Page 1868 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼狼男。 ケム 05/7/25(月) 16:31 ┣狼男。Ⅱ ケム 05/7/25(月) 16:36 ┃ ┗Re(1):狼男。Ⅱ タラ 05/7/25(月) 18:19 ┣狼男。Ⅲ ケム 05/7/25(月) 18:46 ┣狼男。Ⅳ ケム 05/7/25(月) 18:52 ┃ ┗Re(1):狼男。IV 名無し 05/7/26(火) 10:11 ┗狼男。Ⅴ ケム 05/7/26(火) 13:59 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 狼男。 ■名前 : ケム ■日付 : 05/7/25(月) 16:31 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は高3。去年の話をかきます。 満月の日の夜、友達Kと公園の山の上にいた。その公園は広く俺達以外は誰もいなかった。 K「満月の夜は何男になるんだっけ?」俺「狼でしょ?」 K「正解☆俺も狼になる☆」 そうゆってKは俺にキスをしてきた。 |
| いきなりの事で驚いた俺。Kはそのまま俺をおさえつけむりやりチンポをさわってきた…。抵抗する俺…。 俺「ふざけんな!(怒)」 K「じゃあ本気ならやってもいいの?」俺「………。」 その沈黙が悪かった…Kはどんどんエスカレートしていった…。 |
| 続きわぁ〜? |
| その時のKはいつものKではなく本当の狼男かのように怖かった…。乳首をなめてそしてKはフェラをしてきた。いくらひとけがないからってヤバいだろと焦った俺。抵抗する俺。なんでKはこんな事するんだろ?と思った俺。涙がでてきた。 |
| フェラをされている俺は泣きながらもいってしまった…。そして精液をなめたKは俺の涙さえもなめていた。 俺「なんでこんな事するの…?」 ふるえながら言った俺。その質問にこたえようとしないK。もちろん行為もこのまま続けられた…。 |
| それからどうなったの… |
| Kは俺のズボンを半分さげ後ろ向きにさせアナルをなめてきた。俺のアナルにKの舌が出し入れされる。この時点で俺は力尽きてた…。もうされるがまま…。そして俺のアナルにかたくて太いモノが押しあてられた。 |