Page 1921 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼4人の男にかわるがわる・・・・・5 TT 05/8/4(木) 2:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 4人の男にかわるがわる・・・・・5 ■名前 : TT ■日付 : 05/8/4(木) 2:20 -------------------------------------------------------------------------
| レイプが始まった。 誰がどんなことを言ったのかあんまし覚えてないので、覚えているコトだけ話します。 B、Dがタンクトップをたくし上げ、乳首を交互に舐めてきた。時には”ミルク”を吸い込むかのように。 「Tクンはドコ感じるのかな〜?」オレは体をピクッと動かした。 「あっ、みっけー。ココだ」そこは左乳首の少し下あたり。徹底的に攻められる。 「んんッ(止めてくれー)」 Aがオレのパンツの中に手を入れてきた。「ん?感じてるのかな?段々硬くなってきたよ。」そういってゆっくりシゴき始める。 「つぎ俺!」 「早く剥いてしゃぶっちゃえよ!」 「待って。パンツをナイフで切り刻んだ方がリアルじゃねぇ!」 Dがアーミーナイフの刃を”水色ビキニブリーフ”に端から入れてきた。「動くなよ。チンポ切れるぜ」。ピンッと張り出したオレのチンポ。そして次はタンクトップを切り刻まれた。「(もう駄目だ、おとなしくしよう。他のレイプ被害者もこんな感じなのかな?)」 Aがフェラをしていた。ジュルジュルっとイヤらしい音が響く。 「Tクンのチンポ美味いね。ほ〜ら、どんどん”汁”が出てきたよ」 そして他の仲間が一斉に舐め攻め立て始める。乳首、首筋、チンポ・・・・ 「コイツ、玉下からカリに舌を這わせるとすごく感じてるみたい」 「マジ!?俺もやってみよ!」 「あっ、ホントだ」 「体ピクピク動かしてやんの」 「まだイクなよ?!イッたら俺達の精子残さず飲ますからな!」 「今度はアナルいってみようぜ」 体をうつ伏せにさせれれる。今度は肩から徐々に下に舐められ、そしてアナルに舌が入ってきた。 「チンポは少し黒いけど、アナルは黒くないぜ!」 「このチンポで女のアソコを攻めてきたんだろ」 「今度は男でも感じるカラダにしてやるよ」 「ビデオそろそろ固定してさぁ、アナルいっちゃおうぜ!」 その言葉を合図にさっきの道具が出てきた。バイブ、ローション、あとゴムも・・・ そして交代でオレのチンポを攻め始めた。 「そろそろイカしてやろうぜ」 「あっ、オレ飲みた〜い」 「ガムテ取ってやりなよ。もう観念してるよ、きっと」ガムテが取られた。 「イキそうになったらイクって言えよ。勝手にイッたら承知しねえぞ!」 シュッシュッ。ジュルッジュルッ。「ふうふう。あっ、イク!イキそう!!」 「俺と交代して!」 ジュルッジュルッ 「たくさん出していーよ!あっ!!」 「イッた?」 オレはそいつの口の中でイってしまった・・・ 「うわーースッゲー濃いよ!コイツ!!」 「マジ?!俺にも吸わせて!うわ濃そう〜。オイ、まだ口の中に残っている?」 BとDがキスを始めた。オレの精子を口移しで飲んでるらしい。 「さ〜て。今度は俺たちのも気持ちよくしてね」 仲間のチンポが交代でオレの口に押し込まれる。 「ほら、舌使って!歯立てんなよ!!」 「俺たちの誰かをイカしてみ?!それまでシャブリ続けさせるからな」 「おっ、だんだん気持ちよくなってきた」 「どれどれ。あっホントだ」 「オレイッちゃっていい?」 「外出し、口出しどっちがいい?」 オレが黙っていると「早く言えよ。どっちだよ!!」 「いーよ、口出ししちゃうから」イヤだったのでくわえていたモノを出そうとすると頭を押さえつけられ、再びくわえさせられる。「なに出してるんだよ!」 口の中に生温かい汁が広がった。顔を上に向けさせられ、強引に飲まされた。 「俺の美味しい?」 「早くアナル行こうぜ!」 ローションをアナルにたっぷり塗られた。そしてビーンとバイブの音がする。両脚を上げて強引に開脚させられる。 「ほら力抜いて!」アナル周辺をバイブが1週し、徐々に先端が入り込んでくる。 「力抜けって言ってンだろ!!」 「おっ、少しずつ入ってきたよ」一気には入れられず、入れたり出したりして段々奥深く入っていく。 「ほ〜ら、完全にはいったよ〜」 「気持ちいいだろ?!」 今度は中でグニグニバイブを回される。「んあっ、アナ気持ちいぃ〜」。不覚にも感じてしまった。 「今度はチンポ入れてやろーかな?!」 「入れて下さい!って言ってみ?!」 「早く言えよ!また最初からヤッてやろーか!?」 「早く入れて下さい」 「おっ、言えたじゃん!カラダは正直だからね」 「ゴム付けた?手ほどいてやって」 「逃げたって無駄だからな。オマエの免許証やカード持ってるからな」 「ビデオにもバッチシ”盗られて”いるしね」 そして正常位、騎乗位、バック・・・あらゆる体位でかわるがわる入れられた・。 時には”上と下の口”両方入れられて・・・・ 「んんッああっき、気持ちいい」 「俺も。ノンケのアナルは締りがいいよな!」 「Tクンも気持ちいいでしょ?」オレはコクリとうなずいた。「ハァ、ハァ」 「俺、生で入れてぇ」 「入れちゃえ!!」生温かい肉棒がグイグイ突き刺さってくる 「さて。中出しと外出し、どっちがいい?」 「種付けしちゃおーぜ!ガマンできねえ」 「全員中出し決定!!」 他の3人の肉棒もかわるがわる突いてきた「あ〜、気持ちいい。アナルいぃ〜」 思わずそんなことを言ってしまった・・・・ 「皆中出しした?」 「したよ」 「んじゃ交代でサオ掃除して」再びオレの口にチンポを入れてきた。 そして4人のレイプが終わったと思いきや・・・・ |