Page 1702 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼体育後の着替えで 達哉 05/6/10(金) 22:56 ┗体育後の着替えで2 一輝 05/6/10(金) 23:12 ┗体育後の着替えで3 達哉 05/6/10(金) 23:29 ┗どーも ε=┏(;‾▽‾)┛ 05/6/12(日) 7:42 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 体育後の着替えで ■名前 : 達哉 ■日付 : 05/6/10(金) 22:56 -------------------------------------------------------------------------
| これは実話です 俺は高校1年生。で俺の学校では1年生は体育で週に1度、武道がある。俺は剣道を選択していて、その日もみんな不慣れながら頑張っていた。防具を付けるととても蒸し暑く剣道着がビショビショだ。 終わりのチャイムがなり、みんなクラスへ戻っていった。選択柔道のやつらや女子はまだ帰ってきていない。「まじ熱いよなぁ」「びしょぬれだよ」と会話をしながら、皆、剣道着を脱ぎパンツだけになっていった。そこで野球部の一輝がウケを狙ってパンツを脱いだ。さすが部活で鍛えているだけある、小麦色の顔とは対照に白くて細身の綺麗に割れ汗で光る腹筋、小さい乳首、そして皮を被った小さく黒めのちんこ…。俺のちんこはビンビンに反応してしまっていた。みんな笑いながら一輝のちんこを見ていると柔道のやつらが戻ってきた。 |
| 柔道のやつらは笑いながらクラスに入ってきた。俺はもう一人の野球部の勇太の後ろの席だった。勇太は俺の前で柔道着をバサっと脱いだ、ほのかに汗臭い。勇太の体はがっしりしていて厚い胸板に太い腕、そしてくっきり割れた腹筋。勇太は脇をあげて制汗剤をかけた、脇毛はかなり薄い。汗の処理が終わった勇太はいきなりパンツを脱ぎだした。俺は後ろにいたから股の間かはびろびろに伸びた玉袋と亀頭しか見えない。そして一輝に言った「俺の見てみろよ、ズル剥けだぜ。」一輝は近づいて比べるように見て「スゲェなぁ、しかもデッケェ」と驚いていた。 |
| 2の名前で俺の名が一輝になってますが、正しくは達哉です。一輝と勇太は野球部員。 つづきです 一輝と勇太がちんこを比べ合っていると長身の裕幸がちょっと離れたところから「一輝!俺のも見てみろよ、ほら」といって青いトランクスを下ろした。半剥けで中はピンクでなく少し黒い。長さは7㌢くらいだ。一輝は「裕幸も剥けてんのかよ〜、しかも中途半端に」と言いながら笑っていた。 俺は勇太のちんこを前から見たかったがを勇太は部活用のスライディングパンツというややピチっとしたものをはいていた。そして席に着いて「やべっ、勃起星人になっちまった」といって笑っていた。俺が覗き込むと、そこにはくっきりと浮かび上がった竿が見えた。長さは14㌢くらいで亀頭は3㌢くらいであった。そして俺に向かって汗臭い柔道着を投げてきた「達哉ぁ、これロッカーの上に置いといて」と。この日、俺は3人のイケメンのちんこを見れ、1人の勃起を見れて最高だった。そして早速、家でおかずにしたのは言うまでもない。 |
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