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 ▼野球部の親友  K 05/7/29(金) 12:44

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 ■題名 : 野球部の親友
 ■名前 : K
 ■日付 : 05/7/29(金) 12:44
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   この前、恋人以外の人とHをしてしまい、さらに見られてしまいました。
僕は部活に所属していなく、小学校からの親友のYに頼まれ、野球部のマネージャになりました。部活が終わり、金曜にマネージャーは部室を掃除するというのが僕の学校の決まり(?)で、その日は1年生が掃除する番でした。僕が何気なくロッカーを見ると、この学校のイケメンの人やガッチリしている人の裸の写真がありました。そのロッカーは部長の物で僕は慌てて写真を戻しました。ある1枚の写真が僕の目に飛び込んできました。それは先輩たちにレイプされているYの写真」でした。Yは体格もいいし、顔を爽やかな顔つきでどちらかと言うと同姓にモテるタイプでした。でも、まさかと僕はしばらくショック状態でした。「おい、K早くしろよ」なんとYが部室に入ってきました。僕は急いでその写真を戻そうとしたら、ヒラリと手を離れ、Yの足元に落ちました。「なんだこれ・・・」Yと僕はしばらく止まっていました。「見たか?」Yは唸るような声で僕に近づきました。この状況で嘘を言ってもバレバレなので僕は頷きました。「誰にも言うなよ」Yは怒るというより、頼むように僕に言いました。「ホントだな」僕は頷きました。「サンキィーなK」Yは僕を抱きしめました。「Y、ちょっと・・・」Yはそのまま僕のYシャツのボタンをはずしてきました。「なぁ、K、俺、ずっとKのこと好きだったんだぜ」Yは僕を椅子に座らせ、愛撫を始めました。「あぁ・・・」僕はその快感に我慢出来ずに思い切り喘ぎました。しかし、それが間違えでした。
「K、それにY・・・」部室のドアの前に立っていたのは恋人のRでした。「R!」Yは飛び上がるように立ちました。Rは喧嘩が強く、みんなの間では番長的な存在です。もちろん、Yはそれを知っています。「あのな、R、これはその・・・」Yは殴られるのを覚悟しまいした。「なんだ、Yもゲイだったんだ」Rの意外な返答に僕たちは唖然としました。「俺も交ぜろよな!」YとRは僕をさらに激しく愛撫しました。僕は部室にあった古いベンチに横になり、Yのを口にくわえながら後ろからRのを受け入れました。そこら辺はあまりに気持ちよすぎて、曖昧でよく覚えていません。でも、その日からはYとRの三角関係になったことは確かです。今でもYとRの僕の取り合いと3Pは続いています。

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