Page 1867 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼健康ランドでの出来事 あつし 05/7/25(月) 0:53 ┗Re(1):健康ランドでの出来事 2 あつし 05/7/25(月) 1:41 ┣Re(2):健康ランドでの出来事 2 通りすがり 05/7/25(月) 1:46 ┣Re(2):健康ランドでの出来事 2 リキ 05/7/25(月) 18:44 ┗仮眠室での出来事 あつし 05/7/26(火) 2:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 健康ランドでの出来事 ■名前 : あつし ■日付 : 05/7/25(月) 0:53 -------------------------------------------------------------------------
| 今から話す事は、俺が実際に体験した事です。その日は、夏のとても暑い一日で左官工をしてる俺にとっては、汗だくになっていて早くシャワーでも浴びたい気分だったんだ。仕事も終わり、ただ家に帰ってもよかったが、俺は帰る途中にあるF県K市の |
| 俺はもう半勃ちの状態だった。興奮とスリルの狭間でどっか吹っ切れた感覚があり、奴の手に軽く触れて見た。奴も触り返してきた。今度は、大胆に肉棒の方へと手をのばしてみた。奴は抵抗することもなく、俺と同じくらいの肉棒の大きさだった。俺はもう押さえきれなくなり、超興奮状態になり、露天の中で奴のデカイ肉棒をしごき出していた。奴は、「あっ あっ いい いいよ きもちいいよ」って言ってきた。俺はその声に反応し、俺のデカ肉棒もさらに、太さを増して大きくなっていた。「俺もう我慢できねぇ。しゃぶってくれよ」って言うと奴は露天の隅の方で、しゃぶってくれた。「ジュバ ジュルル ジュル ジュ」っていやらしい音を露天に響かせながらしゃぶりつづけた。俺はあまりのフェラテクにイキそうに何回もなり我慢したが、とうとう「あっ あっ イキソウ あっ・・・・・キモチヨカッタァ」奴の口の中にイッてしまった。一滴も残さず奴は俺の精子を飲んでくれた。今度は俺がたっぷり奴にお礼をしてやった。でかい肉棒をしゃぶり、何回もいやらしい音を響かせながら、しゃぶりつづけた。5分もしない内に奴も、大量の精子を俺の口のなかに「ドピュ ドピュ ピュ ドピュ」っと放出してくれた。俺は奴の精子を、奴の口のなかへと、キスしながら流し込んでやった。それから二人でいやらしいディープキスをしあいあった。ここまでが露天風呂での話し。この後は、俺が風呂だけ入って家に帰るはずだったんだけど、奴とのエロイいろいろな事があったせいで、第2ラウンド仮眠室での出来事もあったので、返信があった場合書かせてもらうことにする。 |
| 是非ゼヒ続きお願いします(^∧^) |
| 第2ラウンドの方も話見たいです ぜひぜひ書いてください!!! |
| 俺は奴のあとを追いながら、仮眠室へと足を運んだ。仮眠室は、映画のスクリーンがあるとこと、大部屋だいたい30〜40人くらいが寝れるような、小さなベットがあるとこと、小部屋8人くらいが寝れる布団が引いてあるとこの3つがあった。奴のあとを追ってたはずが薄暗い中見失ってしまった。体のムラムラする気分のまま俺は大部屋でちょっとだけ仮眠することにした。今日は平日という事もあり、仮眠室は10何人くらいしか居ない状態。俺が睡魔に襲われかけた瞬間、ドアの方から光が差し込んできた。人が入ってきた事は分かったが奴かどうか分からず、目を閉じた。隣には、誰も居ないはずだったが、俺が薄めを開けて横をちらっと見ると、人が隣に居る状態だった。ムラムラ状態のまま横に男の体があると思うと、興奮が高まってきた。肉棒は反り返り半勃ちになっていた。俺は隣の奴がノンケかゲイか分からないが、挑発的な行動をとっていた。半勃ちの肉棒をパンツの中からしごいていたら、隣から手が延びてきたんだ。奴の手は最初は俺の腕に触れたが、俺がそのままの状態にしていたら、すぐ様肉棒へと延びてきた。俺は、握られた瞬間自分の手を離し奴に好きなように、しごかせていた。どんな奴なんだろうと思いちらっと横を見ると、露天風呂で盛りあった奴だった。ここからは話しが早く、俺は又タイプの奴とできると思うと超興奮状態になっていた。ガマン汁でベチョベチョになった肉棒は奴の方も興奮状態にさせていた。俺はなにげに、立ち上がり大部屋の仮眠室を出ていった。小部屋へと部屋を移したんだ。平日という事が幸いして、小部屋には誰一人居ずまさにゲストルームのような感じに思えた。奴も当然俺が立ちあがるとついてきた。誰がいつ来るかどうかのスリルを味わいながら、俺は奴と激しく盛りあった。奴を布団に寝かせ、俺は小さな声で「又、会えたな。気持ちよくしてやるぜ。」って言いながら、奴のデカイ肉棒にしゃぶりついていた。俺がしゃぶってると奴も俺のガマン汁たらたらのデカイ肉棒が欲しくなったらしく、シックスナインの形で、しゃぶりついてきた。お互いにしゃぶりあっていたから、部屋中に「ジュルル ジュルル ジュ ジュル」って言ういやらしい音が響いていた。いやらしいディープキスもして、お互いの唾液を口移しで、移しあっていた。布団は汗や唾液やらで、少しぬれていたがそれがさらに興奮する要素になり、俺は奴に「けつに入れていいか?」って、奴は「いいよ やさしくね」って、俺は、自分の肉棒に奴の唾液をタップリ塗り、差し込んだ。「あぅ はぁ はぁ あん はぁ」って奴はあんまり声ださないように感じまくってたよ。5分もしないで俺は奴の中に精子をぶちまけてしまった。同時に奴の肉棒からも、トコロテン状態で精子が勢い良く、飛んでいた。俺らはイッタあと風呂に向かいお互いの体を洗い合い、帰る際にメアドと番号交換して帰ったんだ。それからは、セクフレとして、月2くらいで会って、激しく盛り合ってるんだ。 お・し・ま・い |