過去ログ

                                Page    1775
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼水泳の時  もこもこ 05/7/6(水) 13:35
   ┗水泳の時2  もこもこ 05/7/6(水) 13:47
      ┗水泳の時3  もこもこ 05/7/6(水) 16:22

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 水泳の時
 ■名前 : もこもこ
 ■日付 : 05/7/6(水) 13:35
 -------------------------------------------------------------------------
   昔、僕が小学校のときのことです。僕たちの小学校は田舎にあります。だから、下校時間が過ぎると学校には自由に入り込むことが出来ました。そんなある暑い日、友達と2人で学校のプールに侵入しました。2人とも汗がダクダク垂れていたので、お互いすぐに持ってきたスクール水着に着替えました。そして2人とも貸切状態のプールで泳ぎ疲れプールサイドで休憩していると、友達がふざけて僕の息子を水着ごしに揉んできました。そして、「こうすると変な気持ちにならん?」と言って水着の上から指でさすってきました。僕はなんとも言えない初めての感覚に「ダメッ」と力のない声を上げて水着をきたまま出してしまいました。すると、友達が、お前も俺のを揉んで。と言ってきたので、僕も水着の上から揉んだりさすったりしました。友達はしばらくすると、いきなり「物足りない」と言って塩素と汗の匂いでツーンと匂いのする股間に僕の顔を押し付けました。後で聞けば友達は当時中学生の兄ちゃんとよくこうゆうことををしていたようです。続きはまた書きます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 水泳の時2  ■名前 : もこもこ  ■日付 : 05/7/6(水) 13:47  -------------------------------------------------------------------------
   その後僕は「泳ぐより気持ちいいから」と言われよくわからなく抵抗はありましたが言われるままにシックスナインの体制になりました。すると、指でこすられたときとは比べ物にならない感覚が体中を走りました。それにつられ、僕も友達のあそこを水着の上からながらなめました。お互いに「ぴチャぴチャ」と音を立て感じながら無我夢中で舐めあいました。しばらくして、僕は体をヒクヒクさせ水着を履いたまま出してしまいまいました。友達の方は息子はピクピクしていて我慢汁がでていたようですが、まだ、余裕があったらしく、「やっぱりこんなことは初めて?」と聞いてきました。僕は体中が太陽と先ほどの行為で汗まみれになりらがら頷きました。そして、友達は僕に抱きついてきました。お互いに汗まみれになっていたので腋などの汗の匂いが鼻を刺激しました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 水泳の時3  ■名前 : もこもこ  ■日付 : 05/7/6(水) 16:22  -------------------------------------------------------------------------
   その後抱き合ったまま友達が僕の乳首をクリクリといじりながら首筋から水泳帽に隠れていた耳にかけて舌を使い愛撫してきました。友達から「同じことやって」と言われたので僕は静かにうなずきながら耳や首筋をなめました。再びピチャピチャといやらしい音が耳に入ってきました。友達の体は汗臭い匂いとしょっぱい味がしました。そのまま今度は二人横になりアソコをかるく舐めあったところで暗くなってきたので、また明日会う約束をしてこの日はシャワーを浴び帰りました。この後、自分が今の友達との関係になる出来事があるとは当時考えもせずに

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 1775