Page 2028 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼駅のトイレで…1 妄想太郎 05/9/4(日) 9:57 ┗駅のトイレで…2 妄想太郎 05/9/4(日) 10:05 ┗駅のトイレで…3 妄想太郎 05/9/4(日) 10:31 ┗駅のトイレで…4 妄想太郎 05/9/4(日) 10:55 ┣Re(1):駅のトイレで…4 たつ 05/9/4(日) 12:02 ┗駅のトイレで…5 妄想太郎 05/9/4(日) 16:27 ┗駅のトイレで…6 妄想太郎 05/9/4(日) 23:35 ┗駅のトイレで…7 妄想太郎 05/9/5(月) 0:16 ┣Re(1):駅のトイレで…7 ゆうすけ 05/9/5(月) 17:11 ┗駅のトイレで…8 妄想太郎 05/9/6(火) 19:53 ┗駅のトイレで…9 妄想太郎 05/9/6(火) 20:15 ┗駅のトイレで…10 妄想太郎 05/9/6(火) 21:02 ┗駅のトイレで…11 妄想太郎 05/9/6(火) 21:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 駅のトイレで…1 ■名前 : 妄想太郎 ■日付 : 05/9/4(日) 9:57 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はこの駅でいつも電車を乗換える前に便所にいく。すぐにくる電車には乗らず、一本遅らせ次の電車で座る。そのため、次の電車が来るまで便所に行き時間を潰す。俺はいつも便器から半歩さがった、隣からチンコが見える位置で小便をしていた。別に見せびらかすほど大きなモノを持っているわけでもないが、隠すほど小さくもない。 今日もいつものように便器の前に立った。俺のあとを追うように、すぐに隣に人が立った。小便をしながらチラっと横目で隣を確認する。この駅の近くの高校の制服を着た小柄な子だった。顔はあどけなく、高校の制服を着ていなければ中学生と間違えられてもおかしくはない顔だ。 (こんな子とやれればなぁ、でも並の顔立ちの大学生の俺では無理か…チンコぐらい見れれば儲けものだな)などと考えながらまた隣を見る。思った通り便器と密着しているため、お目当てのモノは見えない。 (やっぱり無理かぁ)と思いながら何気なく視線を顔のほうに上げると、その子の目は食い入るように何かを見つめていた。その視線の先をたどると間違えなく俺の股間にあった。 (興味があるのかな?)と思いその子の顔を見ると相手と視線が合ってしまった。お互い気まずくなり目を外した。 |
| ほどなく俺の小便は終わり、露払いのためにチンコを振っていた。そのときまた視線を感じたので隣を見ると、さっきより控え目ではあるがあの子が俺の息子を見ていた。 俺は(少し悪戯してやろうかな)と思い、片足を半歩下げ見せつけるような格好をとった。ゆっくりとチンコを扱きながらあの子を観察する。一瞬驚いた様子をみせ視線を反らしたが、すぐに顔を向け食い入るように凝視してきた。 (これならいけるかも)と思い、徐々に勃起してきたチンコをさらに扱く。(そろそろ声をかけてみよう)と思ったときに外から人が入ってくる気配がした。俺は慌ててトランクスの中にチンコをしまい、ジーンズのチャックを上げた。 (もう少しだったのに…)悔しい思いをしながら手を洗い、電車を待つことにした。 (せめて声だけはかけておけばよかった)などと後悔しながら電車に乗り込んだ。混んでいたわけでもなかったが、ドアに寄りかかりながらボーっと外を見ていた。先程の行為を思い出しながら、ジーンズの中はこれ以上にないぐらいに勃起していた。 なんだか周りがうるさいので顔を上げる。一瞬我が目を疑ったがあの子がキョロキョロしながら車内を歩いてきたのだ。 |
| 小動物のように周りを見回しているあの子を見ていた。いや、見ずにはいられなかった。(まさか俺を追ってきたわけじゃないよなぁ)不安と期待を入り混じらせた感情が胸の中を支配していた。 しばらくしてあの子が俺に気がついた。顔をうつ向けながらもこっちに真っ直ぐやってくる。先程の行為で膨張したチンコがさらに大きくなる。周りに人がいれば気付かれたかもしれないが、俺にはあの子しか見えていなかった。 あの子が目の前にやってきた。今にも飛びかかりたいという感情を押さえながら笑顔で迎えた。俺の笑顔を見て安心したのか、あの子も笑顔を見せた。なにか言いたげにモジモジとしていたが、相変わらず下を向いてうつ向いたままだ。前を鞄で隠してはいるが、テントを張っているのがわかる。 ここで俺から声をかけてやればいいのだが、また悪戯な心が騒ぎだした。そっと鞄の脇から膨張したテントを撫でる。思いもよらない俺の行動に「あ…」とかわいい声が洩れる。すぐに俺の手を払い退け、勃起したチンコを抑えようとするように鞄で前を押しつけた。うつ向いたままなので顔は見えないが、耳まで真っ赤になっているため赤面していることがわかる。 |
| 耳元に口を近づけ、あの子にしか聞こえないように『かわいいね』と囁く。耳にかかる吐息とその言葉にビクっと体を動かす。顔をみると瞳に涙を溜めながら顔を真っ赤にしていた。 (やり過ぎたかなぁ)と思い、『ごめん、ごめん。これ以上はなにもしないよ』とあの子に伝えながら頭を撫でた。それでもうつ向いたまま動かなかったため、そのままにした。 沈黙が続き気不味い空気が流れる。俺はいてもたってもいられなくなり、次の停車駅で降りることにした。駅が近づき車内アナウンスが流れてくる。あの子に『本当にごめんね。俺、次で降りるから』と言う。全く反応がなかったが、電車が止まりドアが開いたので降りようとホームに足をかけようとした。そのときにグッとTシャツが引っ張られる感覚が後ろからしたので振り返る。あの子がTシャツの裾を掴んでいたのだ。内心(やばいなぁ)と思いつつ笑顔で『なに?』と聞いた。するとあの子は消え入りそうな声で「さっきの続きして…」と言ってきたのだ。股間を見ると先程から萎えていないのか、テントを張ったままだった。俺は車内に戻り『次の駅のトイレでいい?』と聞いた。するとあの子は小さく頷いた。 |
| その後どないなったか気になります。続きよろしく |
| 次の駅に着くまでに少し時間があったので『名前と年教えて?』と聞いてみた。相変わらずモジモジとした態度は変わらなかったが、今度ははっきりと「高2のナオキです」と答えた。 ドアの前で2人向き合って話をしていた。『男好きなの?』と聞きながら今は小さくなったナオキのチンコを制服のズボンの上から、手の平全体ですくい上げるように撫であげた。「ぁ…」と声を洩らしながら腰を少し引いたが、さっきのように手を払い退けることはしなかった。まだチンコは固く、触れば服の上からでも生暖かい感触が伝わってくるようだ。今の俺の問いにナオキは「最近、興味がある」と答え、続けて「特におチンチンに…」と絞り出すよう言った。 その言葉を聞いた俺は右手でナオキのチンコを持て遊ぶように制服の上から指を這わせ、撫でました。その間、左手はナオキの右手を掴み俺の膨張したモノを触るように引き寄せた。こわごわと俺のチンコを触る手の感触がなんとも新鮮で心地よい。左手が空いたので腰に手を回し、尻を鷲掴みにして少し強めにこね回す。 |
| チンコを触られる感覚に酔っていたところにいきなり尻を掴まれたため、ビクっと体を震わせた。顔を上げて俺を見てきたので『大丈夫だよ』笑顔で告げる。そのときに調度車内アナウンスが流れてきた。 お互い触るのを止めた。電車がホームに着きドアが開く。俺が先に降り、前を歩く。少しでも早くトイレに行きたいという気持ちを抑えながらゆっくり歩く。ときどきちゃんと付いてきてるか確認するために後ろを振り替える。ナオキはしきりに周りを気にしながら、車内でしていたように前を隠して付いてきていた。おそらく勃起がおさまらないのだろう。 この駅のトイレはほとんど使わないが比較的新しく綺麗なことを知っていた。トイレに着くと先客が一人いた。もう出ていくところらしく、洗面台で手を洗っていた。気にせずに個室に連れ込んでもバレないと思ったが、形だけ小便をするように便器の前に立った。ナオキもすぐ隣の便器の前に立った。すぐに洗面台の男も手を洗い終え、トイレから出ていった。他に人が入ってくる気配がなかったので、ナオキの手を引き洋式の個室に入った。 便座とフタを下ろしナオキを座らせる。鞄を端に置きゆっくりとナオキのほうを向いた。無言で唇を重ねる。 |
| 唇をこじ開け舌を口内に入れ、中で遊ばせる。それと同時にYシャツのボタンを外していく。ボタンを外し終わる頃には無抵抗だったナオキの舌も俺の口の中入ってくるようになった。そのままDキスを続けながら胸を触る。胸全体に指をはわせながら円を描くように揉んでゆく。乳首はすでに固くなっていた。 次に唇から舌を抜き首筋をなぞりながらナオキの左乳首のほうへ舌を這わせていく。左手は右の乳首を摘み、右手は舌が降りていくのと同じぐらいの速さで腹部を撫でながら下に動かしていく。舌先が乳首に到達するとナオキは体を反らせた。気にせずに舌先で乳首を転がすように持て遊ぶ。「ん…はぁ…」溜め息のような声が口から洩れた。声を押し殺そうとしているが、快感のほうが勝っているようだ。 舌と左手で乳首を愛撫しながら右手をパンツの中に入れ、直接触る。亀頭にはヌルっとした感覚があり先走りが溢れていることがわかった。先走りを手の平で亀頭に塗りこむように撫でる。「ぁあ…」快感に酔いしれるように甘い声を発した。 すっと手をパンツから抜き、乳首からも口を離した。「え?」という不満げな声を出す。俺はその声を無視するようにベルトに手をかけた。 |
| それでどうなったのー!? |
| ベルトを外しチャックを下ろす。勃起した部分の前のみが制服の下から顔をのぞかせる。黒のボクサーブリーフを穿いていたため、先走りでチンコの先端が濡れているのがよくわかる。恥ずかしいのか前を手で隠そうとする。俺は手を払い除け顔を股間の前まで近づけた。そして濡れている部分を舌で味わうようにゆっくりと舐める。「ゃ、ん…」と喘ぎ声が出る。恥ずかしさが感度を上げているようだ。 そこで俺は『チンコから汁が溢れてるよ。淫乱なんだね』と耳元で囁く。耳まで真っ赤にしながら、そんなことは絶対にないと言わんばかりに大きく頭を横に振る。しかし体は正直で卑猥な言葉に反応してチンコがピクピクと動く。これ以上ないぐらいに勃起したチンコをパンツの上から指先だけで刺激する。『もっと気持ち良くなりたいだろ?ここでオナニーしていいよ』と告げる。人に見られているという恥ずかしさはあるようだが性欲には勝てないらしく、パンツの上から揉み始めた。3、4回揉んだあとナオキは「もう我慢できない」と呟き、ズボンとパンツを一緒に下ろした。10㎝ぐらいの仮性包茎でピンク色の亀頭をしていた。 先走りで濡れたチンコを勢いよく扱く。 |
| ナオキの喘ぎ声とチンコを扱くクチャクチャという音がトイレ中に響きわたる。その姿を見て俺も我慢が出来なくなり、ナオキの目の前にチンコを出す。無言で後頭部に手を回しナオキの顔をチンコ近づける。はち切れんばかりに膨張した黒光りするチンコ目の前にして一瞬戸惑った様子を見せる。俺の言わんとすることは理解してはいるようだ。そこで俺は腰を前に出しチンコの先端を唇にあてた。 その瞬間ナオキの中で理性が吹き飛んだ。口を大きく開けチンコの根元までくわえ込み、ジュルジュルと大きな音をたてながら狂ったようにしゃぶりついてきた。ナオキの予想もしなかった行動に『ぁん…』と喘ぎ声を上げてしまった。その声を聞いてさらに激しく頭を振り始めた。『もっと舌を使って』と言うと亀頭から恥垢を舌でとるように夢中で舐め回す。俺も自然と腰が動く。自分のチンコを扱くのすら忘れてしゃぶりついてくるナオキに『オナニーしながらしゃぶって』と言う。思い出したかのようにチンコに手を伸ばし、再び激しく扱き始めた。 俺のチンコをしゃぶりながらオナニーをすることにかなり感じているようで、先走りがとめどなく溢れてくる。 |
| ナオキがチンコから口を放し「もうダメ、イキそう…」と上目使いで言ってきた。ナオキに扱くのをやめさせ、ナオキの前にしゃがみこんだ。ナオキの唾液でグチョグチョになった自分のチンコを扱きながら、ナオキのチンコについた先走りを舌で舐めとる。ナオキが「ぁあん…」と喘ぎ声を出しながら体をのけぞらせる。俺は構わずチンコを口いっぱいに頬張りいっきに吸いあげる。俺が頭を上下させるごとに「ぁ…んっ、ぁん」と声をあげる。 「も…ダメ、イクっ」と言ってナオキは俺の頭を掴み丸くなる。俺もフェラをしていり間もずっと扱いていた手を加速させた。ナオキのチンコがさらに膨張し固くなりナオキの手に力が入る。次の瞬間「ぁあ…」と声をあげ俺の口の中に出した。1度では出しきれず、立て続けに2回3回と吐き出してくる。ナオキの精液を口で受けながら俺も床の上に勢いよくブチ撒けた。 最後の一滴まで絞り採るように吸い、チンコから口を放す。口の中にはまだナオキの精液がたっぷり入っている。そのままの状態でナオキとDキスをし、口移しで自分の精液を飲ませた。飲み終わったのを確認し舌を抜きとる。口を放すと唾液とも精液とも区別のつかないものが糸を引いていた。 |
| その後、トイレットペーパーを使いチンコと床に飛び散った精液を拭き身だしなみを整えトイレを後にした。一緒に電車に乗ったが会話もなく俺が降りる駅に着いてしまった。『俺、ここだから』と言いホームに降りる。振り返りナオキに手を振った。ナオキは手を振りながら「またして下さい」と応えてくれた。俺が返事をしようとした瞬間、ドアが閉まり電車が発車した。ドアが閉まっても手を振っているナオキを笑顔で見送った。 とりあえずこれで終わりです。ここまで読んで下さった方、返事を下さった方、本当にありがとうございました。誰のオカズになれば嬉しいです(笑) |