Page 1944 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼昔話16〜夏休み TTT 05/8/15(月) 11:29 ┣Re(1):昔話16〜夏休み 空 05/8/15(月) 14:10 ┣Re(1):昔話16〜夏休み 裕也 05/8/15(月) 16:20 ┣Re(1):昔話16〜夏休み yasu 05/8/15(月) 20:09 ┗昔話17〜夏休み TTT 05/8/16(火) 11:46 ┣Re(1):昔話17〜夏休み 裕也 05/8/16(火) 12:58 ┣Re(1):昔話17〜夏休み ハル 05/8/16(火) 20:06 ┣Re(1):昔話17〜夏休み yasu 05/8/19(金) 7:22 ┗Re(1):昔話17〜夏休み しん 05/8/19(金) 10:45 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 昔話16〜夏休み ■名前 : TTT ■日付 : 05/8/15(月) 11:29 -------------------------------------------------------------------------
| レスが思ったよりもあったので、続きを書かせていただきます(^−^) 自分達はその後風呂からあがりメシを食うことにしました。 R「親御さん遅くまで帰ってこないんだろ?・・・夕飯どうすんだよ?」 A「・・・オレが作るつもりだったんだけど、それじゃぁイヤかい?」 R「えぇ!?マジでぇw?・・・メッチャ嬉しいw」 Rははしゃいで自分に抱きついてきました。 A「簡単なもんばっかだから・・・期待しないでねw」 自分はRに夕飯を作ってあげて二人でご飯を食べました。 自分が食器などを片付けてるとRは突然 R「なぁ、今から寝るんじゃぁ物足りなくないか?」と言ってきました。 A「・・・じゃぁ、なんかする?」 R「夜遊びしに行こうぜぇw」 自分は反対したんですが、Rに言いくるめられて ゲーセンやカラオケに行くことになりました。 しばらく遊んで日付が変わりそうなくらいな時間に自分達は帰宅しました。 その帰宅途中のことです。 R「なぁ、さっき風呂場でやんなかったから今ここでやっていいか?」 Rはそう言いつつ自分に抱きついてきました。 A「ダ、ダメに決まってんだろ!!・・・外でなんて」 R「いいからこっちにこい!」 そう言ってRは自分の手をひっぱってとある公園の茂みに連れこみました。 A「イヤだって・・・!こんなところでなんて・・・。」 R「そんなこと言っちゃってぇ〜w・・・ココは正直だよw」 Rはおもむろに自分のいきりたったモノをさすってきました。 A「・・・やってもいいけど、家でやろうよ〜w」 R「家でもやるけどココでもやるw」 Rはニカッと笑って自分のズボンをおろしてきました。 A「・・・もぅ、わかったよ!・・・早く済まそうぜ!」 そう言って自分は観念し、公園でやることになりました! 続きます! |
| 続きお願いします!! |
| 待ってました、続きお願いします |
| ▼TTTさん: すごくいい話なので、続きお願いします! |
| 続きです! 自分らは公園にあるトンネルのような遊具に入りました。 せまいスペースなので自分は四つんばいになりました。Rは自分の腰を掴み R「今から突っ込んでやっからなw・・・そらッ!」 と言いながら挿入してきました。 A「んあッ!・・・痛ぇよぉ・・・!」 R「ん!?・・・痛ぇの〜?・・・じゃぁやめてもいいぜw?」 A「・・・イジワルだなぁ・・・。・・・・もっとヤってよ。」 R「よぉ〜し!イイコだwトコロテンさせてやっかんなw」 Rは激しく腰を動かし自分のケツの中を激しく責めたてました。 A「アァッ・・・!・・・気持ちイイッ!」 R「な〜んだw・・・野外でやるのをイヤがってた割には感じてんじゃんw? 淫乱になっちゃったのかな〜w?」 A「ち、違ぇよ!・・・オレは・・・んッ!・・淫乱なんかじゃ・・ねぇ!」 R「そうw?・・・ならなんでそんなに我慢汁がたれてるの〜?」 Rに言われて自分のチンコを見てみると、 糸を引きながら大量の我慢汁が滴り落ちてました。 自分は顔を真っ赤にしながら A「コ、コレは・・・その・・・」と返答に困ってしまいました。 R「もっと淫乱になっちゃってイイぜw?・・・ホラ!感じろよw!」 Rは更に自分を激しく犯してきました。 そしてそのまま10分以上もバックをされつづけました。 A「R君〜・・・。イっちゃう〜!」 R「ん?チンコ触ってないのにもうイクのか?・・・淫乱なヤツだなw」 A「あぁ〜・・・イ・・・クッ!」 次の瞬間「ボタッボタッ」と音をたて、自分のチンコから大量の液が飛び出しました。 R「・・・こんなに飛ばしちゃって・・・。気持ち良かったのか?ん?」 A「はぁ・・・はぁ・・・気持ち・・良かったw」 R「よぉ〜し!イイコだw・・・じゃぁオレもイクぜ?・・・何処に出して欲しいw?」 A「・・・・・・・・中でw」 R「A君は中出し好きだねぇ〜w・・・いっぱい種を植えてやるよw」 Rの腰の動きに合わせて「パンパン」という音がトンネル内に響きわたりました。 A「んあッ!・・・や、やらしぃ音・・」 R「AVみたいだなw・・・オラ!イクぞッ!」 Rのチンコは自分のケツの奥でピタリと止まり、そこから大量の液が出てきました。 A「あっ!あぁッ!・・・中でドクドクいってる・・」 R「子供作る感じでこれからもいっぱい出してやっかんなw!」 最後まで出しきるとRはチンコを引きぬきました。 そして自分らは服を着て帰る準備をしてました。 R「よし!・・・運動もしたしw帰るか!」 A「うん!・・・あ!R君の布団出すの忘れてた。」 R「何いってんの〜?・・・一つでいいでしょ〜w」 A「はぁ!?・・・ハズいだろw!」 R「いいじゃん!・・・もう何回も生で出してる仲でしょ〜!」 そう言ってRは自分に抱きついてきました。 A「わかったよ!・・・だけど寝こみは襲うなよ?」 R「なんでぇ〜?・・・襲うに決まってんじゃんw」 Rはニヤニヤ笑いながら自分にそう言ってきました。 その後自分らは家に帰り寝ることにしました。 今回はここらへんで!・・・なかなか先に進みませんが、 続きはまた今度書きます! 読みにくい文&長い文ですみませんでした! |
| 続き楽しみに待ってます |
| すごくいいです!!!続き早くしてください★ |
| ▼TTTさん: 続きお願いします! |
| 続きみたぃです♪ |