Page 1862 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼憧れの先輩と 陽平 05/7/23(土) 17:26 ┣憧れの先輩と 陽平 05/7/23(土) 17:35 ┗憧れの先輩と 陽平 05/7/23(土) 17:44 ┗Re(1):憧れの先輩と そぉ 05/7/23(土) 18:13 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 憧れの先輩と ■名前 : 陽平 ■日付 : 05/7/23(土) 17:26 -------------------------------------------------------------------------
| 先輩(洋)と付き合って、初デートした♪ ちなみにあのなが〜いHのあとはお風呂であらいっこして、バスタブの中で先輩に後ろから抱きしめてもらったり、イチャイチャしてた。 お風呂からあがったあと、先輩の部屋に行ったら、少し無理やりげにベットに押し倒されて、ディープキスされて、チンコを触られた。 「だめだよ〜 洋、さっきからだきれいにしたばかりやのに〜〜」 「何いってんだよっ きれいにしたからHするんじゃん♪」 「でも、さっきしたばっかだから、疲れちゃたよぉぉ 洋の激しいし、意地悪するシィ」 「でもお前のここはまだまだ元気になってんじゃん☆」って言って俺のたったチンコを触った。「だって先輩、洋が意地悪するんだもん☆」 先輩はゆっくり激しいディープキスをしてくれた。「洋のエッチィ」 「人のこといえないんじゃないの〜〜??笑」 そう言って、もうグッチョグッチョのチンコをいきなり俺の尻にチンコをいれた。 「陽平・・・」「うんん ヒロシィィ」俺は女みたいな声で喘いだ。 そんな感じでそのまま中に発射されました。「洋って元気〜だね」「ははっ またいっぱ〜いでちゃったな。」 それで、また風呂にはいった。 |
| デート海に行って、そのあとゲーセンで遊んで、そのあと先輩の家に行った。 俺「疲れたぁぁ〜 でも楽しかったよ☆」 先輩「俺も、楽しかったぜぇ。手つなげたらもっとよかったのにな!」 先輩は俺の手を握ってキスしてくれた。「洋〜大好き♪」「俺もやぞぉ〜 陽平!」 「俺、洋のこともっと知りたいな〜〜」「俺もお前のこともっと知りたいな。そうそう今日プレゼントあるんだぁ まぁそこに座れや! 目つぶっといてね。」 そういわれて俺はベットに座って目を閉じていた。指と首になにか感じたけど、先輩はなにかゴソゴソしてた。先輩のことだからまらなにかエッチなものかなぁって思ってた。「ほら、あけていいぜぇ」 目を開けてみると、先輩が笑ってた。 「はい、プレゼント〜♪」「あっ ネックレスだ〜指輪もある♪・・・・あれ?洋も同じやつ??」「そうやで☆おそろいやねんな〜 寂しいときはこれを俺と思いなっ!まぁ お前に寂しい思いはさせんけど。。。ずっと守ってやるから、ずっとついてこいな!」 そういって抱きしめてくれた。マジで泣きそうになって泣き声で「うん・・・」って答えたら頭をポンポンって叩いてくれた。 |
| 「陽平〜〜!」先輩は俺を押し倒して、「チューしよっか?」って聞いてきたから「うん!しよぉ」って答えた。 「んん〜〜 ほらっ」先輩はしようとしてもよけたり途中でとめたり、また意地悪してきた。「洋ぃぃ〜 キスしようよぉ」俺はまだ泣き声だった。「しょーがないなぁ〜」ってキスしてくれて、そのまま二人でじゃれあってた。 ずっとじゃれあってたり、先輩に意地悪なことされてるうちに、裸になってた笑 俺は上半身裸で先輩はボクサー一枚。ちなみにもう大きなシミできてた 「はいっ 陽平〜 下も脱がしちゃうぞぉぉ」 「うん。。。だめだよ〜洋っ 恥ずかしいよ〜・・・」「なにいってんねん〜 海で裸になったやん☆」っていいながら強引に脱がした。「あぁぁ やっぱたってんじゃん〜 エッチだなぁ なんでたってるんだ〜〜?」「えぇぇ だってぇぇ照」「何で?? 答えないともういちゃついてあげないっ笑」 「んん 意地悪〜」 「いじめるの好やもん☆ 言ってみ☆」「洋がいるもん♪」「俺がいるから??俺もお前がいるから爆発寸前〜笑」そういって抱きしめて俺の口に下をいれてきた。 |
| エエなぁ〜(´∀`)俺もイチャイチャしたいわぁ〜(><) |