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 ▼高校の思い出  仁 05/6/22(水) 15:03
   ┗高校の思い出2  仁 05/6/22(水) 15:40
      ┗高校の思い出3  仁 05/6/22(水) 16:04

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 ■題名 : 高校の思い出
 ■名前 : 仁
 ■日付 : 05/6/22(水) 15:03
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   はじめて投稿します!!これはもう6年前の俺が高1の時の実話です。
ある日、学校の朝自習が終わった後に同じ自習を受けている3年の智也先輩(以下、智也)に呼び止められた。
智也は俺が入学して新入生歓迎会で、すくに仲良くなった先輩だ。
智也「仁(俺のこと)!!今日、終わったら暇ぁ??」
 俺「暇ですよ!!」
智也「今日さぁ、俺んちに泊まりに来ねぇか??今夜、俺1人だから一緒に酒でも飲もうや!!」
 俺「いいっすよ!!」
学校が終わって、一度家に帰った後、俺は智也の家に向かった。
俺は智也の家に行くのは初めてだった。
智也「おぅ!!上がれよ。」
 俺「おじゃましま〜す!!」
俺たちはゲームなどして遊んだ後、2人で飯作って食べた。
俺は先にシャワーを浴びた後に智也がシャワーを浴びた。
俺が智也の部屋でテレビを見てると、いきなり後ろから上半身裸の智也が俺に抱きついてきた。
 俺「とうしたん!?」
智也「仁って男なのにマジ可愛いよねぇ☆」
当時、俺はまだノンケだったし、智也からはいつも「可愛い」って言われてたので、気にしてはいなかった。
俺の高校は男子校だったから、上半身裸で飛び付かれるのも珍しくなかった。
智也「なぁ!!酒飲みながらAV見ねぇ??」
 俺「マジ!?いいよ★見よう!!」
俺たちはAV見ながら、酒を飲みまくった。
そして智也が俺に言った。
智也「仁!!マジ、ヤリたくならねぇ??」
 俺「ヤリてぇ!!」
次の瞬間、俺は智也から耳を疑うほどの衝撃なことを言われた。
智也「じゃあ、俺とヤラねぇ??」
 俺「はぁ!?智也、酔った??」
智也「俺、マジで仁とヤリてぇ!」
 俺「無理だよ!!」
智也は強引に俺を引き寄せてキスしてきた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校の思い出2  ■名前 : 仁  ■日付 : 05/6/22(水) 15:40  -------------------------------------------------------------------------
   俺は智也から離れようとしたが、智也の力には勝てなかった。
智也はバスケ部で、かなり筋肉質だった。
俺も筋肉質な体だけど、全く智也を突き放すことができなかった。
智也は俺の服を無理やり脱がして、俺のモノを揉んだりしてきた。
そのうちにだん2.勃起してきて智也が言った。
智也「仁のってめちゃくちゃデカイね」
 俺「智也!!マジで俺とする気??」
智也「おぅ!!一回だけでいい。仁としたい!」
 俺「・・・いいよ、一回だけなら。」
そういうと智也はさっきとは違い優しいキスをしてきた。
智也も服を脱ぐと俺はマジでビビった!
智也のモノの方が断然デカイのだ。
 俺「ちょっデカ過ぎねぇ!?何センチあるん??」
智也「22センチ☆」
 俺「はぁ!?俺でも17センチあるのに、さらにデカイじゃん!!」
智也「入るようにおしりの穴を慣らすから!」
そういって智也はローションとラッシュを取り出して、ローションを俺の穴や自分の手に付けて俺の中に指を入れてきた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 高校の思い出3  ■名前 : 仁  ■日付 : 05/6/22(水) 16:04  -------------------------------------------------------------------------
   どのくらい時間が経っただろう。
いつの間にか、俺の中に智也の指が3本入ってた。
自分でも、かなりビビった。
智也「もうがまん出来ねぇ。フェラしていい??」
 俺「いいよ!!」
智也のフェラは女より、マジうまくてすげぇ気持ち良かった。
 俺「と、智也・・・イキそう!!」
智也は口から離す気はない。
 俺「智也!!マジでイク!!」
俺は智也の口の中で大量の精子を出した。
智也は全部飲み干した。
 俺「智也!!大丈夫??」
智也「仁のだから大丈夫!!」

続きはまた書きます。

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