Page 1969 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼マネージャーの仕事6. ちん 05/8/19(金) 23:06 ┣続き待ってます♪ ヒロキ 05/8/19(金) 23:18 ┃ ┗続きお願い つばさ 05/8/20(土) 7:06 ┣Re(1):マネージャーの仕事6. スライディングパンツ 05/8/20(土) 12:43 ┣マネージャーの仕事7. ちん 05/8/20(土) 16:47 ┃ ┣Re(1):マネージャーの仕事7. Shin 05/8/20(土) 17:13 ┃ ┗早くみたい!!!! こうすけ 05/8/20(土) 22:33 ┣マネージャーの仕事8. ちん 05/8/21(日) 13:37 ┃ ┣Re(1):マネージャーの仕事8. yasu 05/8/21(日) 21:42 ┃ ┗Re(1):マネージャーの仕事8. スライディングパンツ 05/8/22(月) 7:45 ┗Re(1):マネージャーの仕事6. まあ 05/8/23(火) 21:18 ─────────────────────────────────────── ■題名 : マネージャーの仕事6. ■名前 : ちん ■日付 : 05/8/19(金) 23:06 -------------------------------------------------------------------------
| 僕が高1の夏、野球部は県大会の決勝戦まで行った。今まで予選落ちだった学校がこんなに強くなるなんて、と学校側も大会側も驚いた。結果は残念ながら準優勝。でも凄い結果だ。敗れても涙なくむしろ笑顔で一杯だった。高3はこれで引退。寮に帰り打ち上げ会そして次期主将決めを行った。次期主将はW先輩に決まった。その日は12時過ぎまで皆で騒いでしまった。その夜主将の部屋に挨拶に行った。 僕「お疲れ様でした。準優勝でも立派ですよ。」 主将「そうだな。今まで成し得なかった結果だもんな。お前のお陰だ。」 僕「そんな事ないですよ。僕なんか何にもしてないです。」 主将「いや、寮の事はもちろん、スケジュール決め、用具の管理、部員の記録、サポート。お前がいなかったらここまで出来なかった。俺も主将として皆を導けなかった。それに…」 主将が黙り込んだ。しばらく沈黙が続く。 主将「あの時、お前がしてくれた事がその…俺の宝になった。ありがとう。俺もこれで心配なく引退できるよ。」 僕は数刻の後主将に言った。 僕「主将、大会中してないんですよね?良かったらアレやりましょうか?」 主将「えっいいのか?じゃあ最後に頼むかな」 僕は主将のモノを取り出し必死にしゃぶった。そして主将は僕の口でイった。2週間半分の濃厚なザーメンを僕は飲み干した。主将とディープキスをして部屋に戻った。 次の日からお盆明けまで休みとなった。まず皆で3年生を送り出す。「受験頑張ってください」とか「また野球しに来て下さい」などそれぞれ掛け声をかける。他の部員も寮を出た。1日残って掃除してから帰る事にした。しかし、彼だけはまだ寮に残っていた。あのイケメン先輩、W次期主将だ。先輩は僕を心配して残ってくれた。僕は心の底から嬉しかった。その夜、濃厚なベットタイムが訪れる事を僕は瞬時に想像した。 続き、書いても良いですか? |
| マネージャーって、すごく大変なんですね。。。 毎日朝早くて疲れてるかもしれないけど、 続きよろしくおねがいしま〜す☆ |
| よろしく。 |
| 結局、「主将」のモノをアナルで受けなかったのですか? イケメン先輩、W次期主将との濃厚なアナルセックス期待しています。 また、部員との輪姦も・・・ |
| 夜、僕はすべての仕事を終わらせ帰る支度を済ませ、寝ようとしていた。コンコンとドアを叩く音がした。W先輩だ。僕はドアを開けた。風呂に入りにきた。先輩は「俺ココに泊まるから」と言った。僕は先に寝ることにした。先輩が風呂から出てきた。ふと見ると全裸だった。先輩は僕に近づき僕の服を強引に脱がせた。 僕「今日は何してくれるの?」 W「君のアナルに僕のチンポ入れるんだよ。」 そういうと先輩は着替えと一緒に持ってきた袋からゴムとローションを出した。アナルにたっぷりとローションを塗る。僕は「今日は生でして」と言った。先輩はにこっと笑うとチンポをアナルに入れた。激しい突き、僕は失神しそうだった。 朝起きるとまた合体したままだった。先輩を起こしチンポを引き抜く。ザーメンが流れ出る。 寮に鍵を閉め駅まで一緒に帰った。僕は途中で降りた。先輩にお尻触られた。手を振って別れる。僕は家路についた。 主将とはフェラだけだったのにW先輩には体を捧げてしまった。 盆があけて夏休みの練習が始まった。僕は2年生の先輩の部屋に洗濯物を届けに行った。先輩たちはエロ本を読んでいた。「ちんくんも読む?」と聞かれたが僕は興味なかったので断った。すると先輩の一人が「俺童貞だ。なんとかこの夏中に卒業したい。」と言った。他3人の先輩も「俺も」と言う。僕は小6の時に女としたし中学時にタチもウケも経験した。 僕「先輩、僕のケツで良ければ卒業しませんか?」 先輩たちは顔を見合わせた。するとS先輩が言った。 S「そうだな。このまま童貞で夏終わりたくないし。貸してくれ」 と言われた。他の先輩も「やりたい」と言い始めた。先輩達の順番が決まった。S先輩、U先輩、K先輩、H先輩の順。先輩達はオナニー用に持っていたローションを僕のアナルに塗った。K先輩が言った。 K「おいゴムね〜ぞ。」 僕「ゴムなんかしなくても平気です。」 そういうとS先輩は待ちきれなかったのか、すぐ入れた。僕は締め付けてやった。先輩の喘ぎ声が室内に響く。先輩はすぐに射精してしまった。よっぽど気持ちよかったのだろうか。早漏はS先輩だけでなく他の先輩もだ。皆早すぎだよ!先輩達は童貞卒業が嬉しかったのだろうか、にやけていた。 僕はアナルを押さえながら部屋に戻った。4人分のザーメンを部屋に持ち帰った。恐ろしい量だった。僕はお尻をきれいに洗ってから床に就いた。 この日以来、僕は娼婦マネージャーに変身することになった。 続き、書いても良いですか? |
| > 続き、書いても良いですか? 良いですか? じゃなく、早く書いてよ!! |
| 続きめちゃめちゃ気になります!!書いてください。お願いします。 |
| 次の日ふつうに部活へ出る。夕方、練習が終わった。寮に戻ってから、皆ユニフォームを持ってくる。僕は洗濯する。ユニフォームと手足のサポーター、股間サポーター(ケツ割れみたいなの)を洗濯機に入れる。S先輩がU先輩、K先輩、H先輩のを持ってきた。 S先輩「昨日はありがとう。」 僕「いいえ。」 S「またしてもいい?」 僕「じゃあ今日の夜12時に僕の部屋に。皆にバレないように。」 その夜、S先輩が来た。部屋に鍵を閉め早速始めた。 S「ん〜締まってる〜」 僕「あ〜んあ〜ん」 先輩の激しい突きに僕はイキそうになった。先輩はアナルに出した。 S「気持ちよかったっぜ。お礼にフェラしてやるよ。」 僕「いいっすよ。」 S「良いよ。ほら!」 僕は先輩の前にチンポを出した。 S「でっデカい。」 僕「無理だったらいいんです。」 S「いや、咥えさせてくれ。」 先輩が僕のを咥えた。ぎこちないフェラだったが、次第に気持ちよくなってきた。僕は先輩の口に出した。先輩はそれを飲んだ。 S「いや〜デカいな。ザー汁もいっぱいで濃いし。」 僕「ごめんなさい。」 S「おい誤るなよ。楽しかったぜ。またフェラしてあげたらエッチしてくれる?」 僕「はい!」 濃厚なキスを交わしその日は別れた。その後もう一回エッチしてしまった。 僕のアナルはもうガバガバだ。 |
| ▼ちんさん: 続きお願いします! |
| ケツ割れサポーターやユニフォームフェチの 先輩とケツ割れ穿いたまま、ユニのまま Hしたりしないの? |
| ちんさん、もっと続き読みたいよ〜 |