Page 1588 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼最悪な初体験 雄亮 05/5/5(木) 20:41 ┗最悪な初体験2 雄亮 05/5/5(木) 21:20 ┣Re(1):最悪な初体験2 イソ 05/5/5(木) 21:36 ┣Re(1):最悪な初体験2 とも 05/5/7(土) 2:12 ┗最悪な初体験3 雄亮 05/5/7(土) 16:25 ┣Re(1):最悪な初体験3 魁 05/5/7(土) 16:35 ┣Re(1):最悪な初体験3 気になります 05/5/8(日) 8:28 ┗最悪な初体験4 雄亮 05/5/8(日) 14:54 ┗きになる west 05/5/9(月) 21:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 最悪な初体験 ■名前 : 雄亮 ■日付 : 05/5/5(木) 20:41 -------------------------------------------------------------------------
| 同性愛の世界を知ったのは、17歳の春頃で、バイトして貯めて買ったパソコンでネットで色々見ている時にゲイサイトを見つけた。見つける前から、男に興味があり、友達の裸姿とか色々見たいと思っていたが、そんな事、頼めないし行動すら出来なかった。はじめは、掲示板を見たりしていた。だんだん、この世界の事がわかって来て、メル友を探して情報を得ていた。そのメル友は、遠距離で逢えない年上の方で優しくこの世界のこととか教えてもらっていた。メール交換に飽きてきたし、当時、童貞だったんで凄く興味があり、写メ掲示板に自分の画像を載せたら、色んな方からメールが来てびっくりした。20〜50歳くらいまでの人から嫌になるほど来たんだけど、学校の近くに住んでる23歳の方と土曜日の昼に逢う約束をした。 |
| 土曜日は、朝から学校があり、12時過ぎに終わり、制服のままで待ち合わせ場所に行くと1台の車が止まっていた。メールをすると車から男性が降りてきた。写メで貰った時の画像ときより、少し老けて見えた。でも写真うつりとかの違いかなと思って車に乗りました。取り合えず飯を食べに行き、話とかをして2時間くらいファミレスに居ました。話した感じ優しそうな感じだったんで、エッチする約束をして彼のマンションに行きました。市内の分譲マンションらしき建物で凄く綺麗で部屋も綺麗で広かった。取り合えずシャワーを借りて汗を流しました。緊張してドキドキでしたが、ここから、悪夢の始まりでした。タオルで体を吹いて浴室に出ると部屋が暗くなっていた。彼が急に手を後ろにしてと言われたので手を後ろにすると手錠され目隠しまでされ、腹を殴られて苦しんでる時に髪の毛を引っ張れてベットまで連れて来られた。 |
| うわ〜、なんかすごいっすね(^o^; |
| うわぁ、ありえない。最悪だねΣ(‾□‾;) |
| ベットに倒され、相手が離れて、どこかに電話していた。しかも内容が聞き取れなかったけど、友達らしき人に何度も電話していた。その間、凄くドキドキしていて今にも心臓が破裂しそうだし、体が熱くないのに汗が出て止まらなかった。掲示板で知り合った人に疑いもせず見た目だけで、優しい人と判断して家に付いて行ったことを凄く後悔した。その時は、取り敢えず命だけはと思っていた。気配が感じたら、『おとなしく俺達の言うこと聞いていたら、エッチ以外のことは、絶対にしないし、夜までには、解放してやる。』と言われて、お尻に小さな異物を入れられた。『今入れたのが効いてきたら、興奮するぞ。今まで経験したことのないことをしてやるから安心しろ。』と言われた。それから、10分くらい経つと体が寒くなり頭がボーッとしてきた。さらに数分たつと何人かが、やってきたようだ。『さぁ〜楽しい快楽の世界のはじまりだ。』と言われて目隠しが取られた。周りを見ると、初めに出会った彼以外に3人の男が居た。3人がこっちを見ながら、ニヤニヤしていた。3人とも体を鍛えてる20代後半から30代前半くらいに思えた。ベットの上には、ローションが数本と小さな張り型から見たこともない大きな張り型まで数本置かれていた。4人は、ニヤニヤ笑いながら裸になり、俺に近づいてきた。 |
| これまじですか?たぃへんでしたね ってかそぃっらサィテーですね |
| 続きがみたいっす |
| 文章下手なのに読んでくれてありがとう。これは、2年前の実話です。書くのは、嫌だったんですが、最近知り合った友達もよく似た体験をしており、これを読んで貰い少しでも逢う時に危険性があり、慎重になり被害が少なくなればいいと思ってます。こんな事で減らないかもしれませんが、減ることを願ってます。 続きです。 人物が分かりにくいので、初めに知り合ったのは、Aとして、背が高めの普通体型のD、筋肉質の体型G、170㌢の普通体型Jとして書いていきます。 余りにも怖くて、早く解放される様に言うことを聞くことに決めました。Aが近寄ってきて僕の顔にキスしてきたり触ったりしてきました。Dは、胸あたりを軽く触り舐めていました。GとJは、二人で僕の足を持ち上げてローションを塗り、モノを上下に動かしたり、ケツに指を入れてきました。もうなんだか分からない状態でした。ドラッ○が効き始めてきていたので、触られるたびに感じてしまいました。しかも目眩してるみたいに頭がボーッとして、耐えれない状態でした。それから、数分で体が変になり、すぐにいってしまったが、相手は、辞めることなく続けてきました。ケツに指を入れたりしていたけど、自分より少し大きめの張り型を入れられた。凄く痛くて『痛い、やめて』と言ったら、Aが鼻にラッシュをしみ込ましたティシュを置いてきた。 |
| 続きがきになります。 |