Page 1932 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼先生と…1 玄 05/8/8(月) 17:26 ┣先生と…2 玄 05/8/8(月) 18:09 ┃ ┗Re(1):先生と…2 [ちっぱー 05/8/9(火) 0:52 ┃ ┗Re(2):先生と…2 草太 05/8/9(火) 1:35 ┗Re(1):先生と…1 やました 05/8/8(月) 19:55 ┗Re(2):先生と…1 d 05/8/8(月) 23:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 先生と…1 ■名前 : 玄 ■日付 : 05/8/8(月) 17:26 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は玄(Hiro)高2です。神奈川県K市の中高一貫の私立の学校に通っています。 高1の時、違うクラスの担任で、国語の先生のK先生が好きでした。 授業中もず〜と先生を見つめていた。もちろん、アレはギン×2 高2になって隣のクラスの担任になった。 ある日、俺が担任の都合で面談が7時頃に終わった。教室に戻ってくると、隣の教室に先生が教室にいた。 俺「先生どうしたんっすか?」 K先生「あ〜掲示物張りにきたんだ。お前帰りが遅いな〜」 俺「面談だったんっすよ」 K先生「ふ〜ん、そっか」 俺「俺も張るの手伝いますよ」 K先生「お〜悪いな〜」 教頭「お〜い生徒は下校時間を過ぎているぞ」 K先生「あっ、こいつはテストの成績が悪かったんで罰として僕の手伝いをさせているんですよ。帰りは送って行きますから。」 教頭「そ〜か、君今度はテスト頑張るんだよ。帰りは先生と帰りなさい。それでは、私はお先に。」 俺「は〜い」 教頭はそう言うと帰った。K先生のとっさの嘘で何とかごまかせた。 7時半ごろ、すべて終わった。 K先生「いや〜お前が手伝ってくれて助かった。ありがとう。」 俺「いや〜別にいいんっすよ。俺先生好きだから。あっ(言っちゃった)」 数秒の沈黙が流れた。先生は背は低いがイケメンで、彼女がいる。夏も彼女と旅行に行ったって授業のときに行っていた。 俺「あっ、いや、その、あの」 K先生「…俺も好きだぜ。」 そう言うと、先生は俺を抱きしめた。そして俺と先生の唇は… 続く… |
| 俺は先生にキスされた。 俺「先、生…?」 K先生「俺もお前が好きだ。」 俺「先生〜。」 また、熱いキスを交わす。 俺は先生のアレが起っているのに気づいた。 俺「先生、俺先生のフェラしていいっすか?」 K先生「えっ、俺の小さいから。でも俺お前に咥えてほしい。」 俺は先生のズボンを下ろしボクサーも下ろした。 確かに先生のアレは11センチくらいで、仮性包茎だった。なんだ俺と同じ位じゃん。 それでも俺はフェラした。 K先生「お〜お〜良いぞ。」 教室内にジュボジュボと音が響く。 K先生「お前のフェラ気持ち良いぞ。俺がイク前にお前のも見せてくれ。」 俺は先生にズボンとパンツを脱がせてもらった。 K先生「おっ毛も切り揃えている訳だな。」 俺も先生も裸になり、俺はまたフェラを始めた。 再び教室内にジュボジュボと音が響く。 K先生「お〜いいぞ。う〜んう〜ん。」 俺は激しくフェラした。そして。 K先生「っん、おっおい口にイッちまう。あ〜」 どびゅどびゅ。先生は俺の口でイッた。 気づくと俺のアレからもザーメンが出てしまっていた。 その後、俺は東○塚駅まで送ってもらった。 あの日以来僕と先生は変わった。 |
| もしかして法○○高!? |
| 法○○高って中高一貫だっけ?! |
| 続き待ってます♪ |
| K学園かなー。いいなー。うらやましい。 |