過去ログ

                                Page    1731
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼イケメソ同級生との夜。  翔太 05/6/18(土) 12:33
   ┗Re(1):イケメソ同級生との夜。(続き)  翔太 05/6/18(土) 12:54
      ┗謝罪(?)  翔太 05/6/18(土) 12:57
         ┗Re(1):謝罪(?)  SMILY 05/6/18(土) 13:29

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : イケメソ同級生との夜。
 ■名前 : 翔太
 ■日付 : 05/6/18(土) 12:33
 -------------------------------------------------------------------------
   これは同じクラスのイケメソ(以下 公介)との夜に犯したノンフィクションの話。
公介がかなりのイケメソでこっちが勝手に惚れててこんなこと一生ないと思ってました。

その時は中1でマダ携帯はあったんですけどね。(最近成績悪くて取り上げられたんですけど)それでその日は塾のかばんで学校に行って携帯は入れっぱなしで行ってしまって、そんで携帯を見たらそのからメェルがあって、見ると(見る寸前にメェルがきてました。)

公介   「今日親が東北の祖母の家に行ってて明日まで帰ってこないからうちに      泊まらない?」

僕     「いいよぉ。」

公介   「部活終わったらメェルくれ。自転車で迎えに行くから。校門にいる       よ。」

僕    「じゃ、また後で。。。」

と、一日そわそわしながらすごしていました。それで部活が終わってメェルして5分で迎えに来てくれました。

公介  「おまたせ。行こうか。」

僕   「うん。」

しばらくして家に着きました。公介の家は金持ちの家でかなりでかい家に住んでました。 僕は公介の部屋へ案内されました。

公介  「休んでていいよ。今風呂の準備してきてやるから。」

僕   「そんないいよ。人の家来て準備してもらうなんて。」

公介  「いいから。どっちにしろ風呂は入るんだから。」

と言って公介は行ってしまった。 やっぱ金持ちの部屋は広い。なんだか落ち着かなくて部屋を歩き回ってたら、下から声が聞こえて行ってみると、

公介  「風呂できたよ。先に入りな。」

僕   「うん。ありがとう。」

風呂に入って一通り体も流し終えて、浸かろうとすると、

公介  「入ってもいい?」

と言ってきた。僕は断る理由も無いので「いいよっ」と返事をするとすぐに入ってきた。
公介はサッカーやっていて足の筋肉はもちろん、体中の筋肉がすごい。しかも顔&足は黒いのに腹筋や太ももは色白で綺麗だった。そんな綺麗な体を僕は直視できなかった。。。5分くらいで公介も浴槽に入ってきた。

公介  「ねぇ、もうでない?そろそろのぼせてくるよ。」

僕   「そうだね。」

とここまではなんとなくありきたり。ここからが大変(?)なことに。。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):イケメソ同級生との夜。(続き)  ■名前 : 翔太  ■日付 : 05/6/18(土) 12:54  -------------------------------------------------------------------------
   一緒にでた公介がいきなり抱きついてきた。公介の股間のものがどんどん大きくなってくる。それにつられて(?)僕のも大きくなってくる。そしたらいきなり耳元で

公介  「翔太、オレずっとお前が好きだった。」

僕   「オレも好きだった。」

公介  「なぁ、やってもいいか?」

僕は「やる」ことが大体予測できた。

僕   「うん。いいよ。」

公介  「じゃ、部屋行こう。」

体を拭いて真っ裸のまま部屋へ行き、ベットへ押し倒されそのまま公介が口付けをはじめてきた。舌がどんどん入ってくる。そして公介の舌がだんだん落ちてくる。最初に乳首をなめてきた。次に股間のものを口に含んできた。公介はフェラがかなりうまく、すぐにイキそうになったが公介がフェラをやめた。 いきなり棚の裏からコンドームを出してきた。

公介  「一応つけてやろう。」

断る理由が見つからずに公介はコンドームをつけた。
がアナルをなめてきた。そしてすぐに「もの」を僕のアナルに押し付けてきた。どんどん入ってくる。公介のはかなりでかく、熱かった。

公介  「どう?気持ちいい?」

僕   「うん。もっと欲しい。公介がもっと欲しい。。。」

公介  「今から奥まで入れてやる。。。」

公介のがどんどん入ってくる。そして奥まで来た。そこで公介が腰を動かしてきた。すごいやばかった。そしてお互いにイキそうになった時

公介  「もう、、イクぞ。」

僕   「うん。一緒に、、一緒にイコウ。。。」

その瞬間僕の中で熱いものが出てきた。それとほぼ同時に僕もイった。
そしてそのまま布団の中で抱き合って一緒に寝た。

そして朝熱いキスを交わして学校に行った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 謝罪(?)  ■名前 : 翔太  ■日付 : 05/6/18(土) 12:57  -------------------------------------------------------------------------
   こんなだめ文読んでいただいた方有難うございました。
もしよければ感想ください。

これはノンフィクションです。
しかし、コチラの問題で過激な表現などは省略させていただいています。
スイマセン。では、感想お待ちしております。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):謝罪(?)  ■名前 : SMILY  ■日付 : 05/6/18(土) 13:29  -------------------------------------------------------------------------
   イケメンとHできていぃぃな〜wまだ付きあってるの?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 1731