Page 1584 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼兄貴の代理人2 タツジ 05/5/3(火) 19:24 ┗Re(1):兄貴の代理人2 P 05/5/5(木) 11:20 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 兄貴の代理人2 ■名前 : タツジ ■日付 : 05/5/3(火) 19:24 -------------------------------------------------------------------------
| Rの、シャブリのテクに活きそうになる俺に気付いたQ兄はキスで声を出さないようにしている 「うぅぅぅ」 俺は暖かいRの口の中にだした。 Q兄「R、弟の汁だ飲めるだろ」 と言いRの口からよだれみたいに出ている白い液をQ兄は舐めている。 Q兄「R俺にケツ向けて、タツはRのシャブレ」 俺とRは69のスタイルになり、Q兄はRのケツ穴を舐めている。俺のチンコはまだ立ったままでRは玉お舐めている。俺の目と鼻の先の距離でQ兄が「穴の解し方教えてやる。」って言い。 舌を動かす。俺は舌の早さに見とれてて 「ペチャ‥ペチャ“チュッ”“チュパ”」 口の中にあるRチンコを、Q兄の舌の動きにあわせて俺も舌を動かし刺激した R「兄ちゃん僕イッチャう。」Q兄「ダメ!!」 Q兄は俺の口に入ってるチンコを手で鷲掴みした。 R「兄ちゃん…入れて」気持ち良さそうに言った。 Q兄「しょうがない奴だ。タツ見とけよ」 Q兄の肉棒がRの中に入っていく、凄くいやらしく音をたてながら、Rの声が 「うっ‥あっ‥あはぁ‥ぁぁ…」Q兄の早さと音に、俺も入れたくなった。 69スタイルから抜け出して 「Q兄俺も入れたい」 R「タツぅ‥おっ…まえはダメぇ」 Q兄の動きが止まった。 Q兄「入れてみ、その代わり、R兄って呼べるか。」俺「うん」 R「Q兄!!俺タツに…」 Q兄「まてR。R仰向けになれ」Rは仰向けに構えた 俺はゆっくり入れた R「あぁ…いっ‥はぁ‥」 俺のチンコからズズ…ズズって振動が伝わってきた、奥まで入れた R「ああ…痛いぃ」 俺はRに抱きつき「R兄の中暖かい」って本当に思い口にした 俺の腰の動きの悪さにQ兄が俺の腰をつかみ「こうだよ。お前初めてなのか」って聞く。俺はシカトしてR兄に抱きついて乳首を舐めた。R兄は喘ぎ声をだしながら俺の頭をなで「うぅ‥タツ可愛いなっお前」って言ってくれた。 |
| まぢいいです!!続きお願いします |