Page 2000 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼遠い日の事 貴幸 05/8/26(金) 13:12 ┗遠い日の事2 貴幸 05/8/26(金) 13:13 ┗遠い日の事3 貴幸 05/8/26(金) 13:15 ┣遠い日の事4 貴幸 05/8/26(金) 13:16 ┃ ┣Re(1):遠い日の事4 [名前なし] 05/8/26(金) 15:24 ┃ ┣Re(1):遠い日の事4 ゆう 05/8/26(金) 15:46 ┃ ┗遠い日の事5 貴幸 05/8/26(金) 16:07 ┃ ┗遠い日の事6 貴幸 05/8/26(金) 16:08 ┃ ┗遠い日の事7 貴幸 05/8/26(金) 16:09 ┃ ┗遠い日の事8 貴幸 05/8/26(金) 16:10 ┃ ┣遠い日の事 最後に 貴幸 05/8/26(金) 16:12 ┃ ┃ ┣Re(1):遠い日の事 最後に fairyland 05/8/26(金) 16:32 ┃ ┃ ┣Re(1):遠い日の事 最後に 風岳 05/8/26(金) 19:27 ┃ ┃ ┣Re(1):遠い日の事 最後に DHIo 05/8/26(金) 22:54 ┃ ┃ ┣Re(1):遠い日の事 最後に JUN 05/8/26(金) 23:15 ┃ ┃ ┗Re(1):遠い日の事 最後に sp 05/8/27(土) 15:47 ┃ ┗Re(1):遠い日の事8 hiro 05/8/26(金) 22:56 ┗Re(1):遠い日の事3 いいよ〜 05/8/26(金) 21:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 遠い日の事 ■名前 : 貴幸 ■日付 : 05/8/26(金) 13:12 -------------------------------------------------------------------------
| 初めまして。自分は今大学1年生の貴幸といいます。これは2ヶ月くらい前に起こった事です。 あんまエロくないんでムラムラしたい人は読まなくてもOKですw 僕は元々田舎に住んでて、埼玉の大学に合格し、今年の4月から埼玉に前から住んでる兄貴と一緒に住むことになった。 正直、兄貴と僕は相性が悪かった。田舎に住んでいるときからケンカばかり。だがこれだけは仕方ない。 ひとりで家賃・光熱費・水道代etc…は払えないからだ。 想像したとおり兄貴は厳しかった。19時までに帰ってこいという門限、ご飯は早く作れ(食費とか食事は僕が担当だった) 兄貴は自己中、被害者意識が激しい、自分の言ってることが全部正しい、自分が一番苦労をしてる、自分の失敗は認めず他人の失敗にはマジギレするという 素晴らしい(笑)性格の持ち主だった。 僕は「住まわせてもらってる」立場だから、下手に意見を言うと怒られるので、我慢しつづけた。プライバシーもないものと同然だった。 そのおかげ(?)で僕は鬱になってしまったのだ。 そんな生活のなかに何か楽しみを見つけなきゃ!と思い、引っ越しの片づけや部屋の整理が終わり、さっそく掲示板に書き込みをした。 「僕は埼玉の○○に引っ越してきました貴幸と言います。こっちに引っ越してきたばかりなので誰も知り合いがいなくて…。よろしくお願いします」 …さすが都会。沢山の返信がきた。そのなかの1通に 「マジで!?俺は○○の隣の□□に住んでるんだけど。よかったらメールください」 うそ?すぐそこやん!!と僕は驚きさっそくメールを返した。 その人の名前は隆史という名前だった。25歳。 まずは写メ交換…自信がなかった。だけど 「おぉ!いいね〜(笑)ちょっとタイプかも。ま、お互い近所だから末永く付き合っていこうよ」 と返ってきた。その人の写メを見た限り、あまりタイプではなかった…。 でも近所だから長く付き合えたらいいな〜と僕も思った。 大学も始まり、兄貴の束縛も激しくなっていった。兄貴はものすごく堅い人間なので、仕事が終わったらさっさと家に帰ってきてしまう。 「仕事が終わってまで、ヤツラ(職場の人)と付き合いたくない」と言う。「…兄貴はバカだ」と思った。 飲み会もすべて断っているみたいだ。 親に相談すると「ホントは弱くて寂しい人間なんだよ。友達を作りたいけど付き合いベタだし、プライドが高すぎるから自分から友達をつくろうとしない。 その点、貴幸は友達がいっぱいいて羨ましいんだよ。だから我慢してあげて」と言われた。 わかってる。兄貴がどんな人間かはわかってる!でも、わかってるからこそムカムカして…。「我慢」ってなに?我慢して何が変わるの!?と親に反抗してしまった。 毎日胃を痛め、3日に1回鬱が来て…。兄貴が早く帰ってくるから大学の友達と遊んでいられない…。 続きます。ホントエロくなくてスイマセン。 |
| 続きです。 でもそんな感情を癒してくれるのが隆史だった。すぐメールを返してくれるし、優しい言葉をかけてくれる。 隆史は同じ大学生だった。専門を卒業してからじゃないと入学できない大学らしい。 授業中もすぐメールがくる。 隆史「やべ、今よだれ垂らしながら寝てたよ」 みたいなバカメールが来て僕をいつも笑わしてくれた。1日50通くらい隆史とメールをしていた。 だが、正直タイプじゃなかったので、あまり会いたいという気分になれなかった。(僕も冷たい人間だw) 隆史とメールして1ヶ月。隆史から「今度の土曜日会わない?」とメールがきた。少し迷ったが兄貴も土曜休みだったので(兄貴とできるだけ一緒にいたくない) 会うことにした。 土曜日。すげー緊張した。チャリで待ち合わせのマックに早めに着いてマックチキンを食べて待っていたw写メをもう1度確認…うーんw 少しすると「もうすぐ着くからねー。今、初号機をひたすらこいでるから」自転車のことらしいw 心臓の音が自分でも聞こえるくらい鳴っている…。久しぶりの緊張感…。 一階の窓側に座って待っていた。すると向こうから自転車をこいでくる男の人がいた。 僕「あー、あの人かっこいいな〜。あの人だったらいいな…んなわけないかw」と思っていたらこっちに向かって手を振っている。 僕「え…!?!?まさか隆史!?」マックに入ってきて 隆史「あ…貴幸君だよね?ぼく隆史です。待った?」 呆然とする自分w写メより全然かっこいい…。 その後マックで軽く話をして、これからどこに行くかを決める事にした。 僕はこっちに引っ越してきたばかりだから、この辺わからない。 隆史「じゃあまず市内に行こう。」といって駅に向かった。軽くテンパりながらw 有名なお寺を見たり、そこの特産品のソフトクリームを食べたり、駄菓子しか売ってない通りを歩いたり…。 僕はそういうのが好きだったのでかなり興奮していた。 でもまだ時間が余っていた。 隆史「う〜ん…まだ時間が余ってるから、川沿いに大きな公園があるんだけどそこいく?」 もちOK!!そこは本当に綺麗な場所で、静かで、広々としていた。向こうでは親子が水遊びをしている。 そこで僕と隆史はお互いの自分のことについて語り合った。(男二人が川沿いに座って熱心に語り合ってるんだから変に思われてたかもw) すげーまったり…僕はかなり幸せになっていた。心のなかで「恋人とHするのもいいけど、こーゆーふうなまったりしたデートもいいな〜」 と半ば口を開いて思っていたw 隆史「…ねぇ貴幸。突然だけど家に来ない?近くなんだけど?」 もちもちOK!!たぶんHはしないと思っていた。隆史はマジメそうな人だし。 ホントエロくないです泣 でも続きます |
| ここまで読んでくれてる人っているのかな… 隆史の家はマックの近くだったのでいったんマックに戻り、ふたりで自転車で隆史の家に向かった。 すげー豪華な家だった。まぁ親と一緒に住んでるからかな〜と思った。けどこの豪華さ…親はきっと良い仕事してるな…良い車も持ってるしw そんなこんなで緊張しながら隆史の部屋へ。 隆史「今日、親いないんだよね〜wヒヒヒ」 と相変わらずのお調子者w 少し狭いが机の上には勉強道具があり、ノートパソコンはかなり良いのを使っていた。 最初はテレビえお見ていたが隆史が 隆史「…ねぇ2.、エロビ観る??」 僕「え!?…まぁいいよ。観よう!」 隆史「すごい良いビデオ発見したんだよね〜」 といいながお互いパソコンに釘付けw 確かにいいビデオだw 僕「隆史は意外にエロいな〜…」と心の中で思っていた。 やはり個室に男二人がゲイビをみているとムラムラしてしまうw先に手を出してきたのは隆史だった。 隆史「おぉ!たってますね〜w」 僕「当たり前じゃん!こんなの観てるんだから汗」 隆史「おれも〜。良いビデオっしょ?」 僕「うん!やばいねぇ…」 お互いそこで目があった。沈黙があり隆史が近付いてきた。まずは軽いキスから。すごくうまい!!(テクニックがねw) ディープになり僕は押し倒された。乳首をいじられ声を出してしまう。僕は全身が性感帯なのだw シャツをめくられ乳首を吸われたり、舐められたり。そして僕のアソコにてがかかり僕は思わず 僕「くはぁ…いや…」 隆史「すげー固い…俺のもさわって…」 と耳元で言われ、宙をさまよいながら隆史のアソコをさわってみると…すげーでかい!! ムッツリの僕はかなり興奮気味w お互いのアソコをズボンの上からもみ合っていると隆史が僕のズボンをぬがし始めた! 僕「んん〜…」 隆史「貴幸のが早く見たいなぁ…」 と言われ一気に脱がされた。先走りでヌルヌルになっていた恥 隆史「すげー…ヌルヌルだよ。エロイなぁ」 僕も負けじと隆史のズボンを脱がした。…絶句した。太くて長い!! そう思っていたら僕のアソコを隆史がしゃぶってきたのだ! 僕「うわぁ…ん…やだ…すげー気持ちいい…」 隆史「貴幸の大きいよ…俺ものしゃぶって…」 69の態勢でしゃぶりあう。やっぱでかい…。 続きます汗 |
| フェラも隆史はうまかった。 僕「あぁ…んん〜…隆史…気持ちいいよ…」 隆史「俺も…すげー気持ちいい」 お互いのしゃぶる音が部屋に響いていた。5分くらいしゃぶりあっていると 僕「あ…イ、イきそうだよ!」 たけど隆史をフェラを続ける 僕「隆史!イっちゃうよ!?ねぇってば!!う…ぁ…イ、イクぅ!!」 僕は隆史の口の中に思いっきり出してしまった。かなり気持ちよく余韻にひたっていると 隆史「…貴幸のってあんまり味がしないね。」 僕「え!?飲んだの!?」 隆史「うん。なんか味しなかったから」 僕は嬉しさと恥ずかしさでいっぱいだった。 僕「今度は僕がイかせるばんだね〜」 隆史「無理しなくてもいいよ?」 といいながら隆史のはMAX状態w 僕は精一杯フェラをした 隆史「うわぁ…貴幸うまい…あぁ…イきそう!貴幸イきそうだよ!」 僕は口から離し、思いっきり右手でシコった。 隆史「イクーーー!!」 といってアソコから何回もビュッビュッと精子がとんだ。しかも半端な量じゃない。かなり出た。 そのあとお互いのものをティッシュで綺麗にし、キスをした。 そしてまたいろいろ話し、兄貴が帰ってきそうな時間になったので帰ることにした。 外まで見送ってくれて別れた。 家に着いたら隆史からメールが来ていた。 「今日はどうもありがとう。貴幸に会えて嬉しかったよ。ホントはHするつもりはなかったんだけど…もし傷つけたならゴメン」 胸に何か熱いものがこみ上げてきた。僕も嬉しかったよ、と返信すると 「マジで!?ありがとう照 これからもよろしくね!近所同士w」 僕はこれで厳しいながらも楽しい生活が送れると思った。 だけど「始まり」って言葉があるから「終わり」って言葉もあると、このあと知ってしまう…。 あー疲れたw でもこれは実話です。まだ続くんで。 |
| 続き頑張ってな! |
| 結構興奮しました!続き期待してます!! |
| 続きです。 その後も大学生活、家での厳しい生活が続いた。そして隆史との楽しいメール。 隆史とはその後も週1のペースで会うようになっていった。お互い大学生で遊べるのは土日だけだった。 平日は隆史は夜遅くまで学校で勉強しているらしい。だから会えるのは本当に土日だけ。 Hするのもいいけど、一緒に買い物いったりドライブしたり、どっちかの家でまったりしたり…。 そーゆーのが僕は幸せで、楽しかった。 兄貴の帰りが遅い日はちょっとわがままを言ってみる。 僕「隆史〜今日兄貴が帰り遅いんだけど今から遊ばない??」 隆史「いーよー。じゃあ大学から直接行くから待っててね」 土日は 隆史「貴幸〜今日は天気がいいからどっかに遊びに行こうぜ」 僕「OK〜じゃあ待ってるね〜」 と、毎日隆史に惹かれていく自分がいた。そして好きになっている自分。 鬱の日は優しく声をかけてくれて、なおかつ深入りしてこない。もう僕の事をしっている。 鬱になるとまわりに冷たく当たり、ネガティブになり、相手に傷つくことを平気で言ってしまう。 だけど隆史の接し方は変わらない。朝になると「今日は大丈夫?まだつらかったら無理すんなよ?」 と言ってくれる。人間的にも好きになっていった。 お互いの趣味も合い、一緒に好きなハロプロ系の音楽を聴いたり、カラオケ行ってバカしたり…。 でも唯一心配だったのが隆史に他のゲイ友がいるのかどうか。 僕は隆史の恋人でもないから、束縛はできないけど、隆史が他の男と仲良くしてるのを想像すると悲しく、むかついてしまう。 いつか聞いてみた。 僕「ねぇ2.?隆史って他にゲイ友いないの?」 隆史「え?いるよ〜。しかも貴幸と同じくらいの歳のやつがね〜」 僕はかなりガッカリした。 隆史「でも、まだ会ったこと無いんだよね〜…あっちがなんか反応悪くて…」 僕「なんか僕ばっかと遊んでて平気なの?たまには他の子と遊んでみれば?」 隆史「ん〜誘ってくれるのが貴幸しかいなくてね〜…」 安心したというか嫉妬というか…。 でも僕はそのときあまり深く考えないようにしていた。 |
| ある時二人で僕の家でゴロゴロしてる時に隆史が 隆史「ねぇ2.貴幸って入れられたことあるの?」 僕「えぇ!?何いきなり?」 隆史「うん、なんか気になってさ。」 僕「どしたの?」 隆史「実は俺、入れたことないんだよね。だから入れてみたくてさw」 僕「ええぇぇ!!そんないきなり汗 じゃあ次ねw ゴム買っておくから」 隆史「やったー!!」 本気で隆史は喜んでいた。僕も正直隆史と繋がりたかった。 無印良○でドキドキしながらゴムをかって早速報告w 隆史「マジで!?よっしゃ!じゃあ次の土曜日にw って授業中なんだから立たせるなよ」 相変わらずだなー汗 で、土曜日。隆史が家に来た。ドアを開けるとすげーニコニコした隆史が立っていた。 僕「どしたの?そんなにこにこして」 隆史「解ってるでしょ?今日は…」 僕「はいはい汗」 あらかじめシャワーも浴びておいたし、穴の中も綺麗にしておいたw 準備万端 だが、なかなかHをするまでのきっかけがつかめない。 でも隆史は僕のベッドの上でゴロゴロしている。ちらっと隆史の股間を見ると明らかに立っているw しかたなく僕から仕掛けるw まってました!といわんばかりに隆史の濃厚なキスが襲ってきた。 そして、あんなこんながあって遂に繋がる瞬間… 隆史「入れるよ…?」 僕「…うん」 大きくて長くて太いのでちょっと痛い。ゆっくり入ってきた。そして根本まで入った。 隆史「大丈夫?痛くない?」 僕「うん。大丈夫。隆史と繋がれて嬉しいなw」 隆史「ゆっくり動くよ?」 僕「うん…うあ!すげー…なんかおかしくなりそう」 隆史「中ってこんなになってるんだ…熱くて締まってて…俺もスゲー気持ち良い…」 部屋の中にはグチュグチュといういやらしい音と、ふたりの声と息づかいが響いていた。 長くてすいません泣 |
| 僕「隆史…僕のしごいて…」 隆史「おう…」 僕「くはぁ!!やばい気持ちいい…」 隆史「貴幸の中がヒクヒクいってるぞ…すげー締まってる」 攻められながらしごかれると鳥肌がたってしまうw ホントに気持ちが良い 僕「隆史…イキそうだよ…」 隆史「お、俺も…」 僕「じゃあ一緒にイこう…」 隆史「よし…あ、あ、あーー!!」 僕「イク!イク!イクー!!」 同時にイってしまった。 ゆっくり隆史のが抜かれた。 僕「…どうだった?初めての攻めは?」 隆史「すげー気持ち良かった。イキたいんだけど、中が締まってるからイケなくてギューって感じで最後イっちゃた。」 ゴムをみながら 隆史「おれ、こんなに出したの初めてかもしれないw」 僕「僕もだよw」 そしてキスをして一緒にシャワーを浴びた。 僕は今までHした相手は、イった後に気持ちが冷めてしまい、早く服を着たいとか早く帰りたいとかそう思っていた。 だが隆史は違った。イっても気持ちが冷めない。 しかも隆史の初めて繋がったあいてが僕…僕は幸せ絶頂だった。 僕は思いきって告白まがいのメールをした。 「僕、隆史が好きかも…。一緒にいて楽しいし、幸せなんだ。でも僕は告白するときは直接するからね恥」 すると隆史から 「ありがとう。すごい嬉しいよ。じゃあ告白されるの待ってよーw」 と軽く返されたが、なんだか「がんばろう!」って気になった。 だけどそこから始まったのだ…。 |
| 7月の始めに近くで花火大会があるという。早速誘いのメール 僕「ねぇ2.!!花火大会があるんだって!一緒に行かない!?」 隆史「え〜…人混み嫌いだからな〜」 といつも通りの返事。 6月の終わりにもう一度誘いのメール 僕「花火大会、隆史といきたーい」 と送った。 だがメールがいくら待っても返ってこない。いつもはすぐ返してくれるのに… 1日たっても2日たっても返ってこない…。 あんまりしつこくするといけないと思い。ひたすら我慢… でも3日になっても返ってこないので、さすがに心配になる。 僕「あれ?隆史どうしたの?」 何か胸騒ぎがする…。遅れて返事が返ってきた。 隆史「実は…貴幸に言わなきゃいけないことがあるんだ…」 変な汗が流れる… 僕「え?どうしたの?そんな真剣になっちゃって」 隆史「実は彼氏ができたんだ…だからあんまり会えない。きっぱりしなきゃと思って…」 僕は泣いた…大泣きした。隆史から電話がかかってきたいるが出れない… 心臓が痛い…。鬱がきそう… 隆史からメールが来た 隆史「謝ることしかできないよ…。でも友達としてなら…」 …「友達としてなら」!?僕はその言葉にかなりのショックを覚えた。 僕は最後に 僕「近所だから仲良くしようって言ってたけど、嘘だったのかな…それとも僕が我が儘なのかな?友達としてならって言ってるけど、その言葉はかなり僕を傷つけてるんだよ…。今日でさよならだね。ありがとう。彼氏と幸せにね」 それから僕は隆史のメルアド、電話番号を消した。 毎日2.隆史のことを考えてしまう。そして思い出はいつになっても忘れられない。 今でも時々会いたいと思うが、自分で決めたこと。 いつその彼氏と会ってたのかな?とか、幸せにやってるかな?と考えてしまう。 僕は弱い人間だ。困難に立ち向かわない、苦労から逃げ、結果に恐れてしまう…。 今はひとりでいようと思う。もうすこし…強くなりたいから。 |
| 長々と呼んでくださってありがとうございました!これは本当にあったことです。 もしかしたら隆史がこれを見てるかもしれない…という希望は無いわけではありません。 今はあんな悲しい出来事を思い出しながら掲示板に書き込むまで、強くなれました。 ホンの少しだけど… あれから2ヶ月くらいしかたってないけど、僕にとっては長く、遠い日の出来事のように思えます。 駄文、間違いが多かったかもしれませんが初めてなんで許してください。 一気にメモ帳に書いてそれをコピーして貼り付けて書きました 注)名前は本名じゃありませんw |
| いつの間にか夢中になって最後まで読ませて頂きましたO(≧▽≦)O最初は同じ埼玉でこんな現実があるんだぁ↑↑↑すっげ!ってドキ2しながら見てたけど…辛かったですょね。。俺からは何も言えないかもだけど‥貴幸さん、無理に頑張らないで無理に忘れようとしないでゅっくり流れに身をまかせて進んで下さい。。鬱では無いけどネガティブな時もあるから気持が少からず分かります!現実って時として残酷。。何か一人でペラ2書きすぎた汗 最後の最後まで読ませてもらいました♪ |
| すごくいいお話でした!気が付いたら夢中になって読んでました\(・ω≦)/ |
| (。゜ノД`)゜。とにかく泣けました! いつの間にか気がついたら夢中になって携帯の画面をスクロールさせていた自分がいました(ぇ 飽きませんね(何 彼のことを忘れることは難しいかもしれませんが、焦らずに新しい道を作って、新しい自分を築いていってください 少なからず、あなたは確実に成長、進歩しています ガンガです!(`・ω・)9 |
| めっちゃかんどうした(ToT) |
| めっちゃ感動しました(ToT)これから頑張って下さいm(_ _)m僕も隆史さんがこれを見てる事を祈ります★ |
| ボクも同じ経験があるんですごくよくわかります(>_<。) がんばって!と言ったらヒト事のよーでイャやけど、いつかはイィヒトが現れると想い、無理にわすれることはしませんでした!今はその『イィヒト』と少しずつ近づいていってます☆☆ だから貴幸さんもムリをせず、またイイ恋ができるまで、ゆっくり傷を癒してくださいね(^ー^) ツラくなったらここにくればみんなが話し聞いてくれますからね♪♪ |
| 楽しい(^O^)よ〜。 |