Page 1705 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼エレベーター 誠 05/6/12(日) 13:46 ┗Re(1):エレベーター 誠 05/6/12(日) 14:13 ─────────────────────────────────────── ■題名 : エレベーター ■名前 : 誠 ■日付 : 05/6/12(日) 13:46 -------------------------------------------------------------------------
| その日は深夜に先輩の引っ越しの手伝いをしてたんだけど、俺のミスでスダレが引っかかりエレベーターが止まってしまった。警備会社には連絡したが到着までかなりかかるようだ。電気も非常灯以外消えてしまった。元々おしっこが溜まっていた俺はたまらず「漏れそうです。先輩どうしよう」と言うと「ちょっと待て」と洗面器を床に置き「ここにしな。俺もしたくなったし」と先輩は自分からちんちんを出した。仮性だったけど普段の癖か指で皮をしっかり剥いていた。俺もちんちんを出すと「デケェなぁ」と言われ、一気に勃起してしまった。恥ずかしくてかえってテンションが上がり俺は「先輩の勃起も見せてくださいよ」と言った。すると先輩はジャージを膝まで下ろして片手で玉を揉みながらしごき、段々勃起してきた。スゴい上反りでいやらしいちんちんだった。普段の優しくてカッコいい先輩がその時は雄に見えた。俺は思わず「触ってもいいですか?」と聞くと先輩は「俺、今ホモの気持ちめっさ分かるよ」と俺のちんちんをしごき出した。俺は感じながらもチャンスだと思い先輩のちんちんをしゃぶった。先輩の喘ぎ声がエレベーターの中で響きわたる。先輩も女の表情で「誠のをしゃぶりたいよ」と言い丁寧に舐めしゃぶりあげた。舌があまりに繊細に動くのですぐにイキそうになり、口を離して先輩に抱きつきキスをした。異空間のせいか、既に男とのキスに全く違和感を感じていなかった。舌と舌を絡ませ合い片手では互いのちんちんをしごいている。暖かく脈打つ先輩のちんちん。「誠…好きだ…」と、その瞬間、エレベーターの電気がついた。急いで二人は服を着て"救助"された。 部屋に戻り非日常は終わっても行為は続き先輩は「入れて欲しい」とお尻を突き出した。仰向けで両足を広げゆっくりと指と舌でアナルを慣らす。あの先輩が俺の前でこんな淫乱な姿を見せている。指三本もあっという間に入るようになり、初めてだとキツいと言われる俺のちんちんをズブズブと受け入れている。前から素質はあったんかな?トコロテンはしなかったが突く度に硬さが増していくようだった。俺が先輩の中で果て先輩は俺の口の中で果てた。 それ以来、先輩とはセクフレになり、エレベーターで人がいなくなると勃起するようになってしまった。 |
| あっ、先輩は基本的にはノンケ(のはず)です!これからどうなるかは分からないけどね。 |