Page 1988 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼二人の秘密 智 05/8/23(火) 1:56 ┣Re(1):二人の秘密 naoto 05/8/23(火) 3:19 ┣Re(1):二人の秘密 しん 05/8/23(火) 10:39 ┗二人の秘密2. 智 05/8/23(火) 19:21 ┣Re(1):二人の秘密2. yasu 05/8/23(火) 21:08 ┣Re(1):二人の秘密2. ん? 05/8/23(火) 21:18 ┣Re〜☆ 虎之助 05/8/23(火) 23:11 ┗二人の秘密3 智 05/8/24(水) 1:20 ┣Re(1):二人の秘密3 りょう 05/8/24(水) 2:09 ┗二人の秘密4 智 05/8/24(水) 3:00 ┣Re(1):二人の秘密4 すえぞう 05/8/24(水) 3:23 ┣Re(1):二人の秘密4 ハル 05/8/24(水) 10:57 ┗二人の秘密5 智 05/8/25(木) 0:46 ┣Re(1):二人の秘密5 裕也 05/8/25(木) 8:14 ┗二人の秘密6 智 05/8/25(木) 17:07 ┣Re(1):二人の秘密6 とし 05/8/25(木) 18:11 ┗二人の秘密7 智 05/8/25(木) 18:27 ┗Re(1):二人の秘密7 pepe 05/8/26(金) 1:19 ┗Re(2):二人の秘密7 ロミ 05/8/30(火) 15:55 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 二人の秘密 ■名前 : 智 ■日付 : 05/8/23(火) 1:56 -------------------------------------------------------------------------
| 俺が高一の頃、住んでるマンションの隣に、亮が母親と二人で引越してきた。 亮の母親は水商売をしているせいか社交的で、さっぱりした性格の俺の母親とすぐに仲良くなってた。親同士仲良くなったせいもあって、お互い一人っ子で兄貴・弟が欲しかったのもあってか、亮と仲良くなるのにそう時間はかからなかった。当時小六年だった亮は、母親が仕事に出掛けると深夜まで一人で過ごさなくていけなく、それを可哀想に思ってた俺の母親が夕飯時に呼んで一緒に食べたり、俺が勉強をみてやったりと、本当の兄弟みたいな感じで毎日を過ごしてた。 ある日部活から帰った俺は部屋でいつものように全裸で座って、エロビデオを見ながら、ちんこをしごいていた。久々のオナニーだったので、夢中でちんこをしごいてたんだけど、もう出そうって時に「智兄、この間借りたDVDなんだけど・・・」っと言いながら亮が部屋に入って来た。「りょ、亮!?。うぅ・・、はぁっ。」亮に全裸で股広げて、ちんこをしごいている俺の姿を見られ、それもちんこから勢いよく精子が腹にかかる瞬間を見られてしまった・・・。「ごっ、ごめん・・・。見るつもりじゃあなかったんだ・・・。」と言ったまま、部屋から走って出て行ってしまった。 |
| それからどうなったのですか?続きが知りたいです。 |
| 続き宜しくお願ぃします!!! |
| 返信有難う御座います!読みにくいかもしれませんが、良かったらまた読んでください! 次の日、俺は昨日の出来事があったので、亮には正直逢いたくないなぁって思ってたんだけど、学校から帰って来て自宅の玄関に到着した時に、俺を呼ぶ声が聞こえた。振り返ると逢いたくない亮だった。「智兄、ちゃんと家の鍵閉めとかないとどろぼうに入られるよ!昨日渡せなかったDVDを持っていくから、ちょっと待ってて」と言い、自分の家に入って行き、DVDを持ちながら出て来た。「はい、これ!結構面白かったよ。ところで、今から暇?良かったら、ゲームでもしたいなぁ」っと昨日の事が嘘のように普段と変わらない様子で言うもんだから、一緒に俺の部屋でゲームをする事にした。ゲームをし始めてしばらくして、亮がTV画面を見ながら「智兄、あのさぁー。昨日智兄がしてたのってオナニーって言うんでしょ?」「えっ?そっそうだけど・・。そっ、それがどうかしたの?」いきなりの亮の発言に少し動揺した俺に、うつむきながら恥ずかしそうに続けて「あれって気持ち良いの?智兄、すごく気持ち良さそうな顔してたからさ。そんなに気持ち良いなら教えて欲しいなぁって思って・・・。駄目かなぁ?」「駄目かなぁって言ってる意味分かってるの?」「うん。教えてくれない?やっぱり、駄目?」亮のおねだりする顔が妙に可愛く思えて俺は「分かった。教えてあげるよ!」と言ってしまった。「やったぁ!じゃあ、智兄がやってたみたいに、下だけ全部脱げば良い?」「そうだねぇ。下は全部脱がないと出来ないからさ(笑)」「じゃあ、ズボンとパンツ脱ぐから、あっち向いててくれる?見られながら脱ぐの恥ずかしいからさ」と言いながら、亮は立ち上がって向こうをむいて、ズボンとパンツを脱ぎ出した。 |
| ▼智さん: 続き気になるので、書いてほしいです! |
| 全裸なの?下だけなの? |
| この話かなり良い!♪ 実話ですかぁ?♪ ヾ(*´∀`*)ノ{ツヅキヨロシク |
| 返信を頂きまして有難う御座います。良かったら、また読んで下さい! 俺は部屋にいる時は大抵Tシャツと半パンで過ごす事が多く、その日もそんな格好で亮に背を向けて座っていた。「智兄、もういいよ!」と亮が言ったので、振り向いて見ると上半身にTシャツだけの格好で両手でちんこを隠して、少し前かがみの亮が目の前に立っていた。「どうして、ちんこ隠してるのさ?そのままじゃあ、オナニー出来ないよ?」「だって間近で智兄に見られるのが、凄く恥ずかしいから・・。このまま立ってやるの?」相当恥ずかしいようで、そわそわしてる亮が可愛いなぁとか思ってたんだけど、あんまりそのままにしておくのも悪いと思って「じゃあ、立ったままで俺に間近に見られるのが恥ずかしいなら、ベッドの上に座ったら?」亮は俺の言われるがまま、両手でちんこを隠しながら、移動してベッドの上に座った。「これで良い?智兄はどうするの?」「亮が間近で見られるのが嫌なんだろう?だから亮の後ろに座ってするの」と言って、亮の真後ろに足を広げて座った。「じゃあ、始めるから手をどけてくれる?」「うん・・」と言って手を離したので、亮の右肩から顔を出して見てみると「えっ?亮、もうちんこ立ってるじゃん!それに結構でかいねぇ(笑)」亮のちんこは小六にしては大きく、サイズは俺が右手で握ってみると亀頭が丁度全部出るくらいだったが、先っぽの皮からピンク色した亀頭が少し出る仮性包茎だった。「僕のって、そんなに大きいのかなぁ?そんな事より、ちんこ握ってる智兄の手、熱いねぇ」「亮のちんこの方が熱いけどねぇ(笑)」「もう〜、智兄のエッチ(笑)」「亮、オナニー始めますか!」「よろしくお願いします(笑)」何だか遊びの延長線みたいな感じで、俺は右手で亮のちんこを優しく包むように握り、ゆっくりと上下に動かし始めた。 |
| 続きかなり楽しみです♪ ドキドキしながら読んでるので、ゆっくりで良いから続きお願いしますv(≧∀≦)v |
| 「亮、痛くない?大丈夫?」俺は亮のちんこをゆっくり上下に動かしながら、亮の様子をうかがった。「うっ、うん。大丈夫だよ。全然、痛くないし平気。ちょっとムズムズする感じ」と言いつつ顔が少し火照っている様子だった。俺はただちんこを上下に動かしているのも面白くないので、少し悪戯をしようと考え、空いている左手をTシャツの裾から忍ばせて、人差し指で亮の乳首を撫でてみた。「智兄、ちょっと止めてよ。くすぐったいから(笑)」「ふーん、そうなの?乳首、ちょっと硬くなって来てるけど?」「そんな事ないって。うっ、はぁっ・・」亮の言葉とは裏腹に乳首がどうも感じるらしく、俺は親指も使って乳首を摘んだり擦ったりし続けた。「智兄、ちょっと本当に止めてって・・。ふぅーん。駄目ってば」さらに火照った顔をし出した亮を見つつ、ふっと亮のちんこに目線を移すと、先っぽの皮から少し顔を出していたピンク色した亀頭から大きなしずくの様な先走りが出ていた。「亮、先走りが出てるよ!本当は乳首いじられるの気持ちいいんでしょ?」「えっ?先走りって何?」と言うので、上下に動かしていた右手を止めて、人差し指で亮のちんこから出ている先走りをすくって「ほら、これが先走りって言うの!気持ち良くなるとちんこの先から出てくるんだよ」「ふーん、そうなんだ。・・・智兄、お願いだから手で握って動かして!」「気持ち良くなって来た?」「う、うん」「何を握って動かして欲しいの?(笑)」「も〜ん、智兄の意地悪!亮のちんこを握って動かして下さい!!」「よく言えました(笑)」今度は左手で亮のちんこを握り、右手の人差し指をちんこの先っぽに置き、先走りを付けながら割目を撫でてみた。「はぁっ・・、あっあっ、ふぅーっ、凄く気持ち良い〜」どうやらこれも感じるらしい。先走りの量が前より多く出てくるからだ。そのまま皮の中に右手の人差し指の先で亀頭を撫でながら、左手で少しづつ皮を下に引っ張り始めた。「亮、見て!剥けたよ」「えっ?本当だ!?」とうとう完全にピンク色の亀頭が露出してしまった。再び右手で先走りでヌルヌルになった亮のちんこを握り、上下に早めに動かし、左手の人差し指と親指で乳首を摘み始めた。「いやぁ〜、はぁはぁ、ふぅ〜ん、凄く気持ち良い〜」と言いながら腰を浮かして悶え始めた。「とっ智兄、はぁ〜何だかっ、おしっこが出っ・・そうぅ〜」と言う亮のちんこがさらに硬さを増していくのが分かった。「おしっこ出そうなの?だったら出してもいいよ!」と言いつつ、俺はさっきより強く亮のちんこを握ってさらに早く上下に動かした。「・・う〜ん、だっておしっこ出たらベッドが汚れちゃうもん。はぁっ、はぁっ、でももう我慢出来ないよ〜」「そっか。だったら我慢せずに出してもいいよ。ほら、亮もうすぐ精子が出るから自分のちんこ見て」俺の言葉に反応して、亮は悶えながらも自分のちんこを見たその瞬間「智兄、もう駄目〜!おしっこ出ちゃうよ〜、はぁっ、はぁっ、ごめんなさい〜。駄目、駄目、出ちゃう〜」と腰を浮かせながら、亮のちんこがガチガチに硬くなって脈打ち始めると同時に、白い精子がちんこの先っぽから勢いよく何度も飛んで出て来た。「はぁ、はぁ、智兄、ごめんなさい。我慢出来なかったんだ・・。ごめんねぇ・・」と今にも泣きそうに亮は言った。亮のお腹の上に沢山出した精子を指ですくって「亮、おしっこじゃあないよ。ほら、見て!これが亮の精子。沢山出したねぇ(笑)気持ち良かった?」「って事はおしっこじゃあなくて、精子がちんこから出たの?うん、凄く気持ち良かった!智兄、有難うねぇ!」いつもの元気な亮に戻って、無事に亮の初射精が出来たので、これで終わったと思って安心して俺だったが・・・。 |
| かなり興奮するお話ですね。でも、なんだかまだ続きがあるみたいで・・・もっと読ませてください!お待ちしております。 |
| 続きお願いします!! |
| オナニー初体験を終えた亮は、暑かったのかTシャツを脱ぎ始めた。「ふぅ〜っ。暑いよ〜。面倒だからTシャツ拭いちゃえ(笑)」と脱いだTシャツでお腹やちんこの周りに付いてた精子を拭き始めた。俺にオナニーをしてもらって恥ずかしさもなくなった様子で、全裸でベッドに座っている俺の前に立ち「ところで、智兄はオナニーしないの?」「えっ?俺は今日はしなくていいよ。それに亮のオナニーを手伝って疲れちゃったしさ(笑)」「ホントに?だったら、どうして僕のお尻にその固くなったちんこを押し付けてたの?(笑)」どうやら俺が不覚にも亮のオナニー姿に興奮して、無意識の内に勃起したちんこを亮のお尻に押し付けてた事に気付いてたようだ。「まぁ、それはさぁ。何と言うか・・・」「って言うかまだ勃起してるよねぇ?(笑)だったら、僕の前でオナニーしてよ!智兄も僕のオナニー見たんだからさ!」っと言って俺のTシャツを脱がし始めた。「ちょっと待てよ。亮のオナニー見たって言ったって、亮がオナニーしたいって言うからしただけじゃん。おかしいよ!」「いいじゃん、別にへるもんじゃあないし(笑)ほら、下も脱いで脱いで(笑)」と言いながら俺の半パンとパンツを一気に脱がしてしまった。「うわぁ〜、智兄のちんこでかいねぇ!僕のと全然違って、剥けてて太くて何か血管浮き出てるし、凄くエロいよ!(笑)」「そりゃあ、小六のちんこと一緒にしないでくれる?(笑)」「まぁ、そんな事はどうでもいいから、僕の目の前でオナニーしてよ!」と言い、丁度俺のちんこの前に顔がくるように座り出した。「さぁ、智兄のオナニーが見たいから、早くしてよ!!」亮は一度言い出すと他人の言う事を聞かないタイプなんだよねぇ。まぁ、俺も抜きたかったからオナニーしてもいいかなぁって思ってたから、取り合えず、亮の前でオナニーをすべく、右手で自分のちんこを握り始めた。 |
| 続きお願いします |
| どうせ亮の前でオナニーするなら見せ付けてやろうと思った俺は、わざと股を広げて仰向けになり少し腰を浮かせて亮の顔の近くにちんこがくるような体勢をとった。「亮、見える?はぁ〜、こんな風にちんこしごくと気持ち良いよ」亮のオナニーを手伝っていた時から勃起してた先走りでヌルヌルになったちんこをゆっくりとしごいた。「智兄、凄くいやらしいねぇ(笑)ちんこの先から先走りがいっぱい出てるじゃん!」亮に見られてするオナニーを数段感じている自分がいた。「はぁ〜、あっ・・・。亮、悪いけどもう出そうだよ・・」射精しそうになった俺はさらに強くちんこを握り上下に激しくしごいた。するといきなり亮がちんこをしごいている俺の手をつかみ「ちょっと待って!この前してたオナニーと違うじゃん!」「えっ?この前のって?」「お尻の穴に指入れながらオナニーしてたでしょ?(笑)」そうだった。いつも俺はアナルに指を入れながらオナニーをしてるので、亮に見られた時もしてたんだった。「それはちょっと・・。恥ずかしいよ。それにこの体勢じゃあ難しいし・・」「じゃあ、僕が智兄のお尻に指入れてあげるよ(笑)だから、足をこうやって」と言って俺の両足を持ち上げだした。「ちょっと、やめろよ!!」「ほら、智兄が自分で膝を抱えて、そうしないと僕がお尻の穴に指入れられないもん(笑)さぁ、早く!」俺も早く出したかったし、アナルの快感を覚え始めた頃だったので、仕方なく亮の言う事を聞いて、膝を抱える事にした。「智兄のお尻の穴が丸見えだ(笑)何かヒクヒクしてる(笑)いきなり、指入れるのは痛そうだから・・」と亮は信じられない事を始めた。 |
| 続きお願いします! |
| 亮は俺のお尻の方へ顔を近づけ、舌全体でお尻の穴を舐め始めた。「亮!?何するのさ。あっ・・、ちょっとそこまでする事ないよ」「いいからいいから。気持ちいいでしょ?(笑)」そう言うと今度は舌の先をお尻の穴に押し込み始めたり、穴の周りをなぞりながら舐め始めた。「はぁ〜、ふっ・・。うっ〜ん」俺は不覚にも亮の舌責めに感じてしまっていた。「智兄の穴、少し開いて来たよ(笑)お尻の穴、気持ち良いの?じゃあ、今度は」と言って、指を舐めて唾液で湿らしてゆっくり入れ始めた。「何だ結構すんなり入ったねぇ。根元まで入ってるの分かる?(笑)」亮の言った通り、俺のお尻の穴は亮の指を根元までくわえ込んでいた。「じゃあ、動かしすねぇ(笑)」と言うとクチュクチュと音を立てながら指を出し入れし始めた。「亮・・、あっ、あっ、そこ、そこ気持ち良い〜」「えっ?このコリコリしてるやつ?ここが気持ちいいの?じゃあ、ほら!」亮は俺の反応を楽しむように前立腺を指で激しく責めていた。「はぁ、あっあっ、亮、駄目、もう出そうだよ。出ちゃうy〜」さっき射精しそびれたのと、あまりにも亮の激しい前立腺への刺激にもう俺は限界だった。射精しそうになった瞬間、亮はお尻の穴から指を抜いてしまった。「えっ!?もうすぐ出そうだったのに・・・」「だって智兄ばっかり気持ち良くなってずるいよ!僕も気持ちいい事したいなぁ・・」2度も射精しそこねた俺は一秒でも早く射精する事しか考えられず「じゃあ、どうしたいの?」「あのねぇ。僕のあそここんなになってるんだ。だから、智兄に舐めて欲しいの(笑)」亮のちんこはさっきのオナニーのせいで皮が完全に剥けていて、痛々しい程に勃起していた。「じゃあ、舐めれあげるよ・・」「やった!(笑)」と言うと亮は俺の上に馬乗りになり「僕のちんこ舐めて(笑)」俺の顔の前に先走りで濡れている勃起したちんこを突き出した。俺は両手で膝を抱えているので、舌先で亮の亀頭を舐めてやった。「はぁ〜、気持ちいい。もっとして!」それから亮のちんこを咥え、舌で亀頭を舐めたり、首を振って上下に扱いたりした。「きっ気持ちいい〜、口でしれもらうのって最高っ〜。ご褒美ねぇ(笑)」と言いながら、また俺のお尻の穴に指を入れ、前立腺を刺激し始めた。「智兄、僕良い事考えた!智兄をもっと気持ち良くさせてあげる(笑)」と言って、俺に馬乗りになってまたがっていた亮はベッドから降りて、再び俺のお尻の前に立った。「指はもうスカスカだから、これを入れてあげるねぇ(笑)」といきなり亮は自分のちんこを持ちながら、俺のお尻の穴に挿入し始めた。「駄目だって、亮!そんなの入らないから・・。あっ・・」「そんな事ないよ。僕のちんこ全部入ってるよ(笑)お口の次は、お尻の穴に僕のちんこ食べられてるねぇ」と言いながら、根元までちんこを入れて激しく腰を振り始めた。「はぁ、はぁ、亮。駄目、駄目っ。当たってる・・」亮は自分のちんこで俺の前立腺を激しく責め立てる。「ここ?ここが気持ちいいの?はぁ、はぁ・・。ふぅ〜ん、智兄のお尻の中、熱くて気持ち良いよ〜」と言い、ますます激しく腰を動かした。「凄い、智兄のお尻の穴、キュツキュッって締め付けるよ」あまりにも亮が激しくちんこで俺の前立腺を責め立てるので、俺ももう限界だった。「はぁ、はぁ、もう駄目、出ちゃうよ。もうイク、出ちゃう。あぁ、イク〜」俺のちんこからドロドロと精液が流れ出した。「智兄、僕ももう出ちゃうよ〜、はぁ、はぁ、あっ、いっても良い?はぁ、駄目、駄目、出ちゃう〜、あっ、あっ、イク〜」と言うと、根元まで膨張し出したちんこを入れ、脈打ちながら俺の中でドクドクと大量の精液を出した。「智兄のお尻の穴、最高(笑)」と言い、お尻の穴からちんこを抜いた。「はぁぅ、俺も気持ち良かったよ。亮」「凄い、智兄の穴から僕の精液が流れ出てる(笑)」2度目だというのに、あんなに大量に俺の中で射精したのだから仕方ない。「じゃあ、取り合えず一緒にお風呂入ろうか?」「うん!」と一緒にお風呂へ向かった。 |
| 続き楽しみです |
| ひさびさにそそられる作品を見た気がします。 是非続きを書いてください。 |