Page 1698 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼買春22 かりお 05/6/9(木) 0:38 ┣まってました なる 05/6/9(木) 2:34 ┃ ┗h 卓也179、59、19 05/6/9(木) 13:43 ┣Re(1):買春22 まってたよ☆ 05/6/9(木) 3:12 ┣楽しみぃぃ☆ やきそばパン 05/6/9(木) 6:03 ┣買春シリーズ作者 かおり様 長文編集屋(^^; 05/6/10(金) 1:44 ┃ ┣どーでもいいかも・・・よくないかも。 ななし 05/6/10(金) 21:53 ┃ ┗Re(1):買春シリーズ作者 かおり様 かりお 05/6/10(金) 23:43 ┗買春23 かりお 05/6/12(日) 21:14 ┗Re(1):買春23 ケロり 05/6/13(月) 19:36 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 買春22 ■名前 : かりお ■日付 : 05/6/9(木) 0:38 -------------------------------------------------------------------------
| 久々すぎていきなり22ってなんだ?って思ってる人もいるかもしれませんねー。 勝手にはやめません。笑 長いんで物語的な話しも多く入るんですけどここの掲示板でいいのかも不安に最近はなってきました。では待ってる人はもういなくなったかもしれないけど続きです・・。 当初の予定では、ほとんど2人きりの旅行で義人を彼氏としてゲットして今後の学校生活をうはうはで過ごす予定であった。好きな人と授業を受け好きな時にいちゃいちゃし(もちろんばれないように・・)好きな時に義人に犯させる事さえ夢に見ていた。 金での関係はもう本当にいやであった、金を払うのはいやなのではなくて関係そのものにも終止符をうち客と店の人という関係を卒業したかった。 いままでこの中の文章で知らせてなかったけど僕は義人の携帯のメールと番号でさえ知らない。それが金の関係の証拠でもあった。 だからと言って義人は冷たくなったとかはまったくない。あいかわらず朝は・・・ 義人「よう、元気か?愛してるぞ」 と後ろから飛びかかってきてホッぺにみんなにばれないようにキスする始末。 僕は義人の手の上で遊ばれつつそれでいいとも思いつつ複雑な気持ちであった。 学生服のYシャツのぼたんを何個かはずし、わざとだらしなく着てる義人を見てると僕は (かっこいいなー、本当に目の保養になる・・・あいつのちんぽトイレでしゃぶったなんて信じられないなー)って思いながら、ぼーっと見ていた。今日こそははっきり言うぞって思い、いつもその調子であった。 やっぱりこのままだとまずいと思い、僕と知り合う前から義人の周りにいた友達(かなりのかっこいい奴らばっかでけっこう話すこともできる)から、ほかに自分と同じ奴はいるのかをメインに自分の素性をばれないように聞いていくことにした・・。 久々なのに微妙ですんません・・・。 |
| まってました続き楽しみ |
| 卒業式したあと友達とお昼食べて,耳元で精子出した事有るとか聞かれて,トイレに行った後フェラをした痛かったけど舐めるのもされるのも気持ち良い |
| これからだね♪ |
| やっとっスね!!待ちくたびれました(^ー^)めっちゃ楽しみにしてます☆ |
| 前回、買春シリーズの編集をさせていただいた、長文編集屋です。 今回も、前回同様にシリーズ初話から編集させていただいてもよろしいでしょうか?また、全何話くらいになる予定でしょうか?直接、メールいただけると幸いです。 |
| Re(1):買春シリーズ作者 かおり様 ↑名前間違えるのはどうかと思うけど・・・ |
| そう言ってもらえるなら拒む理由はないです。むしろこんな長く書いてていいのかなーって感じています。あと何話くらいかはちょっと・・・・。笑 はしょって浅くいってもいいんですけどまとめるのが下手で・・・。 あと続きは明日から書きます。 名前まちがえはどんまいです。笑 |
| 男子校っていうのは普通の奴にとっちゃー男臭く最悪だというのであるが、自分にとっちゃー天国みたいなとこだ。クラスに必ず当たりは何人もいる。笑 自分にとっちゃー知り合いにはなれなくても目の保養になって天国みたいなとこだ。僕は義人と偶然を装い話をしたトイレでまた義人の友達に話かけるチャンスをうががった。亮太(もちろん仮名)がトイレに入った時を見計らって自分も入った。 K「義人軍団どうですか?調子は」 亮太「なんだよそれwあいつが一番かよ」 K「まーそりゃ見てればなー」 亮太「まーもってからなーあいつは。俺でも憧れるしな」 K「でも亮太もかっこいいよ。」 亮太「そいつはどうも。w」 またその笑顔もかっこよく僕はこいつも買ってみたいなーって馬鹿なことを思った。 K「義人ってどんな奴なん?」 亮太「あーエロ馬鹿だよ。たぶん最近のあいつ見てるとだれでもいい感じ。w」 K「どういうこと?」 わざととぼけて小便が終わった亮太に聞いたら 亮太「あいつはこういう事やってんじゃんってことよ」 そういって小便をしてた僕のけつを触ってきた。高校の男子校っていうのは性に飢える時期なのでこういう冗談ってのがけっこうOK的な要素があり正直口では K「な、なにすんだよ」 と言いながらも心の中で(あっん)って感じなんか痴漢されてる気分でもあった。 そして両腕で僕の胸を鷲づかみにし10秒くらい揉みしだいてきた。学校では部活のシャツ1枚で過ごしていたのでほとんど生で触られてる感覚であった。 K「な・・・やめろって」 亮太「乳首はどこかなー?気持ちいい?まーこういうことよ」 そういってやめて行ってしまった。 もしかしてこういう集まりなのか?って僕は思いながらもっとやってほしかったなー亮太もいいなーって思い、その日はこの感覚をおかずに夜は抜いた。笑 少しずつ書いていきます。でもペースおそいかなー。 |
| ▼かりおさん: ペース遅くてもいいので(できたら早いほうがいいんですが)書いて下さい!!いつも楽しく読んでます。かりおさんが羨ましいですよ〜☆ |