Page 1730 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ノンケを落とす5 桜 05/6/18(土) 3:14 ┗ノンケを落とす6 桜 05/6/18(土) 3:37 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ノンケを落とす5 ■名前 : 桜 ■日付 : 05/6/18(土) 3:14 -------------------------------------------------------------------------
| 間あきましたけど投稿です。 キスをしながら鈴木のチクビを揉み初めて5分くらい経ったとき。「桜さんは、みんなとこーいうことすんですか?」って聞かれた。 本当はやってるけど「いや、キスくらいならやるけど、それくらいしかしないよ。だって男どーしじゃん!」と俺は嘘をついた。 「それじゃあ、他の人にはしてないことしましょう?」 そういうと鈴木は俺の股間に手をはせてきた。 「やめろよ、マジっちょっ!気持ち良いからやめろって!」一応周りに聞こえんように小声で制する、が、鈴木の手はハーフパンツの中に入ってきて股間を揉んでくる。俺は感じてしまい、息子様は固くなり始めていた。 その間も唇は激しくむさぼられて唾液で濡れまくっている 「桜さん、俺も触って欲しい…、てか舐めて?」 やっと離れた唇から出た言葉がそれかよ!?っと内心突っ込みをいれてしまったが、ここはノンケハンターとして平然を装い 「え…?やんなきゃ駄目?」 「…俺はやって欲しい…」 「う、、まぁお前だけだかんな?」 としぶしぶ(に見せかけ)鈴木のパンツを下げイチモツと御対面することになった。 大きさは一般的で、既に勃起してカチカチになっていた。 |
| 最初は犬みたくベロだけで舐めることにした。ピチャピチャとした音が二人だけの個室に響き、いやらしい気持ちになってくる。 「あっ‥気持ち良いよ、、」 鈴木は目を閉じて俺の頭を押さえていた。 パク 「あ、あー!いーよ、気持ち良い。てか舐めてる顔やっぱ可愛い…」 舐めるのをやめ、くわえはじめてから5分くらいたった。 「やべ、もうイきそう…、離して?」そういいながらも腰を振り続けている。 俺は構わずに口を動かし続けてた。先走りが口の中で広がり、俺の頭の中ではもうイカせることで一杯だった。 「本当にイッチャウよ?あ、あ、ヤバイ…イく、イく!」 尿道が膨らむ感じがし、竿が痙攣する。そして刹那、口の中に鈴木の精子が放たれた。 鈴木の味は少し甘くて酒の様な味がした。 「…、飲んだの?」 鈴木が半目ながら聞いてくる。 「どんな味?飲んでも平気なの?」 「まぁ、いーよ。気持ちよかったんだろ?」 「うん、さくちゃん(なぜかさくちゃんになってる)最高」 そういうと俺を抱きしめて、下唇メインのキスをしてくれた。 「そろそろ帰んないと誤解されるよ?」 「うん」 俺が促しあっさり個室をでると。 「さくちゃん、、今度はさくちゃんもイカしてあげるからまたヤりましょう♪」 次の練習が楽しみだ☆ この後、違う新入生とも同じ関係になったのだが、自分の中では鈴木がお気に入りなので、最後までいけるといいな♪ この話はこれで終わりです(=∀=) |