Page 1586 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ユース 春 こうこう 05/5/5(木) 17:48 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ユース 春 ■名前 : こうこう ■日付 : 05/5/5(木) 17:48 -------------------------------------------------------------------------
| 母はJリーグ○○○ユース寮の掃除をしているがエロ漫画のしたには同性の雑誌があったらしい。冗談で僕の顔写真にアド載せて挟んだらしい。その日に写メが本人(J)からきた。僕はよく知らないが結構有名なFWらしく3月に会った。 寮の周辺は山に囲まれた何もないが何かすると目立つ静かなところで、別の町で会うことになった。現れたユースは自分より2つ下だったが二十歳過ぎに見えた。くるまで大学近くのスポーツ店などでウインドショッピングしながらいろいろ話をした。そろそろ送って帰ろうかと思って車に乗ると「また会ってください」といわれた。断る理由より嬉しさでOKした。また来週Jに会うことに・・・。とわかれるとき、冗談でお尻を触ると、また車に乗り込みそのままエッチすることに。鍛えている彼の体は僕にはもったいないくらい理想的な体だった。そしてトランクスの上からしゃぶられたが極上なフェラだった。Jは包茎ではあったが結構大きかった。プロテインをよく食べているらしくとても美味しかった。 あれから約1ケ月僕らは付き合うことになった。春から入社して空いた時間に二人であってエッチをしてる。調教プレイも一通りやって遠征を追い掛けたりして幸せな日々が続くはずだった。 高校を卒業して医療用品のメンテナンス会社に入社した。 人事から配属がきまり、自分の上司は6つ年上のかっこいい先輩だった。 毒舌辛口でスレンダーなスタイルとムチムチしたお尻、色白ベビーフェイス野球好きな会社の先輩はいつも帰社を待っててくれて、いろいろとアドバイスしてもらった。ある週末同期はみな終わってて最後の帰社につくと明日の準備でロッカーを整理している先輩が一人いた。 自分「明日野球でしたよね?」 先輩「そうなんだけど、いつものチームでなくてヘルプで他のチームにいくんだ」 ユニホームはいるか心配していたようで試着しだした。 更衣室にはシャワーがあり、たまに暑い日に使っている。前の会社が設置したものらしいが、これがなかなかいいもので自宅より豪華だった。 その日は暑かったのでシャワーを浴びて帰ることにした。 シャワーを浴びてるといきなり扉が開いた「どうよ、似合うか?」そのときシャワーヘッドがかなり放水しだした時だった。ユニホームはシャンプーと水でびちゃびちゃになった。「すみません。明日使うんですよね?すぐ乾かしましょう。脱いでください」慌てて脱がし始めた。僕は裸のままボタンをはずし始めた。先輩は以前夢の中にでてきたことがあった。 夢の中でサカユニで部室(大学かなぁ)にいると埃っぽい先輩が野球部練習着白上下アンダー黒で夕方にやってきた。 深く冠った帽子のしたは日に焼けた浅黒いさわやかないつもの笑顔だった。 誰もいないとわかった瞬間夕日は先輩の頬を赤く染め、目はスティンガーだった・・・。 ズボンのベルトをはずして上のシャツを脱がしたとき下の勃起にきずいた。勃起したズボンに釘ずけになりながら脱いだ上着をすすいでいると、「きにするなよ」と腰に手を付いてコカンを充ててきた。普段はタチの僕は違和感を感じながらかまえていた。まさか先輩がそっちの人とは知らずに… 「俺溜まってるんだぁ」「やらせろ」といってボディーソープをつけて迫ってきた。拒む間もなく攻められて「うぇあ」感じてしまった。すでに勃起していて「お前、ちっちゃいなぁ」濯ぐ手もビリビリ感じてしまった。ズボンの上から腰に股間をあてられたときから脈が、熱が大きさが、伝わった。振り向こうとすると、ウナジにキスされた。こんなに自分がウナジで感じるてることに驚いた。洗面台は大きく、普段デパートで2台分くらいのスペース真ん中にひとつあるくらいで左右に広く物置きがあった。洗面台を背にした時、腰に手を添えて濃厚なキスをされた。 互いに密着した股間の勃起も濃厚に抱き合った。Jのサッカーパンツのサラサラしたのとは違った感触、少し荒いズボン素材がさらに刺激的だった。先輩は僕の肩を両手で持ちズボンを脱がせた。野球用でなくサッカー用のスパッツを佩いていた。それは僕が研修のときなくしたものによく似ていた。あまり売っていない個人輸入したものだけに驚いた。研修には先輩がきてなかったような・・・。 スパッツの圧迫感を股間のドクドク感がリアルに動いていた。「絶倫ですか」思わず怖くなった。かっこよく笑顔で「魅せてやるよ」といわれて脱いだ真ん中には、コーラのように黒く上向きのストローのような血管があるJとは違う大人のものだった。いつも調教しているJの立場になっていた。下半身は香水の匂いがした。上向きのをシャブルため口に近づけようと・・・曲がらない。 |