Page 1720 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼続き3. ひろし 05/6/16(木) 14:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 続き3. ■名前 : ひろし ■日付 : 05/6/16(木) 14:36 -------------------------------------------------------------------------
| イキリ立っているのは納まって要るがまだ半立ちで、どうしょうかと思いながらホームで電車を待つ。何時からかこの電車でハッテンする様に成ってから通勤より早い時間で行動しているので時間はまだある。さっきの事をオカズにして出そうか考えながら、手についた「彼」のザーメンの臭いを嗅ぐ。 「彼」はどうしたかと思うスーツ着てパンツの中に思い切り、かなり濃い目で考えると量もあった。いままでにも何人かいたし自分自身も何回かは、我慢できずに漏らした事もある。正直に処理は困るが気持ちは良いと思う、普通じゃないのかも知れないが経験したら病み付きになる。元々見せるのも好きだし時間が限られた環境でのスリルも楽しいと、最近は特にハマッテいるのが事実だ。 そんな事考えながらホームで電車を待っていたら、さっきの「子」がいた・・ 隣の人を挟んで並びこちらを伺う、偶然では無いこの「子」の学校はもう随分前の駅で過ぎている。電車が入ってきた乗り降りにまぎれながら、捕まえてベストポジションに動く。向かい合い両手でこの「子」を挟み込む、又に足を入れ腰にモッコリを押し付ける。電車の揺れに合わせて身体を密着して、反応を楽しみながら様子をみる。始めはビックリしていたが自分の立場が、分かるとおとなしく身を任せた。 『いける』と考えたので耳元で”さっき見たよね”覗いて見ていたね”と囁き、次の駅で降りると告げて降りた。 案の定付いて来た! 実はさっきの電車でしていた事をこの「子」が覗いていた、途中から気が付いたのでわざと見せた。「彼」には気づかれ無い様にして剥き出したモノや扱いている様を見せてはいた。オカズにして楽しんでくれればと思っただけ、でここまでの展開は予想外だ。よくよく見ると以前も見た記憶がある事に気が付いた。余り人乗り降りの無い駅で降りたホームには二人だけだった。 |