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 ▼吹奏部の「おしおき」  ひろし 05/6/22(水) 12:50
   ┗「おしおき」1.  ひろし 05/6/22(水) 14:38
      ┗「おしおき」2.  ひろし 05/6/22(水) 15:57
         ┗「おしおき」 完  ひろし 05/6/22(水) 17:05

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 ■題名 : 吹奏部の「おしおき」
 ■名前 : ひろし
 ■日付 : 05/6/22(水) 12:50
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   あ”また、「ひろし君」3回目ね”副部長の声がしてドキドキした。
土曜日に午後から部活で学校に集まり皆で練習の最中だ、指揮をしてる副部長から
音が外れたりリズムが合わなく成ると指摘される。我中学の吹奏楽部は区内でも時
折話題に上がるレベルで土日も練習がある。ほとんどの楽器が学校の物で構内で練
習が基本で、自宅でもある程度は練習出来るが思い切り音は出せないのが現状だ。

部室である音楽室での練習の以外にそれぞれが、個々の楽器の練習を好きな教室を
使いそれぞれ行う。お互いが近くに居ると集中できないので広範囲にバラバラに成
り構内を自由に占領し、土曜日は体育会系も校庭から講堂までに居るが双方が譲り
あう。そんな中で図書室が『秘密の特訓所』として存在している、先程指摘した副
部長が出来の悪い部員を指示指導する。

個々で練習している時には誰も指摘したりしない、相談したりはあるがそれぞれが
自分で覚えるしかない。個々で練習したら次にそれぞれの楽器ごとで揃ってパート
を演奏して、最後に全体で集まり通しで何度も練習を繰り返すのが休みの日の練習
だ。全員が最初から最後まで居るわけでなく個々の練習を入れ替わりしながら、そ
れぞれで練習をして行き平日に全体練習とパート練習が基本だ。

だから土日の練習は結構自由に好きな事が出来ていつの間にか、一部の部員で「お
しおき」と言うバツゲームが行われる様に成った。基本的に一年生からの入部でそ
のまま二年三年と続けるが、二年から入り始める子も居て俺もその中の一人だ。近
所の先輩の進めで始めたが中々上達はしない、同級生でも一年先に初めている方が
当たり前に上手いのは当然だ。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 「おしおき」1.  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/6/22(水) 14:38  -------------------------------------------------------------------------
   当時はまだ本格的に「目覚めて」いないで同級生や先輩が気に成るが、具体的に思
って「オカズ」にしたりはまだしていなかった。小学生の頃から余り女の子に興味
は無くほとんど男友達と遊び回り、六年生で多少Hやエロ事の話題があったがまだ
子供だった。中学でセンズリをし始めてから同級生のモノや先輩に惹かれて、エロ
写真やビデオでも男女の絡みも男のモノに目が行く事に気づく。

同級生の家に仲間と集まるとエロ話してから割りとオープンに、モノを見せっこし
てからシコりを見せて飛ばし合ったりもした。その時に時折いたのが同級生の兄貴
で先輩だった、くだらなく遊んでいるなら部活に入る様に進められ格好いいのも憧
れた。二年に成り4月から吹奏部に入り梅雨の少し前までに猛練習で何とか、流れ
には入れる様に成り全体の練習にも参加し始めたところだ。

少し余裕が出来てやっと周りの部員と話が出来て吹奏部の事を聞いたり、先輩達と
も話せる様に成った頃に「おしおき」の話を聞いた。普段の放課後に全体で練習し
ている時に間違えたりして、注意された回数を付けていて多い人が土日の練習に
「おしおき」の罰をされる。但し全員がされている訳でなく一年からの部員で一部
の部員に限られ、選択は部長と副部長がしていると言われているが分からない。

自分は二年生だから関係ないと思っていたら入部を勧めた先輩は部長で、仲間に入
る様に進めて来たので土曜日に図書室に行った。楽器の音がする図書室に行ったら
部屋の扉の前には張り紙で「練習中開けるべからず、何時まで待つ様に」で鍵が掛
かっている。えっ”と思ったが時計を見てもあと少しなのでその場で待ったら、音
が止みガラガラっと扉が開き部長が出てきて入る様に言われた。

自分が入るとまた扉を閉めて鍵を掛けて先に進む様に言う図書室は入り口から三つ
の部屋に別れ、途中でジグザグに本棚を越えて歩かないと奥の部屋には行けないよ
うに成っている。廊下の窓側の出入り口の受付の部屋から隣の本棚の部屋に入ると
幾つかの本棚が並ぶ、そのままで突き当りは本棚で仕切られ曲がれば直ぐに奥の部
屋に行ける。

そこには大きめのテーブルに椅子が幾つかあり、テーブルは島の様にバラバラに分
かれている。部屋に入るとそこには副部長と二年のK子が居て副部長が席を勧めて
前に座る、副部長の隣に部長が座り静かな部屋で部長が口を開き話した。これから
の事は誰にも話さない”と約束出来るかと言われた、何に対してか分からず応えな
いと「そうだな分からないか」と言い部長が立ち上がりK子も立たせた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 「おしおき」2.  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/6/22(水) 15:57  -------------------------------------------------------------------------
   先輩はK子に目隠して俺の目の前で制服のブラウスを脱がせ、スカートも下ろして
キャミソールもとりブラとパンツだけにした。ビックリ!しているところに今度は
副部長が俺に近づき、素早く両手を後ろに廻して椅子に縛り付けた。慌ててその場
で”「何するんですか」と言ったら、『御黙り』と副部長が言い部長が近づきなが
ら「練習だよ」と言う。

K子は目隠しした姿で無抵抗のまま導かれ俺の直ぐ目の前椅子に座らされ、下着姿
で楽器を渡されて演奏を始めた。曲を覚えているところまで何度も繰り返し演奏し
ているが、間違えたり止まると副部長の指示で部長が身体を触ったりしている。そ
れでも耐えながら演奏していつの間にか嫌がったが、ブラも取られパンツ下げられ
て半ケツで演奏してその姿をデジカメで副部長が写しいる。

その姿を見ながら同じくシャツの釦外されてTシャツを捲られズボンも下げられ、
パンツがテント立っている姿を同じく副部長に写されている。時間にして10分位
でK子は裸にされて部長と副部長に好きにされている、さあ今度は”「ひろし君」
の番ね”副部長が言って部長が立ち上がり近づく。ドキドキしている目で裸の女子
が居て悪戯され次が自分で、ましてするのが憧れの先輩ならと思いバクバクだ。

楽器をK子から取り上げモロ見えに成ったが両手で胸と股に手を運び隠した、そし
て今度は俺が目隠しされ副部長がこれはこれから仲間の儀式だと言った。先輩も大
人しくしていれば気持よくしてやると言いそれに従い言いなりに成った、聞こえる
のは副部長の声で誰が何をしているのかが分からない。一度両手は解かれたがシャ
ツを脱せ上半身裸に成ったらまた後ろに縛られテーブルに寝かされた。

誰かがズボンとパンツを全部脱がしてテーブルの上で後ろ手に縛られて、寝かされ
た背中に廻した腕が身体の下あり腰から尻に手の平がある。こんな恥ずかしい格好
をさせられているのに、何故かもの凄く興奮している足を延ばし軽く開いている。
もう大きく成って立っているのも分かり早くシゴキたいと思う、副部長の声がした
て「ひろしはどうしたいかいいなさい」と命令された。

あまりにビックリして声に出せなかったら先輩が”「出したいよね」と、言いながら「しごいて」欲しいよな”と話し掛けて来た。だから今までの事これからの事は誰にも話さないで「分かったな!」と言うと、同時に誰かの手が立ったモノに触れゆっくりと握られた。仲間内でふざけての触る事はあっても他人に触られ掴まれて握られ、まして扱かれるなんて初めてでもう直ぐにイキそうで耐えた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 「おしおき」 完  ■名前 : ひろし  ■日付 : 05/6/22(水) 17:05  -------------------------------------------------------------------------
   絶えながら我慢している姿を先輩に見られていると思うとなおさらに興奮して握ら
れて皮を剥かれ、ゆっくり上下に扱かれ4・5回繰り替えした時”あっ”出る”と
言いながら出しました。先っぽを押さえられて自分の胸に飛ばしドクドクお腹に出
し流れるのを感じた、今までにない快感に痺れその場でボーとすると誰かが股から
撫で始めてくすぐったいが玉を揉み出して触る。

副部長がまだまだだから”と言いそれに合わせる様に両手でベトベトのモノを、さ
っきより乱暴に握りシコシコと扱きクチャクチャと部屋に音が響く。出して間もな
いが動きに任せていたら”ぁっ”あ出る”と二回目の放出で、止めようとする手の
動きを続けてと副部長が命令した。気持いい”イイ気持だ”でもう何も考えないで
言われるままで続けて身を任せた。

結果連続で二回続けて出して最初から数えたら四回イカされ、その上にアナルに楽
器で使うリードカバーを入れられた。その日はそれで終ったがそれから週末に成る
と代わり代わりで色んな事を試して経験した。部長と副部長が卒業してからは推薦
でK子が副部長で俺が部長に成り伝統の「おしおき」の罰は続けて言ったが名前を
『反省会』にして僕らが卒業する時に男女で12人がメンバーだった。

目隠しした女子が罰の女子に皆で脱がして触りイカせ、罰の女子を男子の前で目隠
ししてオナニー指せたり、また逆に女子の前で何回もオナニーして出したり、女子
全員にオモチャにされたりして本当に色々とエロエロだった。だけど「おしおき」
でSEXだけはしなかったが俺が部長に成ってからフェラはし始めて男子には何人
かしゃぶりしゃぶられている事はK子だけしっている。

仲間に成りまだ数人だけど皆でスケベな事を続けて俺も次から次にオモチャに成
り、遊ばれて目覚めて行ったかを次回に書きます。後で分かったのが先輩はM男で
副部長と付き合いビァンだったK子も、手なずけていて俺の男好きにも話を聞きつ
け仲間にと誘われたらしい。今でもこの見せる事の好きなプレイや複数の絡みが好
きなのはこの経験が生きていると考える。

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