Page 1929 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼デッサン o3 05/8/7(日) 12:50 ┣Re(1):デッサン つづき 05/8/9(火) 7:10 ┣Re(1):デッサン おもしろい 05/8/12(金) 7:06 ┗デッサン2 o3 05/8/14(日) 13:02 ┗Re(1):デッサン2 おもしろい 05/8/17(水) 10:27 ─────────────────────────────────────── ■題名 : デッサン ■名前 : o3 ■日付 : 05/8/7(日) 12:50 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は今美大に通ってます。俺が予備校時代に体験したことです。その日は男性モデルを描くことになり、準備をしていました。朝9時開始でモデルさんが登場し顔を見るといかにも男!ってかんじでした。俺は別に男には興味はなかったし、むしろ女がよかったし!とつぶやいてました。井原剛志に似たモデルは羽織ってたバスタオルを取り、全裸になった瞬間、俺は息を呑みました。腹筋はぼこぼこに割れ、胸筋がものすごく大きく、腕やお尻も同じように鍛え上げた小麦色の肉体がそこに立っていました。もちろんヌードなので黒々と茂った陰毛に皮のむけたペニスが垂れ下がっていました。俺はエスキース(下描きみたいなもの)を兼ねてまじまじと眺めていました。。それにしてもエロい体だなぁと思っていたところ、「それでははじめまーす。」の合図とともにみんなでよろしくおねがいしまーす!と挨拶をし、モデルはポーズをしました。俺は予備校では1浪目あまり上手い方ではなかったんで今日こそ!みたいに意気込んでました。俺の位置はモデルから見て左側で、体は正面を向いてるが顔は方みたいなかんじで、だからデッサンしてる間もよく目が合いました。女性はおろか、男から見ても惚れ惚れしてしまう逞しい顔と体で、俺も気が付くと少し彼の虜になっていました。モデルは10分おきに休憩が入り、また始まりの繰り返しで、気が付くと12時をまわっていました。モデルはそそくさとタオルを羽織り、どこかに消えてしまいました。 |
| 続きをお願いします。 |
| ドキドキしました。 つづきお願いします。 |
| 最近忙しくてなかなか書けませんでした。すいません。。 俺は昼飯を買って同じ彫刻クラスの友達と合流しました。そこでの会話はやはりあのモデルの話題でした。「あのモデルのガタイ、やばくね!?」「俺もあんなガタイなりてぇよ」俺はその会話をただうなずいているだけでした。俺の頭の中はあの逞しすぎる肉体しかなかったから。。昼飯食べ終えてから俺達はトイレにいきました。トイレということもあり、そこでの会話はモデルのアソコの話になってしまいました。。そういえばモデルのアソコをあまり意識していなかったかもしれまん。みんな「でかい」と口をそろえて言いました。俺は恥ずかしながら勃起してしまい、みんなには先に行ってもらい、個室に入って一人、欲望に浸ってました。しばらくして個室から出てて手を洗っていると、もう一つの個室からなにやら物音がきこえました。俺は耳がいいのですぐにわかってしまいました。そして何秒もたたないうちに水音が聞こえました。最初は大の方かと思いましたが臭いはしません(笑)やはり俺と同じくあのモデルを想像して・・と思って誰が出てくるか待っていました。すると出てきたのはあのモデルが・・・。俺は心臓が止まる思いでした。「君、彫刻の子だよね?」明らかに今あった出来事を隠すかのようなあからさまな態度でした。でも俺はなんとしてでもこの人と仲良くなりたかったので、「あっ・・はっはい!あの・・すてきなガタイですね」何言ってんだ俺は!するとモデルさんは笑顔で「ははっありがとう!俺この仕事初めてだからさ、何か緊張というか興奮というか・・初対面でこんな話するのもあれなんだが、アソコが妙に反応してさ、今ちょうど抜いてたんだ」予想通りでした。てか初対面だぞ、いいのか とつっこみたくなりましたが抑えて、「俺もちょっとそのガタイ観てて興奮しますよ」また何言ってんだ俺は・・そしたらモデルさんが、「さっき隣の個室でぬいてたのって、ひょっとして君?」やばい、ばれたとあせりました。思えばトイレでの友達の会話も聞こえていたはず・・・ 文章が下手すぎてつまらないと思いますがまた書きます。失礼しました。 |
| かなりはまってます。つづきお願いします。 |