Page 1851 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼最高の体験4 こうた 05/7/21(木) 16:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 最高の体験4 ■名前 : こうた ■日付 : 05/7/21(木) 16:31 -------------------------------------------------------------------------
| なんか書いてくれたみなさんには好評だったみたいで嬉しい限りです☆続きです! 無事古川君の家に着いた。古川君の部屋は凄くいい匂いがして、綺麗だった! 部屋に着いたら「まぁ散らかってるけどその辺適当に座って、今お茶もってくっから!」「ありがとうございます♪」 そして古川君がお茶を入れにいってる時に、俺は古川君の部屋を見渡していた!ふといけないことが頭をよぎってしまった。《古川君っていつもどんなの見て抜いてるんだろう??気になる。》いけないって分かってるけど、机とかアサってみた!けど、エッチなマンガ本とかある気配もなく。諦めておとなしく座ろうとしたら、《ビデオとか見てるのかなぁ?》って思って、やっぱ諦めきれない俺はビデオデッキの中を見てみた!案の定AVが入ってた♪だけど、その中身は普通のAVしか入ってなかった。俺が「古川君がゲイなんて夢だよねぇ〜」っボソっと言ったら後ろから「なにぃ??こうたってゲイなん??しかも俺を君づけとかしてるし〜??笑」って古川君がいつの間にか後ろに!俺は探すことに気をとられすぎで全く古川君の気配に気付かなかった。 「あぁι古川君とか生意気な発言してすいません!」って必死で謝ったら「別にそこはどうでもいいんだよねぇ!んで、お前ゲイなん??」って聞かれて、もう隠しようがなかったから俺はおもく口を開いて「実はそうなんですよ。…このことは誰にも言わないでください!」って言ったら「だったら話し早ぇわ!」って古川君が。…えっ?って一瞬思ったらいきなり古川君が俺にキスしてきた!そして俺はベットに押し倒された!「俺さ、ゲイではないんだけど、なんかお前のこと好きなんだよね。すっげぇ可愛くて女の子みたい」って言われた。「冗談なら本当やめて下さい!」って、先輩をふりほどこうとしたら「俺本気だぜ?こうたさ、俺のものになってくんない?」俺は半信半疑?で「うん」と答えた。それよりも俺は結構Mっ気があるんで、強引な古川君に完全に興奮してしまった。「あれ?こうたちんこビンビンじゃん?やっぱゲイだから反応しちゃうんだな!」「先輩のいじわる…」俺がさりげなく先輩のちんこ触ってみたら先輩も微妙に起ってた!「先輩も起ってるよ?」って言うと「こんな可愛いやつ今犯そうとしてんだぜ?起たない方がおかしいだろ?」急に古川君の態度が変わり「お前は俺のもんなんだろ?俺の言うことなんでも聞くんだよな?」俺は「えっ?どうしたんですか?古川先輩…?」 |