| | NO2とNO3を打ち間違えてしまいました。けどありがたい言葉をいただいたので頑張って徹夜します。
今回はI君の話をしたいと思います。これは中学1年生の夏休みのときのはなしです。I君は僕の家に遊びにきました。最初は2人でテレビを見て普段どうりに遊んでました。けどやっぱり僕はHな気分になってきたというより、I君と関係をもつために家に呼びました。けど、僕はどうしたらいいかわかりませんでした。1つの考えが浮かびました!僕がI君にうつ伏せになってと頼みました。I君はなんで?とかいいながらも不思議そうにうつ伏せになりました。僕は足をマッサージしてきもちい?とかいいながらI君のお尻にてをのばしました。するとI君は笑っていました。次に僕はI君のあそこに手をやりました。するとI君のあそこは計算どうりに大きくなってました。けど、僕がさわった瞬間あっいったので。どうしたの?ときくとお前が先っぽさわったから!っていいながらわらってました。僕はもうおさえきれなくなって見せてといいました。なんで?俺もみせるからお前のも見せろよっていってきました。うん。いいよ。と2人でズボンを脱ぎました。I君のは想像以上に大きくて剥けてました。僕はI君のを触るとやめろきもちわるいだろぉっていってしかえしに僕の亀頭を指でかるくさわってきました。I君はお前ってホモなのときいてきたので、そうかもしれないと答えると、I君は今から何がしたい?と僕に聞いてきました。僕は2人でオナニーがしたいというと、何それってきいてきました。やった事ないの?と聞くとI君はお前知ってるなら俺にやってといいました。僕は一生懸命I君のあそこを動かしました。I君はこれきもちい!といってくれました。僕は調子にのってI君のあそこを舐めました。するとIくんはきたねーとかいいながらも顔を赤くして息がとても荒くして恥ずかしそうにしてました。10分ぐらいするとI君はやべー小便でそうといったので、いいよ口に出してと僕は言いました。するとI君は初めての精子を僕の口の中に出しました。ごめんといいながら心配そうにI君はあそこをかくしながらいいました。なんか小さくなってくといってズボンをはきました。僕はこれが射精だということを伝えると、I君は照れてけどお前のやつまだしてないだろう?といってぼくのあそこを慣れない手つきでしてくれました。僕はもうでそう…。というといよみせてお前の射精といって僕のあそこをみつめていました。射精をするとおーすげーといって僕の精子をなんの戸惑いもなくさわっていました。僕は最後にまだ友達でいてくれると聞くとI君はあたりまえだってといってかえって行きました。
今回はちょっと長くなってしまいました。読んでくれた方ありがとうございます。感想をくれたらうれしいです。次はNO4をかきたいと思います。
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