Page 1751 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ブッキーと金子昇と・・・ 3P 05/6/28(火) 15:07 ┣僕は シンご 05/6/28(火) 15:49 ┗僕は、 アンチテーゼ 05/6/28(火) 18:56 ┗Re(1):僕は、 3P 05/6/28(火) 21:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ブッキーと金子昇と・・・ ■名前 : 3P ■日付 : 05/6/28(火) 15:07 -------------------------------------------------------------------------
| ブッキーと金子昇と俺・・・と3Pやった(これ夢の中でやった話) 朝、目覚めたら、鮮明な余韻の中で俺のボクサーパンツはじっとり濡れていた・・・ |
| NEWSの山下くんを思いながらオナニーしてるよ |
| 内容気になる〜(*_*)教えてよ。 |
| ブッキーと昇は同級で俺の先輩だった。(なぜだか・・・???) 飲み会を俺の部屋でやることになって、体育会系のノリでレンタルエロビを観ていた。かなり酒がすすんでいて、けっこう3人ともできあがっていた。ブッキーがかなりのハイテンションで、その場に立ち上がり『く〜たまんねっ、てんぱっちゃうよなあ〜』といって腰をつきだして、ジャージ姿のブッキーの股は確かにてんぱっていた。すかさず昇は『お前やめろよ。』といって恥ずかしそうに照れ笑いをしていた次の瞬間、ブッキーが俺のこと指差して『おまえ、立ってみろよ〜!』とわけもなく叫んでみせた。俺は『いっすよ。』といって立ち上がり、俺の股間もいきりたった状態で、シルエットがもっこりそびえたっていた。酔いにまかれてか、羞恥心はうせて、金子昇に向かって『先輩も立ちましょうよ。』といって煽動した。ブッキーも『そうそうお前も立てよ!野郎3人起ち比べやあ!』 |