Page 1999 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼いやなはずだったのに 哲平 05/8/26(金) 2:27 ┣読みたいです♪ S.P. 05/8/26(金) 2:52 ┃ ┗いやなはずだったのに(2) 哲平 05/8/26(金) 3:35 ┃ ┗最高です(>_<) S.P. 05/8/26(金) 3:43 ┣マジ興奮☆ ひろ 05/8/26(金) 4:22 ┣どうも ゅぅき 05/8/26(金) 15:54 ┃ ┗いやなはずだったのに(3) 哲平 05/8/26(金) 18:38 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(3) しん 05/8/26(金) 18:55 ┃ ┗いやなはずだったのに(4) 哲平 05/8/26(金) 18:59 ┃ ┗いやなはずだったのに(5) 哲平 05/8/26(金) 19:21 ┃ ┣♪ ♪ 05/8/26(金) 20:10 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(5) 将 05/8/26(金) 21:44 ┃ ┗Re(1):いやなはずだったのに(5) しん 05/8/26(金) 21:52 ┃ ┣いやなはずだったのに(6) 哲平 05/8/27(土) 1:27 ┃ ┗いやなはずだったのに(7) 哲平 05/8/27(土) 1:54 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(7) 将 05/8/27(土) 2:08 ┃ ┃ ┗将くんへ 哲平 05/8/27(土) 2:37 ┃ ┃ ┗こんにちゎ たかし 05/8/27(土) 10:26 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(7) 佐野 05/8/27(土) 3:09 ┃ ┃ ┗佐野さんへ 哲平 05/8/27(土) 12:30 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(7) ゆう 05/8/27(土) 9:36 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(7) Я。 05/8/27(土) 11:17 ┃ ┗Re(1):いやなはずだったのに(7) FUNK? 05/8/27(土) 16:27 ┣Re(1):いやなはずだったのに しんいち 05/8/27(土) 15:43 ┃ ┗いやなはずだったのに(8) 哲平 05/8/27(土) 22:38 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(8) 将 05/8/27(土) 23:02 ┃ ┗いやなはずだったのに(9) 哲平 05/8/27(土) 23:12 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(9) 将 05/8/27(土) 23:16 ┃ ┃ ┗Re(2):いやなはずだったのに(9) しん 05/8/27(土) 23:23 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(9) けいた 05/8/27(土) 23:22 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(9) DHIo 05/8/28(日) 0:03 ┃ ┗いやなはずだったのに(10) 哲平 05/8/28(日) 1:28 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(10) なおき 05/8/28(日) 8:09 ┃ ┗Re(1):いやなはずだったのに(10) 翔 05/8/28(日) 16:07 ┣どーも〜!! 寿。 05/8/28(日) 21:45 ┃ ┗いやなはずだったのに(11) 哲平 05/8/28(日) 23:22 ┃ ┣Re(1):いやなはずだったのに(11) 勇 05/8/28(日) 23:43 ┃ ┗Re(1):いやなはずだったのに(11) 将 05/8/29(月) 0:01 ┗Re(1):いやなはずだったのに サカ 05/8/29(月) 1:46 ┗いやなはずだったのに(12) 哲平 05/8/30(火) 1:28 ┣Re(1):いやなはずだったのに(12) 将 05/8/30(火) 3:15 ┃ ┗Re(2):いやなはずだったのに(12) 千 05/8/30(火) 18:09 ┣Re(1):いやなはずだったのに(12) YY 05/8/30(火) 23:08 ┗Re(1):いやなはずだったのに(12) ユウ 05/12/2(金) 14:26 ─────────────────────────────────────── ■題名 : いやなはずだったのに ■名前 : 哲平 ■日付 : 05/8/26(金) 2:27 -------------------------------------------------------------------------
| 高2の哲平です。 俺の兄ちゃんは21歳で大学生なんだけど、ゲイだってことは知っていた。去年となりの兄ちゃんの部屋を物色してた時、隠してあったDVDは全部男どうしの絡み、B●DYとか薔●族とか筋●男とかの本も出てきた。俺はこっそりDVD再生したり、本見たりしたけど、はっきり言ってきもかったし、兄ちゃんのこと、憧れてたのに一気に軽蔑した。でも、急に態度変えたら、勝手に部屋に入ったことばれてしまうかもしれないし、カラテの有段者で完璧硬派にしか見えない兄ちゃんにボコボコにされないか怖くて、俺は何もできなかった。でも、それ以来、兄ちゃんの帰りが遅かったり、泊まりで帰ってこなかったりすると、「今日はどこかの男とエロいことやってるんだろう。」とか思って胸クソ悪かった。兄ちゃんがすごく男前で、いつも兄ちゃんみたいになりたいって思ってたのに。。。俺、中学の修学旅行のとき、連れがびっくりするぐらいちんぽがでかいって言われたんだけど、兄ちゃんは俺よりまだまだ大きいから、あんな立派なちんぽになりたいっていっつも思ってきたのに。。。どこかの男が兄ちゃんのちんぽ咥えたり、兄ちゃんが誰かの汚いケツの穴にちんぽ入れてるかと思うと、まぢむかつきました。 俺は、ゲイが許せないと思ってました。絶対にいやだと思っていました。でも、あの日以来、いやだったはずのゲイの世界へ、俺は入り込んで行ってると思います。 続き書いたら読んでもらえるでしょうか?皆さんの返事待ってます。 |
| めっちゃ気になる♪続き書いて下さいm(_ _)mお願いしますm(_ _)m |
| ありがとうございます。下手な文だけど読んでください。 5月の連休明けでした。俺の父は単身赴任で、また出かけていきました。母は店をやってるんで、夜まで帰ってきません。兄ちゃんは大学へ、俺は高校へ、いつもの生活が始まりました。でもその日、俺は2時間目ぐらいから頭痛がしてきて、我慢できなくって早退することにしたんです。チャリに乗るのも辛くって、タクをつかまえて帰ってきました。んで、部屋で寝ていました。 ちょうど12時前ぐらいだったと思います。玄関が開いて、誰かが入ってくるのが分かりました。階段を上ってくる声は、間違いなく兄ちゃんです。もう一人、誰かを連れているみたいでした。 「いいのか?邪魔して。」 「全然。留守だし。遠慮するなって。まぁ入れよ。」 兄ちゃんは、俺が帰っているなんて思ってもいないようでした。 「隣はテツの部屋?」 「そうだよ。」 「かっちゃん、(兄ちゃんは克也って言います)最近テツ男らしくなってない?なんか急に男になった、って感じで。」 「そうか?アイツはまだまだガキだよ。」 ん?俺のこと話してる。そう言えば聞いた声だ。 「いや、絶対いけてるって。かっちゃん、手出してんじゃねえの?」 「弟を食うやついるか?スイッチ絶対入らねえよ。」 「じゃあ、俺、告ってみようっかなぁ。」 「ばかか、タカ。」 タカ?あっ、そうだ。道場でいっしょの山田さんの声だ。俺と兄ちゃんは同じ空手の道場に行っていて、山田さんは兄ちゃんとタメの人だ。 「うそうそ。高校生だもんな、テツは。」 「あいつ、まだ何にもやったことないと思うぞ。彼女のかの字も聞いたことねえし。」 大きなお世話だっつうの。自分はホモってるくせに。俺は息を潜めて、自分がガキ扱いされていることにムカついてたんだけど、ふとその会話に違和感を感じました。俺に告るって何?はてなが渦巻いている俺の耳に、また二人の会話が入ってきました。 「てか、かっちゃん。。。俺、もうこんなんなってんだけど。」 「はええよ、タカ。入れって。」 「かっちゃんも勃ってんじゃん。ほら、ビンビンじゃん。」 「廊下じゃひびくから、部屋入れって。。。あっ、タカ。。。」 俺はもう頭痛なんて気にならなくなっていて、むしろ気付かれないようにだけ集中して、ドアのところで耳をすませました。兄ちゃんのDVDを盗み見した時に聞いたのと同じような、チュパチュパ、ジュルジュルいう音が聞こえてきて、それに混じって兄ちゃんの「あぁっ」とか「タカァ」とかいう声がしました。兄ちゃんの付き合ってる人って、山田さんだったんだ。。。大学サボって、山田さんとエッチしに帰ってきたんだ。。。いくら留守だっていっても、廊下で始めちゃうなんて最低!。。。って思いながらも、俺は夢中でその様子を聞いていました。 「タカ、こいよ。」 「おぅ。」 そんな声がしたかと思うと、兄ちゃんと山田さんは隣の兄ちゃんの部屋へ入っていきました。 続きはまた明日書いていいですか?おやすみなさい。 |
| おやすみなさい(-.-)zzZ また明日よろしくお願いしますm(_ _)m |
| 続き楽しみです☆よかったら仲良くなりたい☆神戸住んでるよ〜。アド載せてるからよかったらメールしよ♪ |
| mailしたい☆ |
| 声はほとんど聞こえなくなりました。俺がいること、見つからないように、壁に耳を当てて様子をうかがうんだけど、ほとんど何も聞こえなかった。。。でも、時々ドスッとかバタッとか動いたり当たったりする音が聞こえて、俺の頭ん中にはかえって兄ちゃんと山田さんがエッチしてる様子が浮かんできて。。。えっ?何でだろ、俺までちんぽが勃起してくる。。。きもいって思ってるのに、俺はパンツの中に手を入れて、硬くなった自分のちんぽをシコシコいじってる。。。なんでだ。。。 そのうち、本当にムラムラしてきて、俺は静かに部屋を出て、ばれないように兄ちゃんの部屋の前に行ってしまいました。ドアからは、壁の時よりもかなり中の音が聞こえてきて、 「あぁっ、かっちゃん、もっと!もっと奥へ、突いてぇ。」 とか、 「タカ、いいぞ、おぉっ、しまるぅ!」 とか、聞いたこともないような喘ぎ声とか、ペシッ、パシッと肌がぶつかる音とか聞こえてきました。兄ちゃんが山田さんのケツの穴にちんぽ挿入してんだってことが分かりました。俺は気付かれないように部屋に戻り、完全にパンツをずらしてちんぽをしごきました。きもいっていうイメージより、何で俺は独りでやってんだよ、とか、目の前で見てみたい、とか、んで嘘みたいなんだけど、憧れてた兄ちゃんが獲られたみたいな気分ですごくくやしかったり、もう訳がわかんなくなって、俺は独りでイッてしまいました。 それからしばらくはぼんやりしていて、どうやって精液を処理したのか、パンツを穿いたのか覚えてないんだけど、時計を見ると2時半過ぎ。まだ兄ちゃんたちは部屋から出た様子もなく、まだエッチが続いてんだかどうだか分からなかったけど、俺は急に兄ちゃんと山田さんの顔が見たくなって。。。でも、突然入ったらすごくやばいことになるかもしれないので、俺は静かに通学スタイルに戻り、細心の注意を払って階段を下りて玄関に行きました。んで、わざと大きな音で鍵をあけ、 「ただいまぁ!兄ちゃん、帰ってるの?」 と声を出しました。 |
| 続き読みたぃです★続きょろしくぉ願ぃします!!★ |
| 俺はわざと大きな音で、まるで今帰ったかのように階段を上りました。すると、兄ちゃんが上半身裸で自分の部屋から出てきました。 「テツ、ちょっと早いんじゃね?」 「うん、頭痛かったから早退してきた。兄ちゃん、大学は?」 「えっ、あぁ、休講。ちょっと調べモンとかもあったし、帰ってきたんだ。」 「つうか、何で裸なの?」 「あ、暑いじゃん。今日、何か暑くない?」 その汗、そのちょっと乱れた髪、まさか山田さんとエッチしてたからって言えないだろうな。でも、一瞬でこんなに上手に態度変えられるんだ、大人ってごまかすのも巧い、ってまぢ思った。 「それよか誰か来てんの?玄関に靴あったけど。」 俺も結構、嘘つくの巧かったりして。。。 「あっ、ああ、タカ。タカもひまだったんで、一緒に勉強しようかってことで。タカ、テツ帰ってきたぞ。」 俺が兄ちゃんの部屋に入ると、山田さんは普通の服装に戻ってて、本なんか広げてた。兄ちゃんが時間稼ぎしてるうちに、急いで着たんだろう。 「お帰り、テツ。お邪魔してま〜す。」 「こんにちは。」 ふと、ゴミ箱に目が行った。くしゃくしゃに丸めたティッシュが溢れそうになっていた。んで、どことなく精液の臭いもしている気がした。 「こいつ、頭痛いんだって。テツ、今夜の道場どうする?」 「あっ、もうだいぶよくなったから。行くつもり。でも、チャリ置いてきちゃった。」 「じゃ、学校まで車で送ってやろうか?チャリなかったら、明日の朝もダルイだろ?」 いつも俺に優しいのは、変わりない。だけど、その時の兄ちゃんはやけに優しかった。 俺と山田さんは兄ちゃんの車に乗って、俺の通う高校まで行きました。途中で、 「兄ちゃん、裸んなんかなって、風邪ひいたんじゃないの?」 「ぜ〜んぜん。何で?」 「だって、ゴミ箱、ティッシュだらけだったから。」 兄ちゃんは急に咳き込みました。山田さんも、微妙に動揺してるのが分かりました。 「か、花粉、かな。確かに鼻はむずむずするよ。でも、大丈夫だから。」 僕は高校で下ろしてもらいました。兄ちゃんと山田さんは行ってしまいました。その日の夜は空手道場の稽古日だったので、それほど時間があるわけではなかったけど、でもまだしばらくあります。兄ちゃんと山田さんの第二回戦が始まるのか、と思うと、また俺のちんぽが反応しているのが分かりました。そして、兄ちゃんがホモってるなんていやなはずだったのに、そうではない分からない気持ちで、自転車に乗っていました。 |
| 兄ちゃんと山田さんは、うちの道場ではなかなかの凄腕で、大会でも何度も入賞してる。二人が組み手してる姿は、きっと誰が見ても男らしく、まぢかっこいい。その日も全く変わりなかった。でも、俺には二人が素っ裸でエッチしてる姿が重なって見えて、全然集中できませんでした。「エッチしたい」。。。絶対にありえなかった思いが、俺の心の中に一気に噴きあがってくるのが分かりました。それに、山田さんが「告ろうかな」って言ったことが甦ってきて、ひょっとしたら俺ももう子どもじゃなくって一人の男として見てもらえるのかなって、そんなことを考えていました。 休憩の時、山田さんが俺の側に座りました。俺は今がチャンスだって思って、もうすごく思い切って、 「山田さん、あのぉ、相談したいことがあるんですけど。」 「えっ、俺に?何?」 「ここじゃちょっと。。。兄ちゃんのことなんで。。。」 「かっちゃんのこと?何よ?」 「だから、ここじゃ言えませんよ。個人的に、聞いてもらえませんか?」 「あ、そ。別にいいけど。いつ?」 「明日、とか。」 「学校大丈夫?」 「だから、放課後とか。。。」 「何か深刻だな。よし、分かった。」 「あっ、でも、兄ちゃんには絶対内緒ですよ。信じてますから。」 「任せろって。じゃ、夕方5時、バイクで家まで迎えに行ってやるよ。」 「お願いします。」 俺は何て大胆なんだろうって思いました。もうほんと、ドキドキしながら一日が過ぎて、んで、次の日の夕方、山田さんが迎えに来てくれました。 ごめんなさい。続きはまた後で書きます。 |
| 続き楽しみにしてます★ |
| 体験談楽しく読ませてもらってます☆ よかったら哲平さんとメールしたいんですけど良いですか? ちなみに自分は164#48#16の高②です☆ よかったらメールくださぃ♪ |
| 俺も続き楽しみにしてます♪ |
| 俺は、山田さんのメットを借りて、バイクの後に跨りました。 「どこ行く?」 「どこでもいいんすけど。。。あんま、人の目気にしなくていいとこが、どっちかっていうと。。。」 「よし、じゃ、峠でも行くか!」 山田さんは、俺を後ろに乗せて走り出しました。俺は山田さんの背中にしっかりつかまっていました。逞しい背中は、俺の知っている山田さんです。兄ちゃんに甘えた声を出していた山田さん、ほんとに同じ人なのかって疑うほどでした。 三十分ほど走って、街を見下ろす峠に着きました。確かに人はいません。バイクから降りてメットを脱ぐと、山田さんは声をかけてくれました。 「ここは俺の好きな場所。かっちゃんとも時々来るんだぜ。」 「そう、兄ちゃんと。。。」 「で、かっちゃんのことで相談って?」 「えっ。。。そのぉ。。。」 「喧嘩でもした?」 「じゃないけど。。。」 「言いにくいこと?」 「ええ、まあ。。。」 俺はやっぱりなかなかきリ出せなくて口ごもってたんだけど、ここまで来て何やってんだと思い、とうとう本題に入りました。 「山田さん、エッチって気持ちいいっすか?」 「はぁ?何、それ。」 「いや、気持ちいいのかなぁ、って。」 「テツ、好きな人できた?で、やりたいって思ってるのか?」 「じゃなくって。。。男どうしのエッチって気持ちいいのかって聞いてるんです!」 言っちゃった。。。山田さんが一瞬にして固まったのが分かりました。 「どして、そんなこと、俺に?」 「昨日、俺ん家で、兄ちゃんとやってたでしょ。俺、見てないけど、ずっと聞いてた。。。」 「。。。家にいた、ってこと?」 「ウン。。」 「あっちゃー!参ったな、こりゃ。。。」 「兄ちゃんとは、いつからですか?」 「かっちゃんとは。。。高校時代からお互い意識してたよ。つうか、ライバルのかっちゃんをいつの間にか好きになってた。でも、こういう関係になったのは、大学入ってから。すッごく好きだよ。かっちゃん家でやったのは昨日が初めてなんだ。かっちゃんが来いって。。。でも、弟に気付かれたってのはなぁ。。。参ったなぁ。」 「そうだったんすか。。。」 「テツ、ごめん。軽蔑した?でも、俺はいいんだけど、かっちゃんとテツは兄弟なんだから、喧嘩とかしてほしくないし。。。」 「あっ、大丈夫ですよ。俺、兄ちゃんがホモだって分かってたし。ただ。。。確かに、昨日までは男同士でエッチするなんてきもくて嫌だって思ってたんだけど、昨日から俺、おかしいんですよ。」 「おかしいって?」 「つか、ひょっとしたら、俺にも兄ちゃんと同じ血が流れてるのかなぁって。」 俺はすごく大胆になってました。俺は、もう自分が止められなくって、山田さんに抱きついてしまいました。夕焼けに包まれた空気が、さらに俺に勇気をくれました。 「山田さん、男のこと、俺にも教えてくれませんか?」 「えっ、教えるって。。。」 「俺とエッチしてください!」 「ば、ばかなこと。。。」 「昨日言ってたでしょ。テツに告ってもいいかって。」 「あれは。。。」 山田さんが知り合いだってのと、年上の大人だってので、俺は完全に甘えたモードに入っていました。しばらく山田さんはじっとしていましたが、 「これって、浮気だよな。」 そう言って、俺の手を強く引いて、少し離れた茂みの中へ連れて行ってくれました。 長くなってすみません。続きます。 |
| 山田さんは、いきなり俺の唇にキスをしてきました。女の子とも経験がなかった俺にとっては、初めてのキスでした。そして、うっとりしているうちに、山田さんは慣れた手つきで俺のシャツを脱がせ、指と舌とで乳首やへそなどを攻めてきました。初めてオナった時と同じような快感を、俺は感じていました。「あぁっ、あぁん。」自分でも出したことのない声が出てしまいます。兄ちゃんも山田さんも、この快感に声を出していたんだと思いました。 気がつくと、もうベルトははずされ、俺はパンツ一枚の恥ずかしい格好になっていました。俺のちんぽはすでに勃起しまくりで、自分でも先走りが出ているのがわかるぐらいでした。山田さんはとうとう俺のパンツに手をかけ、優しく揉みながら、ゆっくりとずらしていきました。 「すげっ!お前ら兄弟、そろってなんてちんぽしてんだよ。」 山田さんはそう言うと、俺のちんぽをぱくっと咥え、優しく、滑らかに、フェラを始めました。俺は気が遠くなりそうでした。山田さんの舌が俺のちんぽにまとわりついて、気持ちのいいポイントを全部総なめにしていく。。。俺は雁首と裏筋がたまらなく気持ちよかったぁ。そのうち俺は全て脱いでしまって、横になって山田さんにされるがままになっていました。 「俺も脱いじゃっていいか?」 「えっ、も、もちろんです。」 裸になった山田さんの体はすごく引き締まっていて、いつも見ているんだけど、今日は特別に思えました。んで、パンツの中までは見たことなかったし、ビーンと発った黒いちんぽは、まさに大人って感じでした。 「かっちゃんに、鍛えてもらったぜ。」 山田さんはちょっとふざけたように笑いながら、硬くなったちんぽを上下にぴくぴく動かしました。鼻血がでそうなくらいエロくて、興奮しまくったぁ。俺は、思わず咥えこんで、どうやっていいのかも分からないまま、山田さんのちんぽをしゃぶりました。臭いのなかぁ、しょんべんの味がするのかなぁ、なんて思ってたけど、とんでもない、男くさい、つうか男にしか出せない味と香りが、口の中に広がりました。山田さんが「そうそう」「そこそこ」「テツ、うまいぞ」「あぁ、気持ちいい」なんて言ってくれるから、どんどん気分も盛り上がってきて、そのうち二人は69になり、寝転んで真上に向かってそびえる俺のちんぽの上に、山田さんが跨って降りてきて、俺は初めてにしてアナルを経験してしまいました。完全に山田さんにリードしてもらったけど、山田さんのアナルにいいようにしめたり緩めたりされて、俺は山田さんの穴の中でイッテしまいました。その後、山田さんが俺の方に向かって射精しました。顔や胸に思いっきりかかりました。 「これって、かっちゃんには内緒、だよな。」 「も、もちろんですよ。分かったら、ぼこぼこですよ。だって、山田さん、兄ちゃんの彼氏なんだもん。」 「そっか、だよな。」 山田さんに家まで送ってもらいました。8時を回っていたけど、たまたま母さんも兄ちゃんももどってなくって、その日は何事もなかったかのように過ごしました。ただ、兄ちゃんの顔はまともに見られなかったかな。でも、兄ちゃんがホモってた訳が分かった気がしたし、山田さんに大人にしてもらった気がして、俺はすごくうれしかったです。 ところが数日後、この日の出来事は思わぬ方向に向かってしまいました。 続きはまた明日書こうと思います。飽きずに読んでくださってる皆さん、ありがとうございます。もう少し続くんですが、いいでしょうか? |
| 読んでてすごく興奮しました☆ぜひ続きお願いします! |
| 読んでくれてありがとう。 同じ高2なんで嬉しいです。 携帯アド教えてくれたら直でメールします。 |
| 高1のタカシって言います170*57*16です もしよかったらメール下さい 哲平さんの話みて興奮しました |
| ▼哲平さん: 初めまして。なかなかできない体験談ですね。興奮しっぱなしでした。俺も君とメールしたいな。。。もし、メールしてもよかったら返事、書き込んでください。メアド載せるんで(笑)プロフは175*75*19の大学生です。自信はないですが、写メも欲しければ送りますんで。って、本題からずれちゃった。続き期待しております。 |
| メアド載せてください。必ず送るんで。 |
| 読ませてもらいました、マジ興奮しました☆ 続きが知りたいッス!w |
| 初めまして☆この話を読ましていただきました♪すごい興奮しました(o^o^o)こういう体験一回してみたいですねぇ! 自分も高②っすよ♪良かったらメールでもっと聞かせてくれませんか? |
| みんな下心ですぎ(笑)早く続き読みたいです! |
| すげー楽しみにしてます!続き読みたいです☆あっ俺も友達になりたいなぁ〜。175#57#21っす |
| 2〜3日は、兄ちゃんの様子ばっかりうかがってました。でも、特に変わった様子もなかったんで、俺にも普通の日常が戻ってきました。でも、山田さんとエッチしてから1週間ぐらいたった日のことです。 その日は空手の道場へ行き、稽古をして、家に10時前ぐらいに帰ってきました。母さんと兄ちゃんと俺とで晩飯を食って、部屋に戻って勉強でもしようかなぁって思ってた時です。 「テツ、入るぞ。」 兄ちゃんが突然俺の部屋に入ってきました。 「な、何?」 「ドライブいかねえか?付き合えよ。」 「明日学校だし、いいよ。」 「付き合えって。大事な話があんだよ。」 俺はドキッとしました。まさか。。。山田さんとのエッチが鮮明に頭の中をよぎりました。兄ちゃんは、俺の腕をつかんで、グイッと引っ張りました。体格のいい兄ちゃんと、若干華奢な俺とでは、どうなるかは分かってもらえると思います。 「母さん、テツとドライブしてくるわ。先に寝てくれていいからな。」 母さんは父さんが単身赴任するようになってから、一段と兄ちゃんを頼りにするようになっている。俺は拒否できなくって、兄ちゃんの車に乗り込んだ。 話があるっていいながら、運転中、兄ちゃんは一言も話しませんでした。俺の不安は募る一方でした。しかし、心臓がバクバク言い出したのは、あることに気付いてからです。兄ちゃんが車を走らせている道は、まるでデジャビュのようで。。。つまり山田さんのバイクの後で見た景色と全く同じだったから。。。 予感は的中しました。兄ちゃんが車を止めたのは、俺が山田さんに抱かれた、あの峠だったのです。俺は、兄ちゃんにボコボコにされる覚悟を決めました。自分の体がふるえているのが分かりました。サイドブレーキを引いて、エンジンを切った兄ちゃんは、ようやく口を開きました。 「テツ、俺に言うことがあるだろ。」 完全にばれていると思いました。山田さんが話した以外考えられません。 「ご、ごめん。。。」 「何謝ってんだよ。」 「あっ、そのぅ。。。山田さんと。。。あっ、いや、その、兄ちゃんの彼氏と、エッチしちゃって。。。つうか、兄ちゃんたちのやってるとこ、盗み聞きしちゃって。。。つうか。。。」 俺は完全にしどろもどろでした。 「謝るのはそれだけか。」 「えっ、ご、ごめんなさい。兄ちゃん、ごめんなさい。」 「お前、見損なったぞ。」 |
| 気になります。。。 続きよろしくお願いします☆ |
| 「タカが俺んとこ、謝りにきたよ。内緒ってことだったけど、やっぱ隠してられないって。あいつ、今日道場休んでただろ?夕方、殴ってやったよ。でも、タカのやつ、全く抵抗しやがんねえの。許してくれ、ばっかりで。」 「ちがうんだ、兄ちゃん。山田さんに頼んだの、俺の方なんだ。山田さんが俺みたいなガキに本気になるはずないじゃん!山田さんと喧嘩したり、別れたりしないでよ。悪いのは俺なんだから!」 「ったく、分かってねえな、テツ。んなことで別れる訳ねえだろ。俺だってタカだって、性欲はギンギンなんだ。女みたいに、彼氏ひとすじ、なんて考えてねえよ。付き合ってたって、別の男と勢いでやっちゃうこともあるんだよ。それが男同士のいいとこじゃん。俺がタカにムカついたのはな、今日まで黙ってたってこと。てめえ、俺のことそんなに信用してねえのか、ってことだよ。」 兄ちゃんの話してることが正しいのかどうか、俺にはわかりませんでした。でも、どっちかって言うとぐじぐじしてしまう俺なんかより、はるかに男らしくてかっこいいと思いました。 「ただな、テツ。俺はお前にもムカついてんだ。俺が男を好きだって、だいぶ前から分かってたんだって?」 俺はびくっとしました。今度こそ殴られる、兄弟だから分かるんです。俺はうつむいて、歯を食いしばりました。 でも、兄ちゃんは俺に肩に手を回し、ポンポンと2回、肩を叩きました。 「男に興味持ったんなら、何で兄ちゃんに一番に言わねえんだよ。お前のこと、一番かわいいって思ってるの、兄ちゃんじゃねえか。」 次の瞬間、兄ちゃんの唇が俺の唇に重なりました。えっ、これって。。。冗談かと思いました。でも、兄ちゃんのキスは優しく、温かく、俺は入ってくる兄ちゃんの舌に、自然と自分の舌を絡めていました。恐る恐る目を開けると、兄ちゃんは一番優しい時の目をして、俺を見つめてくれていました。それを見た瞬間、俺の目から涙があふれてきて、次から次からあふれてきて、止まらなくなってしまいました。 「弟のお前を、無理やりゲイの世界に連れて行くなんてできなかった。大切な弟だからな。でも、お前から来たんなら話は別だ。テツ、兄ちゃんじゃダメか?」 兄ちゃん、違うんだ。俺はずっと兄ちゃんに憧れてきたんだ。服装だって、髪型だって、好きな音楽だって、まぢ兄ちゃんのことが好きだったんだ。兄ちゃんがホモだって分かった時、きっと他の女に盗られる以上に、他の男に兄ちゃんを持ってかれるのがいやだったんだ。。。と、俺は心の中で叫んでいた。 「テツ、やっぱり兄ちゃんじゃ。。。」 「好きだ。。。」 「えっ?」 「兄ちゃんが好きだ。」 「テツ。。。」 「俺、兄ちゃんに抱いてほしい!」 俺は、涙で顔をぐしゃぐしゃにして、兄ちゃんに抱きついた。 「テツ。。。兄ちゃんの全部をテツに知ってほしい。」 兄ちゃんは、そう言って、俺のシートを倒しました。 まだ続いてしまいそうです。長くなってごめんなさい。もう少し後で書きます。 |
| 遅くなっても構わないんで、続きお願いしますm(__)m |
| 続き超気になります!!!wょろしくぉ願ぃぃたします! |
| おもしろーい!!!! 読んでるとき、めまいしたよ!!!まじ!!! 続き書いてね!!! 頑張れ!!! |
| (。゜ノД`)゜。優しいお兄さんですね〜! マヂで泣かされます(。゜ノ−・)゜。 忙しいとは思いますが、是非続きを、最後まで書いてくださいね (。゜ノД`)゜。このディオというふざけた奴を泣かせてやってください!!(ぇ |
| 兄ちゃんはそれから車を降りて後ろに回り、後部座席をフラットにしました。そして、 「さぁテツ、こっちへこいよ。」 と言って、狭い車内なのに俺のことをお姫様だっこみたいにして運んでくれました。 「場所、変えるか?」 「いい。今すぐ兄ちゃんに抱いてほしいから。」 「そうか。」 兄ちゃんは自分のシャツとズボンを脱ぎ、お気に入りのすっごい短めのボクサーパンツ1枚になりました。そして、ぶっとい腕で俺を抱きしめました。普段から感じている兄ちゃんのコロンの香りに、男くさいすごくいい臭いが混ざって、俺はそのときから感じまくっていました。兄ちゃんの肌と筋肉の感触が味わいたくって、俺も急いでシャツを脱ぎました。兄ちゃんは、 「タカの言うとおりだ。テツ、もうお前、男になってたんだな。兄ちゃん、いつまでもガキ扱いしてて、悪かったな。」 そう言って、俺の乳首を舐め始めました。俺の乳首はコリコリに硬く立っていました。兄ちゃんの舌先が微妙な感触で擦れていくたびに、「あ〜っ!」って声が出てしまいました。兄ちゃんの舌と指は魔法みたいでした。つい1週間前、山田さんに教わった快感なんだけど、悪いけど山田さんとは比べ物にならないぐらい兄ちゃんは巧かった!兄ちゃんは俺の上半身を愛撫しながら、俺のベルトを外していました。一番恥ずかしい場所を兄ちゃんに見せるのが急に恥ずかしくなったけど、昔は兄ちゃんと風呂で見せ合ってたし、兄ちゃんにちん毛が生えた時も、兄ちゃんの皮が剥けた時も知ってる俺だから、今度は俺の成長も見てほしいって気持ちもあって、自分からズボンがずれやすいように腰を浮かしてた。 兄ちゃんはモッコリ膨れあがった俺のちんぽに、頬ずりしたり、指で形をなぞったり、そして舌で舐めたりした後で、手を中に入れてきて、俺の勃起びんびんのちんぽをつかみ、パンツの外へ出しました。兄ちゃんは黙って咥えてくれました。そして、亀頭をゆっくり舐め、竿を丁寧に舐め、玉袋まで咥えました。上下に首を振って、裏筋を刺激しました。もう何ともいえない快感で、俺は兄ちゃんの体のつかめるところをどこでもいいからつかんで、身をよじりながら、「あぁっ!」「いいっ!」「感じるぅ!」とか声を出さずにはいられませんでした。何度もいきそうになるんだけど、「いくっ!」って言うたびに兄ちゃんは「まだだ、テツ。」って寸止めしてくる。もうすごいテクニックだ。 「テツ、立派じゃん。俺、テツのちんぽ、こんなぐらいの時しか知らねえから感動したよ。ちん毛も生えてなかったし、皮もすっぽり被ってたし。」 「んなこと言わないでよ。兄ちゃん、俺も兄ちゃんの舐めたい。。。」 「いいぞ。兄弟で舐め合いだ。」 兄ちゃんは体勢を入れ替えて、フェラを始めた。俺の目の前には、兄ちゃんの巨大なモッコリがある。兄ちゃんのちんぽがでかいことは知ってる。でも、はっきり見たこと、最近はなかった。俺は、しゃぶられてる興奮に任せて、兄ちゃんのボクサーパンツに手をかけた。バシッ、と飛び出した兄ちゃんのちんぽが顔に当たった。で、でかい!予想以上にでかい!彫刻みたいにすごかった!反り返った兄ちゃんのちんぽは、血管まで勃起していて、ゆうに20cm以上あった。これが俺の兄ちゃんのなのか。。。俺は口をいっぱいにあけて咥えた。えずきそうになるぐらい口いっぱいになった。でも、幸せだった。俺が本当に好きだった人が分かって。そして今、その人の大切な場所を俺が大切にフェラしてる。 車が激しく揺れている気がした。時々、峠道を別の車が通っていった。ひょっとしたら、誰かが窓から覗いていたかもしれない。でも、もう俺も兄ちゃんも止まらなかった。 「あっ、兄ちゃん、だめだ!イク!今度は絶対イク!口から出して!」 兄ちゃんは俺のちんぽを離さなかった。 「だめ、出るって!汚いから、汚いから早く!あああっ!」 俺は何回も何回も噴射した。オナの時の勢いの数倍の力で。兄ちゃんは口を離さなかったから、当然俺の精液は兄ちゃんの口の中だ。兄ちゃんが俺の顔を見た。 「すごいじゃん、テツ。」 「兄ちゃん。。。俺の精子。。。」 「飲んだよ。だってテツのじゃん。嫌なことなんて全然ないから。」 俺も兄ちゃんのが飲みたくなった。つうか、俺の中に兄ちゃんを呼び込みたかった。兄ちゃんのでっかいちんぽをいかせられるかどうか、自信は全くなかったけど、俺は兄ちゃんを好きな気持ちで、一生懸命フェラした。兄ちゃんが俺にしてくれた気持ちのいいことを真似するように、必死でフェラした。兄ちゃんの鼻息がだんだん荒くなり、「おぉーっ!」って声も出て、しばらくして、 「テツ、いいか。。。いくぞ。。。あっ、あ〜!」 兄ちゃんはそう言って、俺の口の中でイッタ。次から次へと噴出してくるのが分かった。俺は飲んだ。苦いような複雑な味だった。でも、最後の一滴まで搾り出して飲んだ。 眠くなってきました。今日はこのへんで終わります。明日、また続きを書きたいと思います。読んでくれている皆さん、本当にありがとうございます。んで、メアド下さってる方には、必ず返事しますんで。では、おやすみなさい。 |
| 起きて、ゆっくりしたら続きお願いします☆メールもください!!cerberus.8438.puni2@ezweb.ne.jp |
| 毎回読んでますっ☆また続きお願いしますっ!! メールも待ってます(^^)/ |
| ちょっと興味あったし、何かすごいな〜って思って‥よかったらメールしない??できたらでいいからさ〜!! |
| 兄ちゃんと俺は、真っ裸のままねそべっていました。そっと兄ちゃんの胸に顔を近づけると、太い腕で優しく抱き寄せてくれました。俺は興奮が冷めなくて、イッタばかりなのにまだちんぽをびんびんに勃起させていました。兄ちゃんは少し萎えて、でも半勃起状態で凛々しくおったてていました。俺はいよいよアナルだなぁ、って思って、 「兄ちゃん、入れてほしい。」 って言いました。すると兄ちゃんは、 「ば〜か。俺のは入らねえよ。」 と言いました。 「やってみなきゃ分かんないじゃん。俺、兄ちゃんと一つになりたいよ。」 「テツ、お前ケツの穴破れるぞ!パンツ血まみれになったら、母さんになんて言うんだ?お前、肛門科行きだぞ。それにな、エッチはアナルが全てじゃないんだよ。」 「でも、山田さんとはやるんでしょ?アナル。。。」 「タカは。。。ウケの経験長いから、大丈夫なんだよ。。。って、説得力ないか。」 兄ちゃんは急に俺の顔を見て、マジな表情でいいました。 「テツ、男はやっぱり掘る側になれ。自分から掘られたいなんて言うな。男は、男とやる時も、やっぱ掘る側にならねえとな。」 兄ちゃんはそう言うと、驚くことをしました。俺に向かって、足を上げてアナルを広げてきたんです。 「テツ、俺で練習しろ。俺は一度だけ経験あるんだ。だから大丈夫。さぁ、こい。」 「えっ、でも。。。俺だって、兄ちゃんほどじゃないけど、結構でかいよ。」 「大丈夫だ。唾つけて、しっかりたてて、さぁ、来い!」 まるで吸い寄せられるように、俺は兄ちゃんのアナルに向かった。ちんぽに唾をつけてヌルヌルにして、亀頭を兄ちゃんのアナルに当てた。 「さぁ、そのまま、ぐっと。。。。ぅう、ぐっ。。。あぁ。。。は、入ったぞ、テツ。さぁ、突いて来い!」 本能って恐ろしい。誰に教わったわけでもないのに、俺は兄ちゃんの足を持って開き、自分の腰を振ったり回したりしていた。ズッコンバッコンって感じじゃなかったけど、自分のちんぽが兄ちゃんのアナルから出たり入ったりするのがはっきり分かった。山田さんのケツが初体験だったけど、どっちかって言えばあれは俺の方が犯されたって感じだ。この時は、まるで兄ちゃんを征服してるようだった。萎えかけていた兄ちゃんのちんぽも、俺のちんぽが奥の壁に当たるたんびに反応し、またぎんぎんに勃起してきた。「あっ、あっ。」と大きな声を自分が出していることに、また興奮した。兄ちゃんは時折顔を歪めていたが、すごく喘いでいた。 「兄ちゃん、もうだめ!いっ、イクッ!イクッ!あああ〜っ!」 俺は兄ちゃんの中で出した。兄ちゃんのアナルが締め付けるリズムに合わせて、搾り出されるようだった。少し遅れて、兄ちゃんも、 「うぉっ、テツ、イクゾ〜!」 って言って、さっきと全然変わらないぐらいの精液を噴射した。俺は兄ちゃんのけつにちんぽを挿し込んだまま、しばらく兄ちゃんに抱きついてた。 帰りの車の中で、兄ちゃんは、 「おぉ、やっぱ痛えや。。。こりゃ、完全に切れてるな。。。」 と言ってた。 「ごめん。」 って何度も謝ったけど、兄ちゃんは「大丈夫」としか言わなかった。でも、兄ちゃんがなぜ「男なら掘れ」って言ったのか、よく分かった。兄ちゃんは、男が好きでも、自分はちゃんと男でいろって、女になるんじゃないって言いたかったんだと思った。それと、兄ちゃんは、自分がこっちに進んだきっかけから、そう話すんだと言うのも分かった。兄ちゃんは、中学生の頃の話を聞かせてくれた。それは、こんな話だ。。。。 |
| 続きお願いします(>_<) |
| 良い話ですね(>_<)続きお願いします。 |
| 毎回楽しく読ませてもらってます。いい兄ちゃんっすねぇ(-^o^-)よかったら、メールしませんか??たくさんの人と大変かもしれないけど(^^;時間のあるときに返信してくれればイイんで。。高3ッス。 |
| 今回で一応完結です。 兄ちゃんは中学の時、部活でサッカーをやっていました。 2年の時の夏合宿で、気になってた先輩と同じ部屋になって歓んだそうです。 で、何日めかの夜に、とうとう兄ちゃんは我慢できなくなって、 寝ているその先輩のちんぽを触ってしまった。。。 大きくなってきたんで、夢中で触ってしまったら、 目を覚ました先輩に腕をつかまれたそうです。でも、その先輩も男に、 つうか特に兄ちゃんには興味があって、先生の目を盗んでこっそり抜け出し、 近くの林でお互いの初体験となったらしいです。キスしたり、フェラしたり している間はよかったんだけど、その先輩は兄ちゃんにアナルを求めたらしくって、 全く経験のなかった兄ちゃんは断ったらしいんだけど、 その先輩は無理やり兄ちゃんを押さえ付け、ちんぽをぶち込んできたんだそうです。 兄ちゃんは、自分から手を出した引け目と、我慢したらこの先輩と付き合うことが できるかもしれないって思いで、必死でこらえたそうです。結局ところてん (兄ちゃんが教えてくれました。ケツを突かれて射精することを言うんですよね) にされて、中で出されて。。。でもそれ以来、兄ちゃんは付き合うどころか、 完全に性欲処理に使われたみたいで、学校でも一方的にトイレでフェラさせられたり、 時には公園で無理やり掘られたりもしたそうです。で、マジ悩んで、 カミングアウトして先生にでも相談しようかと思ってた時に、その先輩は引っ越していって、 そんな関係はなくなってしまったんだそうです。 「あれで、俺は男が好きなんだってはっきり分かったけどさ、 絶対いやがる相手にちんぽをねじ込むような男にはなりたくねえな、って思った。 それと、二度とケツの穴は出さねえって、あの時決めたんだ。」 兄ちゃんは、思い出話のように話してくれました。俺の兄ちゃんは、最高の人です。 俺の憧れは、ますます強くなりました。んで、絶対に開かないはずのケツの穴を、 弟の俺に大切なことを教えるために開いてくれた兄ちゃんには、一生感謝すると思います。 この夏、俺は男を磨くために、彼氏を探すことにしました。ネットで知り合うの、ちょっと怖かったんで、 兄ちゃんに紹介してもらって、ハッテン場デビューもしました。まだ彼氏は見つかってないんだけど、 兄ちゃんに負けないぐらいいい人とめぐりあいたいなぁって思います。 兄ちゃんとは、アナルなしのエッチを時々しています。兄弟で変だという人もいるかもしれませんが、 俺は兄弟だから特別な関係でいたいと思っています。彼氏ができたら、また報告しますね。 長い文に付き合ってくださった皆さん、本当にありがとうございました。 俺、このサイト結構好きです。皆さんのいい話もいっぱい聞かせてください。 |
| 最後まで感動です…(;。;) いい彼氏見つかると良いですね♪こちらこそ長々と書いてくださってありがとうございました! |
| 今日いっきに読んじゃいました(*._.*) メチャぃぃ話だったぁ!!最後わ感動しましたぁ(;_;) ぃぃぉ兄ちゃんっすね〜羨ましいww早くぃぃ人見つかるとエエっすね☆〟応援してまぁ〜っすv(^^)ガンバッテにょ♪ |
| 哲平君へ あまりにも、心にジーンときてしまって、感想を書かずにはいられなかった。 エロイところは興奮したし、それだけじゃなく、マジで泣けたよ。最初は兄弟はヤバイかなぁと思ってたけど、そんなこと全然関係ないと思った。 お兄さんのこと、大切にしなよ。あんな素敵なお兄さんは、なかなかいないからね。 それから、哲平君にもきっと必ずいい彼氏ができると思うよ。ガンバレ!! 応援してます。 いい話、ありがとう。 |
| すごい感動しました。特にゲイでも男らしくいるってことは、自分の目標にもしたいと思います。いい彼氏見つかるといいですね! |