Page 1954 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼マネージャーの仕事1. ちん 05/8/17(水) 11:33 ┣Re(1):マネージャーの仕事2. ちん 05/8/17(水) 11:51 ┃ ┣Re(2):マネージャーの仕事2. きになる 05/8/17(水) 12:48 ┃ ┣続きお願いします リキ 05/8/17(水) 19:04 ┃ ┗Re(2):マネージャーの仕事2. たく 05/8/17(水) 20:23 ┣Re(1):マネージャーの仕事3. ちん 05/8/18(木) 14:36 ┃ ┗Re(2):マネージャーの仕事4. ちん 05/8/18(木) 15:12 ┃ ┣Re(3):マネージャーの仕事4. かず 05/8/18(木) 18:31 ┃ ┗Re(3):マネージャーの仕事4. スライディングパンツ 05/8/18(木) 20:14 ┗Re(1):マネージャーの仕事5. ちん 05/8/18(木) 21:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : マネージャーの仕事1. ■名前 : ちん ■日付 : 05/8/17(水) 11:33 -------------------------------------------------------------------------
| 今から10年ほど前、僕は男子中高一貫の学校に通っていた。 僕は運動オンチなので運動部のマネージャーをやっていた。中学の時は軟式野球部のマネージャー、高校でも硬式野球部のマネージャーをしていた。自分で言うのもなんだが、僕のマネージメントで部員から信頼されているし、僕が入ってから試合で優勝するようにもなった。 高1になってすぐ引き続き野球部のマネージャーをやることにした。マネージャーの仕事は、部員の健康管理や記録、道具の管理・点検・購入、スケジュール決め、部室・寮の掃除・選択・料理が仕事である。しかし僕にはもう1つ仕事があった。中学の時の僕のマネージメント力を買われ、硬式野球部から誘いを受けた。今まで優勝経験のない硬式野球部のマネージャーを務めて欲しいと言われた。しかしマネージャーは僕1人、僕は自身なかったが出来る限りやってみようと思い受け入れた。高校野球部の生徒は皆、部の寮で暮らすことになったいる。 毎日放課後の練習参加、練習は7時までだがマネージャーは4時半に寮へ行き御飯の支度をする。 入部から半年したある土曜日、近くの高校と練習試合があった。圧勝した。夕方に寮へ帰ってきた。夕御飯を作り、皆で食べた。9時頃、主将に今日の試合報告書を書くために主将の部屋に呼ばれた。報告書を学校へ提出するのが僕の仕事。書き終えた後、 僕「主将、今日はお疲れ様でした。圧勝でしたね。」 主将「お前のお陰でO高校に勝てた。ありがとう。」 僕「主将、お疲れでしょう。マッサージでもしましょうか?」 主将「そんな、お前にそんな事をさせたら罰が当たるよ。」 僕「いいえ。部員の健康管理をするのも僕の仕事です。さあ。」 主将「そうか。じゃあお願いするかな。」 そんな訳で僕は主将をマッサージする事になった。そしてこの後、僕はもう1つの仕事をする事になった。 続く… |
| 僕は試合で疲れた主将をマッサージした。 主将「お前、マッサージうまいな。」 僕「そんな事ないですよ。主将が気持ち良いなら何よりです。」 マッサージを終えると、 主将「いや〜ありがとう。気持ちよかったぞ。悪かったな。」 僕「いいえ。部員の健康管理をするのは当たり前です。じゃあ僕は…」 主将「おっおい。あのさ〜俺今さ手が痛くて、だからその、え〜そのナニが出来ないんだよ。試合までずっと我慢してたんだ。だからその〜」 僕は少し黙り込んだが、決めた。 僕「分りました。僕がしてあげます。マネージャーは部員のために尽くすのは当たり前ですから。」 主将「すっすまんな。何から何まで。」 そういうと、主将はズボンとパンツを脱いだ。主将のモノは13センチくらいでズル剥けだった。僕は主将のモノをシゴいた。主将は結構セクシーな喘ぎ声を出す。僕はふと主将に言った。 僕「主将、良かったら僕の口使いますか?」 主将「えっいいのか?そっそうか。じゃあお前に任せる。」 僕は主将のモノをフェラした。また主将はセクシーな喘ぎ声を出した。僕は普段と違う主将に興奮した。数分後、主将は僕の口でイッた。 主将「ありがとう。気持ちよかった。」 僕「いいえ。こんな事ぐらい。またいつでもヤリますよ。」 主将「えっまたいいのか?じゃあまた頼むよ。」 こうして僕は主将のために“もう1つの仕事”をするようになった。 しかし、これは後に主将のためだけではなくなった。 続く…… |
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| みなさん、ありがとう!では続きを⇒ マネージャーは部屋の見回りも仕事です。スポーツ寮4棟あり2階建てです。部屋は4人1部屋で主将とマネージャー(各部に1人なんです)は1人部屋です。この年は1人余っちゃって1人だけ1人部屋が出ちゃったんです。夜1時半頃、僕はトイレに起きました。トイレの帰りに見回りをしました。すると、その部屋は電気は消えてるのに明かりが漏れています。僕はドアを開けました。 僕「辻くん、テレビつけっぱなし…」 その時辻くんはなんとビデオを観ながらオナ中でした。それもホモビ!アナルにはバイブが… 辻「いやっあの、その、ごめんなさい。だからその…」 僕「気にしないで。誰にも言わないから。だから早く寝なきゃ。明日は5時から朝練だヨ。」 辻くんは泣いてしまいました。 辻「ありがとうぅぅ。秘密だからね…(涙)」 僕「うん、秘密ね。」 辻「ぅぅ、ありがとう。」 辻くんはビデオを消そうとしながらまたビデオを観ていました。そして勃起してきました。 辻「あっごめんなさい。今消します(ガチャ)。あー勃起してるトコ、恥かしい。」 僕「ねぇ。辻くん、僕で良ければフェラしてあげるよ。」 辻「えっいいですよ。でも〜やっぱりお願いします。」 辻くんは彼のかわいいちんぽ僕に託した。12センチくらいで細いチンポだったので楽でした。皮被りなのがちょっとおしかったです。気持ち良かったのでしょうか2分もしないうちに発射してしまいました。僕は飲んでしまいました。 辻「ありがとうございました。本当にごめんなさい。」 僕「いいんだよ。部員のために何かするのはマネージャーの仕事だから。じゃあおやすみなさい。」 僕は自分の部屋に戻った。部屋のユニットバス(主将とマネージャーの部屋には付いている)に入って寝た。 朝4時に起床、一仕事、それから4時半過ぎにみんなを起こす。朝練へ送り出す。 玄関口で洗濯物をかごに入れてもらう。「いってきま〜す」といいグラウンドに出て行く。辻くんも「昨日はありがとう。いってきます。」といい外へ。最後に少し遅れて主将が出てきた。ウィンクしてグラウンドに出かけた。 僕はこれから洗濯して朝ごはんを作らなければならない。 続く… |
| 味噌汁を作って御飯をセットし、僕は洗濯しに洗濯室に向かった。今日は特別休日なので部活はないので朝練が終わると皆出かけます。それまでにやらないと。ユニフォームは最後に、と思いながらまず洗濯物を分けた。 シャツとズボンは1号機に、下着のシャツとパンツは2号機に。僕はパンツの洗濯が一番好きだった。うちの学校は大体トランクスを穿いてる人が少なかった。ふとってる人はトランクスかな。主将と1年生の何人かと2年生のK先輩とT先輩はトランクス、主将とMさん以外の3年生とK先輩とT先輩以外の2年生と1年の辻くんとHくんはビキニ系、3年生のE先輩のは分りやすい、1人だけ褌(E先輩のこだわり)。 ユニフォームを着てるときは、ケツ割れみたいな形のサポーター。 そういえば2年のW先輩が「コレお願い」とシャツにくるんだものを渡した。僕は玄関においてきたのに気づき取りに行った。シャツをあけると短パンと黒ブリーフが入っていた。「まだ平気だ。」と思って洗濯機に入れた。黒ブリーフを入れようとした時、手にぬるっとした感触がした。広げてみると中に白くドロっとしたものが付いていた。ザーメンだ。W先輩は夢精したのだろう。僕はそう思った。W先輩は野球部一のイケメンで背が高くて僕の憧れでした。僕は思わず黒ブリに付いたザーメンを舐めてしまいました。それからちょっと下洗いをして洗濯機に入れました。 7時に皆戻ってきました。9時ごろほとんどの人が出かけていきました。皆家に帰るのでしょう。明日は家からの登校なので戻ってこない。僕も少しお休みだ。 残ったのは僕とW先輩。寮を無人に出来ないので、僕と主将はたまの休みは交代で家に帰ります。お昼前に主将は帰りました。僕はこれから皆の部屋を掃除し、洗濯物を置きにいかなければなりません。W先輩はお父さんが違うから家には帰りません。僕は手伝ってもらうことにした。 続く… |
| 気になるー。俺野球部大好きなんすよ。羨ましくてたまらん。続きお願いします! |
| 続き、待ってます。 この後、ユニHシーンとか、アナルとか楽しみにしています。 |
| 夜御飯をW先輩と2人で食事をした。食後フリールームで会計簿をつけているとw先輩が来た。 W「あの、あのさ、今日洗濯…気づいた?」 僕「はい洗っておきましたよ。」 W「じゃあ気づいた?」 僕「…ハイ。でも誰にも言ってませんよ。」 W「そうか。ありがとな。」 11時頃までフリールームにいた。それから風呂に入ることになった。いつもは僕は部屋の風呂に入ります。部員達は大きな風呂に入ります。今日は誰もいないのでW先輩に僕の部屋の風呂に誘った。僕が先に入った。僕が出てくると、 W「今日部屋1人だからさあココ泊まっても良いかな。ダメ?」 僕「僕は構いませんよ。どうぞ。」 W「そうか。サンキュー。じゃあ風呂行ってくるわ。」 僕はW先輩の部屋から布団を運んできました。風呂の前で「先輩、布団もって来ましたからね」と言っておいた。しばらくして先輩が風呂から出てきた。 W「疲れたから寝よっか。」 僕「はい。」僕は電気を消した。いつも1人で6畳間にいる時より狭い気がする。 それから数時間たったのだろう、ふと体に何かに触れられてる気がした。先輩が僕を抱いてる。僕はビックリして、 僕「せっ先輩?」 W「ごめん、俺お前が好きだ。抱かせてくれ。」 僕「…ハイ。先輩抱いて。」 それからお互いに服を脱いだ。先輩のピンクのビキニからは18センチのアレが出てきた。僕も脱ぐと、 W「お前のもデカイな。何センチ?」 僕「20センチくらい、かなぁ」 W「でっデカイ…コレじゃあ僕のアナルには…」 僕「じゃあ僕のアナルを使いますか?」 W「そう?じゃあアナルにいい?」 僕「先輩に任せます。」 先輩のモノが僕の中に埋まっていく。僕はその後の事は覚えていない。 朝起きるとまだ僕らはまだつながっていた。先輩が引き抜くとダラダラと先輩の汁が出てきた。先輩と仲良く着替えて途中まで一緒に行った。 |