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 ▼昔話9  TTT 05/8/8(月) 21:19
   ┣Re(1):昔話9  海 05/8/8(月) 21:34
   ┣Re(1):昔話9  たかし 05/8/8(月) 22:28
   ┃  ┗Re(2):昔話9  TTT 05/8/9(火) 10:32
   ┣昔話10  TTT 05/8/9(火) 11:47
   ┃  ┣Re(1):昔話10  しん 05/8/9(火) 13:00
   ┃  ┣Re(1):昔話10  〇 05/8/9(火) 17:37
   ┃  ┗昔話11  TTT 05/8/9(火) 21:40
   ┃     ┣Re(1):昔話11  しん 05/8/9(火) 23:20
   ┃     ┣Re(1):昔話11  yasu 05/8/10(水) 1:28
   ┃     ┣Re(1):昔話11  K 05/8/10(水) 4:06
   ┃     ┗昔話12  TTT 05/8/10(水) 11:53
   ┃        ┣Re(1):昔話12  yasu 05/8/10(水) 20:47
   ┃        ┗昔話13  TTT 05/8/11(木) 0:15
   ┃           ┣Re(1):昔話13  └|∵|┐♪┌|∵|┘ 05/8/11(木) 1:23
   ┃           ┣Re(1):昔話13  しゅう 05/8/11(木) 1:23
   ┃           ┣TTT③ぇ☆  kou 05/8/11(木) 3:03
   ┃           ┃  ┗Re:TTT3.ぇ☆  TTT 05/8/11(木) 11:55
   ┃           ┗昔話14  TTT 05/8/11(木) 11:48
   ┃              ┣はぁ〜.・゜(*/∇\*)  とぉる 05/8/11(木) 13:16
   ┃              ┣Re(1):昔話14  └|∵|┐♪┌|∵|┘ 05/8/11(木) 17:43
   ┃              ┗昔話15  TTT 05/8/11(木) 23:51
   ┃                 ┣Re(1):昔話15  しん 05/8/12(金) 0:15
   ┃                 ┣Re(1):昔話15  よん 05/8/12(金) 1:49
   ┃                 ┣Re(1):昔話15  k.nk 05/8/12(金) 3:37
   ┃                 ┣Re(1):昔話15  あああ 05/8/13(土) 6:32
   ┃                 ┣Re(1):昔話15  yasu 05/8/13(土) 7:08
   ┃                 ┗Re(1):昔話15  拓 05/8/13(土) 20:26
   ┃                    ┗TTTさんへ  空 05/8/15(月) 12:40
   ┗Re〜♪  虎之助 05/8/10(水) 0:46
      ┗はい!  TTT 05/8/10(水) 11:13

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 ■題名 : 昔話9
 ■名前 : TTT
 ■日付 : 05/8/8(月) 21:19
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   前のはなんか流れちゃったみたいなんで、続きをこっちに書きます。

しばらくの沈黙の後、Mは急に自分に抱きついてきました。
A「何?どうしたんw?」
日頃、Rに抱きつかれ慣れてる自分にとってあまり驚くことではありませんでした。
M「なぁ・・・その、オレって男にモテるかなぁ?」
A「うんwたぶんね。オレから見ても魅力的だよ〜w」
自分は冗談のつもりで言ったのにMは本気にしたらしく、
M「じゃぁ、ヤッってイイ??・・・オレこんなになってるんだよw」
そういってMはモノを自分のケツに擦り付けてきました。
A「・・・M君?冗談だよ・・ね?」
M「冗談でこんなことができると思うの?」
Mは急に自分の上にのしかかりキスをしてきました。
自分はびっくりしましたが、Rがよくしてくる行為なので
たいして気にもせずしばらくキスしてました。2,3分して
M「どう?・・・気持ちいい?」
A「ん・・・と、ふつ〜w」
M「じゃぁもっと気持ち良くなるようにしてやるよ!」
そう言ってMは自分のパンツに手を突っ込んでチンコをしごきはじめました。
M「Rよりもイイと思うからさ、やらせて!」
そう言われた瞬間、胸がズキンと痛みました。
A「ごめん!・・・M君でもイイとは思うんだけど・・・やめてくれる?」
M「そんなこと言って・・・ココは感じてるじゃないかw」
A「でも・・・なんかヤな感じなんだよ・・・。ホントにごめん!」
M「やってるうちに良くなってくるって!」
そう言うとMは自分のパンツとシャツを脱がしてきました。
自分は必死に抵抗したのですが、力ではMに勝つことができず、
手を押さえられてしまいました。
A「イヤだって!・・・ヤメ・・・」
そう言った時に自分の口はMの唇によって塞がれてしまいました。
A「ん〜!・・・ん・・・んんッ!」
日頃Rにされまくってるせいでキスされながらしごかれると
やけに感じる身体になっていました。
M「すっげぇ感じてんじゃんwもっとやってやろうかw?」
A「ホント・・・イ・・・ヤ・・だから」
M「うっせぇよ!ホラ、口あけろ」
そうやってMは自分の口にMのモノを押し付けてきました。
自分は口を閉じて頑張ってたのですが、チンコを激しくしごかれ、
「あっ」と喘いだ瞬間に口にねじ込まれてしまいました。
M「歯ぁ立てんなよ?・・・美味しいか?ん?」
そう言いながらMは自分の口を突いてきました。
自分は歯を立てられた時の痛さをRで体感しているので、
いくらレイプされてるとはいえ、友達のモノを傷つけるきにはなれませんでした。
M「もっと舌使えよ!ホラ!」
Mは今まで以上に激しく自分のモノをしごきまくりました。
A「ん・・・ん〜ん・・・。・・・んッ!」
自分は口にチンコを突っ込まれながら恥ずかしく喘いでイってしまいました。
M「おぉ〜。いっぱい飛んだなwオレにもかかっちまったよw
  どう?気持ち良かったw?」
自分の口からチンコを抜いてMはそう言いました。
A「気持ち良かったけど・・・もういいでしょ・・・?」
M「まだだ!・・・まだオレ、イってねぇもんwホラ!」
そう言いつつMは再び自分の口にチンコをねじ込んできました。
しばらく口を突かれた後、Mは突然
M「なぁ、RはA君の口の中にだしたことあんの?」
と聞かれたので自分は首を横に振りました。
そしてハっと気づき「もしや・・・」と思ってたら
M「なら、オレが口の中でだしてやるよw・・・オレもうイキそうなんだw」
と言いました。自分は必死に抵抗しましたが、
M「コラ!暴れるな!」
と言いながら自分の頭を掴んで激しく前後に動かしました。
M「お、おぅ・・・イイぜ!・・・あっ!イクぜ・・・!」
次の瞬間、自分の口の中はMの濃い液で満たされました。
自分が液を吐き出そうとすると、
M「あ!コラ!・・・ちゃんと飲め!」
Mは自分の両手を足で押さえ込み、手で自分の口を押さえました。
M「全部飲みきったら放してやるよw」
「もう抵抗はできないな」と諦めた自分はMの液を全て飲みました。
M「全部飲んだな?・・・よぉ〜し、イイ子だw」
Mは自分の頭を撫でながらそう言いました。
自分はRに対しての罪悪感が強くて呆然としてしまいました。

今回はこんなかんじで!・・・レスがあったら続きを書きます!
読みにくい文ですみません!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話9  ■名前 : 海  ■日付 : 05/8/8(月) 21:34  -------------------------------------------------------------------------
   はよ、続きヨロシク〜!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話9  ■名前 : たかし  ■日付 : 05/8/8(月) 22:28  -------------------------------------------------------------------------
   待ってました!!めっちゃ好きっすよこの話。
これって何歳くらいの時の体験なんすか?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):昔話9  ■名前 : TTT  ■日付 : 05/8/9(火) 10:32  -------------------------------------------------------------------------
   えぇっと、この時は中3っす!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 昔話10  ■名前 : TTT  ■日付 : 05/8/9(火) 11:47  -------------------------------------------------------------------------
   レスありがとうございます(^−^)!続きを書きます!

Mは呆然としている自分を再び押し倒してきました。
そして自分がイった時に大量に飛ばした液を指に塗りたくって
M「A君は、ココを使ったことあんのw」
そう言って自分のアナルに指を突っ込んできました。
A「やったこと無いけど・・・イヤだって・・・ホントに・・・!」
M「そんな事言って〜wすっげぇ入ってるよ〜w」
Mは自分のアナルに2本、3本と指をいれてかき混ぜてきました。
A「うぅ・・・イ、イヤ・・・!」
M「ケド、痛くないんだろw?・・・チンコもこんなにおっ立ててさぁw」
そう言ってMは自分のチンコを激しくしごいてきました。
しばらくするとMは指を引き抜いて
M「もうそろそろイイよねw?」
A「・・・何がだよ〜?・・・もう許してくれよぉ・・・」
M「へへ・・・コレを入れてやるよw」
そう言ってMはMのチンコをしごき始めました。
「ヤバイ」そう思った自分は逃げようとしましたが、Mは既に自分の腰を持って、
M「逃げちゃダメだろw?オレのチンコをこんなにしたのはA君なんだからさw」
Mはチンコを自分のケツに擦り付けてきました。
A「お願いだから・・・ケツは・・。口でならいくらでもしてあげるから・・・!」
M「ダメ!・・・オレがA君のヴァージンを奪うのw!」
そう言ってMは自分のアナルに亀頭を少しずつ入れてきました。
M「初めてにしてはよく入んじゃんw?痛くないようにゆっくり入れてあげるw」
Mは自分のチンコをしごきながらゆっくりと入れてきました。
M「気持ちイイだろ?・・・オレのチンコはw」
A「イヤだって・・・!もうヤメテ・・・!」
自分は激しく抵抗しました。そうするとMは、
M「コラ!・・・そういう悪い子にはおしおきだ・・・ぞっ・・・と!」
Mはイキナリ、チンコを奥まで突っ込んできました。
A「イ、痛い・・・!・・・チンコ、抜いてよ〜・・・」
M「ホントは感じてんだろ?ん?いっぱい動かしてやるよw」
そう言ってMは激しいピストン運動をしてきました。
A「あっ・・・!もう・・イヤだって・・・」
M「ウソはイケナイよw・・・ホラ、上体起こして!」
Mは自分の上体起こして、ケツを掘りながらキスをしてきました。
しばらく掘られて自分は痛さと快楽で理性がぶっとんでしまい、
A「え、M君・・・もぅ・・・イ・・ク!!」
M「いいぜ!いっぱい飛ばせよ!」
自分は2回目にもかかわらず大量の液をとばしてしまいました。
M「すんげぇ飛んだなw!・・・よし!オレもイクぜw」
A「・・・中は・・・イヤ・・・!」
M「仕方ねぇな!じゃぁ、背中に出してやるよ!・・・オラ!・・・イ・・クッ!」
そう言いつつMはチンコを自分のケツから引き抜き背中に大量の液を出しました。
M「ハァ・・・ハァ・・・良かったぜ!・・・オレも童貞捨てられたしw
  それにA君のヴァージンもらっちゃったしw」
Mは自分の背中に出した液をふき取りながらそう語りました。
M「またやろうなw!」
全ての処理が終わった後、Mは自分にキスをした後にそう言いました。
自分は呆然としてずっと寝転んでましたがMはさっさと帰ってしまいました。

しばらく呆然としてましたが、チャイムが鳴ったので我にかえって
「今日はもう帰ろう」と思いました。
荷物をまとめながら「Rにはなんて言ったらいいんだろう?会わせる顔がない・・・」
と自分は考えていました。
つらいハズなのに不思議と涙が出ない自分に苛立ちを覚えながら
そそくさと下駄箱まで移動し、靴をおいて帰ろうとすると
R「A〜君、見ぃっけたw」
と言ってRが待ち伏せしてました。
R「屋上に行ってたの〜?・・・会えなくって淋しかったんだからw」
Rは自分に抱きついてそう言いました。
Rの無邪気な笑顔を見ているとやけに胸が痛くなって仕方がありませんでした。
R「?・・・A君、なんかあったの?」
A「なんも・・・無いよw」
そう言って自分は笑顔を見せました。でも、Rを誤魔化すことはできなかったらしく
R「ウソつくなよ!・・・悲しそうだよ?笑顔が。」
A「そんなことない・・・あ・・・!」
気づくと自分は笑顔を取り繕ったまま泣いていました。
R「!?・・・どうしたの〜?・・・つらいことでもあったん?」
A「ごめんね・・・!R君・・・」
そう言って自分はRの腕を振り解いて、泣きながら走り去りました。
Rも追っかけてきたんですが、自分の方が体力もあり、足が速かったので
追いつけなかったみたいでした。
家に帰って自分は布団に倒れこみ「明日は学校に行けないな」と思ってました。

今回はこんな感じで!続きは今度書きます!
読みにくい文&長い文ですみません!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話10  ■名前 : しん  ■日付 : 05/8/9(火) 13:00  -------------------------------------------------------------------------
   続き超気になりますw

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話10  ■名前 : 〇  ■日付 : 05/8/9(火) 17:37  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします!!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 昔話11  ■名前 : TTT  ■日付 : 05/8/9(火) 21:40  -------------------------------------------------------------------------
   レスありがとうございます(^−^)・・・続きを書きます。

その夜Rから電話があったらしく、朝起きると「R君から電話アリ」というメモが
食卓の上にのってました。ですが自分はRに会わせる顔がなく、
電話をする気にもなれませんでした。そうしてるうちに時間が経ち、
学校が始まる時間になりました。何にも連絡をしないというのは
さすがにヤバイかな?と思い、「風邪のため休みます」と学校側に伝えました。

しばらく自分はボーっと天井を見て物思いにふけっていました。
気づくと5時間くらい経過しており「こんなんじゃ昔みたいになっちゃうな」と思って
「風呂でも入ってさっぱりしよう」と決めました。
着替えを出して風呂を掃除し、温めの湯を入れ風呂に入ろうとした時、
家のチャイムが鳴りました。「また新聞か塾の勧誘かな・・・?」と思い
玄関のドアを開けてみると・・・
R「いよ〜っすw!・・・学校来ないから心配で来ちゃ・・」
Rの顔を見てツラクなった自分はRがセリフを言い終わる前に
ドアを閉めようとしました。
R「ちょ、ちょっと待てよ!・・・あ痛ててて!」
Rは自分の足をドアに挟んで邪魔してきました。
自分は痛がるRを見てついついドアを開けてしまいました。
A「だ、大丈夫?・・・ごめん!まさかこんな無茶するとは・・・」
R「大丈夫w・・・痛てて」
A「軽く手当てすっから!・・・入って。」
自分は家のリビングにRをあげて、あるもので軽く手当てしました。
R「手馴れたもんだねw・・・ビックリだよ!」
A「これでもいちおう医者志望だからw」
R「じゃぁ、将来オレが病気や怪我した時はA君に任せるねw」
A「R君ならいつでもOKだよ〜!・・・格安でねw」
他愛もない会話を繰り返した後、自分らはしばらく沈黙してました。
そしてRは沈黙を破り、
R「・・・で、昨日、何があったんだよ?」と聞いてきました。
A「・・・ホントになんも無かったよwR君は心配しょうなんだからw」
自分が笑顔で軽く答えた時Rは自分の肩を掴み、
R「オレの目を見ろ!・・・もう一度同じ事、言えるか?」
と真剣な眼差しで自分の目を見つめてきました。
A「なんも・・・ないよ・・・オレは大丈夫だからw」
R「またそ〜やって悲しそうに笑う・・・強がるなよ。」
Rはそう言いつつ自分をきつく抱きしめてきました。
A「痛いよ・・・ホントに・・・大丈夫だからぁ・・・」
自分はRの胸に顔をうずめ泣き出してしまいました。
R「つらいことがあったんだね・・・今はいっぱい泣きなよ」
Rは自分の頭を優しく撫でてくれました。
体温以上に暖かい「何か」に包まれてるような気がして、
自分の感情は止めど無く溢れ出してしまいました。

しばらく泣いて落ちついた後Rは優しい笑顔でこちらを見ながら
R「落ちついた?・・・何があってもオレはA君の全てを受け止めるから・・・。
  ・・・だからオレにはウソはつくなよ?」
と話しかけてくれました。その言葉を聞いて自分はまた泣き出してしまいました。
R「ご、ごめん!・・・イヤなら別にいいよ?」
Rが慌てている姿が妙に可愛くって
A「違うの!・・・嬉しくて・・・ホントにw」
と自分は泣きながらRに微笑みかけました。
R「泣いてるのに自然な笑顔だなwA君にはいつもそういう顔でいてほしい」
Rはそう言いながら自分にキスをしました。
自分はその時完全にRに心を開いていたのでやけに感じてしまい、
意識がぶっ飛びそうだったので、Rの口から自分の口をはなして
A「・・・部屋行こう」と言いました。
R「誘ってんのw?」
A「・・・うん」
自分から誘ったのは初めてだったのでRはとても驚いてました。
そうして自分達は部屋に移動しました。

ちょっと時間が無いので続きはまた今度書きます!
読みにくい&長い文ですみません(^−^;)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話11  ■名前 : しん  ■日付 : 05/8/9(火) 23:20  -------------------------------------------------------------------------
   毎回毎回楽しみですっ!続きょろしくぉ願ぃします♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話11  ■名前 : yasu  ■日付 : 05/8/10(水) 1:28  -------------------------------------------------------------------------
   ▼TTTさん:
続きが気になります!よかったら、書いてください!楽しみにしてます!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話11  ■名前 : K  ■日付 : 05/8/10(水) 4:06  -------------------------------------------------------------------------
   続き楽しみに待ってます!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 昔話12  ■名前 : TTT  ■日付 : 05/8/10(水) 11:53  -------------------------------------------------------------------------
   こんなつまらないはなしにレス頂いてありがとうございます!・・・続きです!

部屋に入って自分達はしばらく手を握り合って沈黙していました。
自分から誘ったもののこんな雰囲気は初めてなので、自分は戸惑っていました。
そんな自分を見かねて、Rは
R「・・・やろうか・・・」
そう耳元で囁いて自分を押し倒してきました。
しかし、次の瞬間自分の脳裏にMに犯された時のことが頭に浮かび、
A「・・・やっぱ、やめたほうがいいよ・・・」
と言いました。本意ではないといえ、Rを裏切ってしまった自分は
自分がひどく汚れてるように感じました。
A「・・・オレは汚されちゃったんだよ・・。」
自分はRにMに犯されたときのことを伝えました。

話してるうちに涙があふれてくる自分を優しく抱き、Rは
R「・・・つらかったんだね。・・・今度からはオレが守ってやるから」
と言って、頭を撫でてくれました。自分は感情が爆発してしまいました。
A「オレはもう・・・汚れてるから・・・お前とエッチできないんだよ!」
R「なんで?・・・オレは関係ないと思うよ?」
A「だって、“初”もあげられんし、何よりこんな汚い身体を
  お前に差し出すのは失礼じゃん・・・」
R「・・・オレは気にしないよ?・・・A君のこと好きだから。」
泣いてる自分をなだめるようにRは自分にキスしました。
Rに優しくされ、自分は本音を押さえきれなくなり、
A「なら・・・なんで、なんでオレを犯してくんなかったんだよ!
  オレは・・・初めてはお前とって・・・決めてたのに」
Rは一瞬驚いたような表情を浮かべ、その後優しく自分に微笑みかけました。
R「・・・今からじゃ・・・ダメかい?」
A「でも、もうなんもあげられんし・・・」
R「いいよ・・・その気持ちだけで」
Rは自分の服を脱がせながらキスしてきました。
上半身も下半身も裸になった時Rは急に言いました。
R「そうだ!いいこと思いついた!」
A「・・・いいことって何?」
R「Mがしなかったことをいっぱいお前にしてやるよw」
A「??・・・ぜんぜんわからないんだけど・・・?」
R「いいから〜♪A君はオレに従ってればいいの♪」
Rはそう言いながら自分にキスをしました。
自分はワケがわかりませんでしたがおとなしく従うことにしました。

時間が無いので、今回はここらへんで!
読みにくい文ですいません!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話12  ■名前 : yasu  ■日付 : 05/8/10(水) 20:47  -------------------------------------------------------------------------
   ▼TTTさん:
続きお願いします!楽しみにしてるので。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 昔話13  ■名前 : TTT  ■日付 : 05/8/11(木) 0:15  -------------------------------------------------------------------------
   レスありがとうございます!!・・・続きです!

Rはニヤニヤしながら自分を押し倒し、指をツバで濡らして、
いきなりアナルに2本挿入してきました。
A「い、痛ッ!・・・いきなりは痛いよ〜。」
R「すぐに慣れるってw!ホラ勃ってきてんじゃんw」
A「Rが・・・やってくれるから・・・」
顔を真っ赤にしながらそう言った自分を見て、
R「今日はヤケに素直だねぇw」
そう言いながらRは自分のアナルから指を抜き、自分の上に乗ってきました。
A「今日ぐらいはいいっしょw・・・っちゅ〜かR君、
  今気づいたんだけど汗臭いよw?」
R「学校終わって直でここまで来たんだからしょうがねぇだろw!
  風呂入るかい?一緒にw」
A「それでもイイケド、オレはR君の匂い好きだからまずはこのままでw」
自分はそう言いつつRのパンツを脱がしRのチンコをしごき始めました。
R「エッチだねぇw・・・でも気持ちイイからもっと〜w」
子供のように無邪気に笑うRがヤケに可愛くて
Rのチンコを口に含みたいという衝動に負けてしまい、素直に
A「あの・・・R君のチンコ・・・しゃぶりたいんだけどw」と伝えました。
R「??・・・本格的にオレに惚れたんw?」
A「わかんない・・・そうなの・・・かな?」
R「まぁいいや!・・・じゃぁ、しゃぶってよw」
Rは自分の口の前にチンコを突き出してきました。
A「R君のおっきすぎるから歯あたるかもしんないけどw」
R「いいよw・・・我慢すっからw」
しばらくしゃぶってると、
R「A君、ス、ストップ!!イっちゃうって!」
次の瞬間Rのチンコから少しだけ液が溢れてきました。
R「・・・あぁ〜ちょっちイっちゃったw美味しいw?」
A「ん・・・変な味だけど、Rのだったら別にイイよw」
そう言って自分はRの液を飲みました。
表現できませんがその時の自分には、Rの液はMの液とは比べ物にならないくらい
美味しいものに感じられました。

飲み終わった後自分は疑問に思ったことを聞いてみました。
A「ところで“Mがやらなかったことをやる”って言ってたけど何すんの?」
R「それは終わってからのお楽しみ〜♪」
そう言ってRは自分の両足を持ち上げました。
A「お、おい!正常位でやんのかよ?」
R「うん〜♪・・・イヤなの〜?」
A「だって・・恥ずかしいだろw」
R「そんなこと言ったって、この体位じゃないと
  入れながらキスしにくいし、何よりも表情みれないじゃん♪・・・入れるよ?」
そう言いながらRはいきなり奥まで突っ込んできました。
A「い、痛ッ!!痛いよぅ・・・」
R「ご、ごめん!・・・一回抜こうか?」
そうRに言われましたが、この時自分は「痛いけれどやってほしい」という
思いが強かったんで、
A「・・・そのまま一旦ストップして!」と言いました。
R「痛いならやんなくてもいいけど・・・どうする〜?」とRは言ってきましたが、
A「・・・痛くても我慢するからお願い・・・!・・・やって。」
自分はRにキスをしながらおねだりしました。
R「なるたけ痛くないようにやるから・・・動かすよ・・・?」
Rはゆっくりと腰を動かし始めました。
自分のアナルの中でゆっくりと動いているRのいきりたったモノは
自分の一番感じるところを責めてきました。
A「アッ!・・・そこ・・・!・・・気持ちイイ・・・」
R「ここがいいの〜w?・・・いっぱいいじめてあげるよw」
Rの腰の動きが速くなり激しく責めたててくるので感じてしまい
A「あぁッ!・・・あッ!・・・イ・・・キ・・そうッ!」
R「イケよw!・・・オレの身体にぶっ掛けていいぜw」
Rにそう言われた次の瞬間自分のチンコから大量の液が飛び出しました。
R「やらしいヤツだな〜wチンコ触ってないのにイっちゃったよw」
A「う、うっさいよ・・・。R君は気持ち良くないの?」
R「オレも気持ちイイよw・・・もうそろそろイキそw」
A「・・・え、Mのやらんかった事を・・・やるんじゃなかったん?」
R「やるよw」
A「な・・・何を?」
Rは更に激しくピストン運動をしました。
R「・・・中出しw・・・イヤとは言わせないからなw」
そう言いながらRは自分にキスしてきました。
Rの激しいキスとピストンに感じまくってしまった自分には
「抵抗しよう」という考えすら思いつきませんでした。
R「おぅ・・・出すぜw・・・アッ!・・・イク!イク!!」
その瞬間Rの腰はぴたりと止まりました。
そして自分のケツの中で「ドピュッ」と大量に液をだしました。
R「ハァ・・・ハァ・・・気持ち良かったよw」
Rは息をきらしながら自分に再びキスをしました。自分はRの舌を受け入れました。

今回はこんな感じで!・・・続きはレスがあったら書きます!
長い&読みにくい文ですみません!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話13  ■名前 : └|∵|┐♪┌|∵|┘  ■日付 : 05/8/11(木) 1:23  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願ぁーい

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):昔話13  ■名前 : しゅう  ■日付 : 05/8/11(木) 1:23  -------------------------------------------------------------------------
   ▼TTTさん!早く続きが読みたいです!よろしくぅ〜!!楽しみに待っています。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : TTT③ぇ☆  ■名前 : kou  ■日付 : 05/8/11(木) 3:03  -------------------------------------------------------------------------
   毎回②楽しみに読ませて頂ぃてます♪"
実を言ぅと自分も初めてがTTT③と同じなんです!!!だから共感する部分が多くて驚きました(笑)
でも最後(?)が違ぅんです。TTT③ゎR③が受止めてくれたけど‥‥自分ゎ言った途端に音信不通になりました(涙)
でも受止めてくれる人も居るんだと思ぃ元気が出ました。
なんか①人で語ってゴメンなさぃ。
っづき楽しみにしてるのでガンバって㊦さぃ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re:TTT3.ぇ☆  ■名前 : TTT  ■日付 : 05/8/11(木) 11:55  -------------------------------------------------------------------------
   自分と同じ体験をした人が居たとは・・・そこに驚きました(^−^;)
自分の場合はたまたま友達に恵まれていて、
皆、バイの自分を差別しないで扱ってくれました。
kouさんにもそんな友達ができるように、心から祈ってます(^−^)!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 昔話14  ■名前 : TTT  ■日付 : 05/8/11(木) 11:48  -------------------------------------------------------------------------
   こんなつまんない話にたくさんのレス、ありがとうございます!続きです!

Rはキスしながらチンコを自分のアナルから引き抜きました。
R「A君、気持ち良かった〜w?」
A「う、うん・・!すっごく・・・気持ち良かったw」
Rの液が自分のケツの中に満ち溢れてる感覚によって自分は無性に嬉しくなり、
A「良かった・・・R君が居てくれて・・・」
と言ってRに抱きつきました。
R「おいおい!オレのこと好きになったんじゃないのw?」
A「わかんない・・・オレ、一度感情が無くなっちゃったから・・・。
  これが・・・“好き”って感覚なのかな?」
R「たぶんそうだってw!・・・これからもよりいっそう努力するから
  もっとオレのことを好きになってよw」
そう言ってRは再び自分のアナルにチンコを突きたてました。
A「お、おい!またやんの?」
R「うんwA君がオレのこと好きって言ってくれたから勃っちゃったw」
A「ゆ、ゆっくり・・・してね」
R「はいはい・・・入れるよw」
Rはゆっくりとチンコを挿入してきました。
A「アレ・・・痛くない・・・んッ!・・・むしろ気持ちイイw」
Rのチンコが入ってくるとき自分は例え様の無い快感を感じてました。
R「淫乱になっちゃったんじゃないの〜w?」
A「かもしんない・・・」
R「ちょっとくらい淫乱の方がオレはもえるけどね〜wそらッ!」
Rは激しく自分を犯してきました。
A「アッ!・・・アッ!・・・意識・・ぶっとんじゃうよ・・」
R「いいぜw意識も液も飛ばせよw」
A「ホント・・・も・・・イク!」
R「早ぇなぁ!そんなにオレのチンコ気持ちイイんw?」
A「あぁ〜ッ!・・・気持ち・・イイッ!」
R「A君喘ぎ声凄いねw・・・オレもイキそ・・・」
A「いっぱい・・・出してぇ〜!」
R「・・・中にw?」
A「・・ンッ!・・・ナカ・・・出しでw」
R「わかった・・・イクぜ・・!・・・おッ!おぅッ!」
再び自分の中にはたくさんの液が放たれました。
A「気持ち・・・ょかった・・・」
そう言って自分はRに抱きつきました。
R「あぁ、オレもだぜw」
Rは自分をキツく抱きディープキスしてきました。
しばらく抱き合って余韻を味わったのち、Rはチンコを引き抜いて、
R「オレもA君も汗だくだなぁw」と微笑んできました。
A「・・・ならお風呂入ろ!・・・一緒にw」
R「いいぜ?・・・次は風呂でやるかw」
ちょうど風呂を入れてたので二人で入ることにしました。

今回はこんな感じで!・・・続きはまた今度書きます!
読みにくい文ですみませんでした!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : はぁ〜.・゜(*/∇\*)  ■名前 : とぉる  ■日付 : 05/8/11(木) 13:16  -------------------------------------------------------------------------
   なんか、TTT君の話ってエッチなんだけど、読んでて幸せになるょホ アィ〃人〃ゥシセ これからも、もっと二人のことを聞かせてください??ィェ゛ー゛ゥノシセシツメセ シ。ュュ ヲサヒトトノュネノウウ ユミョツッカョイョーョキョウョアイケ ィヌユノゥ ヘヘミッイョー@エーアョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイアオケ「セ  ■題名 : メィアゥコ昔話14  ■名前 : └∵┐♪┌∵┘  ■日付 : ーオックッアアィ木ゥ アキコエウ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセ早く続きを。。いっぱい書いてなぁ。。笑シセシツメセ シ。ュュ ヲサヒトトノュヤモウア ユミョツッカョイョーョク ィヌユノゥ ヘヘミッイョー@オアイョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイアキオ「セ  ■題名 : 昔話15  ■名前 : ヤヤヤ  ■日付 : ーオックッアアィ木ゥ イウコオア  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセレスありがとうございます!!・・・では続きを書きます!シセ シセ 親がいないので自分達は裸のまま風呂場へむかいました。シセ R「人ん家を裸で歩き回るのってエッチな感じw」シセ A「そんなもんかい?・・・っつ〜かエッチな感じですかw」シセ R「おぅw・・・ヤベ!勃っちったw・・・今ここでやっちゃってもイイ?」シセ Rはニカッと笑って自分のチンコを握りながら抱きついてきました。シセ A「さ、さすがにココではまずいよw・・・風呂で・・・ねw」シセ 自分のチンコをしごくRの手を掴んで静止させ、自分はそう言いました。シセ R「おぅ!・・・そのかわり風呂でいっぱい犯してやっかんなw!」シセ A「お手柔らかにお願いねw」シセ 自分はRに微笑みかけました。シセ シセ そして自分達は湯船につかりました。シセ R「はぁ〜!やっぱし風呂はいいねw」シセ A「ん?Rも風呂好きなの?」シセ R「おぅ!・・・A君も好きなの〜?」シセ A「うん!・・・露天風呂とか巡るの趣味なんだ〜w」シセ R「そっか〜!・・・じゃぁ、夏休み入ったことだし、今度一緒に行く?」シセ A「エッチなこと抜きでなら行くw」シセ R「えぇ!?・・・それじゃぁ行く意味ないじゃん!!シセ   旅行で開放的な気分になってエッチするのも格別だと思うよw」シセ A「はいはい!・・・そん時になったら考えるよw」シセ しばらくそんなつまらない話しをしていると、Rは急にマジメな顔になって、シセ R「・・・A君、オレにもたれかかってよ・・・」と言ってきました。シセ 「いよいよエッチか!?」とドキドキしながら自分はシセ A「・・・すんの?」と聞きました。シセ R「今回は抱きたいだけ〜。がっかりしたw?」シセ Rは自分を抱きながらニヤニヤ笑いました。シセ A「さっき風呂で犯すって言ってたからさ・・・正直期待しちゃったw」シセ R「へぇ〜w・・・やってほしかったらおねだりしてごらんよw?」シセ A「バ、バカ!・・・だれがそんなことするか!・・・それにオレはこのままで満足だよw」シセ R「じゃぁしばらくこうしていようか〜w」シセ 風呂のちょうどいい温さと、Rの暖かい体温とがとても心地よく、シセ 自分はだんだん眠くなってきました。シセ 自分は眠くなると必要の無いことまでベラベラしゃべるくせがあったので、シセ A「・・・眠い〜。・・・しっかし幸せだなァ。今まで生きててよかったよ。シセ   ホントにあの日死なないで良かった・・・。Rがオレを救ってくれたんだよ?」シセ とわけもわからなく喋っていました。シセ R「そうなの〜?・・・オレも、A君が居てくれて良かったと思うw」シセ A「・・・しっかしオレはもっと面食いだと思ったんだけどなァ」シセ R「ど〜ゆ〜意味〜?」シセ A「笑顔がイイだけで、そうたいしてカッコイイとは言えない、シセ   お前を好きなるなんて思いもよらなかった。」シセ R「ひでぇなぁw・・・でもホントにオレのこと好きなん?」シセ A「・・・あぁ!・・・好きだよ。自分でもワケがわからんけど・・・。シセ   なんだろう。顔じゃなくて、お前の心や“R君という人間”そのものに惚れたw」シセ R「マジでぇ〜wめっちゃうれしいw」シセ Rは自分をキツく抱きしめてきました。そして自分はシセ A「・・・ホントに気持ちイイ・・・幸せだな・・・。」シセ と言って眠ってしまったようです(Rが後に教えてくれました)。シセ シセ しばらく時間が経過し、自分は起きました。シセ A「ごめん!・・・寝ちゃってたみたい・・・。重かったしょ?」シセ あせって風呂から出ようとする自分を抱きとめRはシセ R「・・・なぁ、しばらくA君の家に泊まっていいか?」シセ と切なそうな顔をして言ってきました。シセ A「??・・・ウチは基本的に放任主義だからOKもらえると思うけど・・・。」シセ R「・・・今日泊まって、明日ウチに帰って着替え持ってくるね。」シセ A「何日くらい泊まるの?」シセ R「できる限り泊まりたい。」シセ A「じゃぁ、とりあえず1,2週間程泊まってみて、シセ   それでも飽きなかったら夏休み中ずっと泊まりなよw」シセ R「わかった。・・・じゃぁ夏休み中やりまくるかぁ〜w」シセ A「ど〜せ飽きるって」シセ R「飽きねぇよw」シセ この時自分は何故Rが突然「泊まりたい」と言ってきたのかがわかりませんでした。シセ シセ 後になってRから聞いたのですが風呂に入りながら寝てた時、自分はしきりにシセ A「R・・・ごめんね・・・あげられなくて・・・ごめんね」シセ と寝言を言っていたそうです(^−^;)。心の奥底でMに犯された時のことをシセ ひきずってる自分を見て「トラウマになっちゃうんじゃないか」と心配しシセ 「楽しい思い出をいっぱい作ってあげたい」と思ってくれたのだそうです。シセ そしてRは結局、夏休み中自分の家に泊まることになりました。シセ その後自分はTやUやMにやられたりもするのですが、シセ Rはずっと傍で自分を支えてくれて今に至ります。シセ 自分の話しはここまでです(^−^)!シセ シセ こんなに長い話につきあわせてしまってホントにすみませんでした(^−^;)シセ もしかしたら続きで夏休み中や修学旅行などの話しもするかもしれませんが、シセ とりあえずここらで一旦終わろうと思います。シセ もし、続きが読みたいと思ってくれた人がいらっしゃいましたら、シセ ぜひともレスをお願いします(^−^)!読みにくい&長い文ですみませんでした!シセシツメセ シ。ュュ ヲサヘッエョー ィサ ヘモノナ オョーサ ラ ケクサ トナゥ@オウョイウイョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイアキカ「セ  ■題名 : メィアゥコ昔話15  ■名前 : しん  ■日付 : ーオックッアイィ金ゥ ーコアオ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセ是非ウョ続き読みたぃです♪ょろしくぉ願ぃします!!シセシツメセ シ。ュュ ヲサヘッエョー ィサ ヘモノナ カョーサ ラ ホヤ オョアサ モヨアゥ@ルツツイイーーークアカクーイウョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイアクー「セ  ■題名 : メィアゥコ昔話15  ■名前 : よん  ■日付 : ーオックッアイィ金ゥ アコエケ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセ毎日これを読むのが楽しくて仕方ありませんでした。また書いてくだされば幸です☆シセ 素敵な体験談をありがとうございます!!シセシツメセ シ。ュュ ヲサハュミネマホナッエョウッヨカーイモネッモホハモネヒオークアイキキ モネッーーーカ ミッヘノトミュアョー テッテフトテョョョ@キーアョュョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイアクケ「セ  ■題名 : メィアゥコ昔話15  ■名前 : ョ  ■日付 : ーオックッアイィ金ゥ ウコウキ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセお疲れさまです。シセ 毎回、わくわくしながら読んでましたwシセ シセ 続編書いてくれるとうれしいです。シセシツメセ シ。ュュ ヲサヒトトノュテチウア ユミョツッカョイョーョキョウョアイケ ィヌユノゥ ヘヘミッイョー@イーケョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイイイア「セ  ■題名 : メィアゥコ昔話15  ■名前 : あああ  ■日付 : ーオックッアウィ土ゥ カコウイ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセ読んでてすごく感動しました!純愛ですね!Aさん、Rさんといつまでも仲良くいて下さいね\ィ゛マ゛ゥ/シセシツメセ シ。ュュ ヲサトテヘッイョー ミケーアモィアーーサヤツサライエネアイゥ@イカーョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイイイイ「セ  ■題名 : メィアゥコ昔話15  ■名前 :  ■日付 : ーオックッアウィ土ゥ キコーク  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセ▼ヤヤヤさん:シセ 続きあるなら、是非読みたいです!シセ ヤヤヤさんの話、好きなんでお願いします!!シセシツメセ シ。ュュ ヲサヘッエョー ィサ ヘモノナ カョーサ ラ ホヤ オョアサ モヨアサ ョホナヤ テフメ アョアョエウイイゥ@イアケュアカキュアエウュイイーョーイョーーイョョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイイウク「セ  ■題名 : メィアゥコ昔話15  ■名前 : 拓  ■日付 : ーオックッアウィ土ゥ イーコイカ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセシリーズ完結、ご苦労様でしたぁヽィ゛▽゛ェ何か読んでて幸せになりました♪次回作を書いていただけるなら是非ともお願いします!!ィ〃ァ▽ァ〃ゥシセシツメセ シ。ュュ ヲサハュミネマホナッエョウッヨカーアヤッモホハヤモヒオアキクケオー ヤモッイョーー ミッヘノトミュアョー テッテフトテュアョョョョ@キーアョュョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイイキク「セ  ■題名 : TTTさんへ  ■名前 : 空  ■日付 : ーオックッアオィ月ゥ アイコエー  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセ生きる勇気をくれてありがとう。。。R君といつまでも一緒でいてね☆★応援してるよ。。続きとかもみんな期待してると思うから絶対書いてね♪シセシツメセ シ。ュュ ヲサヘッエョー ィサ ヘモノナ カョーサ ラ ケクサ ラ ケ エョケーゥ@ーアーョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイーキウ「セ  ■題名 : メ〜♪  ■名前 : 虎之助  ■日付 : ーオックッアーィ水ゥ ーコエカ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセRがめっちゃかわいぃです♪ィ´・ω・`ゥシセ 僕が今好きな人に性格がすっごい似てて☆笑シセ 続き楽しみです♪シセ シセ これって実話ですかソ♪シセシツメセ シ。ュュ ヲサトテヘッイョー モネケーアティアーーサヤツサライエネアイゥ@ウーウョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ  ───────────────────────────────────────シ ス「アイークキ「セ  ■題名 : はい!  ■名前 : ヤヤヤ  ■日付 : ーオックッアーィ水ゥ アアコアウ  ュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュュ シ ス「ー「 ス「ー「 ス「ー「 ス「キーー「セシセシ ス「オ「セヲサヲサヲサシッセシセ実話です(^−^;)シセ 自分は当時からずっと日記を書いているんで。シセ 思い出せない&日記に書いてないシチュエーションはシセ 書かないようにしています!シセシツメセ シ。ュュ ヲサヘッエョー ィサ ヘモノナ オョーサ ラ ケクサ トナゥ@オウョイウイョョョヲサュュセシッセシッセシッセシッセ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    シ ス「コッッョョッッュョソス「セ通常モードに戻るシッセ  ┃  シ ス「゜イーョ「セINDEXシッセ  ┃  シ ス「゜アケウイョ「セ≪前へシッセ  │  シ ス「゜アケウエョ「セ次へ≫シッセ    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page アケウウ シッセ シッセ シッセ