Page 1739 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼高校の思い出 仁 05/6/22(水) 15:03 ┗高校の思い出2 仁 05/6/22(水) 15:40 ┗高校の思い出3 仁 05/6/22(水) 16:04 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 高校の思い出 ■名前 : 仁 ■日付 : 05/6/22(水) 15:03 -------------------------------------------------------------------------
| はじめて投稿します!!これはもう6年前の俺が高1の時の実話です。 ある日、学校の朝自習が終わった後に同じ自習を受けている3年の智也先輩(以下、智也)に呼び止められた。 智也は俺が入学して新入生歓迎会で、すくに仲良くなった先輩だ。 智也「仁(俺のこと)!!今日、終わったら暇ぁ??」 俺「暇ですよ!!」 智也「今日さぁ、俺んちに泊まりに来ねぇか??今夜、俺1人だから一緒に酒でも飲もうや!!」 俺「いいっすよ!!」 学校が終わって、一度家に帰った後、俺は智也の家に向かった。 俺は智也の家に行くのは初めてだった。 智也「おぅ!!上がれよ。」 俺「おじゃましま〜す!!」 俺たちはゲームなどして遊んだ後、2人で飯作って食べた。 俺は先にシャワーを浴びた後に智也がシャワーを浴びた。 俺が智也の部屋でテレビを見てると、いきなり後ろから上半身裸の智也が俺に抱きついてきた。 俺「とうしたん!?」 智也「仁って男なのにマジ可愛いよねぇ☆」 当時、俺はまだノンケだったし、智也からはいつも「可愛い」って言われてたので、気にしてはいなかった。 俺の高校は男子校だったから、上半身裸で飛び付かれるのも珍しくなかった。 智也「なぁ!!酒飲みながらAV見ねぇ??」 俺「マジ!?いいよ★見よう!!」 俺たちはAV見ながら、酒を飲みまくった。 そして智也が俺に言った。 智也「仁!!マジ、ヤリたくならねぇ??」 俺「ヤリてぇ!!」 次の瞬間、俺は智也から耳を疑うほどの衝撃なことを言われた。 智也「じゃあ、俺とヤラねぇ??」 俺「はぁ!?智也、酔った??」 智也「俺、マジで仁とヤリてぇ!」 俺「無理だよ!!」 智也は強引に俺を引き寄せてキスしてきた。 |
| 俺は智也から離れようとしたが、智也の力には勝てなかった。 智也はバスケ部で、かなり筋肉質だった。 俺も筋肉質な体だけど、全く智也を突き放すことができなかった。 智也は俺の服を無理やり脱がして、俺のモノを揉んだりしてきた。 そのうちにだん2.勃起してきて智也が言った。 智也「仁のってめちゃくちゃデカイね」 俺「智也!!マジで俺とする気??」 智也「おぅ!!一回だけでいい。仁としたい!」 俺「・・・いいよ、一回だけなら。」 そういうと智也はさっきとは違い優しいキスをしてきた。 智也も服を脱ぐと俺はマジでビビった! 智也のモノの方が断然デカイのだ。 俺「ちょっデカ過ぎねぇ!?何センチあるん??」 智也「22センチ☆」 俺「はぁ!?俺でも17センチあるのに、さらにデカイじゃん!!」 智也「入るようにおしりの穴を慣らすから!」 そういって智也はローションとラッシュを取り出して、ローションを俺の穴や自分の手に付けて俺の中に指を入れてきた。 |
| どのくらい時間が経っただろう。 いつの間にか、俺の中に智也の指が3本入ってた。 自分でも、かなりビビった。 智也「もうがまん出来ねぇ。フェラしていい??」 俺「いいよ!!」 智也のフェラは女より、マジうまくてすげぇ気持ち良かった。 俺「と、智也・・・イキそう!!」 智也は口から離す気はない。 俺「智也!!マジでイク!!」 俺は智也の口の中で大量の精子を出した。 智也は全部飲み干した。 俺「智也!!大丈夫??」 智也「仁のだから大丈夫!!」 続きはまた書きます。 |