Page 1678 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼不思議なカタチ ルル 05/5/31(火) 12:20 ┗Re(1):不思議なカタチ 中坊ですけど… 05/5/31(火) 18:38 ┗不思議なカタチ2 ルル 05/6/1(水) 1:26 ┣Re(1):不思議なカタチ2 哲哉 05/6/1(水) 1:36 ┗不思議なカタチ3 ルル 05/6/1(水) 22:44 ┗不思議なカタチ4 ルル 05/6/7(火) 8:43 ┣Re(1):不思議なカタチ4 yasu 05/6/7(火) 12:02 ┗不思議なカタチ5 ルル 05/6/9(木) 9:33 ┗不思議なカタチ6 ルル 05/6/9(木) 9:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 不思議なカタチ ■名前 : ルル ■日付 : 05/5/31(火) 12:20 -------------------------------------------------------------------------
| なぜおれが男に興味があったと思うでしょうか〜? |
| 普通、人はお母さんのお腹の中にいるときに、男なら男脳に、女なら女脳になるんです。でも、妊娠中のお母さんの精神状態やストレスによっては、男でも女脳に生まれてしまうので、僕達のようなゲイができるわけですね。 なんか超科学的ですいません…m(__)m |
| 遅くなってすみませんm(__)m場は違っていましたがこれから話す内容は実際の事ですので理解頂ければ有り難いです。では話します。 なぜ俺が男に興味あったのだろうか。それは高校一年の出来事である。俺はそれまでにはノンケになり男には全く興味がなかった。それまでには知人達からはナンパにでもしてて軽い男だとイメージが付けられていた。俺は中学から一貫して高校まで地元私立名門男子校に通っていた。しかし男子校ならでの人がたくさんいるような噂が毎日絶えなかった。ある日俺は趣味で学校の温水プールを利用し体を鍛えていた。その帰り間際にまさか起きるとは思わなかった。なぜこんなことが...。 |
| 早く〜 |
| 室内プールには俺以外に友達と水泳部の方がいた。友達は塾があるためプールを後にしその別れ際にてまた明日逢おうと約束した。その時にはおれと水泳部だけだった。一人になってしまったため心細くなり始めた。結局プールから出てシャワー室にむかった。海パンを脱ぎスッポンポン(タオルで隠していないつまり丸見えなのだ)な格好なおれはシャワー室に入った。その時には水泳部の先輩たちがいた。じっと |
| 見られてた。なんか見られたため気分が悪くなり早速早めにシャワーから出た。着替えが終え部室を出ようとしたらいきなり水泳部のキャプテンらしきの人に声を掛けられた。「なぁ君モテ過ぎやろ!たくさんの女をゲットしてたんやろ?おれが相手してやるよ!」って言われた。おれは「知らねぇよ!あんたに言われる筋合いはないよ!ほなじゃな」っと怒りながら出ようとした。するといきなり誰かがみぞおちを打たれ気を失った。目を覚ましたらまだ部室の中にいた。その時もう八時過ぎていた。早く帰らなければと思ったが先程のキャプテンらしきの人にあと水泳部の二人がいた。「君たちは何者?」って言ったら「ルルとHしたい水泳部の者だよ」って言われた! |
| ▼ルルさん: 続き書いてほしいです! |
| 遅くなりました。あんまりおもしろくないかもしれませんがみていただければ有り難いです。ではまたはじめます。 その三人を紹介するまずキャプテンは学という安藤政信に似てておれとライバル視するイケメンさん。あともう一人は拓也と言う方でソフモヒな感じな筋肉質な今時のゲイって感じ。最後のもう一人は陽太と言う方で今井翼に似てるカッコカワイイ系な感じの三人だった。ここから衝撃の始まりでした。 逃げようとするオレを三人が強く押さえる。 オレ「何するんだよ!離せよ!先生達に伝えるぜ!それでもええのかよ」 学「たぶん無理っしょなぁ拓!だってさぁやってしまったらおまえもやばいんやで!」 っと三人が笑ってる。 学「陽太さぁ例のヤツ持ってきてくれ!」 オレ「えっ?例のヤツ?」 陽「はーい。持ってきたよ!」と言い何かを持ってきた。 オレ「アレなんや?ぷっなんで紐があるんだよ」 |
| 学「おまえを逃がさないためやじっとおとなくしろ」と紐でおれの手を縛る! 拓「これを吸いな!」 と何かを吸わされる。 学「これはラッシュやで」と言われ訳わからんかった。その時次第におれのカラダに異変が起こりはじめていた。 オレ「カラダが熱くなってきてるよ!なんでや」 学「おっええ感じになってきたな!さあ朝までやりまくろうぜ!」 拓と陽「おぅ〜」 おれは抵抗できなくなってしまった。 学にキスされ始める。拓はおれのカラダを触り始める。陽は学の股間を触り始める。学に熱いキスをされやばい雰囲気になってしまった。 |