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 ▼兄貴の代理人2  タツジ 05/5/3(火) 19:24
   ┗Re(1):兄貴の代理人2  P 05/5/5(木) 11:20

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 ■題名 : 兄貴の代理人2
 ■名前 : タツジ
 ■日付 : 05/5/3(火) 19:24
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   Rの、シャブリのテクに活きそうになる俺に気付いたQ兄はキスで声を出さないようにしている
「うぅぅぅ」
俺は暖かいRの口の中にだした。
Q兄「R、弟の汁だ飲めるだろ」
と言いRの口からよだれみたいに出ている白い液をQ兄は舐めている。
Q兄「R俺にケツ向けて、タツはRのシャブレ」
俺とRは69のスタイルになり、Q兄はRのケツ穴を舐めている。俺のチンコはまだ立ったままでRは玉お舐めている。俺の目と鼻の先の距離でQ兄が「穴の解し方教えてやる。」って言い。
舌を動かす。俺は舌の早さに見とれてて
「ペチャ‥ペチャ“チュッ”“チュパ”」
口の中にあるRチンコを、Q兄の舌の動きにあわせて俺も舌を動かし刺激した
R「兄ちゃん僕イッチャう。」Q兄「ダメ!!」
Q兄は俺の口に入ってるチンコを手で鷲掴みした。
R「兄ちゃん…入れて」気持ち良さそうに言った。
Q兄「しょうがない奴だ。タツ見とけよ」
Q兄の肉棒がRの中に入っていく、凄くいやらしく音をたてながら、Rの声が
「うっ‥あっ‥あはぁ‥ぁぁ…」Q兄の早さと音に、俺も入れたくなった。
69スタイルから抜け出して
「Q兄俺も入れたい」
R「タツぅ‥おっ…まえはダメぇ」
Q兄の動きが止まった。
Q兄「入れてみ、その代わり、R兄って呼べるか。」俺「うん」
R「Q兄!!俺タツに…」
Q兄「まてR。R仰向けになれ」Rは仰向けに構えた
俺はゆっくり入れた
R「あぁ…いっ‥はぁ‥」
俺のチンコからズズ…ズズって振動が伝わってきた、奥まで入れた
R「ああ…痛いぃ」
俺はRに抱きつき「R兄の中暖かい」って本当に思い口にした
俺の腰の動きの悪さにQ兄が俺の腰をつかみ「こうだよ。お前初めてなのか」って聞く。俺はシカトしてR兄に抱きついて乳首を舐めた。R兄は喘ぎ声をだしながら俺の頭をなで「うぅ‥タツ可愛いなっお前」って言ってくれた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):兄貴の代理人2  ■名前 : P  ■日付 : 05/5/5(木) 11:20  -------------------------------------------------------------------------
   まぢいいです!!続きお願いします

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