Page 1923 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼こんな偶然 飛鳥 05/8/4(木) 2:58 ┣Re(1):こんな偶然 にこりん 05/8/4(木) 4:03 ┣Re(1):こんな偶然 You 05/8/4(木) 7:13 ┣Re(1):こんな偶然 中条 伸人 05/8/4(木) 9:42 ┣こんな偶然(2) 飛鳥 05/8/4(木) 9:54 ┣こんな偶然(3) 飛鳥 05/8/4(木) 9:57 ┣こんな偶然(5) 飛鳥 05/8/4(木) 9:59 ┣Re(1):こんな偶然 中条 伸人 05/8/4(木) 10:10 ┣こんな偶然(6) 飛鳥 05/8/4(木) 10:15 ┃ ┣Re(1):こんな偶然(6) 葵 05/8/4(木) 13:25 ┃ ┗Re(1):こんな偶然(6) とし 05/8/4(木) 17:26 ┣こんな偶然(7) 飛鳥 05/8/5(金) 0:56 ┃ ┣こんな偶然(おまけ) 飛鳥 05/8/5(金) 1:03 ┃ ┃ ┣[投稿者削除] ┃ ┃ ┃ ┗[投稿者削除] ┃ ┃ ┃ ┗どうも☆ しん 05/8/6(土) 14:46 ┃ ┃ ┃ ┗いつでもどうぞ 飛鳥 05/8/7(日) 4:55 ┃ ┃ ┗Re(1):こんな偶然(おまけ) DHIo 05/8/5(金) 1:51 ┃ ┗Re(1):こんな偶然(7) 拓 05/8/5(金) 8:24 ┗飛鳥さんへ 寿。 05/8/7(日) 15:44 ─────────────────────────────────────── ■題名 : こんな偶然 ■名前 : 飛鳥 ■日付 : 05/8/4(木) 2:58 -------------------------------------------------------------------------
| 僕は高3.の飛鳥って言います。6月ごろの話なんだけど聞いてもらえますか? 僕は結構早くにゲイに目覚めて、高1.ぐらいからヤリ部屋とかに行ってました。何人かの彼氏とも付き合ったことがあります。でも、今年はいよいよ大学受験ってことで、バイトもできず金もなく、時間もないので、いろんなサイトで溜まりまくった性欲処理をしてきました。 僕は、自分でいうのも厚かましいんだけど結構でかいちんぽしてて、エッチする相手もでかちんがいいんです。かなりのちんぽフェチです。で、ある日、かなりタイプの、てか、ばりタイプのちんぽ画像に出会ってしまった!「思いっきり舐めてほしいです。」ってコメントにもボルテージ上がりっぱなしで、メルアドがついていたんで、速攻「俺でよかったら舐めあおう!」ってメールしたんです。 で、何度かメールしているうちに、相手の子もタメだってこととか、結構近くに住んでることとか分かって、妄想しまくりでいたんだけど、ある時なにげに送信先を展開してびっくり。 ・・・・・・このメアド、見たことある・・・・・・ すぐに携帯チェックしたら、1・2年の時同じクラスで、時々遊んでいたユウジでした。「jiro」なんて偽名じゃん、って思いながら、ま、僕も「あきら」でやりとりしてたんで、ごく自然なことなんだけど、マジでびっくりしました。 ・・・・・・ユウジもゲイだったのか・・・・・・ ・・・・・・あんなにちんぽがでかいって知らなかった・・・・・・ ・・・・・・ユウジもすでに相手が僕だって気付いてるのかな・・・・・・ いろいろ考えてメール出しそびれていたら、「jiro」ことユウジから、驚きのメールが入りました。 〈あきら、会ってみないか?で、もしよかったら、やらない?〉 ユウジは携帯、僕はPCだから、多分ユウジは分かってないなろうなぁ、って 思いながら、どうするか迷いました。もし待ち合わせて、相手が僕だって分かったら、ユウジはどんな顔するんだろう・・・それにうまくいけばいいけど、下手すりゃすごく気まずくなるだろうな、って、勉強どころではありませんでした。 3日ぐらい返事できなくていると、jiroを名乗るユウジからメールが届きました。〈あきら、やっぱだめ?俺、毎日あきらのことばっか考えてんだけど。あきらのちんぽもくわえたいし。でも、だめならあきらめるわ。ぢゃ。〉 僕は焦りました。これからも友達として学校で会えるんだけど、もうユウジのことをこれまでのように見られるはずがありません。もし返事しなかったら、ユウジは別のヤツとできちゃうかもしれないし・・・。で、僕は思い切ってメールを送りました。 〈今度の土曜日pm6:00、○○の前でどう?僕は黒のシャツにジーンズで、茶色のキャップかぶって行きます。でも、OKなら一つだけ約束してほしい。最低でもその日だけはエッチすること。逃げたりしちゃだめだよ。〉 送信してそれほど時間もたたないうちに、ユウジから返事が返ってきました。 〈マジ〜?やったぁ!じゃ、俺はタンクトップで目立つように行くよ。絶対エッチするって。あのちんちん見ずに帰れるかって。でも、あきらが実は親父だったとかだったら逃げるかも。(笑)ぢゃ、またな。〉 何着て来たって分かるよ。だってユウジなんだから。それに、親父だった以上に驚くに決まってる。だって、あきらは僕なんだから。 で、とうとう運命の土曜日を迎えました。 |
| うわすっげぇし!!何か読んでる方もドキ②デス☆★続きお願いしますっ♪♪ |
| 続き教えてくらさい↓↓m(_ _)m |
| 続きが超見たいです! |
| 僕は、何が起こるか分からないので、とりあえず念入りにシャワーを浴びて、ちんぽまでピカピカに洗い、ついでにウォシュレットでアナル洗浄までして、勝負ボクサー穿いて、約束の服装をしました。そして、緊張しながら待ち合わせの場所に向かいました。 約束より少し前に着いた僕は、やっぱり少し怖くなって、少し離れた場所に隠れて様子をうかがってました。すると、3分ほど遅れて、間違いなくユウジがやってきました。鍛えた体をモロ見せるようなタンクトップ着て、オスのフェロモン出しまくりって感じです。普段とは完全に雰囲気が違っていました。 僕は勇気を出して、ユウジに近付いていきました。 「よっ!」 僕はユウジの肩を軽く叩いて呼びかけました。 「あっ、えっ?あっ、な、何やってんの。飛鳥。」 完全に焦っているユウジ。 「飛鳥じゃねえ。あきらだよ、jiro。」 「あっ、えっ?ど、どういうこと?えっ、うっそ、マジ?」 さっきまでの気合が嘘みたいに壊れかけているユウジは、機械仕掛けのロボットみたいでした。 「NGだったら帰るから。じゃ、また学校でな。」 僕は心にもないことを言ってその場を離れようとしました。すると、 「ま、待って、飛鳥・・・ぢゃなくてあきら!OK。OK。全然OK。つか、バリ OK!」 振り向いて見たユウジの目が真剣で、僕は釘付けになってしまいました。 |
| 「で、僕でいいわけ?」 ユウジは生唾を飲み込んで、ぎこちなく肯きました。 「じゃ、どこ行く?ヤリ部屋?ラブホ?金かかるけど。それともどっかの便所で盛る?」 ユウジはちょっと考えて、 「あきらは・・・」 「飛鳥でいいよ。もうばればれなんだから。ぼくもユウジの方が自然でいい・・・」 「そうだな。・・・飛鳥、そういうとこ、いったことある?」 僕は「あぁ、何回も」と言いかけて、やめました。 「う、うん。ちょっとぐらいね。」 「そっかぁ。俺、実はやったことねえんだよなぁ。」 「・・・女とは?」 「ねえよ。」 「・・・童貞?」 「うっせえ。悪いか。」 「ご、ごめん。僕も女とはないから・・・」 「飛鳥さえよかったら、俺んち来ないか。今日誰もいないし。初対面だったらイヤだけど、飛鳥だったらもう何回も来てるわけだし。」 「ユウジさえよかったら、ぼくは別にいいけど。」 「そっか。じゃ、そうしよ。」 僕とユウジは、ユウジの家に向かいました。ユウジは、 「こんな偶然ってあるんだなぁ。ほんと、びっくりしたぁ。」 とか何度も言ってました。 「僕は分かって来たんだぜ。」 なんて、口が裂けても言えませんでした。 ユウジの家には何度も遊びに来たことがあるし、ユウジの部屋にも何回も入っています。でも、久しぶりに来たのと、今日はこれからエッチなことをするんだという気持ちが重なって、すごくどきどきしました。ユウジが缶ジュースを持って来て、二人でそれを飲み始めましたが、ユウジは黙って僕にぴたっとくっついていました。 |
| 「飛鳥、去年の修学旅行、覚えてるか?」 突然ユウジが話し始めました。 「えっ、北海道行った・・・」 「そう。あの時、俺ら同じ部屋だったじゃん。でさ・・・」 「何だよ、ユウジ。」 「俺・・・寝てる飛鳥のちんぽ、触ってたんだよな。」 ユウジ、何暴露してんだよ、って感じです。でも、やっぱりユウジの目には、吸い寄せられてしまうんです。 「ホントは見たかったし、できたら舐めたかった。でも、飛鳥に気付かれたらとか、他のヤツにばれたらとか思うと、できなかったんだな。・・・きっと飛鳥のこと、好きだったんだと思う。あれからだもん、俺、ああいうサイト探して、投稿とかするようになったの。」 そうだったんだ、今日こうして出会う前から、ユウジはそれなりに俺のことを思っていてくれたんだ、そんなふうに思うと、もう僕のちんぽははちきれそうに勃起していて、完全にユウジを求めていました。 「僕、そんなこと気付いてなかったよ。」 「でも、俺のちんぽの画像だけ見て、“舐めたい”ってメールくれたじゃん。そんなメール、しょっちゅう送るのか?」 「ううん、今回はjiroに完全惹かれたんだ。」 「だろ?俺たち、できちゃってもいいってことだよ。」 どういう理屈かはよく分からないけど、でも今は間違いなくお互いの気持ちが通じ合ってるって思いました。 ユウジが黙って目を閉じました。僕は、ユウジの唇に僕の唇を重ね、舌をユウジの口の中に入れました。ユウジの舌が絡まってくるのが分かりました。ぼくはユウジを優しく押し倒しました。 |
| 良いッスねぇ!相手も部屋に誘うのとか最高ッス☆もっともっと続きを見たいです! |
| m(_ _)mすいません,(4)が抜けちゃってました。でも,内容はちゃんと続いてるんで気にしないで読んでもらえるとうれしいです。 僕はそのままユウジのタンクトップを脱がせ、乳首をペロペロしたり、指でつまんでコリコリしたりしました。耳元から首筋、肩から脇へと舌を這わせて横腹、へそ周りなど、体中を愛撫しまくりました。ユウジの息は次第に荒くなり、ジーンズの前がもうギンギンに膨れ上がっているのが分かりました。 「ユウジ、脱がしてもいい?」 ユウジは目を閉じたまま、喘ぐように肯きました。僕は、ユウジのジーンズとボクサーに手をかけ、ゆっくり、でも一気に脱がせました。ユウジのいきり勃ったちんぽは、まるで生き物のように飛び出してきて、ピクピクと脈打っていました。 ユウジのちんぽは、予想していたほど巨大ではなかったけど、それでもかなりのでかマラで、投稿画像で惹かれた以上に生のちんぽに興奮してしまいました。あんまり使ってないことがはっきりと分かる光沢のある亀頭、そして左寄りに反り返るぶっとい竿、その竿には僕の興奮をますます過熱させるリアルな血管が浮かび上がっていました。 ぼくはユウジのちんぽを咥えました。そして、鍛え上げたテクニックで、亀頭、かり首、竿、裏筋、玉袋・・・ユウジのちんぽを隅々までしゃぶりました。 「うっ・・・」 「す、すげぇ・・・」 腰を浮かべたりねじったり、時には微妙に痙攣するような様子で感じているユウジが、ほんとうに可愛く思えました。どうしてもっと早くこういう関係になれなかったんだろう、と悔しくさえ思いました。 一番嬉しかったのは、ユウジが喘ぎながら言ってくれた言葉です。 「飛鳥・・・俺、飛鳥のこと好きだったぁ・・・彼氏になってくれねえか・・・あぁ!・・・付き合ってくれよ、飛鳥ぁ・・・」 そしてユウジは、「いっ、いくぅ!いくぅッ!あっ、あっ!」って言いながら、大量に僕の口にザーメンを噴射しました。喉から鼻に突き上げてくる独特の臭いがこれまで絡んだどの相手よりもすごく、性欲ギンギンの俺たち高校生男子の喜びを感じました。そして、ザーメンの舌触りがものすごく粘っこく、溜まっていた上に感じてくれたんだと思うとすごく嬉しくなりました。 「ユウジ、全部飲んじゃった。」 ふざけたように言うと、ユウジはムクッと起き上がり、僕の肩をつかんで反対に押し倒されました。今日出会った時からずっと感じてたんだけど、ユウジの眼ってこんなに凛々しくて透き通っていてかっこよかったっけ・・・・見つめられると金縛りにあったように動けなくなる・・・ 「飛鳥、マジ付き合ってくれよ。俺、ほんと初めてだから、飛鳥みたいにうまくできっか分かんないけど、やってみるから・・・」 ユウジは、ずっと勃ちっ放しの僕のちんぽをまさぐりながら服を脱がせ、ズボンとパンツを脱がせました。そして僕のちんぽを見るや否や、「でっ、でけぇ。」と言って優しくしゃぶり始めてくれました。その時、さっきイッタばかりのユウジのちんぽが早くもギンギンに復活しているのが見えました。 |
| 早く続きかいてぇ(>∀<) |
| 続きお願いします☆ |
| ユウジのフェラは、お世辞にも巧いとは言えませんでした。特に時々当たる歯の先っぽがチクッとして何度も痛みに耐えました。でも、これまでハッテンしたどんな男の人よりも、僕のちんぽを大事に扱ってくれているのはすごくよく分かったし、ジュルジュル言わせながら、何度も「でけぇ」「うめぇ」って言うユウジに、いつの間にか完全に魂を奪われていました。 「あっ。。ユウジ、そこ、感じる。もっと。。もっと。。ああぁ!」 「ここがいいのか?。。。どうだ?」 「うん、さ、さいこー。あっ、ははぁん!」 「飛鳥、すっげえ先走ってるぞ。。。うめぇ、これが飛鳥のザーメンの味か。」 もうどうなっても構わない。ユウジと一緒にイキたい。僕は体位を入れ替わってユウジのちんぽを咥えました。69になって、僕とユウジはさらに激しくしゃぶりあい、とうとう。。。 「ユウジ、僕、い、いきそう!一緒にイキたい!」 「飛鳥、俺も、あぁっ、あっ、あっ〜!」 僕は斜め上にすごい勢いで射精し、ちょうど口を外していたユウジの口元から首筋、肩にかけて大量にザーメンをぶっ掛けました。少し遅れて、ユウジが二度目の発射をしました。二度目でもその勢いと量は全く衰えず、僕の顔面はユウジのザーメンでドボドボになりました。 ユウジと僕はザーメンまみれになったまま、裸の体を寄せ合い、抱き合いました。 「飛鳥、まじ、付き合ってくれねえか。お互い受験だから、前みたいにしょっちゅうは会えないかもしれないけどさ。俺、飛鳥が彼氏だったら自慢だし、受験も頑張れる気がするよ。」 「セフレ?」 「じゃねえって!俺の告白、そんな風に聞こえる?」 「ちがってさ、僕、今日後悔してんだよ。こんなにそばに探してた人がいたってこと、気付かなかったんだから。僕、ユウジにマジになるよ、それでもいいの?」 「俺もそうなりたいんだよ、飛鳥。」 そう言ってユウジはぼくを優しく抱きしめて、激しくキスをしてくれました。その後、僕もユウジも再び勃起してしまって、第2.ラウンドに突入してしまったことは言うまでもありません。ユウジの両親から「もうすぐ帰る」って電話が入るまで、僕たちはずっと裸で絡み合っていました。 夏休みに入って、受験勉強は忙しいんだけど、僕とユウジは息抜きってことで海に行ってきました。ちゃんと調べて、ゲイカップルが集まる海岸へ。まだまだ人には言えないけど、すごくたくさんの男の人がこっちの世界にいるんだなってことをしっかり観察してきました。そして、ユウジと二人で、最高のカップルになろうなって約束して、とうとう野外で結合(?)しちゃいました。僕はこれまでネコ役が多かったんだけど、成り行きで僕がタチになって、そしたら意外にユウジのアナルにはズボズボって僕のちんぽが入って、それをユウジがかなり気に入ったみたいで、多分次もそういうセックスになるだろうなぁって思います。僕がこれまで掘ろうとした人は、みんな痛がってたから、でかちんの僕はタチにはなれないんだって思ってたけど、ユウジのおかげで新しい自分も見つかりました。 偶然から始まったユウジと僕の関係だけど、大事にしていきたいと思います。また機会があったら、ユウジとのことを書き込みしたいと思います。感想とか下さったみなさん、ありがとうございました。また感想とか聞かせてください。 |
| ユウジは賀集利樹に似た童顔系のイケメンで、少し小柄です。だから、あんなにでっかいちんぽ持ってるとは全く思いませんでした。画像では20cm超えてるんじゃないかなって思うぐらいでした。実際は17cmぐらいの太めです。ユウジは勃起率がすごいんですよ。通常時は僕の方がかなり大きめなのに、勃つと大して変わんないぐらいになるのでびっくりです。ぼくはココリコの遠藤に似てるってよく言われます。ちんぽは18cm超ぐらいのかり太ズル剥けです。 |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(05/8/7(日) 12:32) |
| この書き込みは投稿者によって削除されました。(05/8/7(日) 17:53) |
| 楽しく読ませていただきました☆☆何かすごいっすね(^O^)俺もできたらメールしてみたいんですけどダメっすか(>_<)?174 64 17の高三です。よかったらメール下さい☆ |
| しんさん、いつでもメールください。 メアド、もう少しの間載せておきます。 |
| そういう偶然って本当にあるんですね! こんな偶然の出会いってなんか綺麗ですよね☆ 二人とも、いつまでもいい関係でw |
| こっちの人って自分が思ってるよりいるもんですね♪自分も探してみますっヽ(^▽^*これからもお幸せにぃ〜☆★次回作も期待してますっo(〃'▽'〃)o |
| かなり良かったです!!まじ興奮しっぱなしでしたよ〜(笑)また友達のユウジ君との話があったら聞かして下さいね♪期待してま〜す!!2人共幸せに♪(笑)デカチンコンビ(笑) |