Page 1621 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼シャワー室で・・・ いるる 05/5/14(土) 0:33 ┣シャワー室で・・・2 いるる 05/5/14(土) 1:21 ┗Re(1):シャワー室で・・・ ! 05/5/15(日) 14:47 ┗Re(2):シャワー室で・・・3 いるる 05/5/16(月) 0:21 ┗Re(3):シャワー室で・・・3 いるる 05/5/16(月) 1:40 ┗Re(4):シャワー室で・・・3 圭 05/5/19(木) 12:59 ┗Re(5):シャワー室で・・・4 いるる 05/5/19(木) 14:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : シャワー室で・・・ ■名前 : いるる ■日付 : 05/5/14(土) 0:33 -------------------------------------------------------------------------
| あまりエッチくないけどこれは僕が高校2年生の時に経験した話しです。 高校2年の夏休み僕は部活の合宿で汗を流しながら部活をしていました。 僕は文化系の部活でしたが夏には大会があるので集中稽古の為の合宿でした。 同じ時期にサッカー部も合宿があり食堂は大騒ぎ!!運動部並みのおかずの量とかに僕や後輩もお腹が満腹状態でした。 ちょっとした事が起こったのは合宿2日目、サッカー部が最終日の日でした。 サッカー部は最終日という事もあり夜遅くまで練習していたように思います。 夕方7時ごろ僕達は夕食を済ませ風呂の時間になりました。風呂場は寮の風呂を借りるんだけどそこはサッカー部の3年生が使っていたので一杯で入れなかったので僕はシャワールームで我慢する事にしました。 シャワールームに着いてシャワーを浴びてシャンプーを付けて頭を洗っていたら隣のブースにサッカー部の人が入ってきました。僕はシャンプーを流して体を洗おうとボディーソープを手に取り体を洗っていたら隣から「ヤベー・・・石鹸忘れた」と声がしました。まぁ忘れたなら貸してもいいやと思い「あ、じゃぁ僕の貸してあげるよ」と隣のブースの人に話しかけたら「あ、すいません。助かります」といって僕のブースに入ってきました。オープンな性格なのかあそこにタオルは巻いていませんでした(笑)「気にしないで」といってソープを渡そうとしたらソープの近くに僕の苦手ななめくじがいたんです!!!びっくりして気が動転して思わずその入ってきた人に抱きついてしまいました。そしたらその人が僕の手を引いて体を反転させて彼がブースの中に入った状態になりそのなめくじをシャワーで流して排水溝に流してくれました。そして「いるる先輩もう大丈夫ですよっているる先輩ってなんか可愛い!!」といってぎゅってしてくれました。 ただそれだけなんだけどすごいドキドキしました。 んでやっぱその夜はそのことを妄想してしまったのでその妄想を書いちゃおうかと思っています。妄想なので嫌な方はスルーして下さい(汗) |
| なめくじを排水溝に流してその人は「いるる先輩もう大丈夫ですよてか先輩ってなんか可愛い」といって僕をぎゅっとしてくれました。 僕ももうドキドキでした。そんなに筋肉ってのは無かったけど無駄な肉がなく小麦色に焼けた肌、そしてまだ体を洗ってないから男の匂いが凄くした。僕の体にはソープが付いていて僕のあそこにもついていて僕のあそこがそのひと(名前はせいごなので今後はせいごで・・・)の足の間に入って思わず勃ってしまいました。 「・・・あれ、先輩なんで勃ってるんですか?」と聞いてきた。 「な、なんでだろうね・・・」顔は恥ずかしくてもう真っ赤。 「先輩、顔を真っ赤にしちゃって可愛いなぁ〜」といっていきなりキスをしてきた。僕は思わずびっくりして離そうとしたけど頭を抑えられて離す事も出来ない せいごの舌が僕の口に入ってきた。せいごの舌が僕の口で暴れている。そんなキスだった。せいごも興奮してきたのか僕のお腹にせいごのが当たってきた。 「いるる先輩、実は先輩を舞台で見たときめちゃ可愛いと思ったんです」 僕は演劇部で新勧で舞台に立った事がありその事だと思った。僕は後輩の名前が分からないからせいごが口を離した時に名前を聞いた。 「いるる先輩、俺もう我慢できない。先輩のを触っていいですか?」 僕はだまって頷いた。 せいごはソープでヌルヌルになった僕のアソコを優しく触ってしごいたり亀頭を攻めたりしだした 僕は・・・・・・・ |
| 続きお願いします。 |
| せいごの手の動きはまるでその手自体が生き物みたいだった。 亀頭をシゴキながら違う手で乳首を触っている。僕はそれだけで腰がガクガクになってせいごに体を預ける形になった。「いるる先輩俺の女より感じてくれてる・・・」そういって顔を近づけキスをまたしてきた。 僕も我慢できなくてせいごの大きくなったモノをシゴキ始めた。 「うぅ・・」僕の口の中にせいごの声が漏れてきた。 僕の手の動きもその声を聞いたら早くなる。 「あぁ、いるる先輩凄い、凄いエロイっす・・・」 「せいご君も感じてる?」 「はい、めちゃ感じてます、ハァハァ・・・ねぇいるる先輩のこといるるって呼んでいい?」「いいよ、せいご君」「俺の事もせいごって・・・」 「いるる・・」 「せいご・・」 そしてまた僕達はキスをした。 シャワーは流したままだったので僕の体は綺麗になっていた。その体をせいごは首からゆっくり下に体を落としていった・・・ 乳首や腰周りを愛撫される度声が漏れてしまう 「いるる、気持ちいい?」 「うん、すごっああん」 「いるるのココ凄く大きくなってるよ」 そういうとせいごは僕のを口に咥えた。 電流がそこから走ったような刺激が体を襲う。 「せいご、あぁぁぁうう」 チュプ、ジュププジュルル ヤラシイ音がせいごの口と僕のアソコから漏れている。 その時だった、シャワー室のドアが開き誰かが入ってきた。 「いるる先輩!!この後のミーティング何時からですか?」 僕の後輩だった。だけどせいごはかまわずしゃぶり続けている。 それどころかソープを手に取り僕のバックを攻め始めだした・・・ |
| 僕は初めての刺激に失神寸前だった。 前はせいごの口で後ろはせいごの指で腰はトロトロだった。 「先輩?」 幸いシャワーの音で後輩にはせいごの出すヤラシイ音は聞こえていない。 カーテンで仕切られた向こうにいる後輩は心配そうにまた声を掛けた 「先輩?」 「あぁ、そうだな、とりあえずシャワーから出たら決めるよ」 「そうですか。わかりました・・・」 やっとここから出てくれる・・・と思ったらまた声を掛けてきた 「それから今日の稽古の事で聞きたい事があるんですが、みんなに聞かれたくないんでここでいいですか?」 後輩がそういう間にもせいごの攻めは容赦なく続く。 ジュプププ・・・ニュプジュルル。 「そうだな、じゃぁ・・・」 後輩に話し掛けようとしたらせいごの口の動きがいきなり早くなった。 後ろに入れていた手も出し入れが早くなる。もう一つの手はしゃぶって口が亀頭を攻めている時に亀頭から根元に向けてシゴキたて始めた。 「あぁっ・・」思わず声が漏れてしまった。だけどどうにかシャワーの音に消されたみたいだった。せいごはニヤっとして僕を見上げた。これじゃあどっちが先輩でどっちが後輩か分からない。 「じゃぁミーティングが終わったら話を聞いてやる」 「分かりました。じゃぁ後でお願いします」 そういってやっと後輩は出ていった。 後はせいごの与えてくれる快感に身を任せるだけだった。 せいごの口からもハァハァと声がしている。激しくしゃぶっているのでせいごのアソコが床にビチビチと当たっている。せいごの唾液が僕のアソコを包み込み快感が増していく。「あぁせいご出ちゃうよ」口から離そうと腰を動かしたけど後ろを攻め立てるせいごの手に押されもっとせいごの口の奥に入ってしまった。 そしてせいごは勢いよく僕のを吸いたてながらしゃぶりだした。 「あああっはぁはぁイクゥ〜」 ドクンと波打って僕の精子がせいごの口に発射された。後ろはまだ出し入れされていてその刺激が前に来る。イッた快感がそのままずっと続いている。 そのまま1分はしゃぶられ続けていて快感に溺れている僕の顔を見て満足したのかせいごはやっと口を離してくれた。口の周りには僕の出した精子が付いていてせいごはそれを舌でペロっと舐めた。 「気持ちよかったでしょ?」せいごはそういってにっこり笑った。 「うん、すごい気持ち良かった。今度は僕がしてあげる」 そう言って僕が咥えようとすると、せいごが 「俺、いるるの尻でしたい」・・・ え〜、妄想したのをそのまま書いているので変な所があるかもですが許して下さい できるだけエロく書くつもりです。 |
| 早く続きがみたいです。 |
| すみません、間が空いてしまいました・・・ 僕はもちろんそんな経験なかったけど黙って頷いた。 せいごはその僕を見るとまたキスをしてきた。 そして「ちょっと待ってて」と言ってシャワーブースを後にした。 そして帰ってきたら手にベビーローションを持っていた。 「俺、結構肌がカサカサだからいつも持ってきてるんだ」 と言ってキャップを開け手に取り僕の体と自分の体に塗りそして体を密着させてきた。せいごは僕の大きくなったものを手で攻めてきたので負けずと僕もせいごのをしごく。ブース内は湿ってしるのでグチョグチョとしたいやらしい音が響いている。「あ、あぁ、せいご気持ちいいよ」僕は気持ち良さに足がガクガクしてる 「ううぅ、俺も俺も!!!もう駄目だ。いるる後ろ向いて壁に手を着いてお尻をこっちに向けて・・・」 言われた通りに僕はその体勢になった。そしたらいきなりせいごのモノが入ってきた。想像を絶する激痛が走った。「ううう、痛い!!」「ごめん、ゆっくりならすつもりだったけどがまんできんかった。しばらくそのままにしとくから・・・」 といってせいごは動かずそのままでいてくれた。 「俺、まさかいるるとこんな事できるなんて思ってもいなかった。」 「僕もまさかこうなるなんて思わなかったよ」 「いるるの中すげえ熱いしすげぇ締め付けてくる・・・ゆっくりするから動いていい?」「うん、いいよ」 せいごはゆっくり腰を動かしだした。 せいごのモノで僕は突かれている。せいごが僕で勃ってくれている。それが嬉しかった。「ああぁ、いるる最高最高!!」そう言って声を荒げてきた。 せいごの手は僕のをシゴキだした。らその刺激は前立腺の刺激と重なって何倍の快感に変わって僕を襲ってきた。いつのまにかバックの刺激は痛みから不思議な快感に変わってきた。 「あああはぁん、せいご!!なんか気持ち良くなってきた」 「マジで?うれしいよ!!俺もめちゃ気持ちいい」 せいごの腰の動きも手の動きも早くなる。 「うう、あっあぅはぁはぁ」僕は限界だった。 「せいご、ダメもうイきそう!!」 「いいよ、イチャって」 「ああせいご!!イクぅ」僕のアソコから大量の精子が飛び壁にかかった。 せいごの手はイク瞬間に亀頭をシゴキまだ僕を攻めている。その快感が後ろに渡ってきたのか・・・ 「いるるすげぇ締めてきてるよ!!俺もイキそう!!」 せいごの腰が凄い速さで僕を突いてくる。 「ああ!!イイ、イイぜ!!すげぇ気持ちいいい!!あぁはぁはぁ、あっあっもう駄目イク、イク、イク、イクゥ!!!!!!」 雄たけびみたいな声と共にせいごはイッた。 二人ともあまりの快感にしばらく動けず二人してブースの中に座ってキスを繰り返した。そして快感から少し開放された僕達はそれぞれの部活の合宿へと帰っていった。 |