Page 1750 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼スタイリスト ひさ 05/6/28(火) 13:17 ┣続き① ひさ 05/6/28(火) 16:05 ┣続き② ひさ 05/6/28(火) 16:38 ┣続き③ ひさ 05/6/28(火) 16:49 ┣Re(1):スタイリスト アンチテーゼ 05/6/28(火) 18:54 ┣続き④ ひさ 05/6/28(火) 20:20 ┣続き⑤ ひさ 05/6/28(火) 20:43 ┣続き⑥ ひさ 05/6/28(火) 21:08 ┗続き⑦ ひさ 05/6/28(火) 21:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : スタイリスト ■名前 : ひさ ■日付 : 05/6/28(火) 13:17 -------------------------------------------------------------------------
| 某雑誌でスーツ特集でスリムなスーツの撮影だった!打ち合わせでサイズを合わせてた!スタイリストのお兄さんは若くて平井けん似だった!股下からを図る時妙に股間に手があたる!その後太股のサイズを図るんでと個室に呼ばれた!するとチン○大きいな!あんまり細くすると形がもろにでるねと言われた時ふと見るとスタイリストの子の股間が妙に膨らんでいた!気にせずいると 俺の息子が大きくなると、これじゃ仕事にならないな、と言われ突然パンツをずらされた! その後やっぱりでかいなと言われ俺慣れてるから気にせず抜いてと言われて 頭の中真っ白 |
| になってしまった モデルさんが使ってる更衣室へ連れてかれた 「このパンツ(ズボンのことだよ)履いてみてくれますか」 って言われて 着替えることに 今履いているのを脱ぎおわったその時 いきなり、更衣室のカーテンが開いた そしてスタイリストさんは僕のボクサーパンツ姿を見て 「君のアソコは特別おっきいから、タイトなパンツは無理かもなあ」 って言われた そして 「アレのサイズ測らせて」 と、モノをわしづかみしてきた あまりにも突然のことで「アンッ」と声をだしてしまった スタイリストさんは手を離そうとしない それどころか揉んできた 当然気持よくなってきて、もろにビンビンになってしまった |
| 揉むのを一向に止めようとしない 僕「直に触ってください」 ス「触るだけでいいのかい?」 僕「フ、フェラして欲しいです」 ス「ここは狭いから移動しよう」 僕たちは控え室へ移った ス「ここなら誰も来ないぞ」 僕「はやく舐めて…」 僕はスタイリストさんに服を全部脱がされた スタイリストさんも全裸になった スタイリストさんは僕より年上なのに、可愛らしい顔立ちなので幼く見える しかも、わき毛やすね毛といった体毛が薄い と言うかほとんど生えてない 股間に目を移すと わき毛やすね毛ほどではないがチン毛も少ない タマもサオもつるつるしている 毛深い僕にとっては憧れだ ス「何ジロジロ見てるんだい?」 僕「いえ、あまりにも綺麗な体なもんで…」ス「僕も前はモデルやってたからね」 僕「そうだったんですかぁ」「なぜ辞めてしまったんですか?」 ス「そんなことどうだっていいだろ」 スタイリストさんは僕に抱きついてきた 胸と胸が合わさる 僕の心臓のドキドキは早くなっている ス「緊張してるの?」僕「違います」 僕は興奮していたのだ スタイリストさんのモノが僕のモノとぶつかっている いっそう強く抱きしめあった …そして自然の流れでキスへ 舌を絡ませ口のなかを二人の唾液が行き交う その唇は首筋をはっている 耳たぶを噛まれる 気持ちいい とても気持ちいい |
| スタイリストさんの唇は下へ移動していく 乳首を吸われた 右手で僕の左の乳首をつまみながら 僕の右の乳首を舐めている ときには軽く歯で噛んだり、唇でくわえたり舌でペロペロしたり みぞおちからおへそらへんも絶妙な舌使いにより、僕はとても感じまくった いよいよ次はアソコだと思った瞬間 スタイリストさんは僕の体から離れた |
| めっちゃ続き気になる〜(*_*) |
| ス「ねぇー」「僕の舐めて」 僕のブツはカチンカチンになったままだ 僕はスタイリストさんのモノに目をやる 綺麗なピンク色をしている そんなに大きくはないがもちズル剥けだ ただ、カリのとこだけがエラ張ってて アレで入れられたら気持よさそう なーんて思って見とれてた |
| 僕「いただきまーっす」 カプッと被りついた 僕は懸命に奉仕した 舌を亀さんの裏側に強く押し付けて握ったモノを素早く左右に擦ったり 舌と上唇でモノを挟み、横に扱いたり 亀さん→サオ→タマまで舐め往復して、カリの下を突っ付いたり舐めたりした ス「あっん、き、気持いい、あ〜ん」 僕は、口を離し手に変えた 両手の掌でモノを挟みスリコギのように転がしたり 亀さんを親指の先で刺激しながら他の指でサオの裏側を扱いたりした ス「もう駄目だよ〜」スタイリストさんのサオの先からは我慢汁が溢れ出してきた 僕「気持ちいいですかぁ?」 「もっと気持ち良くしてあげますよー」 僕はスタイリストさんを仰向けに寝かせた |
| スタイリストさんはチングリ返しの格好に 穴もタマも丸見えだ 僕は穴の周りを舐めた そしてモノを揉んで扱く 穴がヒクッて感じで締まる スタイリストさんのモノはグチョグチョだ 僕「まだイッちゃダメですよぅ」 よしっラストスパートだ カプリと亀さんをくわえ強く吸いながらタマを揉む 人指し指に唾をたっぷりつけ、穴に入れた 指を小刻に動かす ス「イッちゃう」「あんっあん、気持ちいい」 チンがヒクヒクしてる 僕「イッちゃっていいですよぅ」 いちばん感じてる亀さんの裏側を重点的に攻めた |
| 舌先を左右に素早く動かしてレロレロする スタイリストさんは体をのけ反らしてあえいでいる ス「でちゃう〜っ」 口をすぼめてサオを強く吸うと スタイリストさんは発射した 僕はスタイリストさんのチンを根本まで含み、亀さんまで口で扱くようにして最後の一滴まで絞りだして全部飲んだ ス「気持ち良かったよ」「こんなに上手いとは思わなかったよ」「さては遊び人だな」 僕「そんなことないですよー」「○○さん(スタイリストさん)こそ」「まだビンビンじゃないですか」 ス「2回戦3回戦は朝飯前だからね」 僕「僕も気持ち良くなりたいなあ」 二人は抱き合いキスをしていた 二人のチンは臨戦体制に入った 二回戦に続く…? |