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 ▼慰めて  Ryu 05/8/7(日) 17:32

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 ■題名 : 慰めて
 ■名前 : Ryu
 ■日付 : 05/8/7(日) 17:32
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   ある日の休日、その日はどしゃぶりの雨の日で俺は一人、部屋でネットでいろいろなサイトを見てました。だいたい午後の2時ぐらい、両親は友達の親どうしでカラオケに行って襲い、姉や兄、弟は買い物などでいないし、帰るときは必ずメールが来る。誰かなぁと思い、ドアを開けると小学校からの親友のKでした。
「どうした、K」Kは雨なのに傘もなく、泣きじゃくっていました。「おい、どうしたんだよ」Kは泣くなかりで何もいいませんでした。「とにかく、風邪ひくから上がれよ」俺はバスタオルと着替えのYシャツと半ズボンを渡し、着ていた服は乾燥機に入れました。
「どうしたんだうお、K」Kは落ち着いたようで、深呼吸して話しました。「今日、先輩からメール来てそれで、先輩の家に行ったら」KはそういってYシャツのボタンをはずしました。Kの体にはキスマークや火傷した跡が残されいました。俺は全てを察しました。Kは高校生にしていは童顔で癒し系と先輩にも好かれていました。「他になにされたんだ」俺もKのことはずっと好きだしてので許せませんでした。「とにかく、犯された・・・」Kはそう言うと俺に体を預けました。Kは俺を見上げて、「慰めて」と言いました。「でもさ・・・」「知ってるよ、僕のこと好きなんでしょ・・・だったら、慰めてよ、僕、Ryuのことが大好きなんだから!」普段、大声を上げないKが大声を出したのでびっくりしました。「わかったよ」俺は優しく微笑みました。
「あぁ・・・Ryu」Kはまるで子猫が鳴くような声で喘ぎました。「俺、許さないからな・・・先輩でもしていいことしちゃ・・・」「Ryu」Kは上半身を起こし、俺のをフェラしました。「あはっ、Ryuの先輩のより大きいや・・・」Kは音を出しながらしゃぶりました。Kのフェラはとても上手で、すぐにイキました。「Ryu
の濃いね」「そ、そう」「うん・・・」Kは俺の手を掴むと自分のアナルへと運びました。「指・・・動かしてよ」「あぁ・・・」俺が指を動かすたびにKは甲高い声で喘ぎました。「なぁK・・・もう、入れてもいいよな」「うん・・・忘れさせて・・・Ryuので」俺は自分のを挿入しました。「あぁ!」Kのは入れやすくなっていて、全部入れるぐらいまで広がりました。「だいぶ・・・慣れてるな」「早く・・・してよ」「あぁ」俺が腰を動かすたびにKは喘ぎ、だんだんと気持ちよくなりました。「K・・・ヤバい・・・イク」「うん、僕も」「外に出さなくていいのか」「いいよ、Ryuのだし」「あぁ!」俺はKの中に出しました。
「なぁ、洗わなくいいのか」「いいよ、一人で出来るし・・・」Kはそういって、俺の腕の中で眠りました。「K、また慰めたくなったら言えよな」「慰めるときじゃないと抱いてくれないの」「起きてたんかい」「ゴメンね、でも、いいでしょ、恋人なんだしさ」「まぁ、そうだな」「あっ、顔が赤い!」「う、うるせぇ!」俺はKを押し倒し、キスをしました。「もう、慰めて、言わせないから安心しろ」「ありがとう」Kはかわいい笑顔をみせました。

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