Page 1667 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼めちゃくちゃ好きな先輩 2 なお 05/5/29(日) 18:08 ┣Re(1):めちゃくちゃ好きな先輩 2 ageha 05/5/29(日) 19:17 ┃ ┣Re(2):めちゃくちゃ好きな先輩 2 keY 05/5/29(日) 19:48 ┃ ┗Re(2):めちゃくちゃ好きな先輩 2 たか 05/5/29(日) 21:32 ┃ ┗Re(3):めちゃくちゃ好きな先輩 2 ageha 05/5/29(日) 22:00 ┃ ┗Re(4):めちゃくちゃ好きな先輩 2 なお 05/5/29(日) 22:29 ┃ ┗Re(5):めちゃくちゃ好きな先輩 2 AJT 05/5/29(日) 23:42 ┗めちゃくちゃ好きな先輩 3 なお 05/5/30(月) 0:52 ┣Re(1):めちゃくちゃ好きな先輩 3 なおき 05/5/30(月) 16:57 ┗めちゃくちゃ好きな先輩 4 なお 05/5/30(月) 20:37 ┣Re(1):めちゃくちゃ好きな先輩 4 レイン坊や 05/5/31(火) 0:45 ┗めちゃくちゃ好きな先輩 5 なお 05/5/31(火) 22:43 ┣Re(1):めちゃくちゃ好きな先輩 5 ケロ 05/6/1(水) 22:00 ┗めちゃくちゃ好きな先輩 ?? なお 05/6/2(木) 0:33 ┗Re(1):めちゃくちゃ好きな先輩 ?? な 05/6/2(木) 20:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : めちゃくちゃ好きな先輩 2 ■名前 : なお ■日付 : 05/5/29(日) 18:08 -------------------------------------------------------------------------
| あんまり俺の気持ちとかばっかり書いてちゃ、この掲示板の人たちに怒られるんだろうな・・。気持ち聞いてもらった分、後でがんばって赤裸々告白するんで・・・とりあえず想像してもらうために・・・俺はジャーニーズのナントカ亮(誰だよ)とかに似てるって3人ぐらいの女に言われたんでたぶん似てんだろうな誰だかいまいちわかんねーけど。で先輩は、オダギリジョーに似てる。これは俺からみても似てる。で、も少し書かせてな。だんだん、先輩の彼女に負けたくないって気持ちが強くなってきて(完璧女の嫉妬だよ、これ↓↓)、でも何で張り合ったらいいかわかんねーし、で肝心なときに引っ込み思案な性格だし、『わりぃ、今日・・』とか彼女との約束を優先させられると、自分の部屋で女みたい泣いてたりして、何がなんだかわかんなくてまじで死にたいと思った。で、思ったわけ。どうせ死ぬんなら、気持ち言っちまおーって。で、だめなら無理やりキスでもして、その後きっぱり死んでやるって。今なら語れるけど、去年の冬は悩んで飯食えなくてやばかった。純愛してんじゃん、おれ・・・みたいな。そんなこんなで、俺の親が家にいない週末に俺んちに先輩を誘ったんだ。文書って難しい・・・今日は限界。次は、俺の最高幸せな日の話になるよ。(赤裸々系??) |
| 誤字・脱字のないように。大変読みにくいです。 |
| 続き気になります!! |
| 読みにくいって思うんなら読まなかったら?? 普通に読めるし、頑張って書いてくれてる人に失礼ゃ思うょ(>_<) 続き頑張ってくださぃねo(^-^)o |
| 文章は他人に見せるものですから、そのためのマナーというのもあると思います。書き込みをする以上はそれに責任を持って、要望などはどんどん聞き入れるべきではないかと思います。要望をたとえ実施できなくとも、聞き入れる気持ちが重要なのではないでしょうか。 |
| 俺もいっぱいの人に読んでもらいたいんで気をつけます・・・(頭悪いんでスイマセン) たかさんもありがとうございます!! |
| ガンバッテo(^-^)o |
| なんか眠れないんで再投稿します。 つづき・・・完璧俺テンションあがらずじまいで、部屋に二人っきり・・・。(この後のストーリーは、記憶定かでない部分もあるけどこんな感じということで・・・) 『なんかあった・・??』と心配げな先輩、うつむいてる俺の横に座って覗き込んでくる。「話しあんだけど」ぼそぼそと目もあわせないで俺が言うと『うん』とそのまま俺を見てる。そんなに優しく見られちゃ、俺も限界。先輩の首筋に両手をまわしてぎゅっと抱きついた。先輩は、動きもしないし何も言わない。完璧引かれちゃったのかな・・・。ただ、ホッペにあたる先輩の耳とか髪の感触が気持ちよくって、いいにおいで・・・それに集中した。最初で最後かもしれないんだし、忘れないように・・・この感覚。首筋に唇をつけて「好きなんだ・・・先輩のことマジ好きなんだ・・・」と自然と出たよ、言葉が。先輩も俺の背中に手をまわして『俺もだよ・・』って言ってくれた。優しい人なんだな、と涙が出てきて俺的にはもう十分な気がしたんだ。俺を傷つけないようにそう言ってくれたんだなぁと。「ありがと・・先輩。」これ以上しつこくしたら嫌われる・・・この期に及んでまた引っ込み思案の俺全開。先輩を襲う気だっただろうが・・・。ひとまず体を離そうとしたとき、先輩が俺の顔を両手で挟んでやさしくキスしてきたんだ。『つらかったよな、ごめんな・・・』って低音でかすれた声で優しく目の前でささやかれ、心臓バクバク。「冗談・・だよ。ハハハ・・・びっくりした??? 先輩、信じすぎぃ」って、涙ためてなにごまかしてんだ俺・・・。もうだめだ。“気持ち悪い”って言われたほうが良かったのに・・・。『俺もなお(俺の名前)が好き・・・言えなかった、怖くて。』“えっ”と俺の頭は真っ白で・・・。またすぐキスされて激しく舌絡められ、吸われていやらしい音がする。おれは目を閉じて精一杯それを受け止めてた。二人とも息が荒くなって、俺も女みたい鼻から抜けるようなあえぎ声出しちゃうし。長くて超濃厚なキスをしたまま俺はベットとコタツの間のカーペットにゆっくり倒された。その時はうれしいを通り越してわけわかんなくなってて・・・。“男の力ってすごい・・・”次にどうなるのか、なにされんのか考えると、立ちかけの俺のものがジンジンと脈打ってますます苦しくなってきて、開放されたがっていた。初めて“男”に感じていた。 ※あんまりエッチな感じに表現できなくて・・・続き書きますんでよかったらまた読んでくださいね |
| 是非読むんで続きお願いしますね。 |
| 「ちゃんとシャワー浴びといたから・・・」俺は先輩の首にまた手をまわしてとっさにそう言った。俺の首筋まで唇を進めていた先輩が頭を上げて俺をみた。眼が合うとやっぱ恥ずかしい。『洗っちゃったんだ・・・』またやさしくフッと笑った。『お前の匂いかぎたかったのに・・・』そういいながら、俺のシャツの下から手を入れ、たぐしあげてきた。万歳させられた格好になって、なんか手縛られてるみたいで恥ずかしい。俺のわきの下に顔を押しつけると、『匂いしねーな・・・』って言いながら、わき毛を掻き分けるみたく舌で愛撫してくる。「はぁん・・!」て、やっぱり女みたいな声になる。みんな受けってそうなのかな。俺、声上げれば喜んでくれる、って無意識に反応してる気がする。自分も気持ちよくなるけど。乳首を親指の腹でこねくりまわされた。先輩も上半身、裸になった。そして俺の乳首を口に含んだ。俺は身をのけぞらせて女のようにあえいだ。先輩は舌使いがうまい気がする。女より舌が厚くて力があるからそう感じるのかな。乳輪を円を書くようになぞり、乳首を吸って、噛んでを繰り返し、音を立てる。俺のパンツの中は直接的な刺激が欲しくて、無意識に先輩の腹に自分の腰を擦り付けた。先輩もそれに答えるように自分のものを擦り付けてきた。先輩のものも大きくなっているのがわかってすごくうれしい。俺が先輩をこんなにしてる・・・。先輩にジーンズの前を空けられた。その間からモッコリとパンツを押し上げた俺のものが顔を出した。パンツの上から先輩が手で包み込んで揉み上げた。「あ・・んん・・だめっ・・」俺はぜんぜんダメじゃないのにそんなことばっかり言ってる。『いやならやめる??』と手を休めて、先輩も意地の悪いことを聞いてくるし・・。「いやだ・・・」『わかんねーよ。どうして欲しいか言ってみ・・・』と次の刺激をくれない。俺がゴモゴモ言ってると、『ん・・??聞こえない・・・何・・?』俺の耳元でわざと息かけながら意地悪く聞いてくる。「ここ・・・手でして・・・」と自分のものをパンツから出して先輩の手に擦り付けた。また激しいキスをされ、俺のものを手で扱き始めた。おれの反応する顔をじっとみてる。自然と俺も声が出て、たぶんすごくいやらしい顔してたんだろうな。先輩は一気に体を俺の下半身に移動させるとフェラし始めた。刺激強すぎ、もう限界で・・・。「でる・・・んん!!・・・だめ・・!!!」先輩の頭をつかんで離そうとしたけど、がっちり腰をつかまれて激しく吸いつかれて、結局先輩の口の中に放った。「あ・・・ごめん・・!!」とっさに俺謝っちゃったけど、ゴクッと俺の精液を飲み込む音がして、先輩は微笑んで軽くキスしてくれた。余韻に浸ってぐったりしてしてると、先輩は自分の服を全部脱いで俺の脱ぎかけのジーンズとパンツを一気に脱がした。そんでうつぶせにされて・・・。ずっとこんな展開を期待し夢見てたはずなのに現実が追いつかない感じで、さすがに“怖い”と思った。 と同時に、“先輩ってやり方知ってんのかな”と冷静に不安になった。 俺、意外と“初夜”のこと覚えてんなぁ〜って、自分で感心<(^^)> とにかくフィニッシュまで行きたいと思います・・・ちなみにこの投稿先輩公認です////// |
| うらやましいです。その出会い大事にしてください。自分もめちゃくちゃ好きな人いるけど、なおさんみたいに運命的にはならないと思うから。いい出会いがあって本当によかったですね!!!! |
| ちゃんと準備はしてた。シャワー浴びたとき、きれいにしようと自分で後ろに指入れてみた。“こんなとこに入んのかよ・・・”と、自分のものみながらも想像を絶してて・・・。とにかく指入れられるとこまできれいにしたつもり(なってなかったと思う)で、先輩くんの待ってた。 俺はカエルみたいにうつぶせになったまま固くなってた。先輩が後ろから俺の首筋を強く吸ってきて、背骨に添って舌を動かされ俺は仰け反った。先輩は俺の左右のしりを両手でつかむと指で後ろの穴を押し広げ、動きを止めた。そこをじっとみられてるのかと思うと、むちゃくちゃ感じてきて・・・。穴の周りを圧迫するみたく指でいじられて、俺は自然と腰を動かし床に自分の大きくなったものを擦り付けてしまった。“後ろ触られるとこんなに気持ち良いんだ” 未知の感覚にぞくぞくした。『うまくできっかわかんないけど・・・良いとか悪いとか声だせよ・・・』手探りっぽい先輩の言葉に思わず笑ってしまった。先輩も初めてだもんな・・・。しりのふくらみを丹念に舐めあげられ、いよいよ穴の周りを舌で愛撫してきた。先輩の舌の動きはやっぱりすごくて、だんだん俺も恥ずかしくなくあえげるようになっきてた。腰を少し浮かされると、愛撫を続けながら前のほうも握って扱いてくれた。舌を入れようとしてるんだろう、時折強い圧迫感を感じる。入ってんのかな、舌??『・・いい感じ・・』先輩は独り言みたい言いながら一生懸命ほぐしてくれようとしてるのがわかって、先輩の張り詰めたものを何とかしてあげたいと思った。「中断して一回口でしてあげる」といっても先輩は『いいから』と俺の穴と格闘中。ゆっくり指を入れてきた。やっぱ痛い!!俺が自分で入れたより深く入れてんだろう。『我慢できる?』聞きながら指を動かしてくる。俺は一生懸命うなずいた。何本指入ってのかなんてわかんないし、ただ耐えた。『大丈夫・・・少しずつしてるから・・・』俺の前のヌルヌルを穴に移動させながらほぐしてくれる。耳たぶをなめたり噛んだりして、やさしく気をそらそうとしてくれて。やっぱこの人のことすごい好きだ、ってまたこんな状況でも思ってる俺。『今日はここまで・・・』と指を抜かれた。なに???と思いながら先輩の顔をみると、『このまま仰向けなって足閉じて・・・お前に入れてるつもりでやるから』と俺に覆いかぶさると俺の太ももの間に出し入れし始めた。先輩のおっきい・・・目の前の先輩、薄目空けて感じるまま声出しながら、ピストンも激しくてすごい色っぽい・・俺はそれをみて自分で扱いた。イク寸前の先輩の口にむさぼりついて俺も果てた。“俺の中でイってほしい。一緒にイきたい!!”強く思ったんだ。 長い・・・学校の作文とかダメなのにこういうのってスラスラ〜。したくなってきたぁ。明日先輩泊まり来るんでいっぱい気持ちよくしてもらお。 |
| 続きお願いします。あと、泊まりに来たときのことも!!優しい先輩で羨ましいです。 |
| 今、先輩と真っ最中。マー(先輩の名)悪乗りしすぎ・・・。実況中継したらみんなよろこぶんじゃん、て。後ろ向きに抱っこされて、入れられてます。そのまま手で扱かれてます。腰動かされるといいとこに当たって、キー打てないよ。ちゃんと打てって命令されて腰動かされて マーもっとして 気持ちいい あーーーいい だめ 恥ずかしいから 『マーです!! 直は俺のもの いい匂いするよ。今すげーやらしくてきれいだよ』 |
| >今、先輩と真っ最中。マー(先輩の名)悪乗りしすぎ・・・。実況中継したらみんなよろこぶんじゃん、て。後ろ向きに抱っこされて、入れられてます。そのまま手で扱かれてます。腰動かされるといいとこに当たって、キー打てないよ。ちゃんと打てって命令されて腰動かされて マーもっとして 気持ちいい あーーーいい だめ 恥ずかしいから 『マーです!! 直は俺のもの いい匂いするよ。今すげーやらしくてきれいだよ』 毎日俺の日記みたいになってて、習慣になっちゃいそう(゛´;)今日からマーは九州に行っちゃったんでいないんだ。で、昨日は燃えちゃって変なこと打っちゃってすみません。マーが『俺の質問にキー打って答えろ。声出して答えたらやめるからな』ってルール決めたから、後半はその答えでした。全体打つのに30分以上かかってんだけど・・・。絶対送信しない、打ってみるだけとか最初言ってて勝手にボタン押しちゃうし。 『今なんて言いたいの??』「マーもっとして 」首から背中舐めまわされて『どお??』「気持ちいい」ファミレスで買った普通のマッサージ器をペニスにつけられて『どぉ??』「あーーいい」俺のペニス咥えながらマッサージ器を穴に入れられて『どぉ??』「恥ずかしいから!!・・・」ここで打ってられる状態じゃなくなって・・・が流れでした。おかげてPCにカピカピが付いちゃったよ。 |