Page 1951 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼最新・埼京線で(1) ひろし 05/8/15(月) 23:57 ┗Re(1):最新・埼京線で(1) ひろし 05/8/16(火) 0:37 ┗Re(2):最新・埼京線で(1) ひろし 05/8/16(火) 1:09 ┗Re(3):最新・埼京線で(1) ひろし 05/8/16(火) 1:34 ┗Re(4):最新・埼京線で(1) ひろし 05/8/16(火) 2:10 ┗Re(5):最新・埼京線で(1) ひろし 05/8/16(火) 2:44 ┗Re(6):最新・埼京線で(1) ひろし 05/8/16(火) 3:25 ┗Re(7):最新・埼京線で(1) ひろし 05/8/16(火) 3:48 ┗Re(8):最新・埼京線で(1) ひろし 05/8/16(火) 4:52 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 最新・埼京線で(1) ■名前 : ひろし ■日付 : 05/8/15(月) 23:57 -------------------------------------------------------------------------
| 埼京線での「エロ事」は「お気に」とのプレイ遊びを電車内のみを基本として、 いるからやたら「誰と」でもする訳でない。 自分から誘う事はしても「痴漢行為」を進んでした事など無い、6月の後半から 車内は蒸して余り居心地がよくないので控えていた。 7月に入り学生も休みで少しすき、幾らか居心地が良く成ったがしかし何故だか、 あまり「スケベ」に成らなくその気が起きなかった。 しばらくは「お気に」に会っても、触らしたり見せたり好きにさせるが、「イク」 までの事はしないでいた。 無理時はしないから気乗りしない時は「お気に」も分かり、幾らかは抑えてくれて お互いに触り合うぐらいで控えめな日々が続いた。 |
| 真夏が続くにつれて車内の様相は変わり、背広姿や制服姿が減り変わりに肌を出し た男女の姿が目に付く様に成って来た。 日焼けした「バカップル」や「浴衣姿の子」に「真っ黒な子供」などで、平日でも 込んでうるさくますます萎える。 そんな気分を一新する事が、昨日の夜に起きて久々に濃く熱いのを「タップリ」と 絞り出しました。 恵比寿から終電少し前の時間に「りんかい線」車両が来たので乗り込み、いつもの 場所をキープしまして渋谷で偶然「お気に」が乗り込み合いました。 ドア側に並んで立ちカバンで腰辺りを隠しながら触ってきます、ドアの窓に移る姿 を見ながら後ろ側を注意してそのまま触らせていました。 ジーパンの「モッコリ」を手で包みながら揉み解して、竿を握りながら位置確めて すり寄せたりして感じさせて来る。 幾らか「スイッチ」が入った様で、お返しに同じ様に触りながら亀頭を中心に攻め て手の中で硬くして往き竿を握りながら亀頭は手の平で揉み回す。 |
| 溜まってるから久々に「来た」感じがして調子が出てきた時に、後ろからジーパン の破れている穴から指が入り玉辺りを撫でるのが分かる。 えっ、として後ろを振り返るとまた別の「お気に」が新宿より乗車していたのだ、 触り合いに夢中できずかなかったのか後ろに立ち「ゴニョゴニョ」と手を動かして 両手の指を左右に避けている内股の穴から触る。 後ろでされているのは直ぐに隣の「お気に」も分かったが、抵抗をしないのと目で OKだよと伝えて安心させて3人で続けた。 過去に何回か車内で複数でした事はあるが「痴漢的」な事が多く、「お気に」との プレイ中に他の方で見学や参加を望む方が要るがその時は断り中断もありです。 今回は2人の「お気に」と最近「ご無沙汰」が重なり、いよいよ「スイッチ」が全て入ってしまいそのまま進んでいきました。 |
| この2人の「お気に」は共通して「見る」のと「触る」のが好きで、お返しで触る 事はあるが生を出して見た事はいまだに無い。 但し、ズボンの中に手を入れてパンツ内で「イッタ」事や、ポケットに手を入れて しごいた事はあり大体のサイズや固さなどはお互いに知っている。 池袋を出た時にはもう3人とも揃って「ビンビン」に成ってる、もし許されるなら その場で裸に成って「しゃぶり」合いながら責めたてるだろう。 板橋を過ぎた時はもう俺のジーパンの前は、半分開き「チンポ」は顔を出していて 左右から囲まれそれぞれに手が伸びて撫でている。 お返しにそれぞれの「チンポ」をズボンの上から握り、手の平に亀頭を包み握っては開き力加減をしながら、時おり竿をシゴキ上げている。 「お盆休み」と「日曜」が利いているのか赤羽でかなりの人が降りて、車内の人数 が減り数える程で次の北赤羽が勝負に成る。 |
| 北赤羽で誰も居なくなれば裸で席に座ってとも考えたが、残念ながら幾らか乗客は 残ったけど先頭側から真ん中までは誰も席に居ないで我ら3人だけです。 かえって3人がドアの方側に固まっているのは変で、「おかしい」からそこで席の 端に背中を付けて寄りかかりジーパンの釦を全部外して膝まで下ろした。 後部からとホームから見えない様に「お気に」達が、座席端の俺の脇側から並んだ 「りんかい線」の車両は座席の端が壁状に成っているので俺の生の姿は見えない。 駅から駅までの間は車内の動きは分かるので大丈夫だけど、ホームに入る時と停車の時は注意して「お気に」達が隠した、但し運転席から見たら全てが分かる。 浮間舟渡を出た時は「Tシャツ」も捲り上げて纏めた端を口に咥えて、殆ど裸状態 で勿論ビンビンに上を向き我慢汁も溢れている。 口に咥えたTシャツが「さるぐつわ」ぽっく、脇に下ろした手を後ろに回してみた らまるで縛られて責められている様に錯覚する。 |
| その事が「お気に」達も分かった様で、交互に変わりながら隣に来て「ビンビン」 に成った物をシゴキながら撫で回して楽しんで、それをもう一人が見て楽しむ。 武蔵浦和に着く頃には、もうマジで「イキ」そうで、その事を2人に伝えて停車し てからと打ち合わせて車内の様子を伺う。 残念ながら乗客は後残ったが、もう限界なのでその場で続けて「イク」事にした。 脇に立った「お気に」が左手で乳首攻めして、右手で玉袋を包み「くるみ揉み」を して亀頭からは我慢汁が溢れて床まで糸を引いている。 いままで見ていたもう一人の「お気に」が、正面でしゃがみ込んで舌先で溢れる汁 をペチャペチャして一気に亀頭を咥え込んで「しゃぶって」きた。 両手を絡めて根元まで握りながら、更に大きく成っていく亀頭をすっぽりと咥えて 舌先で裏筋を集中して責め立てる。 |
| ビクとした時に「ぁっ」、と思わず声が出たが我慢してこらえ2人に「出る」事を 伝えて「イク」様にして後は任せた。 タイミングを計る様に「お気に」が口から出して立ち上がり、そのまま片手を添え て、くるみ揉みを離した途端に「チョロ」と出たと思ったら次の瞬間に爆発した。 大きな固まりが先から飛び出してドア側に掛かる、「ドクドク」と次から次に飛び 出してくるドアと窓に飛びついたザーメンの固まりはズルズルと下に垂れる。 気が遠く成る感じで身体が震えながら勢いは納まりつつあるが、まだ出ているのを 絞り出す様に軽く握った手を動かし始めた。 シャフトを繰り返す度に先からはもう出ても無いが、代わりに柔らかく成った物が また硬さをまして反り返りつつある。 もう少しで「大宮」に着くから今度は自分で握り、ベトベトに成った亀頭を包みな がら大きくシャフトしてしごき更に大きくする。 |
| 両手を添えて亀頭側と根元側を交互に、しごきながら「スピード」を上げて力加減 を徐々に増していきながらもう少しで限界に成る。 片手を離して片手で大きくシャフトした時、「うっ」「出る、出る」と声が零れて 「あっ」「ぃっ」と言いながら手を離して腰を突き出した。 両手を腰に当てたまま「ビクン」と大きく動いて、一気に熱いザーメンを吐き出す 連続なので最初に出たほどの量は無いが溜まっていた分は濃いのが続いた。 2人はもう「恍惚状態」で満足している顔が見て分かる、このまま余韻を楽しみた いが直ぐ「大宮」でホームに入るから急いで片付けここから離れる。 ポケットからバンタナを出して全体を拭き「半立ち」でジーパンに納め、服の乱れ を直しチェックしてからバンタナで「ドアと窓」を拭き隣の車両に移る。 大宮からは、また最終の上りの池袋行きに乗り込みそれぞれ帰宅です。 |
| 大宮駅のホームと電車の間にバンダナは捨てて、上りの電車では先頭車両まで進み 一番先頭側の7人席に三人で並んで「お気に」の間に座りる。 出発までこの車両の様子を伺いながら、両手を伸ばして「お気に」にお返しで触り 続けて、我々3人だけなので「大宮」を出発したら直ぐにまたチンポを出した。 ベルトを緩め釦を外して前を開く、半立ちの状態だけど左右から手が伸びて掴まれ 握られ上下に動かされながらまたムクムクし出した。 3人はもう「壊れて」いるから止められない状態で、今度は俺も「お気に」に出す 様に言ったが無理っぽいので、それぞれのズボンの中に手を入れて生を触る。 俺のをしゃぶった「お気に」は実はもう「イッテ」いて、パンツ内はベトベト状態 だった、握りながら「カリ周り」を包みこんで段々と早く動かして力を入れる。 ビクと手の中で動いた時「おお」と声が零れて手の中に熱い物を感じて、ドクドク と「息づき」ながら手の平から溢れる感じがする、俺のを握る手にも力が入った。 同じくもう一人も直ぐに続けて手に中で爆発した、竿から手を離して亀頭の全体を 包み込んだら手の平に熱いザーメンが溢れ出す様子が伝わる。 南与野のホームに何人が乗客が居て乗り込むのが見えたので、両手をそれぞれの中 から取り出して「モロ出し」も納めて服を直した。 3人はボーとしていたが「お気に」の一人は武蔵浦和で降りて、後の「お気に」も 戸田で降りた。降りる時に『また今度もっと楽しもう』と言って別れた。 これカキコしながら思い出して「ビンビン」に成ったから、「ペニスリング」を着 けて「短パンとTシャツ」だけで家の近所を歩いた。 もろ「テント張って」いる状態で外に出て、ビンビンに成って食い込むリングが詰 めつけて更に大きく成る、車の来ない事を確認し裾を捲り反り返り上向きのままで お散歩してしごきながら歩き「イキそう」なのを我慢しながら帰ってきた。 今も頑張ってカキコしているがチンポは赤黒で我慢汁ダラダラでもう出そうです。 今度、埼京線で会ったら宜しくね! |