Page 1926 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の先輩と後輩に タカ 05/8/5(金) 13:31 ┣Re(1):高校の先輩と後輩に 健司 05/8/5(金) 23:04 ┣高校の先輩と後輩に2 タカ 05/8/7(日) 8:33 ┃ ┗高校の先輩と後輩に3 タカ 05/8/7(日) 15:22 ┃ ┣Re(1):高校の先輩と後輩に3 ゆうき 05/8/7(日) 19:52 ┃ ┗高校の先輩と後輩に4 タカ 05/8/7(日) 22:55 ┃ ┗高校の先輩と後輩に5 タカ 05/8/8(月) 1:47 ┗感想 (^0^) 05/8/12(金) 9:09 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の先輩と後輩に ■名前 : タカ ■日付 : 05/8/5(金) 13:31 -------------------------------------------------------------------------
| 高校のときの体験談です。名前は全て仮名ですのでよろしく。 ボクはある男子校の陸上部に所属していました。その部室隣の体育館で部活の先輩と他部の先輩にボク友達と共に・・・ 忘れ物を思い出したボクは途中で部室に引き返した。途中の体育館備品倉庫付近から何やら話し声が聞こえたので、窓をすこ〜し開けて覗いてみると・・・同じ部活のタクヤ先輩ともう一人誰かマットの上に座って居ました。 タカ「タクヤ先輩じゃん。隣に座っているのはたしか・・・バスケ部の主将カツヒロさん・・?!」 その時ポンっと肩を叩かれました。振り返ると同じ陸上部で友達のトモヤだった。 トモヤ「タカじゃん。何してんの?こんなトコで」 タカ「シッ!中見てみ」 トモヤ「タクヤさんとバスケの主将じゃん。何してるんだろ?」 二人は何やら楽しげに話していたみたいだったので、何も無いのかと思い、ボク達二人はその場から離れようとしたその時です。 トモヤ「タカ!見てみろよ!!」 なんと二人がキスを始めたのです。 トモヤ「ゲゲッ!!あの二人そういうカンケーだったんだ〜」 ボク「初めて見た!男同士のキスって。なんだかエロいな〜」 ボク達二人は生唾を飲み込んで、ジッと気付かれないように覗きを続行した。 カツヒロがタクヤの学ランをそっと脱がし始めた。キスをしながら。さらにタクヤのズボンの上からアソコの部分に手を当て、ファスナーを下ろし始めた。ゆっくり手を忍び込ませる。 トモヤ「オイッ!マジかよ!!Hすんのかな」 タカ「・・・・・」 タクヤのハファっというイヤらいし喘ぎ。そしてズボンとトランクスを下ろされ、ビンビンにいきり勃っている男根がムキ出し状態。それをくわえ始めるカツヒロ。トモヤ「あちゃ〜、マジフェラ始めちゃったよ」 {あっ、スゲ〜気持ちいい!カツヒロっていつも俺のを美味そうにシャブってくれるな。} タカ「いつもって・・そういうカンケー長いのかな」 トモヤ「オマエ・・冷静だね。会話を分析してる場合じゃないでしょ」 ポンっとボク達二人は肩を叩かれる。振り返ると後輩のケンが居た。 ケン「ナニしてるンすか?こんなトコで」 トモヤ「おおケン!見てみ!!」 覗くケン。だがビックリする様子も無い。 ケン「へぇ〜」 トモヤ「へぇ〜ってあのな、おどろかねぇのか!」 その時ケンは信じられない行動を取った。 窓を勢いよく開けた。当然気付く中の二人。 ケン「先輩達〜。タカ先輩とトモヤ先輩に覗かれてるよ〜」 まさかの展開にボク達二人は当然焦った。 カツヒロ「おめえら、ずっと見てたん?」 タクヤ「三人ともこっちへ来いよ!オラっ!!」 ボク達は逃げようとした。だが、後輩のケンがまたもや信じられない行動を取る。 なんとボク達を逃げないよう押さえつけたのだ!! トモヤ「おいケン!離せよ!!ナニすんだよ!!」 タカ「そうだよ。まずいよ。早く逃げようぜ!」 ケン「そうはいかないッスよ〜。二人は見ちゃったんだから。ただでは返せませんね」 そうこうしている内に、カツヒロとタクヤもやってきた。三人に囲まれる。 カツヒロ「いいから中へ来いよ!!」 タクヤ「言うこと聞きな!先輩に逆らうン?お前らこの前タバコ吸ってたろ?!そのコト顧問に話して今度の大会のメンバーから外してもいいんだぜ」 たしかにボク達は部室棟のトイレでこっそり喫煙した。まさか見られていたなんて。そうしてムリやり中にいれさせらた。 続きはまた今度。 |
| 早く続きよみてぇ☆ |
| ケン「そうそう!俺も見てたしぃ〜。タカさんはマイセン、トモヤさんはマルボロッスよね?!」 ゲッ!ケンにも見られていたのかよ!シラ切り通そうと思ってたのに。 トモヤ「絶対言わないスから勘弁してくださいよ〜。別に見ようとと思って見たワケじゃないし」 タカ「見られたくなければこんなとこでしなきゃいいと思いますケド」 タクヤ「オマエ、可愛くね〜!」 カツヒロ「いつもこんな感じだよ。こいつわ」 トモヤ「俺達のタバコのコトもあるんで、おアイコってコトで。タカ、帰ろうぜ」 タカ「うん」 タクヤ「そうはいかねぇよ!タバコは停学で済むケド、俺たちはそうはいかねぇ」 カツヒロ「そうだな。ココに居られなくなっちまうかもだからな。ケン、ケータイで呼び出せよ」 続きはまた今度 |
| ケン「あっ、もう呼んでますよ〜。まだガッコにいるからすぐ来るって」 タカ「ねぇ。ひょっとかしてケンもそっち系の人なん??」 ケン「そうですよ。オレ、トモヤさんの短パン見ると勃起しちゃうんですよね〜。アソコでかいでしょ?」 トモヤ「ナニいってんの?バカじゃねぇの!オマエ」 ケン「あっ、そんなこというんだ。トモヤさ〜ん。いま自分の立場分かってる?」 トモヤ「テメッ!!」 タカ「止めとけよ!」 2人の男がいきなり入ってきた。そして扉につっかえ棒をした。他部のヤツらしいが、名前は知らない。 タクヤ「さぁ〜て。乱交のはじまりかぁ〜。楽しみ〜。こいつらがお前らにきもちい〜ことしてやるよ!!」 続きはまた今度 |
| つづきがはやくよみたいです☆できればもっと長くかいてください★ |
| トモヤ「はぁ?!冗談じゃねよ!!オレはのっちの気はねぇ」 タカ「オレも。こんなコトして何になるんですか?」 タクヤ「口封じ&俺たちの仲間に入ってもらうためだよ」 カツヒロ「そうそう。仲間は多いほうが今後も楽しいしね〜。女より男の方がテクあるよ〜」 タカとトモヤは逃げるチャンスをうかがっていた。入口付近にいたタカがトモヤに目で合図を送り、つっかえ棒を外して扉を開けて逃げようと・・・ そうしてつっかえ棒を外そうと走りだしたとたんに相手に悟られた。トモヤは後からきた二人に、オレはタクヤとカツヒロに取り押さえられた。それぞれみぞおちに一発食らわされた。 トモヤ「ウッ!」 タカ「グホッ!」 オレたち二人はその場に崩れ落ちる。 タクヤ「あめぇ〜よ!」 カツヒロ「ムダだっていったっしょ!」 そのままトモヤはマットの上に二人に仰向けに押し倒される。 ケン「オレ〜、トモヤさんのコト、ケッコー好みなんだよね!母性本能くすぐる顔してるしさぁ。笑った顔なんかスッゲーいいよ!」 一人がトモヤを羽交い絞めにし、もう一人が持っていたスポーツタオルを口に押し込む。 トモヤ「う〜ッ!」 ケンがトモヤのジャージとトランクスを一気に脱がす。トモヤのアソコがムキ出しになった。 ケン「うおっ!やっぱりでけぇ!ズル剥けじゃん!」 ケンがアソコの亀頭に舌を当てる。そしてそのまま口にくわえる タカ「やめろ〜!」 そんな叫びにお構いなく二人のうち一人が 「オレにも次舐めさせて」 「オレは乳首舐めた〜い」 ケン「シュン、ケイタ。そう焦るなって。オマエらにもちゃんと”食べさせて”あげるからさぁ」 ケンはトモヤのアソコを玉下から玉筋、そしてカリへ。ていねいに舐める。アソコ全体を口にくわえると、吸い上げるように、ジュルジュルっと音を立てる。 タクヤ「早く勃たせろよ。シュン、乳首舐めろ!」 シュンはジャージのファスナーを下ろし、タンクトップをたくし上げる。割れた胸筋、腹筋があらわになった。そして乳首をむさぼるように舐め、吸い上げる。まるで己の”欲求不満解消マシーン”のごとく。 今度はカツヒロがタカを羽交い絞めにし、タクヤがタカのジャージとボクサーを剥ぎ取る。 タクヤ「トモヤの次はオマエだ!逃がさねぇからな!」 剥ぎ取られたジャージと隅に捨てられ、ボクサーを口に押し込まれる。 カツヒロ「まさか親友置いて逃げはしないよね〜?!ほら、親友が段々キモチよくなっていくのを見届けろよ」 いやがっていたトモヤに変化が現れる。完全に脱力していた。 ケン「ほ〜ら。ここビンビンになってきた」 亀頭から透明な液が出ていた。それを搾り出すように手でアソコを根元からカリへと締め上げる。 羽交い絞めにしていたシュンがトモヤの口のタオルを外し、ケン、シュン、ケイタと順番にトモヤをむさぼり始める。ジュルジュルという音が室内に響く。 トモヤ「あっ、あっ、ふぅ〜」 ケン「キモチいいでしょ!?」 トモヤの体が横に立てられる。ケイタが首筋から肩、背中へ。そしてアナルへと徐々に舌を這わせる。アナルに舌が這った瞬間、 トモヤ「ハアハア。あっ、いい〜」 タクヤ「そろそろイカしてやれよ」 ケンがトモヤのアソコもくわえながら一気にシゴき始める。 トモヤ「あっ、いい〜、イキそう!!イクッ!!!」 タカが口から外した瞬間、白い液が勢いよく噴出す。それはトモヤの顔へと飛び、鼻と目のあたりに付いた。 カツヒロ「親友はイッちゃったよ」 タクヤ「次はオマエの番だよ」 トモヤはシュンに起こされ、羽交い絞めにされる シュン「ほら!トモヤさん、今度はタカさんが気持ちよくなるから見てあげなよ」 タカはタクヤに羽交い絞めにされ、ケイタとケンが交互にタカのアソコをシャブリ始めた。 ケイタ「タカさんはトモヤさんよりちょい小さめかな?!」 ケン「タカさん、いただきま〜す。トモヤさんゴメンネ」 そして・・・・トモヤと同じコトを・・・・オレもイってしまった ケン「今度は俺たちもキモチよくしてよ」 シュンはトモヤをタオルで後ろでに縛り、 シュン「そうそう。自分達だけキモチよくなるのはずるいよ」 カツヒロ「タクヤ〜。オレも舐めてもらったダメ?」 タクヤ「オマエはダメ!!俺以外にシャブらるるな!オマエはオレとさっきの続き」 そうして空いていたスペースで二人はHを始めた・・・・ オレたち二人は三人のアソコを無理やり押し込まれ 「ほら、もっと舌使って下さいよ〜」 「頭動かして・・そうそう・・キモチいいっすよ!タカさんのほうが上達はやい?」 「今度は手でシゴいて下さい」 「ああッ、イキそう・・・・」 三人はオレたちの顔と体に射精しまくった・・・ タクヤ「おい!そろそろ帰ろうぜ?」 カツヒロ「先生にはチクるなよ!もちろん他のヤツらにも」 タカ、シュン、ケイタ「せんぱ〜い。ごちそうさまでした。では!」 オレたち二人はしばらく動けなかった・・・ 続きはまた今度 |
| どれくらい経っただろうか・・・ タカは起き上がり、トモヤのタオルを解いた トモヤ「タカ、だいじょーぶか?」 タカ「トモヤも。ごめんな、助けてあげられなくって」 トモヤ「オレこそ。わりぃ」 タカ「帰ろうよ」 トモヤ「うん。そうだな」 二人はカラダに付いた”汚れ”をタオルで拭い、のそのそと着替え始める。 そしてタカは自分とトモヤのタオル、パンツを拾った トモヤ「タカ・・・・?」 タカ「捨てようぜ。川にでも」 トモヤ「そうだな。流しちゃおうか」 お互いパンツの代わりにユニフォームの短パンを穿き、その上にジャージを着る。 タカ「トモヤ。今夜家に泊まっていけよ」 トモヤ「うん。オレも親に顔見せたくねえし。でもだいじょーぶなん?オヤジさん帰ってくるだろ」 トモヤは足で激しく抵抗した時、殴られ、唇を切っていた。タカは父親と二人暮らし。 タカ「今日は徹夜になるから帰らないとメール入っていた」 トモヤ「そか。んじゃお邪魔するわ」 二人は体育館を出て、駐輪場へ。そしてタカの家へ向かって自転車を押し始めた。 しばらく沈黙がつづく。足を止めるとトモヤはバックからマルボロを取り出し、口にくわえる。そしてタカにも勧めた。 タカ「サンキュ」 タカはライターを取り出し、トモヤのタバコへ。そして自分のにも火をつけた。 トモヤ「サンキュ」 いつもの”あうんの呼吸”二人の付き合いは中学からだ。 そして再び無言のまま歩き出す。 タカの家についた。ドアを開け、暗い部屋に向かって「ただいま〜と」。 タカ「風呂入るだろ?ついでにジャージ、洗濯してやるよ。あと、ユニフォームも」 トモヤ「そうか?わりぃ。んじゃ頼むわ」 二人で脱衣所へ。そして全裸になる。タカは洗濯機に二人分のそれを入れると、スタートボタンを押した。じゃ〜っと水が流れだす。 そして二人はそのままお互いのカラダを見つめ合った。 トモヤ「タカ。洗剤は?」 タカ「あっ、忘れてた」 慌てて洗濯機に蓋を開け、粉洗剤をテキトーに入れる。トモヤが笑った。 トモヤ「バカだな〜、洗剤入れなきゃ意味ないじゃん!」 タカは何となくホッとした。いつもの笑顔。その”フェロモン”垂れ流しの笑顔に今まで何度助けられたことか。タカもつられて笑う。 タカ「風呂入れるわ。部屋で待ってて。すぐ着替え出すから」 でもトモヤはその場から動かない。そして信じられない行動に出た。 タカをグッと胸に引き寄せる。 トモヤ「肩、擦りむいてるぜ。痛くねぇ?」 ビックリしたタカ。でもそのままトモヤの胸に身を任せた。そしてトモヤは肩のキズを軽く舐めた。 ビクッとカラダが応じる。タカもトモヤの顔を見て、 タカ「唇、腫れてるね」 タカもトモヤの唇を舐めようとした瞬間、口を塞がれた。タカの口の中に舌を流し込んでくる。血の匂いと味が返ってきた。 トモヤ「口の中も切ったみたいでサ」 タカ「うん。B型の味がした」 トモヤ「オマエ、血液型別に味が分かるのかよ?!」 またトモヤが笑った。その笑顔が今夜はなんだか愛おしい。 タカ「分かるよ〜。AB型のオレの方が濃くて美味い」 トモヤ「うそ付け!」 タカ「一緒に・・・風呂はいろ?」 トモヤ「いいよ。徹底的に”汚れ”落としてやる。タカもオレのを落としてくれよ」 タカ「うん」 湯が入りきる間、交代でシャワーを浴びた。そしてボディソープではなく、お互いの舌で上半身を”洗った”そして・・・トモヤがタカの手を取り、アソコにあてがった。 トモヤ「ここ、きれいにしてくれよ。オレもタカのをきれいにするから」 塗れた髪と顔のトモヤ。そして真剣な眼差し。 タカ「いいよ。気が済むまで”洗って”あげる」 トモヤのペ○スをそっと手に取りくわえる。 トモヤ「あっ・・・・・」 声が浴室に響き渡る。くわえながらゆっくり、そして少し早く、丁寧に手でシゴし、口で吸い上げる トモヤ「い、イクよ!」 タカが口からペ○スを出す。 タカ「いいよ。イっちゃって。トモヤの精子でオレの口”洗って”よ」 トモヤがタカの口の中でイッた。濃い精子が口の中を巡っていく。そして軽く腰を動かした。ウッと声を上げるタカ半分飲み込んだ。トモヤは笑って、 「奥まで洗わねぇとな」 そして今度はトモヤがタカのペ○スを頬張り始めた・・・・ タカもトモヤの口に勢いよく発射した。ノドの奥まで・・口の中を巡らし、そして飲み込んだ。 トモヤ「しみる〜ぅ!オマエのも濃いじゃん?!」 タカ「あっ、ごめん」 二人で笑った。 トモヤ「オレたち、”今は親友”だけどその先まで行かね?!」 タカ「い〜よ!オレ、トモヤのこと好きになっちゃった。危険な”恋”になるかもだけど」 トモヤ「いいよ。オレも!」 タカはトモヤの手を取り、自分のアナルに導いた。 タカ「今度は・・・こっちもきれいにして」 トモヤ「そこは汚れてねぇだろ?!」 タカ「んじゃあ、トモヤのペニスに合わせるよ。はじめてだけど。精子で”汚れ”が付かないようにガードして!」 トモヤ「わかった」 二人はカラダも拭かず、そのままタカのベットになだれ込んだ。トモヤのペ○スが再び硬く、大きくなった・・・ 終わり |
| マジ先輩や後輩は最悪ですね(`ε´)でも、なんか最後はマジ感動しました↑↑↑(;_;)二人がとてもうらやましいです。僕も親友いますが、タカさん達の関係みたいになりたいんじゃないけどタカさん達みたいにすっごくなかのいい親友になりたいです。(*^_^*)最後は本当涙がでました…バカみたいなやつですみません |