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 ▼イケメン高校生に露出  taku 05/7/30(土) 11:19
   ┣Re(1):イケメン高校生に露出  空 05/7/30(土) 12:06
   ┣Re(1):イケメン高校生に露出  taku 05/7/30(土) 14:02
   ┣イケメン高校生に露出3  taku 05/7/30(土) 14:41
   ┃  ┗Re(1):イケメン高校生に露出3  チンコ好き 05/7/30(土) 17:22
   ┗イケメン高校生に露出4  taku 05/7/30(土) 17:11
      ┣Re(1):イケメン高校生に露出4  空 05/7/30(土) 20:36
      ┣Re(1):イケメン高校生に露出4  なぁ 05/7/31(日) 19:00
      ┃  ┗Re(2):イケメン高校生に露出4  コータ 05/8/3(水) 0:21
      ┃     ┗Re(3):イケメン高校生に露出4  ゅぅ 05/8/3(水) 11:15
      ┣Re(1):イケメン高校生に露出4  noname 05/8/3(水) 19:17
      ┗イケメン高校生に露出5  taku 05/8/10(水) 12:02
         ┣Re(1):イケメン高校生に露出5  @ 05/8/12(金) 5:32
         ┗イケメン高校生に露出6  taku 05/8/13(土) 2:27
            ┗Re(1):イケメン高校生に露出6  たか 05/8/13(土) 18:42

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 ■題名 : イケメン高校生に露出
 ■名前 : taku
 ■日付 : 05/7/30(土) 11:19
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   今年の6月くらいに体験したことを書きますっ☆
めちゃくちゃ興奮して今でもたまにそのときのこと思い出しながらオナニーしてます笑

えーっと、ちなみに僕は今高3で、身長は160くらい(もうちょっと大きくなりたいw)
髪は金に近い茶髪でウルフっぽい感じかな。
たまに会った人からは小池徹平に似てるって言われます。自分では似てないと思うけどね(^^;

その日は、親が二人とも家にいない日でした。
普段から毎日のようにオナニーしている僕ですがw、
ここぞとばかりにすごくエッチなことをしたくなっちゃったんです。

いろいろ考えたんだけど、前から興味があった「露出」をしてみようと思いつきました。
学校から帰ってくると、早速準備にとりかかりました。
これからのことを想像してチ○ポを早くもビンビンにさせながら、
机の奥に隠し持ってたサカユニ一式、ラッシュ、オナネタの雑誌をかばんに入れ、
(オナネタの雑誌って言っても「Men's Egg」ね!
 いっつも見てオナニーしてるもんw読モとかかっこいいし)
5時半くらいに家を出発しました。

近所でやると知り合いに見られるかもしれないので、僕は自転車でちょっと遠くに行くことにしました。
ターゲット探しながら30分くらい自転車で移動すると、隣町(?)の中学校に着きました。
どうせなら若い子に見られたいなーと思ってたので、そこの近くでやることに決めました。

近くに公園があったので、しばらくそこで様子をうかがうことにして、
トイレの中で制服からサカユニに着替えました。
もちろんサカパンは直穿きでw
僕はサッカー部じゃないので、そんな格好を外でしたのは初めてだったからめちゃくちゃ興奮してきました。

ただ、なかなか決行する勇気が出ず、ずっとトイレのなかでもんもんとしてました。
ときどき学校帰りの中学生がトイレに入ってくると、
その隣の便器の前に立ってシコシコしながら、中学生がチラ見するのを意識して楽しむ程度でした。

30分くらいそんなことをしていたのですが、
だんだんとトイレに入ってくる中学生が少なくなってきました。
みんなもう帰ったのかなぁと思いながら、サカユニのまま外に出ました。
中学校のほうまで歩いていくと、まだ何人か中学生が歩いていましたが、
下校時刻を過ぎたのか、ほとんど人通りがありませんでした。

それでも誰かいい感じの子いないかなぁと思いながら、
中学校のまわりを一周すると、裏門らしきところに2人の男の子が立っていました。
もうけっこう回りは暗かったのではっきりとは見えませんでしたが、2人とも今風な感じの高校生でした。
「こんな子たちに見られたい!いじめられたい!」
すでにビンビンだった僕にはもう理性が残っていませんでした。

興奮しながらそっと2人に近づき、とりあえず様子を観察しました。
友達と待ち合わせでもしてるんでしょうか。ケータイ片手に暇そうにしています。
しかもよく見ると2人ともイケメン!
左側に立っている子(A君とします)は芸能人でいうとKAT-TUNの亀梨和也みたいな感じで、
細眉、金髪のセミロン、ピアスやネックレスを付けていて、様になってました。
右側に立っている子(B君とします)はFLAMEの伊崎右典みたいな感じで、
短めの茶髪を立ててゴツめの指輪やチェーンなどのアクセサリーをつけていました。

2人とも高校2年生くらいでしょうか。
近くのS高校の制服を着ていたので、高校生であることは間違いありません。
A君はちょい腰パンな感じに、ワイシャツのボタン2、3個あけて、
ネクタイをルーズな感じで付けて、紺のカーディガンを着ていました。
B君は制服ズボンをだいぶズリさげてて、上は長袖のワイシャツを袖まくりしていました。
スタッズの入ったベルトが印象に残っています。

2人の顔&格好は僕のモロタイプな感じだったので、僕はますます興奮してしまいました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):イケメン高校生に露出  ■名前 : 空  ■日付 : 05/7/30(土) 12:06  -------------------------------------------------------------------------
   続き聞きたいです!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):イケメン高校生に露出  ■名前 : taku  ■日付 : 05/7/30(土) 14:02  -------------------------------------------------------------------------
   ラッシュを吸い、さらにチ○ポを立たせます。
ただいきなり2人の前でチ○ポを出すだけじゃ面白くないしそれに危ないので、
慎重に段階をおっていくことにしました。

まず、サカユニの上から勃起したチ○ポを押さえるようにいじりながら、
ケータイに集中してるフリをして、2人の前を通り過ぎます。
わざとゆっくり歩いたので、B君のほうが気づいたようです。
A君の肩をたたき、小声で何か話しています。
B「おい、こいつチ○ポいじってんじゃね?」
A「え、うそ?マジ〜?うわ、マジかよ!
  ってかサッカーパンツの下なにも履いてねぇじゃん」
って感じでしょうか。
そんな会話を想像すると、先走りが染み出してきました。
サカパンの上からもはっきりとわかります。

2人の前を通り過ぎて数メートル行くと、
壁から柱(?)っぽいものが張り出してる場所がありました。
僕はとりあえずそこに陣取ることにして、角のところに座りました。
ちょうど、2人からは死角で微妙に見えなくなる位置です。
死角と言っても、少しどちらかが前に出れば、見えてしまうような場所でした。

僕の包茎チ○ポは、もうはちきれんばかりです。
僕は柱を隔てた2人のイケメン高校生のことを思い出しながら、オナニーをはじめました。
といっても、たまに車が通りかかるので、サカパンの上からしごいたり、
手をつっこんでしごいたり、サカユニで隠しながらしごいたりしました。
回りから見ると、一応見つからないようにオナニーしてるようにみえたと思います。

A君とB君は、こっちのことが気になるのか、交互に前に出るような形でチラチラと見てきます。
僕は気づかないフリをしながら、オナニーを続けました。
タイプの制服高校生に見られていると思うと、それだけでイキそうです。
皮がかぶったままカリの部分をサカユニの上から刺激したり、
先走りを使って先っぽをクリクリいじったり、しばらく不自由な状態でのオナニーを楽しみました。

しばらくすると、柱の向こうから話し声が聞こえました。
どうやらA君とB君の友達が来たようです。
チラッと見ると20歳前後の人が2人見えました。(Cさん、Dさんとします)
おそらくA君とB君の先輩なのでしょう。
Cさんはいかにも遊んでそうなギャル男っぽい格好で、まさにメンズエッグに載っていそうな感じでした。
Dさんはちょっとヤンキーっぽい感じで、カチューシャみたいなので髪をあげていて、スウェットを着ていました。

4人はけっこうデカイ声で話していたので、会話の内容まで聞こえてきました。
僕には聞こえていないと思ったのでしょうか。
A「まじヤバイんスよ!シコシコしてるやつがいて」
D「え、マジ?露出狂?」
C「露出狂とかウケるしwどんな奴だよ。オヤジ?」
A「いや、それが中学生とか高校生くらいなんスよ」
D「マジで?ヤバくね?それ。え、いつの話?」
A「ってかそこにまだいるんスけどね」
D「え、どれ?アイツ?マジかよ!でもフツーに何もしてなくね?」
A「いや、さっきはシゴいてたんスよ!なぁ、お前」
B「オレも見ました」

僕は人数が増えたこともあってちょっと怖くなり、オナニーを中断していました。
でもチ○ポは相変わらずビンビンで、先走りもダラダラです。
僕は思いっきりオナニーしたかったので、場所を移動することにしました。
4人の視線を意識しながらその前を通り過ぎ、さっきの公園に向かいました。
この4人に囲まれたら怖いだろうな、と思いながらも、
面白がってついてきてくれることを、少し期待していました。

公園には林っぽくなっている場所があり、その中の小道で続きをすることにしました。
日も落ちてだいぶ暗くなっていたので、公園には誰もいませんでした。
高校生たちが着いてきた気配はなかったのですが、勃起したチ○ポがおさまらなかったので、
とりあえずその場でオナニーすることにしました。

4人の顔、格好、会話を思い出しながら、メンズエッグを見たりして、気分を高めました。
ラッシュを吸い、サカユニの感触を確かめながらオナニーします。
サッカーパンツの脇からチ○ポを出してしごいたり、乳首をいじったり。
ラッシュのせいもあってか、だんだん淫乱に、大胆になってきました。
よがり声も出して、両手ではげしくチ○ポをしごきました。

と、そのときです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : イケメン高校生に露出3  ■名前 : taku  ■日付 : 05/7/30(土) 14:41  -------------------------------------------------------------------------
   A「なにシコシコしちゃってんの〜?笑」
B「こんなとこでしちゃヤバくない?」
その声に僕はドキッとして振り返りました。
僕が気づかないうちに、うしろから近づいてきてたみたいです。
ビンビンのチ○ポがサカパンの脇から突き出していて、もう言い訳できそうにありません。

A「チ○ポ、ビンビンじゃん!なにしてんだよ!笑」
B「黙ってないで何とか言えよ!」
僕はB君がこわかったので、答えました」
僕「オナニーしてました……」
B「え、なに?お前外ですんのがすきなの?馬鹿じゃね」
僕「い、いえ……」
A「なんだよ!はっきり言えよ!」

そこに、CとDが遅れて到着しました。
C「露出狂くんは、こ・こ・で・す・か〜?」
D「マジでシコシコしちゃってんの?若い子は溜まってるねぇ笑」
完全に馬鹿にした笑い方です。
相変わらずビンビンな僕のチ○ポを見て、
C「なに?お前俺らに見られて興奮してんの?ビンビンじゃん笑」
僕が黙っていると、CはAとBになにやら耳打ちをしました。
この4人の中で一番力があるのはCのようです。

AとBはCに指示されたのか、僕が持っていたカバンをあさりはじめました。
まず、さっき着替えた制服が見つかりました。
A「K高校の制服じゃん!」
B「お前K高生なの?あたまいいんじゃん!」
A「へぇ、頭いいのにこんなことするんだ。K高生は笑」
僕は屈辱でした。
でも、Mな僕はそんな言葉に感じてしまい、ますますチ○ポは勃起するばかりでした。

AとBはさらにかばんの中をあさります。
A「これ、さっき見てシコってた雑誌じゃない?」
B「ってかメンエグじゃん、これ!」
A「うゎ、ほんとだ。。。お前、これ見てシコってたの?」
B「おい、なんとか言えや!」
Bにすごまれると恐くて、答えずにはいられません。
僕「……はい」
A「え、なに?お前男好きなの?ホモ?」
B「ホモかよ!おもしれーし」
A「こういうのが好きなわけ?」
僕「……はい、好きです」
僕はホモだとわかり何をされるかわからず半分こわがりながらも、
期待通りの展開に内心喜んでいました。

C「へぇ、お前男に見られて感じる変態なんだ!」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):イケメン高校生に露出3  ■名前 : チンコ好き  ■日付 : 05/7/30(土) 17:22  -------------------------------------------------------------------------
   早くかいてください!! 興奮する〜〜

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : イケメン高校生に露出4  ■名前 : taku  ■日付 : 05/7/30(土) 17:11  -------------------------------------------------------------------------
   C「俺らにオナニーしてるとこ見せなよ!見られたいんだろ!」
何を言っても無駄だと思った僕は、素直に従うことにし、オナニーを再開しました。
僕「あ。。。ぁ。。んっ、、、」
タイプのイケメン4人に間近で見られながらのオナニーは、すごく興奮しました。
いつもAやBみたいな今風の高校生や、ギャル男とかヤンキーっぽいやつとかにヤラレたいと思っていたので、
僕にとって最高のシチュエーションでした。

C「お前、その左手に持ってるビン何だよ。」
それはさっきまで僕が使っていたラッシュのことでした。
B「へぇ、ラッシュ持ってんじゃん!お前マジ変態だなぁ」
Bはラッシュのことを知っているみたいでしたが、ほかの3人は知らなかったようでBが3人に説明しました。
それを聞いたCは
C「へぇ、面白いじゃん。お前そのラッシュとかいうやつ使えよ!」
と命令してきました。
イケメンの前でのオナニーの気持ちよさで、もうどうでも良くなってた僕は、
思いっきりラッシュを吸い込みました。
これまで以上に体の中から熱いものがこみあげてきます。
僕「あ、、ぁ、、、やばいょ。。。カラダ……あつい、、、
  あぁ、いぃ、、、ぃぃょ。。。もうチ○ポビンビンだょ。
  見て、、、見て!!ぼくの、、、オナニー。。。。」
いやらしく見えるようにわざと腰をふったり、玉をもんだりして、
いやらしい言葉を言いながら、イケメン高校生たちに見せ付けました。

4人が爆笑してるのがわかります。
全員興味深深なようで、食い入るように見ています。
途中、ケータイのカメラを向けられ、何度か画像を撮る音が聞こえました。
暗かったのでケータイのライトをつけ、すごく近い距離で撮られたりもしました。
動画も撮られていたでしょう。僕の顔やチ○ポがはっきりと写り、声も入っていたかもしれません。

C「お前さ、男が好きなんだろ?
  この4人の中でさ、誰がいちばんタイプなわけ?」
僕はどう答えていいかわからず、黙っていました。
変に答えると、何をされるかわからなかったからです。
C「正直に言えよ。誰がタイプなんだよ!」
Cはしつこく聞いてきます。
僕は黙ってAを指差しました。
Aは茶髪でセミロン、顔はまさにイケメンで、僕のモロタイプでした。
はだけたワイシャツから見える小麦色の肌とそこに光るシルバーアクセ、
だらしないネクタイに紺のだぼだぼ気味のカーディガン、
スソがボロボロの腰パンにスニソ、かかとを踏み潰したローファー……
服装も僕のフェチにドンピシャでした。

C「やっぱりね!さっきからお前こいつのほうばっか見てたもんな」
A「マジで?俺がタイプなわけ?うれしくねーし笑」
B「お前男にもモテんじゃん笑、うらやましーし」
A「うそつけよ!笑」
C「A、お前さ、こいつのチ○ポ、手コキでシコってやれよ!」
A「え!なに言ってんスか!先輩!俺べつに男好きじゃないっすよ!」
C「別にいいじゃん、なんかその方がおもしれーし。別にフェラしろとか言ってるわけじゃねーんだし」
B「おもしれー!お前普段オナニーばっかしてっし、手コキもうまいんじゃねぇの?」
A「なんだよそれ!意味わかんねーし。なんで俺がそんなことしなきゃいけないんっすか?」
B「いいじゃん!やってやれよー笑 お前のことタイプだっていってるわけだし」
C「こいつ結構かわいい顔してるぜ。お前まんざらでもねぇんじゃねーの?」
A「何言ってるんすか!俺男には興味ないって言ってるじゃないっすか」

そんなやりとりが何度か交わされ、4人ともテンションが上がってました。
僕もモロタイプの今風イケメン高校生にチ○ポをシゴかれるのを妄想して、ひとり興奮していました。
けっきょくA君は先輩に逆らえなかったのか、僕のチ○ポを手コキすることになりました。
A「俺のテクで勝手にイッて制服にかけたりすんなよ!笑」
Aもまんざらでもない感じです。イケメンなAの顔が僕のほうに近づいてきます。
Aは僕のうしろにまわり、抱きかかえるような形で、手コキがはじまりました。

最初は乱暴に、僕のチ○ポを根元からシゴきます。
僕はイケメンのAに触られただけでイッちゃいそうでしたが、なるべく長く楽しもうと我慢しました。
Aは次第にのってきたみたいで、仲間が笑いながら指示するのを聞いて、
僕のいろんな所に触れてきました。
タマをもみしだいたり、乳首をいじったりと、女相手に鍛えたであろう手の動きで僕を魅了しました。
BとCが盛んに指示を出します。
相変わらずDはあまりしゃべりませんでしたが、ケータイで僕とAの動画を撮ったりしていました。

C「Aさぁ、キスしちゃいなよ!」
調子にのったCはAに僕とのキスを要求しました。
C「ほら、その格好なら普通、肩越しにディープだろ?」
B「ディープ!ディープ!」
なぜかディープコールです。
Aは躊躇しながらも(男相手なので当然でしょうが)ここまで来たからにはどうにでもなれ
とでも思ったのか、僕の顔を後ろのほうに向かせると、なぜかニコッと笑い
A「俺、言っとくけどキスめっちゃうまいよ」
とささやきました。
イケメン高校生にそんなことを言われた僕は、とろけて気を失いそうなほどでした。

僕が呆然としていると、Aが僕の唇を奪いました。
まわりが盛り上がっているのが聞こえます。
Aは本気なったのか、僕を振り向かせると改めて抱き寄せ、キスをしてきました。
最初はAのセクシーな唇が僕の唇をやさしくつつみこみます。
キスをしている間も、Aの手は僕のおしりや胸のあたりをまさぐっています。
それだけでもううっとりしていると、Aの舌が僕の中に入ってきました。

僕の口の中でAの舌が自在に動き回ります。
舌と舌が絡み合い、ピチャピチャといやらしい音を立てています。
舌をレロレロされたり、Aの唾液が流し込まれたりと、
今までになくエッチで濃厚なキスでした。

B「お前、本気出しすぎ!」
A「つい調子に乗っちゃって笑」
僕はノンケのAが普段女の子相手にこんなキスをしてるのかと思うと、
軽く嫉妬のようなものを覚えました。
それと同時に、こんなにキスがうまい相手だったら、女の子はみんなコロッといっちゃうんだろうな、
と思いました。

C「やべー、俺興奮しちまったし笑 お前らエロすぎ!」
A「何言ってんすか!Cさん。Cさんは男好きじゃないっしょ?」
どうやらAと僕の絡み合いを見て、ノンケのはずの3人も興奮してしまったようです。

C「お前さぁ男好きならフェラとかできんじゃねぇの?」
僕は黙ってうなずきます。
C「俺らさぁ今たまってんだけど、抜くの手伝ってくんねぇ?」
僕は内心ガッツポーズをしながらも、一応嫌がる姿勢を見せました。
すると、コワ面なBがキレ気味の口調で
B「てめぇ自分だけ気持ちよくなってんじゃねぇよ!
  別にフェラぐらいしたっていいだろ。嫌ってんならお前が今日したことバラしてもいいんか?
  男好きなら俺らがしゃぶらせてやるって言ってんだから、喜んでやれよ!」
そういわれるともう逆らうことは出来ません。
4人全員のチ○ポをしゃぶることになりました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):イケメン高校生に露出4  ■名前 : 空  ■日付 : 05/7/30(土) 20:36  -------------------------------------------------------------------------
   続き楽しみです!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):イケメン高校生に露出4  ■名前 : なぁ  ■日付 : 05/7/31(日) 19:00  -------------------------------------------------------------------------
   ▼takuさん:
早く続き読みたいです♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):イケメン高校生に露出4  ■名前 : コータ  ■日付 : 05/8/3(水) 0:21  -------------------------------------------------------------------------
   俺もすげぇ楽しみ!!かなり興奮するわ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(3):イケメン高校生に露出4  ■名前 : ゅぅ  ■日付 : 05/8/3(水) 11:15  -------------------------------------------------------------------------
   続き気になる

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):イケメン高校生に露出4  ■名前 : noname  ■日付 : 05/8/3(水) 19:17  -------------------------------------------------------------------------
   こうなったら誰でもいいから続き書いて!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : イケメン高校生に露出5  ■名前 : taku  ■日付 : 05/8/10(水) 12:02  -------------------------------------------------------------------------
   C「まずはやっぱAからやってもらったら?こいつ、Aのチ○ポしゃぶりたそうな顔してるし!」
A「えー男になんかしゃぶられても起たないっすよ!」
C「いいから早くやってもらえよ!つーかお前がしゃぶるのか?あ?」
A「わかりましたよーじゃあやってもらいます。」
Aはズボンを脱いでオレの口の前にチ○ポを出した。
A「ほらっ!早く舐めろよ!」
うれしいけど嫌な顔しながら口に入れた。
口の中で亀頭を舌で転がしていたらAの顔がゆがんできた。
A「なんか生ぬるいけどすっげーきもちいい〜」
オレも気持ちよくなってきてうっとりしながらフェラした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):イケメン高校生に露出5  ■名前 : @  ■日付 : 05/8/12(金) 5:32  -------------------------------------------------------------------------
   続きおねがいします☆

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : イケメン高校生に露出6  ■名前 : taku  ■日付 : 05/8/13(土) 2:27  -------------------------------------------------------------------------
   B「こいつ、Aのち○ぽ舐めてうっとりしてるぜ!」
C「Aの顔も見ろよこいつのフェラに感じちゃってるよ」
B「なぁこいつをもっと淫乱にしちゃおうか?」
B「おい!ラッシュじゃなくてこっち吸え!」
僕はAのち○ぽを口から出してBからジュースの缶を受け取った。
B「ラッシュなんてガキが吸うもんだ。これ吸えば一発で飛ぶぞ!」
何だろうと思いながら缶を咥えて思いっきり吸った。
ん?え?これってシンナー??
Bに言われたとおり理性が吹っ飛びニヤけてよだれが出てきた。
すっげー気持ちいい!ふわふわして目がトロンとしてきた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):イケメン高校生に露出6  ■名前 : たか  ■日付 : 05/8/13(土) 18:42  -------------------------------------------------------------------------
   あの・・・もっと長く書いて下さい♪せめて2ページの終わりまで!いつも短すぎ

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