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 ▼続き2.  ひろし 05/6/16(木) 13:37

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 ■題名 : 続き2.
 ■名前 : ひろし
 ■日付 : 05/6/16(木) 13:37
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   感じている「彼」が分り確か惜しかったから、今日は「イカよう」と考えた。
「彼」の顔を見てから自分の股間を見下ろして空いている手ベルトを緩めた、フゥ〜と息を飲み込んでお腹を凹ます。揉みながら楽しんでる彼の手を取り一気に中に入れて直に触らせる。一瞬ビックとするが暖かい手が熱いあれに触れたとたん、
「彼」は壊れたかな・・

窮屈なジーパンの中でもそもそと握ろうと動くから、片手でウエストの釦を外してベルトを持ち前を下げる。一気に向きだしに成ったモノがドアの窓に当る、朝の日差しの中にそそり立つ。「彼」は目を向いて釘付けの状態だ、自慢じゃないが姿容は良いし大きい方だ。それが解かったか確める様に握り触る、袋から玉そしてギンギンな竿に血管が浮き出ている。黒光する亀頭と広がったカリを確め大きさ、太さを握りながら楽しんでいる。

「彼」のモノは前にも益して硬くなり、もう直ぐだと分かる様に成ってきた。ビンビンでドクンドクンして、我慢して絶えている。「彼」の亀頭を強目に握りながら
軽く引っ張る様に扱き出す、裏筋と亀頭を押さえられているから出そうで出せない
感覚を味わっている。剥き出して握られ見せびらかしているモノも扱き攻められている。亀頭からは我慢汁が少しづつ零れ出す、強めに握られ大きくスライドしている。根元に強く押し付けゆっくりと上に扱きながらスライドして、絞り出す様に亀頭まで扱くを繰り返す。

亀頭からはヌルヌル溢れ始めスライドする度に竿まで滑る、このまま続けていたらヤバイから「彼」をイカせる。強めに抑えた裏筋を緩め指の動きを一気に早く動かす、パンツの中で先から我慢していたお汁が出て湿って来る。そままで揉みくちゃに動き強弱付けを早く動く、「彼」の手が止めようとする。構わず続けるとビックと身体を振るわせ腰を引く、先っぽと亀頭を強めに握る。

『イッタ』のが分かりゆっくりと力を入れていた指を開く、とドクドク出る感覚が伝わる。成すがままの「彼」の先を腿の方に押し付けながら撫でて絞りだして、握った手を払い退けた。ビンビンのをどうにかジーパンに戻してバックで前をかばいながら着いた駅で降りて窓側の「彼」を見送る。また『お気に』が増えたかなと思いながら回りを見渡す。

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