Page 2019 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼恋心… 翔 05/9/1(木) 15:24 ┗恋心…2 翔 05/9/1(木) 15:42 ┗恋心…3 翔 05/9/1(木) 15:56 ┗恋心…4 翔 05/9/1(木) 16:32 ┣Re(1):恋心…4 まも 05/9/1(木) 17:01 ┣Re(1):恋心…4 しん 05/9/1(木) 17:19 ┣Re(1):恋心…4 ゆうすけ 05/9/1(木) 18:03 ┣Re(1):恋心…4 yasu 05/9/1(木) 19:11 ┣Re(1):恋心…4 アツシ 05/9/1(木) 19:39 ┗恋心…5 翔 05/9/2(金) 2:17 ┗恋心…6 翔 05/9/2(金) 2:39 ┗Re(1):恋心…6 ハル 05/9/3(土) 14:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 恋心… ■名前 : 翔 ■日付 : 05/9/1(木) 15:24 -------------------------------------------------------------------------
| あんまりHな話じゃないかもしんないので、期待してる人はごめんなさい。 俺(Y)とNが知り合ったのは本当にささいなコト…皆さんも中学生の頃は誰とでも仲良くなれますよね?俺もその一人。全くもってクラスが違うし部活も違うから接点なんて、なーんもなかった。けど共通の友達から話し掛けるようになって自然と仲良くなっていった。その頃はまだ全然ノーマル…俺は普通に彼女がいたし、Nも彼女がいたりいなかったり…そんな二人がいっきに仲良くなったのは中学二年の修学旅行の時だった。 |
| ちなみに全て仮名です。 Y「なぁ、来週の修学旅行でもちろんヤるんだべ?」 俺「もち!!でもヤれる場所あっかなー?」 Y「なかったら外で良くね?出来るだけ明るいトコでヤれよ?ビデオに映んねーから」 俺「ばっかじゃねーの?んなトコでヤれっかよ」 そんな会話ばっか…もうちょい純粋に過ごしたかったかも(笑)そんなこんなで当日。ちゃんと避妊のコトも考えてゴムもちゃっかり持っていった。バスで移動してる時もヤるコトばっかり考えて、レクリエーションはほとんど記憶がない。途中、休憩のタメ立ち寄ったトコで昼飯。俺は彼女と一緒にと思ったが、クラスが違うのにYがきやがった。 俺「どーしたん?」 Y「いーや、なんとなく…飯食いおわったらちょっとうちのクラスんトコ来いよ」 俺「おぅ、わかった」 この時彼女、若干怒ってたなぁ…(汗) 長くなりそうです。これから色々と書いていきます。全っくエロくなくてスイマセン。あとでなると思うので。 |
| 飯食いおわってから、彼女は友達のトコへ。俺は自分のクラスの友達とちょいしゃべってから、Yのトコへ行った。 俺「おぃ、来てやったよ!、何よ?」 Y「おー!待ってたよ!なぁなぁ、ちゃんと持ってきたか?ゴム!」 俺「あー、まぁな!ってかいきなりかよっ!」 Y「俺さー、実物みたコトないんだけど、見せてくんない?」 俺「はいよ、実は俺も」 Y「よっしゃー!早く見ようぜ」 この頃ほんとは知識があるようであんまなかったから、なんか「大人」のものに憧れるそんな年頃…二人で隠れてゴムを見た。ただそれだけでなんかテンション上がったなー!そこら辺に落ちてる棒でどんだけ伸びるか試したり…バスに戻る時にYに三つあげた。ところが… |
| ごめんなさい。初めての投稿なので、人物の名称間違えてました。正しくは俺=N、相手がYです。書いてる時にごっちゃになってしまいました。訂正します。 |
| 気にせず続き書いて下さい(*^_^*) |
| 続きめちゃ楽しみにしてます!! |
| 続き楽しみです(⌒‐⌒) |
| ▼翔さん: 続きお願いします! |
| 続きを楽しみにしています。 |
| 返信ありがとうです!レスがあると書く気が湧いてきます♪ ところが、Yは何を考えたか移動中のバスの中で、まわりの友達に誇らしげに見せていたらしい。あんまりにも男子がうるさいから注意しにきた先生にゴムのコトがバレてしまった‥そんなコトとはつゆ知らず、俺は俺でバス中の行事に夢中だった。 気が付けば目的地に到着!うちらの中学二年の修学旅行はキャンプだった。着いたトコは自然が広がる素晴らしいトコでした。着いたのが夕方近くなのですぐに各クラス、夜飯の準備やらキャンプファイヤー等の行事準備に追われていた。予定通り食べた少し苦いカレーと麺が堅い焼そば…あれはあれで美味かった!!…かな?んでもって、キャンプファイヤーやレクリエーション。すっげー楽しかった。そしてお待ちかねの夜!!就寝時間を控えた9時半頃…男子の部屋と女子の部屋が離れたトコにあり、真ん中に先生達の部屋。女子の部屋に行くには、この難関を突破しなければならなかった。 |
| 先生が見回りに来る前に、早めに部屋をでて女子の部屋を目指すべく、ゴムを二つ持って他の友達には嘘をついて部屋を出た瞬間、体育の先生となぜかYがいた。 先生「ちょっと聞きたいコトがあるから呼びに行こうとしたんだ、丁度良かった」 なんて、軽い感じで言われたから何かなー?って思ってたらYが小声で謝ってきた。先生の部屋に着いた途端、いきなり正座をさせられて俺が持ってきたゴムをみせられた。 先生「これはNが持ってきたそうだな?」 俺はなんで先生が持ってんの?はっ?なんで?っと、一人で頭ん中で考えていた。そしたら、 先生「さっきのバスの中でYが持ってたから、問いただしたんだ。そしたらお前ー…」 呆れた感じで言われた。だからYが謝ってきたんだと、変に納得してしまった。 俺「そうッス、興味本位で持ってきちゃいました、でも今から知識をつけといたら後々役立つんじゃないかなーって。」 別に怒られるコトが恐いと感じてはいなかった。それよりもこのままだと、彼女とのHがオジャンになってしまうコトのほうが嫌だった。そしたら、 先生「まぁそれもそうだが…それよりお前ら使い方知ってんのか?」 ちょっと気がぬけた、説教するんじゃなかったのか?って思ってたから。その問いに勢いよく答えたのはYだった。 Y「知ってますよ!じゃなきゃ笑われますよ、今時の若者に!」 なんでこいつは勝ち誇った感じなのか?ってかお前絶対知らないっしょ??なんて頭ん中でツッコミをいれといた。 |
| 続き即行読みたいです!!! |