Page 2006 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼強姦 圭 05/8/27(土) 23:59 ┗Re(1):強姦 沙馬 05/8/28(日) 1:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 強姦 ■名前 : 圭 ■日付 : 05/8/27(土) 23:59 -------------------------------------------------------------------------
| 先輩の名前は忘れもしない 翔。 その時まで俺は自分のことを普通の男だと思ってたし、もちろん女性の方が好きだった。その先輩は面倒見も良く、見た目もかっこよかった(金城武みたいなかんじ)。あとから考えると確かにおかしいよなって思ったことは彼女がいなかったことと、女の話しをあまりしなかったこと。女は面倒だからって理由で今は作ってないと聞いていたんだけど、そういってるだけで実際はいるんだろうなって思っていた。 以前から先輩の家に泊りに行ってたしその日も何の警戒もなく先輩の家にお邪魔した。もちろん2人きり。酒を飲みつつたわいもない会話で盛り上がっていたら、徐々にではあるけど体がだるくなってきた、疲れたのかと思ったけどそうじゃない。初めて味わうような気だるさ。俺は「先輩なんか体がだるいっぽいんで、寝ますね」っと言ってその場に横になった。その時先輩は「おやすみ」と普通に笑ってた。 寝られない、体が妙に熱い。おまけに力が入らない。その時先輩が 「なぁ圭、起きてるよな?」と聞いてきた。俺は「起きてますよ…」と小声で返答をした。その瞬間信じられないことがおこった、先輩が俺のトランクスの中に手を入れてきてちん○を触ってくるのだ。「やっ、先輩なにして…」拒否しようとした、「こうされるのいやじゃないやろ?」先輩の言葉が響く。拒否できないでいるとごしごしとしこられてすごく熱く硬くなっていくのが分かる。「ぁ…ぁ」もれる声をよそに先輩は器用に俺のトランクスを脱がし、更に激しく上下にちん○をしごく。状態が飲み込めないのに体はすごく熱くてしっかり反応している。涙が出てきた。「我慢しなくていいよ?ほらイクとこみせてよ」先端をぐりぐりといじられた。拒否しようにも恐ろしいほどの気だるさが邪魔して手足をぱたぱたと軽く動かすことしかできない。「あぁ、ぁイク…」俺は先輩の手の中に射精した。ぼーっと上に見える先輩の顔を見ながらはぁはぁっと肩で息をする。先輩は液まみれの指を俺の口に押し込んできた、「かはっ」っと俺は苦々しい味に咳き込んで顔をそむけた。「ちゃんと俺に素直に従っといた方が後から楽やで」ぐっと先輩の手がまた口に入ってきた。「ちゃんとしゃぶって」ものすごく恐怖を感じた、何故こんな行為をされるのか、従わないとどうなるのか、頭がぐちゃぐちゃで考えがまとまらず、恐怖からのがれようと本能的に指についた液を舐め取っていた。くちゃくちゅっと耳につく音が聞こえる。「かわいいやん圭」口から指が抜かれて、その手が足首をつかみ大きく足を開脚させられた。もう抵抗する気力さえも失せてされるがままに。「圭力抜いて、今からいいことしてあげる」と、言い終わると同時に細くて長いものが体の中に入ってきた「ひ…ぁ…ぁ」鈍い痛みが走り中を無遠慮に動いているのが伝わってくる。「これ指やで、分かる?めっちゃ熱いなここ」入り口付近を出たり入ったりする指の感覚に吐き気がした。しかしまたちん○が熱く硬くなっていくのが分かる。「もう1本入れるで」「え、あぁあ痛いっ」中を押し広げるように奥の方に入ってきてはっきりと痛みを感じ逃れようと必死で腰を動かした。したうちが聞こえて「素直やないな」、急に中を動いていた指が引き抜かれた。「素直にしてたらもっと気持ちよくしてやったのに」先輩はいつのまにか自分のズボンを下ろしていた。膝の裏を手で抱えられ何か熱くて硬いものが、さっきまで指がはいっていたところに触れた。 つづく |
| 続き気になります!!早く!! |