Page 1968 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼中学時代の体験 S.Y. 05/8/19(金) 20:09 ┗中学時代の体験2. S.Y. 05/8/19(金) 20:11 ┗中学時代の体験3. S.Y. 05/8/19(金) 20:12 ┗中学時代の体験4. S.Y. 05/8/19(金) 20:14 ┣[投稿者削除] ┃ ┗中学時代の体験6. S.Y. 05/8/19(金) 20:16 ┃ ┗Re(1):中学時代の体験6. TA 05/8/19(金) 20:50 ┗中学時代の体験5. S.Y. 05/8/19(金) 20:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 中学時代の体験 ■名前 : S.Y. ■日付 : 05/8/19(金) 20:09 -------------------------------------------------------------------------
| 初めて体験談に投稿するので、読みにくかったりしたらごめんなさい! 中3の時の話です。僕は勉強もできなく、友達もまぁそれなりの友達でした。中3になり高校受験もせまりバカ同士ながらも一緒に勉強することになりました。集まった友達T君の家には23歳のお兄さん(以下にぃ)がいて、僕はにぃを目当てにいつも遊びに行っていました。にぃは僕のことをSちゃんと呼んでくれます。前から、Sちゃん可愛いって会うたびに言われていました。 |
| その日勉強を口実に泊まりに行っていたので、一応勉強をしていましたが1人、1人と疲れて寝てしまいとうとう最後の1人になってしまいました。そこで、僕は勇気を出しにぃの部屋に行ってみることにしました。辞書貸してくれない…?そう言って入って行くと、お風呂上がりのトランクス1枚のにぃが!そこで、見とれてしまうとにぃのことが好きなのがバレてしまうと思い普通ににぃの部屋で勉強を始めた。にぃに教えてもらいながら勉強も終わり、にぃに泊まって行くならお風呂入れば?と言われお風呂に入り、またにぃの部屋に戻りました。 |
| トランクス1枚で戻るとSちゃん俺を誘惑してんの?と言うので、にぃこそ!と背中を叩いたりじゃれあいが始まりました。僕はにぃの肌にさわってると思うと勃起してしまいました。気付かれないように、布団の中に隠れたりと頑張りましたがトランクス1枚でじゃれあいをしていたのですぐに気付かれてしまいました。 |
| Sちゃん起ってる!僕は恥ずかしくて何を言っていいかわからず、とりあえず隠そうとしたところ、にぃの手が僕のトランクスに来て膝あたりまで下げられました。Sちゃんのやっぱり可愛い!にぃはニコニコして言いました。そして触っていい?と聞いて来ました。僕はやめろよー!と言いましたが、その瞬間には僕のモノはもうにぃの口の中に…初めてフェラされた瞬間でした。生暖かくて、すごく柔らかくて、気持ち良すぎだった。しかも、ずっと好きだったにぃが初めての相手!あそこだけが別世界に行っちゃったみたいな感じで、僕はにぃの口の中に出してしまいました。にぃは、ん〜!と言いながらも全部飲んだみたいでした。 |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(05/8/19(金) 20:16) |
| これが僕の初体験。今は高2。にぃは1人暮らしを始めて、僕とにぃは今付き合っている。毎日Hするわけじゃないけど、週末はもちろん、学校帰りもにぃの家に行く。仕事が遅くなって家に行って待っていても会えないこともあるけど、にぃの家で1人でにぃの帰りを待つってのもなかなか幸せ。長くなってごめんなさい!感想とかあったらうれしいな♪ |
| ▼S.Y.さん: >これが僕の初体験。今は高2。にぃは1人暮らしを始めて、僕とにぃは今付き合っている。毎日Hするわけじゃないけど、週末はもちろん、学校帰りもにぃの家に行く。仕事が遅くなって家に行って待っていても会えないこともあるけど、にぃの家で1人でにぃの帰りを待つってのもなかなか幸せ。長くなってごめんなさい!感想とかあったらうれしいな♪ 楽しく読ませていただきました^^ うらやましいです。 両思いで、しかも初めてが叶うことが(^O^) いつまでも、幸せでいてください。 |
| その後、にぃが僕のことをずっと好きでいてくれたこと、僕がずっとにぃのことが好きだったことなど語り合い、今度は僕がにぃにしてあげる番。初めての僕にいろいろ教えてくれながら僕はフェラしました。Sちゃん気持ちいいよ〜!もっと舌使って〜!あ〜もっと速く〜!イキそうだ!ってにぃが言ったその時、口の中に暖かいモノが勢い良く入って来た。口いっぱいに広がるにぃの味。マズイ…にぃも僕のを吐きそうになりながらも飲んでくれたので、僕も飲んだ。おいしくはなかったけど、大好きなにぃのだから抵抗はなかった。 |