Page 2007 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ヤリ部屋で偶然・・!! ショウタ 05/8/28(日) 15:31 ┣ヤリ部屋で偶然・・!!2 ショウタ 05/8/28(日) 15:32 ┃ ┣Re(1):ヤリ部屋で偶然・・!!2 Jack 05/8/28(日) 16:01 ┃ ┣Re(1):ヤリ部屋で偶然・・!!2 鈴 05/8/28(日) 16:12 ┃ ┗ヤリ部屋で偶然・・!!3 ショウタ 05/8/28(日) 16:14 ┃ ┗ヤリ部屋で偶然・・!!4 ショウタ 05/8/28(日) 16:28 ┃ ┗ヤリ部屋で偶然・・!!5 ショウタ 05/8/28(日) 16:30 ┃ ┗ヤリ部屋で偶然・・!!6 ショウタ 05/8/28(日) 16:33 ┃ ┗Re(1):ヤリ部屋で偶然・・!!6 ケント 05/8/29(月) 1:10 ┗Re(1):ヤリ部屋で偶然・・!! 〇 05/8/28(日) 21:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ヤリ部屋で偶然・・!! ■名前 : ショウタ ■日付 : 05/8/28(日) 15:31 -------------------------------------------------------------------------
| 初めて投稿します。名前はショウタ(仮名)です。文章すごく下手ですけど、読んでくれると嬉しいです。 僕はとある大きな病院に勤めていて事務職(部署は総務課)をしています。仕事は主に職員の勤務管理、物品管理など。就職してから2年くらいですが、まさか同じ職場の人とエッチすることになるとは思いませんでした。 相手は看護学生の2人。年齢は共に18歳。名前はユウマ(仮名)とケン(仮名)です。 ある日の朝、僕は当直明け(男性事務職員には月に2回位、急患対応のため当直勤務がある)で受付の掃除をしていた。すると二人がそろって出勤。ユウマは今風の感じで、サファー系で茶髪。ガンガンに日焼けけした肌に白のタンクトップとハーフパンツ姿。明るい性格で職場の同僚受けもいい。対照的にケンは真面目な感じで黒髪、口数も少なく控えめ。ちょっと焼けた肌に黒のTシャツにジーパン姿で。ただ対照的な性格なのか、年も同じってこともあってこの二人はすごく仲がよかった。 僕が掃除を続けていると、今度は二人がそろって白衣を着て待合室に来た。待合室の掃除をするために。 ユウマ「おはよーゴザイマス。○○サン(僕の姓です)昨日の夜は平和でした?」 ケン「お早うございます」 ショウタ「お早うございます。う〜ん、昨日はチョイ忙しかったかな。風邪の患者さんが多かったよ。また焼けたね、日曜は海行ってきたん?」 ユウマ「そぉッス!こいつ(ケンのこと)と行って。メチャメチャ混んでたんスよ〜。○○サンも少し焼けた?」 ショウタ「うん、高校の時の友達3人でボードをしにね。なに、二人で女でもナンパしてたん?」 ユウマ「やだな〜、○○サン。ボクらは真面目な学生ッスよ〜」 逢うといつもこんな他愛もない会話をする程度。でも僕には一つ楽しみがあった。白衣のズボン越しにその日着けている“パンツの種類と柄当て”をすること。二人が僕にお尻を向けてベンチの拭き掃除を始めた。僕はさり気なく視線をやり(今日は・・・ユウマは黒のボクサー、ケンは・・・・相変わらず白のブリーフかな?)。しゃがむと白衣の下からパンツの柄とラインがくっきり写るんです((ちなみに他の男性看護師(主に20代)のも見かければ目をやり、瞬時に当てます!自慢にもなりませんが。皆さん仕事中にごめん!(苦笑)))。 その当直明けの夜、僕はだいたい月一位で行く隣町のヤリ部屋に。ここで予想だにしない偶然が待っていました。 |
| 夜の8時。僕は年上(たぶん40歳代前半)の人に散々個室でアナルを掘られた挙句、イカせてもらえなかった不満をモンモンとさせながらシャワーを浴びていた。「なんだよ、自分ばっかり気持ちいい思いしてそのままかよ・・・・・」。体を拭くとロビーでアイスコーヒーを飲んだ後に再び部屋をグルグル回った。8畳位の薄暗い部屋を覗くと真ん中と左端に男が二人、別々の座椅子に座っていた。僕は(う〜ん、たぶんタメか年下かな。タチか)。 ここの部屋は入場すると白いヘアゴムを渡され、全裸になって手首や腕につけてタチ、ウケ、リバ、フェラのみと区別する決まりになっていた。その人は右腕につけていた。僕はリバなので右手首に。薄暗かったので顔はよく分からなかったが、かなり日焼けしていて、肩幅が広くて胸筋と腹筋がボコボコに割れていた。隣の人に目をやると、やはり顔はよく分からなかったが、軽く日焼けして筋肉はそんなになさそうだがスリムな体型をしていた。ゴムは左腕に。ウケなのかな? 僕はそのままタチの人のペニスを口に含んだ。そんなに大きくなさそうだがズルムケのペニス。ちょっと汗臭い香りが男のフェロモンをムンムン漂わせていた。ていねいにフェラしてるとムクムクとペニスが大きくなり、息遣いが荒くなってきた。「あっ、キモチいい〜」と小声が聞こえて、僕は更にフェラをエスカレートさせた。そして顔を見るために何気なく視線を向けると、そこには見覚えのある顔が。 (ゲゲッ!マジッ!)同時に相手も僕の顔を見るために視線を下げてきた。キモチ良さそうな表情からマジな表情に。そう、相手は同じ職場のユウマだった。ユウマは小声で 「あっ、えっ、もしかして総務の・・・・」 僕はとっさにユウマの口を手でふさぎ、指でロビーに行くよう合図した。僕たち二人が動き出すとなぜか同じ部屋の左端にいた人もついてきた。もう心臓バクバク状態。同じ職場の男のモノを加えたという恥ずかしさとそれを見られたという戸惑い。 ロビーにつくと一番端のカウンターに腰掛けた。そこでついてきた人の顔を見た途端、心臓が口から飛び出しそうになった。その人は同じ職場のケンだった。小声で ユウマ「○○サン、ナニしてるんスか!!?こんなトコで!?」 ショウタ「そっちこそ!なにしてんだよ!!ケンも連れて来たん?」 ケン「えっ、あっ、はい、こんばんわです」ちょっと恥ずかしそうな表情。慌ててユウマの隣に腰掛ける。 ショウタ「○○サンじゃなくて、ショウタでいーよ。タメ語でかまわないから」 ユウマ「はい。○じゃなかった、もしかしてショウタもそうなん?」 ショウタ「そうだよ。まさか二人も?」 ユウマ「そうッス」 ショウタ「二人は・・付き合ってるとか?」 ユウマ「まさか。コイツはオレの友達&セフレです。学校で知り合って。なっ!」ケンが頷く。 |
| 続き読んでみたいっすw |
| 偶然ってスゴイよねぇ(^_^) 俺も続き早く読みたい!! |
| 改めてユウマの体を見る。背は167くらいだろうか。元野球部で顔は・・・・V6のモリタをもう少し濃く、面長くした感じで、ケンは・・・・元剣道部で顔は嵐のオオノを少し細くした感じだ。二人の背は同じくらい。 ユウマ「ショウタっていい体してるね〜。背も俺たちより高いし、顔もいーし」 ちなみに僕の背は172。年齢は22歳。背のわりには肩幅は広くちょっと薄っぺらい感じ。一応元サッカー部。高校3年間は補欠だったけど(笑) ショウタ「そお?でもちょっと太ったよ。筋肉も落ちてきたし、特にいい顔だとは思わないけどな。ユウマこそボコボコに割れてんじゃん、筋肉」 ユウマ「なにケンソンしてるんスか!いいッスよ!嵐のアイバ似?」僕は笑って「言われた事ないよ〜!」と返す。ケンがアイスコーヒーのカップを持ってきてくれた。 ショウタ「ケンもいい体してるね。よく見ると筋肉質だし」ケンはニコッて笑い、「ありがとうございます。二人でジムに通って鍛えているんで。ショウタさんもどうですか?」 ショウタ「いいね。一緒させてもらおうかな。事務職は特に運動不足になるし。二人は付き合わないの?」と聞くと、二人同時に「あっ、お互いタイプじゃないんで!」と。 しばらく三人で話をした。こんなに話をしたのは初めてだ。まさかヤリ部屋で仲良くなるとは思わなかったけど。 ショウタ「どうする?僕は帰ろうかと思うけど」 ユウマ「え〜ッ、帰っちゃうんスか〜?さっきの続きしようよ。フェラ、キモチよかったし〜」 ケン「そうですよ!俺にもして下さいよ。ユウマだけズルイ!」 ズルイって・・・同じ職場で毎日顔合わせているのに恥ずかしくないのかな?4つしか?!違わないのに、今の10代は結構ドライ?そんな疑問をぶつけると、ユウマがあっさり。「キモチいいからいいんスよ!ショウタも俺たちの友達&セフレってことで」。ケンも「そうですよ。友達は多い方が楽しいし」。ケンの答えに僕はビックリ。職場では控えめでおとなしい感じなのに、今は結構大胆だ。人は見かけによらない。僕は「オッケー。じゃあ一番奥の部屋で」。 一番奥の部屋は6畳くらいでマットが二つ。さっきの部屋よりは少し明るい。ユウマが早速両手を後ろにつく格好で脚を開いて座り「さっきの続き〜!」と言って求めてきた。僕は萎んだペニスを再び口に含む。 |
| ユウマ「うほっ!マジキモチいい〜、上手いッスね〜、あっ、そこそこ」ムクムクと大きくなっていくのがわかった。と、同時にしょっぱいネバネバした汁がどんどん口の中に広がっていく。ケンが僕のペニスを触ってきた。ゆっくりサオをシゴながら耳、首筋、背骨伝いに舐めてくる。僕は「あっ、あっ、イイ〜」と。そして亀頭を親指でなでながらケンが耳元で囁いてきた。「汁、いっぱい出てきたね〜、ほらっ、こんなに〜」。そして指全体についた汁をペロペロ半分ていねいに舐め、残りをユウマの口に。少し笑って「しょっぺぇ〜」。「今度はコイツのをシャブってやってよ」。僕はフェラを止め、今度はケンが仰向けに寝た。ケンのペニスを口に含む。もうすでにギンギンに勃起していた。 玉筋からカリにかけて舐める。「いい〜っ、あっ、感じる〜」ここが一番感じるらしい。体が左右にうねる。ユウマは小声で「ケン、声、でけえよ!」ロビー以外では大きな声を出さないのがこの部屋のルール。ケンは目を閉じながら笑って「だってキモチいいんだもん。ユウマのとはまた違うキモチよさあるし」。ケンの口を塞ぐかのようにユウマが勃起したペニスをくわえさせた。 ケン「ん〜ん〜、おいしい〜、ユウマのチンポぉ〜」。ユウマは感じてきたのか腰をゆっくり動かし始めた。僕はフェラを止めてケンの耳、首筋、乳首、へその順に舐める。へその周りが一番反応した。また左右にうねった。腿、膝、脛と舐めまわし、ふたたびフェラをする。 ユウマ「ショウタ、アナル行っちゃって!」。僕はローションを自分の指に塗り、中指をゆっくり挿入した。ケンがビクンと体を跳ね上げた。「ああ〜っ、もっと指入れて下さい」。僕は2本、3本、そして4本と挿入する指を増やして小刻みに動かした。「ああ〜っ、はぁはぁ、もっと早くぅ〜」。指を動かしながら再びフェラ。「うっ、う〜ん、はぁはぁ、いっ、入れて下さい」。ケンは腰を振って求めてきた。僕はゴムを付けずにそのままペニスをゆっくり挿入した。最初はゆっくり、徐々に腰のスピードを上げた。パンパンパンという音が部屋に響く。「あっ、あっ、いっ、イキそう。もっと早く腰動かしてください」。 腰を動かしていると、細身の競パン焼けした人(たぶん20代半ば〜後半)が僕の口にペニスを押し込んできた。フェラしながら腰を動かし続ける。もう一人中肉の色白(たぶん30歳くらい)の人がユウマの口にペニスを押し込んで腰を動かしていた。ユウマはジュル、ジュルっと音を立てながらむさぼっている。 僕は「あっ、あっ、あっ、あっ、イクっ、イクっ、イキそう〜っ、イクイクイク!」。ケンの中に精子をぶちまけた。気付くと、ユウマにくわえさせていた色白の人はそのままユウマに顔射して立ち去った。目の付近からドロッとした精子が口まで垂れていた。それをティッシュで拭き取るユウマ。 そして今度はユウマが体位をバックに変え、ケンのアナルへ。ズビュッ、ズビュっと音が響く。 |
| ユウマ「うほっ、いつもよりスベリいいし〜。ショウタ出しすぎ!」へへっと笑いながら腰を動かし、感じてきたのか目をつぶって眉間にシワを寄せてスピードを上げた。 ケン「あああっ、ああっ、いい〜っ、ユウマのもいいよぉ〜」 僕は細身の人に押し倒されてうつ伏せに寝かされた。四つん這いにさせると、足で僕を開脚させてローションを僕のアナルと自分のペニスに塗り込んで、指を入れずにそのままペニスを押し込んできた。フェラして気付いたのだが、そんなに長くはないが結構太そうなモノだった。 挿入が終わると、一気にマックス状態で腰を動かしてきた。最初はちょっと痛かったが、 結構テクがある人らしく、スグに気持ちよくなってきた。 ショウタ「あっ、あっ、キモチいい〜!」 細身「ほら、もっとケツ締めて」。そういって僕の背中を舐めまわす。5分くらいすると細身の人が「あ〜イクっ」といって中には出さず、僕の口の中で射精した。顎を軽く掴んで顔を持ち上げる。「ほら、早く飲んで!」。僕はゆっくり飲み込んだ。味は結構薄かった。飲み干したのを確認すると、細身の人は立ち去った。隣では今度は正常位でユウマが腰を動かして、ケンのペニスをシコっていた。 ケン「イキそう!イって〜!ユウマぁ〜!!」 ユウマ「オライクぞ!イクイクイク!!!」 ユウマは腰全体の筋肉をめいっぱい使っているのか、腹筋と脇筋がポコポコ動いていた。腰の動きが止まった。射精したらしい。突き上げるように腰を動かす。腸壁深く精子を流し込むかのように。後にケンがすごい勢いで射精した。髪の毛と、その先の部屋の壁まで飛んでいった。三人ともイッたので終わりかと思いきや、ユウマが僕のペニスをくわえ始めた。 ショウタ「えっ、まだヤルん???」 ユウマ「だって、ショウタのに入れてねぇもん!ほら、ケン!」 ケンがユウマのペニスをくわえてフェラを始めた。ケンは僕の手に自分のペニスを触らせ、シコるよう手を動かして求めてきた。 ユウマとケンのコンビネーションは絶妙だ。ユウマ曰く「オレがコイツに“男の味”を徹底的に教え込んだんで。オレのセックス無じゃいられない体にしたんス!もう言いなりッスよ!!」。ケンはユウマのペニスから口を離すと、今度は僕の口にペニスを押し込んで顎を掴み、動かしてきた。僕は自分から頭を動かした。ケンが天井を向いて気持ちよさそうにしていた。 |
| ユウマ「そろそろショウタに入れよっかな!?」。僕の脚を持ち上げて開く。 ユウマ「ショウタ、結構使い込んでる?!オレで何本目かなぁ〜?」 そう言ってそのままペニスを挿入してきた。グイグイ一気に突いてくる。 ショウタ「フッ、フッ、フッ、あぁ〜、イイ〜」 ユウマ「うわ〜、スッゲー締まりイイ〜、もうイキそう。あっ、イクぅ〜!!!」 僕の中へ出した。そしてケンにしたように腰を突き上げた。 ユウマ「奥まで流し込まないとね〜!」 ケン「オレもショウタのに入れたい!」 ユウマ「おぅ!入れちゃえ入れちゃえ!!」 騎乗位でしたいと言うので、僕がケンのペニスを掴んで自分のアナルに入れた。 ケン「あっ、キモチいい〜!ショウタ、腰振ってよ!!」 言われた通りに腰を前後に動かした。目をつぶって気持ちよさそうに声を出した。 ケン「あっ、もうダメ!イクッ!」 あっという間にイってしまった。 「じゃ、また明日ね〜」、「またヤリましょうね!ショウタさん」。二人とは途中で別れて帰る。僕は明日あったらどんな顔すればいいんだ?っと今更ながらに思った。 翌朝、駐車場でで二人にばったりと会った。「オハヨーゴザイマス!○○サン!」。二人は先に建物に向かった。直後に僕のケータイにメールが。 {ショウタ、今度はラブホいこーぜ!ワリカンで。金曜あたりどう???もちろんケンも一緒}。僕はオッケーの返事を出した。{やり〜!んじゃ金曜7時によろしくぅ〜!今度は泊まりでね}。僕はメールを確認すると、ケータイの電源を切った。そして総務課の事務室へ。挨拶もそこそこに始業準備をしてると、先輩の女子職員が一言。 「○○クン、なんかずいぶんとスッキリした顔してるね。良い事でもあったの?」。僕はドキッとして「あっ、え〜、健康ランドで全身マッサージしてもらいました」。とっさの小ウソ。「マッサージ??なんかジジくさいわねぇ〜。まだ20代なのに」。先輩は30半ばの所帯持ち。 そうして月に1度くらいのペースでエッチをした。それだけでは物足りないのか、時々ユウマは残業している僕のところにきて「ショウタ〜、溜まってる〜、処理して」。更衣室でお互いフェラしたりしている。ケンはすれ違いざまに「ねぇ、後でしましょう!」。昼休みに地下のトイレでお互いにシコりあう。今もこんな関係が続いています。 おわり。 文章下手ですいません。読みづらかったらごめんなさい。ありがとうございました! |
| ちょっと、文章が長かったけどめちゃくちゃおもろいわ!!次にラブホ篇書いてよぉ!!めちゃ文章うまいよ。 |
| すごい偶然ですね〜興奮しました! 自分も看護学生で病院で働いていますが、ショウタさんのような良い出会いは全く無く、むしろあんまり良くない出会いばかりでした。 本当にうらやましいです〜 |