Page 1892 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友達の兄弟と 啓太 05/7/29(金) 10:12 ┣啓太さんへ 寿。 05/7/29(金) 22:03 ┃ ┗Re(1):啓太さんへ ジョ 05/7/30(土) 8:04 ┗昨日 啓太 05/7/30(土) 9:13 ┗Re(1):昨日 ジョ 05/7/30(土) 15:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友達の兄弟と ■名前 : 啓太 ■日付 : 05/7/29(金) 10:12 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は、中3の英寿 サッカーの中田選手と同じ名前 俺には、親友以上に仲のいい奴が2人います。 その2人は、兄弟で兄貴はタメで弟は中2 俺達は、幼馴染でもあったので日頃からよく遊んでいました。 そして、事件は起きました。 俺が、兄弟の家に行き2人の部屋のドアを開けた瞬間そこには当時の俺としては 信じられない光景がありました。 兄弟が、全裸で抱き合っていたんです。 弟の春樹が、びっくりして兄貴から離れようとしました。 兄貴の夏樹は『ノックぐらいしろよ!』 俺『あっ!あ、ごめん』 俺は、その場で動けませんでした。 夏樹が『等々見られちゃったな春樹?』 春樹『・・・うん』 春樹の方は、まだ恥ずかしそうにちんぽを隠して頷きました。 俺『お、お前らいつからそんな関係なんだよ?』 夏樹『俺が小6の時からだよ』 しかし、普通の人ならその場で動けないか帰ってしまうところだろう。 でも、俺は違った『お前らだけで楽しむなよ。俺も入れろよ』 夏樹『えっ!英、お前まさか?』 俺『ああ、そうだよ。俺もゲイだよ』 2人は顔を合わせて、びっくりしていた。 夏樹『お前こそ、いつからだよ?』 俺『お前達より早い事は確かだよ』 春樹『英さんが・・・』 夏樹『じゃ、服脱げよ。いまさら恥ずかしくないだろ。慣れるから』 俺『ああ、でも俺は攻め専門だぞ』 春樹『1度、英さんの入れられてみたかったんだ』 夏樹『待てよ、春樹。俺が先』 春樹『ずるいよ兄貴、そんな時だけ兄貴するなよ』 夏樹『いいじゃないか、俺の感じる所見られるかもしれないんだから』 春樹『兄貴の・・・・見たい』 俺『おいおい、お前らな〜』 夏樹『じゃ、俺達で準備万端にしてやるよ。イっちゃうかもしれないぞ』 その後、俺は2人を交互に抱いた。 夏樹の意外な淫乱さには春樹も驚いていた。 春樹の方は、兄貴以外のチンポと突き方に感じていた。 こうして、俺達3人は毎日のように抱き合っている。 今、夏樹は春樹にも抱かれるようになった。 本人いわく『目覚めた』との事だ。 春樹も、兄貴を抱けるし最近兄貴が前以上に優しくなったと喜んでいる。 しかし、俺と居るとどちらが先に抱かれるかで喧嘩になる。 |
| 続きがあるなら是非書いて下さ〜い☆ |
| 俺も続きがあるならきぼ〜 |
| ▼啓太さん: >俺は、中3の英寿 > サッカーの中田選手と同じ名前 >俺には、親友以上に仲のいい奴が2人います。 > その2人は、兄弟で兄貴はタメで弟は中2 >俺達は、幼馴染でもあったので日頃からよく遊んでいました。 > そして、事件は起きました。 >俺が、兄弟の家に行き2人の部屋のドアを開けた瞬間そこには当時の俺としては >信じられない光景がありました。 > 兄弟が、全裸で抱き合っていたんです。 >弟の春樹が、びっくりして兄貴から離れようとしました。 >兄貴の夏樹は『ノックぐらいしろよ!』 >俺『あっ!あ、ごめん』 > 俺は、その場で動けませんでした。 >夏樹が『等々見られちゃったな春樹?』 >春樹『・・・うん』 > >春樹の方は、まだ恥ずかしそうにちんぽを隠して頷きました。 > >俺『お、お前らいつからそんな関係なんだよ?』 > >夏樹『俺が小6の時からだよ』 > >しかし、普通の人ならその場で動けないか帰ってしまうところだろう。 > > でも、俺は違った『お前らだけで楽しむなよ。俺も入れろよ』 > >夏樹『えっ!英、お前まさか?』 > >俺『ああ、そうだよ。俺もゲイだよ』 > >2人は顔を合わせて、びっくりしていた。 > >夏樹『お前こそ、いつからだよ?』 > >俺『お前達より早い事は確かだよ』 > >春樹『英さんが・・・』 > >夏樹『じゃ、服脱げよ。いまさら恥ずかしくないだろ。慣れるから』 > >俺『ああ、でも俺は攻め専門だぞ』 > >春樹『1度、英さんの入れられてみたかったんだ』 > >夏樹『待てよ、春樹。俺が先』 > >春樹『ずるいよ兄貴、そんな時だけ兄貴するなよ』 > >夏樹『いいじゃないか、俺の感じる所見られるかもしれないんだから』 > >春樹『兄貴の・・・・見たい』 > >俺『おいおい、お前らな〜』 > >夏樹『じゃ、俺達で準備万端にしてやるよ。イっちゃうかもしれないぞ』 > >その後、俺は2人を交互に抱いた。 > >夏樹の意外な淫乱さには春樹も驚いていた。 > >春樹の方は、兄貴以外のチンポと突き方に感じていた。 > >こうして、俺達3人は毎日のように抱き合っている。 > >今、夏樹は春樹にも抱かれるようになった。 > >本人いわく『目覚めた』との事だ。 > >春樹も、兄貴を抱けるし最近兄貴が前以上に優しくなったと喜んでいる。 > >しかし、俺と居るとどちらが先に抱かれるかで喧嘩になる。 昨日から、俺の部屋で2人とヤッテいます。 夏樹『そういえば、英もアナル掘らせてください?』 夏樹は、タメだけど十分俺のペット化していた。 俺『何言ってるんだよ、俺は年下じゃなくちゃ掘らせないんだよ』 春樹『じゃ、僕なら良いですか?』 俺『まあ・・春樹ならいいぜ』 夏樹『じゃ、春チンポこっちに向けろ』 そうして、夏樹は春樹のチンポを隅々まで舐めて唾液でベトベトにした。 春樹『それじゃ、英さんの・・・』 夏樹『すげ〜、英お前の穴簡単に広がるな?』 俺『当たり前だよ、2年の斉藤に掘らせてるから』 春樹『斉藤に!』 夏樹『知ってるのか?』 春樹『当たり前だよ、斉藤はチンポ20cmあるんだよ』 夏樹『マジ! そんなの入れてるのかよ』 俺『俺が、斉藤の調教したんだけど勿体無いから俺のアナルを公認で掘らせてやってる』 俺『でも、主導権は俺。あいつは俺の気分転換になるから』 夏樹『それじゃ、春樹じゃ物足りないんじゃ・・』 春樹も、不安そうに俺を見る。 俺『大丈夫だよ、俺は年下の奴に掘られると絶対感じるから』 こうして、俺は2人の前でアナルを掘られてるのを見せた。 後々、2人は夏樹は『英のアナル入れて〜』と言ってたし 春樹は『僕も英さんの公認ほしい』と言ってきた。 それから、今日は斉藤も呼んで4Pの予定 |
| 啓太さん、メールしない? |