Page 2020 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼リーマン 湧 05/9/1(木) 22:25 ┣リーマン2 湧 05/9/1(木) 23:32 ┃ ┣Re(1):リーマン2 hiroshi 05/9/2(金) 1:34 ┃ ┗リーマン3 湧 05/9/2(金) 2:32 ┃ ┗Re(1):リーマン3 hiroshi 05/9/2(金) 3:51 ┗リーマン2 湧 05/9/1(木) 23:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : リーマン ■名前 : 湧 ■日付 : 05/9/1(木) 22:25 -------------------------------------------------------------------------
| 俺が最初にHした人との話を書きまーす!!文章悪いかもしれへんけどそこはきにせんでな☆ 俺は今年で21になる学生です。3年前の18のときの話です。俺は大学に入るために地元の京都から東京に一人暮らしのため引っ越してきました。まだ右も左もわからず、やっと通学路がわかってきた頃から意識してた人がいました。 いつも俺は前から2両目に乗るんですが、俺が決まって立つところの前に、決まって座っているスーツ姿の20代後半のリーマンがいました。2週間くらい経った頃でしょうか。いつも読書して音楽を聞きながら向かうんですが偶々ウォークマンを忘れて本だけ読んでいました。といきなり、電車の急ブレーキで俺は本おっことしちゃってその人の膝に直撃しちゃいました。その人はちょっと嫌な顔をしたけど返してくれました。俺が「すいませんでした」と謝ると、その人はニコッて笑いながら「失敗は誰にでもある!」と言ってきました。 |
| あれ?っと思ってたらあっちが「先週君が読んでいただよ☆その前がハーバードからの贈り物だよね。」と言われました。ポカーンと口を開けてると立ち上がって耳元で「君の大学は○○でバイト先は〇○だよね」と言われて俺はエーッ!?感じだった。乗り換えの駅で彼は「いつも君のことガキになって仕方ない。そんで君も俺のことが気になって仕方ない。今夜デートしようよ」と言って出ていきました。 おいおい、ちょっと待てよって感じで周りをみるとみんな俺をみていてすげー恥ずかしかった。 学校が終わり帰ろうとすると校門にその人がいて驚きの連続!! 彼は俺に「待ちくたびれちゃったよー☆早く車に乗って!!」と言うと腕をひっぱられ連れていかれました。俺は「ってか何すか?」って言ったら「あっ俺コーシローね。よろしく!君は?」ってすかさず俺の左パンチ!!ことごとくかわされ「怒ってるとこかわいーね。名前はいいや。俺んちいこーぜ!!」と馬鹿にしながら車を走らせた。俺はブチギレそうになって「意味がわからないんすけど!!」と言うと彼は「俺が君に一目惚れして、拉致ってるわけ!うれしいでしょ?今から気持ちいいことするんだよ☆」と言われた。 |
| 読んでいて興奮してきました。続きがあれば書いて下さい。よろしくお願いします☆ |
| 内心ドキドキしたが、恐かったので「いや意味がわからないっすよ!気持ちいいことって何?ってか俺そういう趣味ないし、それにあんたのこと知らないし」と言ったけど、話を聞いてないのか手を握ってきて「んじゃ何で脈が早くなってんの?ホントは緊張してるだけじゃない?あっ俺は26歳でまぁリーマンってのかな?やってる。ってか反応してきたね」と言ってきた。 俺はすげーもう顔もみれなくなって「やめてください…」の一言。すると下を向いてた俺の顔を持ち上げ無理矢理キス(^ε^)-☆Chu!!えぇー俺の初キスが…ともう限界越えてビンビン。「なんかその顔すげーエロいよ。早く帰んなきゃな☆」と遊ばれてた。俺は意気消沈して家まで無言だった。 俺が住んでる二つ奥の駅ですげーでかいマンションだった。俺は前を隠しながら「すげー!!」というとコーシローは「はやくきな。前がテントはってると嫌だろ」と恥ずかしいことばを口にしてあの笑顔。 すげー嫌なやろーだな!!と思って着いていった。家に着くと、早くあがってと催促され入るとすげー広いリビングと別に部屋が3つあった。俺がたったまま周りを見渡してたらいきなりぎゅっと抱き締められて「君のことずっと見てた。いつも俺の目の前に立って、笑顔とかギリギリで乗ってきたりとか、なんか守ってやりたくてさ。こんなチビだし☆」チビは余計だ(怒)俺は好かさず「ゆうです。俺の名前ゆうです」と言った。それから1時間くらい抱き締められてて、コーシローが「風呂いこっか☆」と言ってきた。 |
| 続きがさらに気になりました。その後の展開は? |
| あれ?っと思ってたらあっちが「先週君が読んでいた本だよ☆その前がハーバードからの贈り物だよね。」と言われました。ポカーンと口を開けてると立ち上がって耳元で「君の大学は○○でバイト先は〇○だよね」と言われて俺はエーッ!?感じだった。乗り換えの駅で彼は「いつも君のことガキになって仕方ない。そんで君も俺のことが気になって仕方ない。今夜デートしようよ」と言って出ていきました。 おいおい、ちょっと待てよって感じで周りをみるとみんな俺をみていてすげー恥ずかしかった。 学校が終わり帰ろうとすると校門にその人がいて驚きの連続!! 彼は俺に「待ちくたびれちゃったよー☆早く車に乗って!!」と言うと腕をひっぱられ連れていかれました。俺は「ってか何すか?」って言ったら「あっ俺コーシローね。よろしく!君は?」ってすかさず俺の左パンチ!!ことごとくかわされ「怒ってるとこかわいーね。名前はいいや。俺んちいこーぜ!!」と馬鹿にしながら車を走らせた。俺はブチギレそうになって「意味がわからないんすけど!!」と言うと彼は「俺が君に一目惚れして、拉致ってるわけ!うれしいでしょ?今から気持ちいいことするんだよ☆」と言われた。 |