Page 2016 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼お互いのユニフォーム姿で・・・ ショウタ 05/8/31(水) 22:35 ┗お互いのユニフォーム姿で・・・2 ショウタ 05/8/31(水) 22:38 ┗お互いのユニフォーム姿で・・・3 ショウタ 05/8/31(水) 22:40 ┗お互いのユニフォーム姿で・・・4 ショウタ 05/8/31(水) 22:43 ┗お互いのユニフォーム姿で・・・5 ショウタ 05/8/31(水) 22:44 ┗お互いのユニフォーム姿で・・・7 ショウタ 05/8/31(水) 22:47 ┗お互いのユニフォーム姿で・・・8 ショウタ 05/8/31(水) 22:48 ┣Re(1): 彩人 05/9/1(木) 1:32 ┣Re(1):お互いのユニフォーム姿で・・・8 キヨシ 05/9/1(木) 4:00 ┃ ┗Re(2):お互いのユニフォーム姿で・・・8 - 05/9/1(木) 8:11 ┗お互いのユニフォーム姿で・・・ ○ 05/9/3(土) 16:14 ─────────────────────────────────────── ■題名 : お互いのユニフォーム姿で・・・ ■名前 : ショウタ ■日付 : 05/8/31(水) 22:35 -------------------------------------------------------------------------
| 前に「ヤリ部屋で偶然・・!!」で投稿したショウタ(仮名)です。 今度はホテルでエッチした体験を書きたいと思います(ラブホ編をリクエストしていただいた方、感想をいただいた方、読んで下さった方、ありがとうございます)。相変わらず下手な文章ですが、読んでください。 ユウマ(仮名)からメールで{ショウタ、次のエッチ誰か1人誘えない?!3人だと1人あぶれちゃうかもだから。4人のほうがもりあがるじゃん!!}。僕は{いちおーH友達一人いるから、誘ってはみるけど・・・・}返信。{マジ?!なんとか落としてよ!}と。 そのH友達はバイで僕より一つ年上の23歳(仮名でマサノリ)。サイトで知り合った。マサノリは元水泳部で背は170センチくらい。顔は・・・・あえて言うなら関ジャニ∞のヨコヤマをもう少し薄くしたような感じ(目がちょっと細い)の人。本人曰く男とのセックス経験はなく、フェラだけ。僕たちは逢うと一緒にご飯を食べて、そのまま人気のない所までドライブし、軽くフェラするという付き合い(でも結構テクあり!)。ただ、僕は4歳から小学校卒業までスイミングスクールに通っていたので一応一通り泳げ、マサノリは小学校卒業まで地元のチームでサッカーをしていたということもあって結構ウマが合い、もう1年近く付き合いがある。そんなマサノリは僕の誘いに最初は{え〜、アナルはちょっと・・・・}と難色を示していたが、ヤリ部屋での体験談を話したら{う〜ん。まぁ確かに面白そうだからやってみようかな。まだドキドキもんだけど}ということで、誘いに乗ってくれた。 ユウマとケン(仮名)にその事を話すと大喜び! ユウマ「マジ!?初めての人、久しぶりぃ〜。スッゲー楽しみ!!」 ケン「俺も。そういう人がいると逆に盛り上がりますよね!ネコにしちゃいましょう!」 最近気付いたのだが、この二人はSッ気が強い。特にケンはウケなのに僕のペニスを徹底的にジャブり倒して体位を騎乗位にと指定してアナルを攻めてきた。おまけにこの二人はH相手は年上だけところも共通していた。僕もその一人らしい。 そんなケンがさらに盛り上げたいということで、面白く大胆な?!提案をしてきた。 ケン「あの〜、前から一回ヤッてみたかったんですけど、みんな偶然にも体育会系だからお互いのユニフォーム姿で乱交しません?!」 ユウマ「はぁ?!まだ願望持ってンの??」 ケン「だって〜、俺がしたいって言ってンのにユウマは“面倒クセー”といか言ってしてくんないじゃん?!」 ショウタ「え〜と、じゃあ僕はサッカー部だからサカユニで、ユウマは野球部だから野球のユニで、ケンは剣道部だから袴で、友達のマサノリは水泳部だから競パンってこと??」 |
| ケン「そうです!!絶対おもしろいですよ〜?!ショウタさんいいでしょぉ〜??」 ショウタ「たしかに面白いけど・・・・」 ユウマ「面倒くせぇよ〜!着替えンの。俺は特にな」 ケン「あっそ。わかったよ。んじゃユウマと今後はHしないし授業のノートも見せてやんない」 ユウマ「わかった、わかったよ〜!そんなにムクれんな。一回だけだぞ?!」 ケン「わ〜い!ありがと〜、ユウマ、ショウタさん!」 僕はまだいいとは言っていないと内心思いつつも、二人のやり取りを見ていて思わず噴出しそうになった。ユウマは何だかんだ言ってもケンには弱いらしい。マサノリにそのことをメールすると{なんだかミョ〜な展開になってきたね。まっ、いいよ、それでも}。とあっさりオッケーの返事。 最初はラブホにとの約束だったが、さすがに4人はということで、土曜日に変更して安いホテルでということになった。コミュニケーションを計ろう?!ということで、4人で海に行ってご飯を食べて7時頃予約したホテルに。ケン一人だけスポーツバックを持っていた。袴は結構かさばるらしい。さすがに防具と竹刀は持ってきていないが。 マサノリは海で二人とすっかり意気投合していた。日焼けしやすい体質なのか、一日でユウマに負けないくらいガンガンに日焼けしていた。僕とケンは結構焼けてはしていたものの、肌がちょっとヒリヒリ状態。僕は初めてマサノリのセミヌードを見たが、結構イケてると思った。うっすら割れた胸筋と腹筋、その上にうっすら脂肪が乗っている感じ。“イヤミがないカラダ”と言うべきか。 部屋に荷物を置くと、そのまま共同浴場へ。脱衣所で服を脱ぎ、4人とも前を隠さず風呂場に入った。中には10人くらいいただろうか。そのうちの何人かが僕たちをチラチラ見ていた(たぶん、ユウマとマサノリを見ていたのだと思う)。マサノリは以前したと思われる競パン焼け(ブーメランタイプ)とハーフパンツ焼け(って言うんでしょうか?)の二重焼け。見ててちょっと面白い。3人は完全にハーフパンツ焼けだ。4人そろって体を洗い、風呂へ。そこでユウマがちょっと大胆な行動に出た。 ケン「えっ、ちょっ、ユウマ、ここじゃマズイよ〜」 ユウマ「しっ、声出すなよ!こっち見るな!見つかるだろ?!」 僕とマサノリが二人を見るとユウマがケンのペニスをシコっていた。それも腕を動かすと回りに気付かれること警戒してか、手首だけを器用に動かして。ケンは目をつぶってちょっと気持ちよさそうな表情。マサノリはビックリしている様子。でも僕たち二人のペニスはビンビンに勃起していた。 |
| ケンが小声で「ユウマ、もうダメ、イっちゃいそう!」。ユウマはシコるのを止めた。 僕たち4人はお互いのペニスが萎えるのを待って風呂を上がった。 部屋に戻ると、僕たち4人は別々に壁を向いてお互いの“ユニフォーム”に着替えた。着替え終わったのを確認して“せ〜の”でお互いに見せ合った。 ユウマ「おおっ!ショウタのサカユニマジかっこいいじゃん!マサノリの競パンも。ブーメランタイプってことは実はやる気マンマンってヤツ!?」 マサノリ「いやっ、別にそういうわけじゃないけど。ユウマの野球着姿もいいね!」 ショウタ「ケンの袴姿もいいじゃん!シブイ感じが最高だよ!」 ケン「へへっ!ありがと〜。袴着たの久しぶり」 お互いに感想を述べ合った。ふと見ると、ユウマとマサノリのペニスはビンビンに反り返っていた。 ユウマがケンをベットに押し倒してキスを始めた。僕はマサノリを後ろから抱き、二人のHを見ることに。ユウマは慣れた手つきでケンの後頭部と顎を押さえてディープしていた。 クチュクチュと音がする。 ケン「ん、ん〜っ」 ユウマ「もっと舌からましてこいよ」 ユウマはケンの左足を半立ち(横から見るとへの字)にさせ、下の袴のすそを徐々にたくし上げ、ケンの陰部に手を忍ばせて行った。ノーパンだった(下の袴は本来はノーパンではくんですよっ、とケンに後から言われた)。野球部が剣道部とHをしている。初めて見たせいなのだろうが、妙な感じ、でも僕はすごく興奮してきた。 ユウマ「ビンビンに勃って濡れてやがるよ。オマエスケベだなぁ〜」 ケン「ユウマこそ。アソコガチガチだよ〜」。ケンはユウマのペニスをユニ越しに摩っていた。ユウマは上の袴の紐を解くと、前を思いっきりはだけさせた。すかさず乳首を軽くかじって舐めまわす。 ケン「ん、あっ、はぁ。いい〜」。イヤらしい声。 ユウマ「ほら、もっと声出せよ。感じてるんだろ!」。ユウマはケンのペニスをキュッキュッとシコる。ケンの体か少し跳ね上がる。 マサノリはじっと二人のHを見ていた。僕はマサノリのペニスを競パン越しに摩りながら、 ショウタ「イヤらしいね〜。感じてきた?」 マサノリ「ああ。うんっ、ふぅ〜」。競パンは青色で、先っぽが程よく濡れているのがわかった。そこから新たにトウメイな液がが湧き出していた。 |
| ショウタ「ほら〜、また出てきたよ、トウメイな液が」。僕は先っぽに右一指し当て、液を人差し指でなぞりながらすくって、そのまま気持ちよさそうに目をつぶって口を開け天井を仰いでいたマサノリの口に入れた。左手は乳首をこね回しながら。 僕はベットにマサノリを押し倒し、キスした。競パンの前を少しまくり、直にペニスを握って軽くシゴく。マサノリは口を離し、「あっ、ハァハァ」。息使いが荒くなってくる。僕は競パンを膝まで下ろすと、マサノリのペニスを一気に根元までくわえた。吸い込みながら徐々にカリから亀頭へ。ジュルジュルっと音が響く。マサノリは気持ちよかったのか、上半身を起こし、フェラしている僕を見ていた。 ユウマとケンがHをやめて僕たちのベットに乗ってきた。僕はフェラをやめて今度は座っていたケンとキス。ユウマはマサノリを押し倒してキスを始めた。僕は袴の右腕を裾から外してをケン押し倒して首筋、乳首、腹、へそへと上から下へ、何度か繰り返し舐めまわした。ユウマとマサノリの体を左手で軽く持ち上げながら乳首と脇を舐めまわして攻めていた。マサノリの体が左右にうねる。 ユウマ「マサノリのカラダいやらしぃ〜!もっとイヤらしい声出してよ」。みぞおちからへそへ舌を這わす。 マサノリ「んんっ!ハァハァ、マジキモチいいよ〜、ユウマ〜。ああっ〜!」。ユウマが僕が膝まで下ろした競パンを右足だけ脱がしてフェラ。亀頭をていねいにジックリ舐めまわし、根元まで一気にくわえてゆっくりカリから亀頭を舐める。 僕はそれを横目で見ながらケンのペニスをシャブった。 ケン「あああっ、玉から下をもっと舐めて」。僕は希望通りに舌を這わす。そのままアナルへ。両脚を半立ちさせ開脚、アナルを唾を出しながら舐めては吸った。頭を小刻みに動かして。 ユウマ「マサノリ、一回イっちゃえよ!」。マサノリのペニスを握り、小刻みに早く手を動かす。マサノリ「ああっ、イク〜!」の声と同時に精子が勢いよく飛び出した。一部がユウマの顔に付着。指ですくってペロリと舐める。ニヤッと笑いユウマ「ちょっと塩分多め?!」。 マサノリがイクと、ケンとマサノリ、僕とユウマの組み合わせに。ユウマは僕をの後ろに回り、なんとマサノリがケンを押し倒してそれぞれ愛撫を始めた。ケンがマサノリのペニスをシャブるとムクムクと元気になってきた。 ケン「マサノリさん、まだまだこれからだよ〜。最後は俺たちのネコになってもらうからね」 マサノリ「ハァハァ、ネコって??」 ケン「意味知らない?!じゃあカラダでジックリ教えてあげるね」 |
| ユウマが後ろから僕のサカユニ上着に下から手を入れ、乳首をこね回してきた。 ユウマ「ショウタの肩幅広れぇ〜。胸板もい〜じゃん!」胸筋と腹筋を手でなでまわしながら言った。僕は「あっ、あっあ〜、ハァ、そう?」。ユウマはサカユニの上を脱がした。今度はサカパンの上からペニスを親指と一差し指でつまんで軽くシゴく。 ユウマ「あっ、やっぱり濡れてる。前よりも濡れてない?!コーフンしてんだぁ〜??」 ショウタ「ハァハァ、当たり前じゃん!」。ユウマがサカパンの右裾から手を入れてきた。 ユウマ「あっ、パンツはいてる?ブリーフじゃん、これ??」。僕は普段はトランクスだが、サカパンをはく時はブリーフをはいていた。トランクスだと走り回るとぶらぶら揺れるし、スパッツはムレそうで嫌だったし。 ユウマは手を出してサカパンを右手で脱がす。僕は軽くシリを持ち上げて脱がしやすくした。膝を曲げて足で脱ぐ。そして僕を寝かすと白いビキニタイプのブリーフを一気に下ろし、ペニスにシャブりついた。 ショウタ「あっ、キモチいい〜、イッちゃいそう」 ユウマ「ショウタはまだダメ〜」 ケンのペニスをシャぶっているマサノリをユウマは四つん這いにし、マサノリのペニスをシゴきながら背中からアナルに向かって少しずつ舐める。僕はケンの口に自分のペニスを突っ込んでシャブらせる。 マサノリは時々ペニスから口を外し「あっ、ハァハァ、なんだかくすぐったい」。ユウマは唾液で湿らせた中指を少しずつマサノリのアナルに挿入した。入りきると、軽く動かす。 マサノリ「ちょっと痛てぇ〜」 ユウマ「マサノリは初めてなんしょ?!俺たちがジックリ快感をカラダに教え込んでやるからな」。そう言うと、指を抜いてマサノリの体を仰向けにしてフェラを始めた。僕は上半身を全体的に舐めまわし、ケンは自分のペニスをくわえさせた。 ケンは軽く腰を振りながら「そうそう。上手いよ。今度はアナル舐めて」。 口からペニスを外し、マサノリの顔の上をまたいでアナルを近づける。 ケン「そうそう。唾いっぱい出して。顔を舌と一緒に上下させて。あっ・・・」 ショウタ「みぞおちからへその辺りが感じるんだね。もっと舐めてあげるね」 ユウマ「指、入れるよ〜」。まず一本徐々に挿入し、ゆっくり回す。マサノリが少し顔を歪める。ケンがバックからローションを取り出しユウマに渡す。ユウマはローションを指に垂らしながら今度はゆっくり出し入れする。アナルが馴染んでくると、二本、三本と本数を増やし、まわしながら徐々に拡張する。まだ少し痛いのか、マサノリの両手がユウマの指を拒む。ケンが両手をバンザイさせるように押さえ込む。そうすると、今度は体が左右にうねる。僕はマサノリの右足から競パンを完全に脱がして持ち上げ、押さえ込む。左足はユウマが膝を曲げさせ、押さえながら拡張を再開、ゆっくり、ゆっくりと・・・・ |
| マサノリの顔から徐々に歪みが消えていく。アナルは四本の指を受け入れいた。ゆっくり、ていねいに右へ、左へ回す。 マサノリ「あっ、あ〜ふぅ〜」 ユウマ「へへっ、マサノリ〜、四本入ってるよ〜」 ケンはマサノリの両手から手を離してふたたびペニスをくわえさせる。僕は足から手を離し両膝立ちのユウマの後ろへ。野球ユニの上の裾をまくって腹から胸へと手を這わす。ボコボコに割れた筋肉の谷間を一つひとつ確認するかのように。そして乳首をちょっと強く摘んで引っ張り、そして回す。 ユウマ「へへっ、手つきいやらしいよ〜、ショウタぁ〜。あっ・・」 耳を舐め、首筋へ。ユウマは目をつぶって眉間にシワを寄せて口を半開き気持ちよさそうな表情。僕はその表情にムラムラっときたのか、ユウマのユニの上着を一気に力強く上に引っ張って脱がす。汗で黒く光る腹筋と胸筋、僕はユウマとキスし、腹筋を手で摩りながら顎、喉、そして両乳首を舐めまわす。ユニのズボンのベルトを外してズボンと中のタイツ(でいいんでしょうか?)を一気に膝まで下ろす。首筋から背骨、そしてアナルへ舌を這わす。シリを開いてアナルに唾液を流し込みながらジュルジュルっと音を立てて舐めまわす。今度は横に回り、上に反り返っているユウマとマサノリのペニスを交代で手と口でていねいにシゴき、シャブる。二人から交互にイヤらしい声が発せられた。 ユウマ「そろそろ入れるよ、マサノリ」 ケン「あっ、俺から入れたい。バックがいい」 ケンはマサノリを四つん這いにさせていきり立ったペニスをゆっくり挿入し始める。完全に入ったところで止め、アナルとペニスを馴染ませる。僕はマサノリの口にペニスを突っ込みフェラを求めた。 ケン「うわ〜締まる〜ぅ。動かすよ?」 ケンはゆっくりと腰を動かし始めた。 マサノリ「あっ、あっ、あっ、あ〜っ、少し痛いけどいぃ〜」 ショウタ「マサノリ、こっちもシャブって」。舌を動かして吸い尽くす。 ユウマ「ショウタ、オレのシコれよ」。僕はハァハァ声を出しながらサオをシゴく。 ケンは腰のスピードを徐々にアップさせた。 マサノリ「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」。パンパンパンと音が響く ケン「あ〜っ、もうイっちゃうよ〜ぉ、イクイクイク!!」 腰を動かしながら中で射精。ケン「うっ〜エヘへ、中でイッちゃった。気持ちいい〜」 ユウマがマサノリの体位を正常位に変えて足を持ち上げ、一気に挿入。また馴染ませるために入りきったとこで止める ユウマ「今度はオレの大きさに合わせないとな!ケンより少し太いから」 |
| ユウマは大きく腰をグイっ、グイっと突き、マサノリの反応を楽しんでいる。突くたびに マサノリが「ああっ、ああっ、ああっ、あ〜、イイ〜、いいよぉ〜。もっと突いてぇ〜」 ユウマ「オラっ、オラっ、オラっ、もと締めてみ〜!」。今度は早く動かす。僕はマサノリの口からペニスを抜き、ケンと交代。 ケン「口忘れてるよぉ〜。もっと吸って」。ハァハァと声を出しながら吸うようにフェラするマサノリ。 ユウマ「締まりすぎぃ〜、もうイキそっ!」。乳首をジュルジュルと音を立てながら舐めまわして腰のスピードをマックスに。ズビュズビュ、パンパンと音が響く。 ユウマ「オ〜ラ、イクゾっ、イクイクイク!!」。中に精液をぶちまけた。スグにペニスを抜き、「マサノリ、また四つん這いになれよ」と。最後は僕がバックで挿入。後ろにはユウマがいて僕のアナルをローションで湿らせ、指で拡張し始めた。 ユウマ「入れたらショウタのアナルにオレが入れてやるよ」。ユウマがペニスを自分でシコり始める。ダブルセックスというのかな?初めての体験。僕はマサノリのアナルに挿入。軽く腰を動かしたところで、今度はユウマに挿入される。ユウマが腰を自然に僕も腰を動かす。 ショウタ「スベリいいけどすごく締まるぅ〜」 ユウマ「ショウタ、もっと早く腰動かせよ」。二人でハァハァ言いながらリズミカルにそれぞれのアナルを突きまくる。パンパンパンという音が輪唱のような響きをかもし出す。 ユウマ「おら〜!ショウタぁ〜、先にイクぞぉ〜、イクイクイク!!」。僕のアナルに精液をぶちまけた。しばらく挿入したままで僕がイクのを待つユウマ。 ショウタ「ああ〜っ、マ、マサノリ、イ、イちゃうよ、イクイク、あぁ〜!」。中で果てた僕。ケンがマサノリの頭を掴んで動かす。その後ケンも口の中でイッた。 マサノリのアナルから3人分の精液が、口からはケンの精液がダラ〜っとゆっくり垂れてきた。しばらく余韻にひたる。四人とも体にローションを塗ったかのごとく、ピカピカ光っている。 また四人で共同浴場へ。体を洗うとそのまま眠りについた。 僕は音と気配で目を覚ました。ふと横を見るとマサノリのペニスをフェラするユウマの姿。僕に気付くとユウマが「またヤっちゃおうぜ!ショウタ。徹底的に教え込まないとな」。 僕はマサノリのベットへ移動して乳首を舐め始めた・・・・ 長くなってしまったので、この続きはまたの機会にでも。 長々とすいませんでした。わかりづらい&面白くなかったらすいません。最後まで読んでくださり、ありがとうございました。 |
| おもしろかった!!もっと聞かせて欲しいです☆ |
| かなりよかった。。。俺もこんな風にやってみたいです。まだ二人っきりのしか、したことないから・・・w続きを待ってます。それと、もしよろしければ俺とメールしてくれませんか?あと、どこに住んでいるんですか?俺は千葉県の都内寄りです。 |
| ここは体験談(または創作)を投稿する場所だよ。 メルアド交換する場所じゃないから。 住んでる所なんかどこでもいいじゃん。 |
| すごい面白かったですよ! 続きおねがいします☆ |