Page 1833 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼憧れの先輩・・・ 陽平 05/7/19(火) 14:51 ┣憧れの先輩・・・2 陽平 05/7/19(火) 14:56 ┃ ┣Re(1):憧れの先輩・・・2 なおき 05/7/19(火) 15:55 ┃ ┗Re(1):憧れの先輩・・・2 雄希 05/7/19(火) 19:15 ┣Re(1):憧れの先輩・・・ 阿吽 05/7/19(火) 16:43 ┣憧れの先輩・・・3 陽平 05/7/19(火) 19:04 ┣憧れの先輩・・・4 陽平 05/7/19(火) 19:15 ┃ ┗:憧れの先輩・・・5 陽平 05/7/19(火) 19:31 ┣Re(1):憧れの先輩・・・ 陽平 05/7/19(火) 19:43 ┃ ┣Re(2):憧れの先輩・・・ なおき 05/7/19(火) 22:06 ┃ ┗Re(2):憧れの先輩・・・ 俊 05/7/20(水) 3:22 ┗憧れの先輩・・・5 陽平 05/7/20(水) 12:56 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 憧れの先輩・・・ ■名前 : 陽平 ■日付 : 05/7/19(火) 14:51 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は今高2。一年前から憧れてるひとつ上の先輩がいる。ちょっと背が低いけど(165くらい)ガッチリしてて髭にあってて、ダンスがすげー上手い。体育大会とかいろいろでちかづくことができて、友達になれた。 先輩かっこいいなぁ〜・・そんなことを思いながらずっとチラチラ見てた。 「陽平〜 元気か〜?? 最近元気ないじゃん。どうした?」 先輩は俺の肩に腕を組んで言った。 「そうっすか? 普通ですよ。」 「そっか〜・・ 今日俺の家くるか? いろいろ相談のるぜぇ〜」 先輩とくっついてすごいドキドキしたし、 先輩ってマジ優しい☆。もっと好きになった。 |
| 先輩の家に着いた。学校から歩いて5分くらいの近いところだった。 「どうしたんだ 陽平〜?? なんか悩みでもあんのか?」 「いや。。別に・・」 すると先輩が俺のところに近づいて、「陽平・・・俺、お前のこと好きみたいや・・お前も俺のこと気になってたんやろ?ずっと俺のこと見てたのしってんるんやから。」 「えっ・・・」 俺は思わずドキッってした。「陽平、どうなんや?俺のただの勘違いか?」 俺は先輩の目を見ることができなかった。 「俺、、先輩のこと、、、」 「うん、ゆっくりでいいから言えや。」 「先輩のこと、一年くらい前から、ずっと気になってて、、だんだん好きになっていて。。。男同士だから、先輩と話すとドキドキするし、後ろめたいっていうか、、、」 先輩「うん、それで??」 俺「先輩のこと好きな気持ちがだんだん大きくなっていって。。。。」 俺はなみだ目で言った。先輩は俺の目を拭きながら「そっか。。。やっぱそれで元気なかったんやな。ごめんな、早く気づいてやれんくて・・・」 先輩はそういって俺にキスしてくれた。 そんとき俺の胸は爆発寸前だった。。。一年以上前からずっと気になってた先輩・・・今は大好きな先輩が・・・ 先輩は優しくキスしたあと、俺に微笑みかけて、逞しい腕でギュウッて抱いて頭をポンポンって軽く叩いてくれた。そして、優しくキスしながらゆっくり俺を押し倒した。「陽平・・・・大好きや!」 そういって先輩のキスはだんだん激しくなっていった・・・ |
| ▼陽平さん: 続き待ってます☆ |
| 早く続きが知りたいです!!お願いします(>∀<) |
| はじめまして、陽平さん! あの〜、もしかして『伝えたい思い』や『紫陽花の花』を書いた陽平さんでしょうか? もし人違いでしたら、すみません…(>_<) |
| 人違いですよ・・・ 「先輩・・・」「陽平・・・」俺たちは名前を呼び合ってはキスしまくった。 ゆっくり時間だけが流れて、激しいディープキスのクチュクチュっという音だけが部屋中響いた。 先輩に押し倒されたから、俺が下で先輩が上の状態だった。 俺は先輩の手を握って、先輩の体を抱きしめたら、先輩は強く両方 ギュウゥってしてくれた。 「先輩・・・」 「陽平・・・好きやぞ・・」そういって先輩はまたキスしてくれた。正直先輩とこんな風にしてるとこを想像して、夜に一人でやったこともあったけど。まさか本当になるなんて。。。俺のチンコはもうビンビンだった。 もうキスだけで30分くらいした。先輩の舌は長くて、キスだけでもすごい気持ちよかったし、大好きな先輩だけになおさらいっそうだった。 「陽平・・・お前がほしい・・」 そういながら俺の胸を触ったり、鎖骨の辺りをなめ始めた。 「気持ちいいか??陽平?」 「うん。気持ちいいよ、先輩。」 俺と先輩はじっくりゆっくりと時間を過ごしていった。 |
| 先輩は俺のチンコを制服の上から触った。「あっ・・先輩だめ・・・」 「お前ビンビンじゃんか・・・恥ずかしがらなくてもいいよ!」 先輩は俺の股間をゆっくり触りながら 耳や鎖骨、キスなんかをじっくりとしてくれた。 「先輩のチンチンはどうなってるの・・?」「さぁ・・どうなってると思う?」」そういって先輩は髭で俺の顔をジョリジョリってしてくれた。 「たってるんじゃない・・・?」「さぁ・・・自分で触って確かめてみ(笑)」 「えぇぇ・・恥ずかしいよ」 「ほらっ! こんなんになってるよ。。陽平」 先輩は俺の手をつかんで、俺に先輩のチンコを触らせた。 「うん〜 先輩・・・いじめないでよ〜」 「ははっ 俺S気あるみたいだから、いじめるのは大好きだな。」 先輩はそういって俺のチンコを触りゆっくりと脱がした。。。 「先輩・・・ダメッ」 俺はちょっと隠そうとしたけど先輩は無視して、パンツごと脱がした。 「なに言ってるんだよ 陽平。こんなにビンビンじゃんか・・・」先輩はそういって俺のチンコをゆっくりと口のなかにいれた。 |
| 「んん・・・先輩・・・」先輩はユックリとしゃぶってくれたけど、だんだん激しくなった。気持ちいっていうかこしょばかったけど、先輩のために我慢した。 「先輩・・・いきそう・・」そうすると、先輩はフェラをやめた。先輩は上の服をぬいで、「ほら、ばんざい〜」そういって俺の上の服も脱がしてくれた。 先輩はダンスやジム行ってるだけあって予想以上にガッチリしてた。 俺たちは座ったまま向き合ってて、先輩と目があったら少し微笑んでくれた。 「先輩・・・」俺はそういってだきついた。先輩は頭をナデナデしてくれた。 「かわいいな!陽平は。」「えへへww」 俺が照れると先輩は「かわいいぞ〜!」ってまた押し倒して、俺にキスしようとしてきた。けどなかなかしてくれないから、俺からしようとするとよけたり・・・俺の口元ギリギリでやめたりした。「どうしよっかなぁ〜〜 キスしよっかな〜(笑)」 「先輩〜 キスしようよ〜・・・」 「嫌って言ったら?」 「先輩・・・?」 |
| 先輩は少し笑って、キスしてくれた「先輩・・・嫌われたかと思ったよ・・・」「そんなわけないだろ〜? 俺いじめるの大好きだって言ったじゃん。お前が悲しい顔してるの見るの大好きだな(笑)」 「先輩の意地悪〜〜」 そして先輩はたちあがってズボンを脱いで、パンツ一丁になった。 「陽平、俺のもなめてくれるか?」「うん、、、いいよ。先輩。」 先輩はゆっくり俺のところに近づいてきて、俺の頭を軽く抑えて、もっこりの部分に当てた。先輩の一時間もたちっぱなしだからボクサーにはもう大きなしみができていた。しかも結構でかかった。 先輩はパンツをおろした。「ほら・・陽平・・・」 先輩のチンコはやっぱりでかかった。半立ちなのに俺のたったときより一回りでかかった。しかもチンコはグチョグチョでくさかった。 「でかっ」思わず声をだしてしまった「そうだろ〜〜??」「んんでも・・・先輩のグチョグチョ・・・くさいよ〜」「お前のせいでもあるんだぜ〜 かわいいお前のな!」 先輩にそういわれて、俺はなぜか嬉しかった。口に入れると、先輩の匂いが口中に広まった。 先輩のチンコはすぐにたってすげーでかくなった。「おおぉ 陽平。。気持ちいいぜぇ」 先輩はチンコを口から出して、「陽平・・・お前とひとつになりてぇよ。。。お前がマジほしい!」ってかなり強く抱きしめてくれた。 長々しすぎっすかね・・・?? もっとパパっって書いたほうがいいかな??? |
| 全然長々してません、陽平さんのペースで書いていいと思います。 とっても話よくて、羨ましいです!! |
| 自分のペースでいいよ♪続きよろしく☆彡 |
| 俺の体をさらに強く抱きしめて、 「俺のチンコ、お前のケツにいれていいか??」 「いいけど・・・でも痛そう・・先輩のおっきいし・・・」 「大丈夫だよ ゆっくりいれてやるから。」 そういうと先輩は俺の脚を持ち上げて俺のお尻の穴に亀頭をこすりつけた。 「いくぞ!・・陽平」 先輩はユックリ俺の穴に入れた。俺「うっ。。んん・・・」 先輩「痛くないか??」 正直かなり激痛が走ったけど「うん、痛くないよ・・」って先輩のためにごまかした 先輩は俺の尻からチンコを抜いて、 「いや〜 その顔はうそだなぁ〜〜 正直に言わないと。お前のことならなんでもお見通しだぜ」 「うん・・・先輩に嫌われたくいもん・・・」 「バカっ そんなことで嫌いになったりしねーよ・・・でもそういうとこもまたかわいいんだよな〜〜 ほら、またお前のせいでいっぱい汁でちゃったじゃんかぁ〜〜」 先輩はそういってキスしてくれた。 「よっし、じゃ もう一回行くぞ。痛かったら言えよな!」 「うん、わかった。」 先輩はまたゆっくりと大きなちんちんを入れてくた。ゆっくりと先輩と俺とが一つになっていく。そしてついに根元まで入った。 |