Page 2030 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼夢でもいぃから…①部 えいと 05/9/5(月) 3:07 ┣夢でもいぃから…①部 えいと 05/9/5(月) 3:44 ┗夢でもいぃから…①部、お詫び えいと 05/9/5(月) 4:10 ┣Re(1):夢でもいぃから…1.部、お詫び しん 05/9/5(月) 5:42 ┗Re(1):夢でもいぃから…1.部、お詫び アツシ 05/9/5(月) 15:43 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 夢でもいぃから…①部 ■名前 : えいと ■日付 : 05/9/5(月) 3:07 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の名前は、えいと。今、大学1年生の19歳。そろそろ大学生活にも慣れてきたし、友達とも上手くやっていけてる。 啓太は同じ学部、学科、サークルに所属するノンケ。1日中行動を共にしている、大の親友だ。てな事で俺は悩み事はすべて啓太に話してるし、啓太も同じ様に、俺にはなんでも話してくれてる。。。。 朝起きた俺の頬は、いつもの様に涙で濡れていた。もうこんな朝を迎える様になってどの位経つだろう…夜にサークルの飲み会がある事は1日をずいぶん早く感じさせてくれた。なぜなら俺は大の酒好き(笑)まだかまだかと思ったら、 |
| 授業とかどーでもよかった。しかし今夜の飲み会はあまり盛り上がらず、只々酒が進むだけだった↓↓これでも飲みたらねぇ!!とばかりに、俺は啓太を次の店へと誘った。その店でも酒は進みに進む…東京の夜は人が酒を飲みたくなるよぉな雰囲気をだしてる様な気がする。。そんな事を考えている間にも酒はすすんでいく|ふと俺は誰にも話そうとしなかった事を啓太に話そうと思った。それは俺がまだ高校2年の頃の辛い思い出。誰にも言わないつもりだったのに、啓太のやさしい相づちが俺の口を滑らせているかの??酒のせいなのか?… |
| アルコールの力は次第に俺の意識を支配してゆく…………… カキカキ・・・バサッ、、「…ん?いま何時やろ??………!?!?やっべぇ、、もぅこんな時間やん!!」 明らかに時計の針は9時を指していた。「今日も遅刻やん(‾□‾;)!!3日連続やし↓」朝日が眩しくえいとの顔を照らす…「そーいゃ…」、頬に涙はみあたらない。「てか俺なんで毎朝泣いてとったんやっけ?まぁえぇわ。ワラワラ」。玄関を勢いよく飛び出る、「おぃ!オカン起きろょ〜、んじゃいってくるわぁ」神戸の夏の朝はヤケに暑い。。続く。。 Hぢゃなくて悪ぃ!いずれエロくなるから我慢して! 感想よろしく+ |
| 続き超気になります! |
| 続き気になります〜 よろしくお願いします |