Page 1609 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼16歳 かつお 05/5/10(火) 4:21 ┣Re(1):16歳 篤 05/5/10(火) 8:51 ┗16歳② かつお 05/5/11(水) 1:49 ┗Re(1):16歳② 周 05/5/12(木) 1:39 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 16歳 ■名前 : かつお ■日付 : 05/5/10(火) 4:21 -------------------------------------------------------------------------
| 2年前の夏、初めてゲイサイトの存在を知りました。何度かメールを重ねるうちに、会おうということになりました。 相手は16歳の夜間高校生。当時はお互い写メールではなかったのですが、自分もゲイなのか、バイなのかわからない興味と(彼女もいたし)、どんな奴が来んねんという興味で、なんか、ちょっと怖かったけど、会うことにふみきれました。 出張先で深夜待ち合わせしました。16歳はリク。海の近くにすんでいて、俺はタクシーで近くまでいきました。暗がりで待っていたら、チャリに乗って登場。タンクトップにジーンズ姿だった。 リクはむっちゃかわいらしい顔だった。肌もきれいで、まだ夏の初めなのに、きれいに小麦色に焼けていた。夜の街灯でもはっきりわかるほど、きれいな男の子やった。 近くの浜辺まで行って、2時間くらい話をしたっけ。お互い体操座りでなんとなく。といって、何していいかわからんかったんで、なんとなく話をしていた。でも俺のア○コはガン立ちしていた。 やばい、こいつかわいい・・。でも頭ん中では「でも相手は男やで。何しよういうんや・・。」って葛藤していた。 リクは慣れたカンジで「何がしたいかね」とかふざけて聞いてきたが俺は「別に。ただ話したいだけ」とそっけなく返答していた。 何度か繰り返されるやりとりのなかで、とうとう思いがはちきれて、「キスぐらいしたいかな」と言った。言い終わるか終わらないかくらいに、リクは俺にキスをしてきた。やわらかい唇、でも女と違う力強さ。生き物のように、リクの舌は俺の口内に入ってきて暴れた。そのとき、俺の中で何かわかんないけど、壊れた。〜男♂女♀頭ん中★熱℃力(?よくわからなくなってました)〜俺もリクの中に必死に入ろうとしていた。20分はキスしつづけた。 リクは俺のズボンのチャックに手をかけてきた。 ・・・そんとき少し素に戻った。どうなるのか怖かった。 初体験話です。読んで頂いてありがとうございます。 |
| 続きお願いします。 |
| リクとは、そんときに会うまでメールや電話をなんども交わしていた。ほとんどは、会社からの帰り道。携帯の充電が無くなるのと反比例して、会いたい気持ちが日に日に増していた。 そんなリクと今この瞬間夢中でキスしていた。唾液が溢れでて、そのいやらしい音に余計興奮していた。俺のア○コはガン立ちしていた。 リクが、俺のズボンのチャックに手をかけた。俺はとっさに素に戻った。俺の手で、リクの手を遮るようにした。それでもリクは手の下の、俺のア○コを触ろうとさした。 「なぁ、たっちゃん(俺)の舐めてあげる」「いいよ」「まじでまじで舐めさせて」「あんなぁ、俺仕事先からそのまま来たけん、風呂も入っとらんけんア○コ汚いけんいやや。」俺は女にフェラをさせるときも、そこらへんは気を遣うのでマジで拒否った。 「僕、たっちゃんタイプやけん気にならん」 リクは年下のクセに強引に俺のズボンのチャックをおろした。リクがトランクスを剥ぐと、べロン、シャキ〜ンと俺のア○コが出てきた。二人は少し笑った。リクは海風で冷えた手で俺のア○コを握った。俺は体中の力が抜けた。 長々と読んで頂いてありがとうございました! |
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